グローブライド

7990 / 日本基準 / 3月期
東証プライムその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社29社で構成され、主にスポーツ用品関連事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすスポーツ用品の順位を再生

数字で見るグローブライド

2025年度の売上収益は1,270億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち841番目、その他製品108社のうち18番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.8%です。平均年間給与は741.7万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち25番目。平均年齢は43.2歳、平均勤続年数は13.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,270億円全体で上位23%(3,585社中)その他製品では18番目(108社中)2020→2025年度で年+4.8%(計算値)2025年度
当期利益54億円全体で上位27%(3,684社中)その他製品では25番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算5.1%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE8.6%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率54.1%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与741.7万円全体で上位32%(3,658社中)その他製品では25番目(108社中)2020→2025年度で+12.7%(計算値)2025年度
平均年齢43.2歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数13.9年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)7,365人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+5.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

グローブライドと同業2社を、ダッシュボードで並べるイトーキ・クリナップと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ スポーツ用品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ イトーキ・クリナップと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

グローブライドの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社29社で構成され、主にスポーツ用品関連事業を展開しております。

当社グループの事業に係わる主な会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

なお、次の4地域は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

〔日本〕 / 用品の製造及び販売を行う当社と㈱フォーティーン、用品の販売を行う㈱ワールドスポーツ、ウインザー商事㈱、部品の販売及び用品の修理を行う㈱スポーツライフプラネッツ及び用品の製造を行う那須ダイワ㈱があります。その他、福利厚生事業を行う㈱デスコ、倉庫荷役業務を行う㈱ロジスポがあります。

〔米州〕 / 用品の販売を行うダイワ・コーポレーションがあります。

〔欧州〕 / 用品の製造及び販売を行うダイワ・スポーツ・リミテッド及び用品の販売を行うダイワ・フランスS.A.S.、ダイワ・ジャーマニーGmbH、ダイワ・イタリア S.r.l.、《000》ダイワ・ロシアがあります。

〔アジア・ オセアニア〕 / 用品の製造販売を行うダイワセイコー(タイランド)Co.,リミテッド、ダイワ・ベトナム・リミテッド、ゾンサン・ダイワ・スポーティンググッズ・リミテッド及びトンガン・ダイワ・スポーティンググッズ・リミテッド、用品の販売を行うダイワ(オーストラリア)Pty.リミテッド、ダイワ・コリア Co.,リミテッド、ダイワ・スポーツ(広州)Co.,リミテッド、ダイワ(ホンコン)Co.,リミテッド、アジア ダイワ(ホンコン)Co.,リミテッド、シンガポール・ダイワ・PTE.リミテッド、ダイワ・FT・エンタープライズ(タイワン)Co.,リミテッド、ダイワ・スポーツ(M)SDN.BHD.、ダイワ・キャスティング(広州)トレーディングCo.,リミテッドがあります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGZ1)。事業系統図は省いています。

03

グローブライドのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ワールドスポーツ議決権 100.0%

    売上
    237億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    75億円
  • ダイワ・スポーツ(広州)Co.,リミテッド議決権 100.0%

    売上
    144億円
    経常利益
    14億円
    当期純利益
    10億円
    純資産
    54億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 666億円・利益 56億円・従業員 1,606人

アジア ・ オセアニア

売上 297億円・利益 48億円・従業員 5,443人

欧州

売上 170億円・利益 7億円・従業員 261人

米州

売上 137億円・利益 -2億円・従業員 55人

そのほかの主な子会社

  • ダイワ・コーポレーション100.0%釣用品の販売
  • ダイワセイコー(タイランド)Co.,リミテッド100.0%釣用品の製造販売
  • ダイワ・スポーツ・リミテッド100.0%釣用品の製造販売
  • ダイワ(ホンコン)Co.,リミテッド100.0%釣用品の販売
  • トンガン・ダイワ・スポーティンググッズ・リミテッド100.0%釣用品の製造販売
  • ダイワ・ベトナム・リミテッド100.0%釣用品の製造販売
  • アジア ダイワ (ホンコン)Co., リミテッド100.0%釣用品の販売
  • ゾンサン・ダイワ・スポーティンググッズ・リミテッド100.0%釣用品の製造販売
ほか4社
  • ダイワ・コリア Co., リミテッド100.0%釣用品の販売
  • ダイワ・スポーツ(広州)Co.,リミテッド100.0%釣用品の販売
  • ㈱ワールドスポーツ100.0%釣用品の販売
  • ウインザー商事㈱100.0%スポーツ用品の販売

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2027年3月期(当初目標)2031年3月期(新目標)売上高1,400億円1,600億円営業利益100億円160億円株主還元一株当たり配当金100円配当性向30%以上を維持し、安定的かつ継続的な増配を実施する。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

グローブライドの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとして位置づけております。長期的な視野に立ち安定した配当の継続を基本方針とし、連結業績及び将来の業績見通しを勘案して利益配分を行うこととしており、これまで15期連続の増配を実現してまいりました。今後も健全な財務体質の維持を図りつつ、中長期的な業績見通しや事業戦略等を総合的に勘案した上で、総還元性向を新たな指標として設定し、期間を通じて50%を目安とし、安定的かつ継続的な増配の実施を目標としてまいります。

また、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を原則としており、これらの剰余金の配当につきましては、当社定款の定めにより取締役会で定めることが出来るものとしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

グローブライドの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207051.6
20217023.8
20226030.7
20237063.9
20248079.9
20259082.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

グローブライドの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待として、毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株 )以上の株式を所有されている株主に対して、次のとおり、所有株式数と保有年数に応じ、クオカードを贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

グローブライドの大株主(上位10名)

2026年3月末
グローブライドの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.81
2丸紅株式会社5.31
3株式会社三井住友銀行5.16
4住友生命保険相互会社4.19
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.09
6グローブライド取引先持株会3.72
7日本生命保険相互会社2.04
8株式会社みずほ銀行1.98
9グローブライド従業員持株会1.90
10株式会社日本カストディ銀行(金銭信託課税口)1.56

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は38.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5956747427907918588788831,0031,2071,3461,2601,2401,270
営業利益億円———343438383674123121756565
営業利益率%———4.34.34.44.34.17.410.29.05.95.25.1
当期利益億円2029161722253011489692564854
EPS円173.3250.5139.4144.4190.1108.7128.848.9208.9416.6400.0243.0208.1240.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢43.2歳2025年度
平均勤続年数13.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

グローブライドの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.9%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2023:0.9 2024:0.9 2025:0.9
男性の育児休業取得率90.9%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2023:41.7 2024:66.7 2025:90.9
男女の賃金の差異57.9%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2023:56.2 2024:56.5 2025:57.9
女性役員比率9.0%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:9.0役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 鈴木一成
本店の所在地
東京都東久留米市前沢3丁目14番16号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / その他製品
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

グローブライドの沿革

  1. 1958年7月資本金200万円をもって東京都中野区大和町に輸出用釣用品の製造販売及びスポーツ用品の製造販売を行う目的で大和精工株式会社を設立
  2. 1960年5月東京都北多摩郡久留米町前沢(現・東京都東久留米市前沢)(現在地)にリール生産工場を新設
  3. 1962年5月現在地に本店移転
  4. 1964年3月ロッド生産工場を現在地に新設
  5. 1966年1月株式の額面金額500円を50円に変更するため、関係会社である大和精工株式会社(資本金15万円、1945年12月設立、東京都中野区城山町26)に吸収合併される
  6. 1966年10月米国ロサンゼルスに全額出資でダイワ・コーポレーション(釣用品、スポーツ用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  7. 1969年5月商号を「ダイワ精工株式会社」に変更
  8. 1970年1月広島県安芸郡矢野町にリール生産工場を新設(2000年3月に本社に統廃合)
  9. 1970年8月栃木県那須郡烏山町にロッド生産工場を新設(2000年3月に本社に統廃合)
  10. 1970年10月東京証券取引所市場第2部上場
  11. 1971年2月台湾高雄市にダイワ(タイワン)コーポレーション(釣用品の製造販売)を設立(2007年12月清算)
  12. 1971年8月東京都東久留米市にダイワゴルフ株式会社(スポーツ用品の製造販売)を設立(1995年4月ダイワ精工㈱に吸収合併)
  13. 1972年1月ゴルフ事業に進出
  14. 1973年2月豪州シドニー市にダイワ・ホワイトホールPty.リミテッド(1981年7月、ダイワ(オーストラリア)Pty.リミテッドに社名変更)(釣用品、スポーツ用品の販売)を設立(現・連結子会社)
沿革の続き(あと33件・2019年まで)
  1. 1976年1月東京証券取引所市場第1部上場
  2. 1977年7月英国スコットランド、ウィショー市にダイワ・スポーツ・リミテッド(釣用品、スポーツ用品の製造販売)を設立(現・連結子会社)
  3. 1980年2月福岡市博多区所在の釣具の小売業、株式会社フィッシング・ナカムラ(1989年3月、株式会社フィッシングワールドに社名変更)の株式を100%取得(2012年3月㈱ワールドスポーツに吸収合併)
  4. 1980年4月テニス事業に進出
  5. 1980年11月栃木県那須郡黒羽町に那須ダイワ株式会社(釣用品の製造販売)を設立(現・連結子会社)
  6. 1984年10月フランス、ルアン市にダイワ・フランスS.A.(2004年6月、ダイワ・フランスS.A.S.に変更)(釣用品、スポーツ用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  7. 1984年10月同月 情報機器事業に進出
  8. 1985年8月東京都東久留米市にダイワ総合サービス株式会社(1996年9月、株式会社デスコに社名変更)(福利厚生サービス)を設立(現・連結子会社)
  9. 1985年12月東京都江戸川区所在の釣具の小売業、株式会社大八木商店(1991年6月、株式会社ワールドスポーツに社名変更)の株式を100%取得(現・連結子会社)
  10. 1990年4月ドイツ、グローベンツェル市にコルモラン社と合弁でダイワ・コルモランGmbH(2021年7月、ダイワ・ジャーマニーGmbHに社名変更)(釣用品、スポーツ用品の販売、2009年11月に株式を追加取得し100%子会社化)を設立(現・連結子会社)
  11. 1991年6月サイクルスポーツ事業に進出
  12. 1991年7月山梨県北巨摩郡須玉町(現・山梨県北杜市須玉町)にゴルフ場を開設し、スポーツ施設運営事業に進出
  13. 1995年5月長野県南安曇郡豊科町に信州ダイワ株式会社(スポーツ用品の製造販売)を設立(2005年11月清算)
  14. 1995年6月タイ、バンコク都にダイワセイコー(タイランド)Co.,リミテッド(釣用品の製造販売)を設立(現・連結子会社)
  15. 2002年2月台湾台中市にダイワ・FT・エンタープライズ(タイワン)Co.,リミテッド(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  16. 2004年1月中華人民共和国香港特別行政区にダイワ(ホンコン)Co.,リミテッド(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  17. 2004年3月株式会社ビンテージ(ゴルフ場運営)の株式を売却し、スポーツ施設運営事業より撤退
  18. 2005年4月大韓民国京畿道坡州市にダイワセイコー・コリア Co.,リミテッド(釣用品の販売、2011年4月、ダイワ・コリア Co.,リミテッドに社名変更)を設立(現・連結子会社)
  19. 2005年8月東京都町田市所在の釣具の小売業、株式会社キャスティングの株式を追加取得(2012年2月㈱ワールドスポーツに吸収合併)
  20. 2005年9月ベトナム、ダナン市にダイワ・ベトナム・リミテッド(釣用品の製造販売)を設立(現・連結子会社)、中華人民共和国広東省にダイワ・スポーツ(広州)Co.,リミテッド(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  21. 2007年4月ダイワ(ホンコン)Co.,リミテッドが、英領ケイマン諸島、ジョージタウン市のダーシェン・インク(釣用品の製造販売)の株式を100%取得(2011年12月清算)
  22. 2008年4月神奈川県横浜市所在のスポーツ用品の小売業、ウインザー商事株式会社の全株式を取得(現・連結子会社)
  23. 2008年7月東京都立川市に株式会社スポーツライフプラネッツ(釣用品の部品販売及び修理)を設立(現・連結子会社)
  24. 2008年10月群馬県高崎市所在のゴルフクラブの製造販売業、株式会社フォーティーンの全株式を取得(現・連結子会社)
  25. 2009年10月商号を「グローブライド株式会社」に変更
  26. 2010年11月中華人民共和国香港特別行政区にアジア ダイワ(ホンコン)Co.,リミテッド(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  27. 2012年9月シンガポールにシンガポール・ダイワ・PTE.リミテッド(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  28. 2013年2月中華人民共和国広東省にトンガン・ダイワ・スポーティンググッズ・リミテッド(釣用品の製造販売)を設立(現・連結子会社)
  29. 2013年3月東京都羽村市所在の倉庫荷役業、ダイワ物流サービス株式会社(2015年3月、株式会社ロジスポに社名変更)の全株式を取得(現・連結子会社)
  30. 2014年4月イタリア、ミラノ市にファッサ社と合弁でダイワ・イタリア S.r.l(釣用品の販売、2016年3月に株式を追加取得し100%子会社化)を設立(現・連結子会社)
  31. 2016年3月マレーシアにダイワ・スポーツ(M)SDN.BHD.(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  32. 2018年11月中華人民共和国広東省にダイワ・キャスティング(広州)トレーディングCo.,リミテッド(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)
  33. 2019年1月ロシアに《000》ダイワ・ロシア(釣用品の販売)を設立(現・連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGZ1)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGBN、S100DHZX、S100G7P9、S100IW67、S100LN0M、S100OI0D、S100R2MW、S100TPO4、S100W2BX、S100YGZ1一次資料

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