日本創発グループ

7814 / 日本基準 / 12月期

2012〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードその他製品一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社企業グループは、当社と子会社59社(連結子会社39社、非連結子会社20社)及び関連会社11社で構成され、「クリエイティブをサポートする企業集団」として、クリエイティブサービス事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす印刷の順位を再生

数字で見る日本創発グループ

2025年度の売上収益は870億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1034番目、その他製品108社のうち27番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.2%です。平均年間給与は726.1万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち26番目。平均年齢は47.3歳、平均勤続年数は15.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益870億円全体で上位29%(3,585社中)その他製品では27番目(108社中)2020→2025年度で年+11.2%(計算値)2025年度
当期利益65億円全体で上位24%(3,684社中)その他製品では22番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算3.5%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE36.2%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率24.4%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与726.1万円全体で上位35%(3,658社中)その他製品では26番目(108社中)2020→2025年度で+22.3%(計算値)2025年度
平均年齢47.3歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数15.5年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)4,038人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+44.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本創発グループと同業2社を、ダッシュボードで並べるローランド・フルヤ金属と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 印刷業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ローランド・フルヤ金属と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日本創発グループ 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

日本創発グループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社企業グループは、当社と子会社59社(連結子会社39社、非連結子会社20社)及び関連会社11社で構成され、「クリエイティブをサポートする企業集団」として、クリエイティブサービス事業を営んでおります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTTY)。事業系統図は省いています。

03

日本創発グループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • イメージ・マジック持分法適用関連会社・その他製品議決権 28.3%

    売上
    94億円
    営業利益
    6億円
    従業員
    224人
    平均年間給与
    505万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権は日本創発グループの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 東京リスマチック㈱

    売上
    180億円
    経常利益
    14億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    40億円
  • 日経印刷㈱

    売上
    114億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    87億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 日経印刷㈱ 3 899.4%クリエイティブサービス事業
  • 東京リスマチック㈱ 3 899.7%クリエイティブサービス事業
  • 研精堂印刷㈱ 397.3%クリエイティブサービス事業
  • ㈱美松堂 3 5100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱アプライズ 399.4%クリエイティブサービス事業
  • 田中産業㈱ 399.9%クリエイティブサービス事業
  • ㈱小西印刷所 399.0%クリエイティブサービス事業
  • 飯島製本㈱ 3 5100.0%クリエイティブサービス事業
ほか31社
  • ㈱リングストン 399.8%クリエイティブサービス事業
  • ㈱大熊整美堂 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • 望月印刷㈱ 393.6%クリエイティブサービス事業
  • ㈱Sakae Plus 370.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱ハルプロモーション 3 5 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱フジプラス 3 5 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱シルキー・アクト 3 5 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱サンメック 3 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱鈴木松風堂 3 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱キャドセンター 399.8%クリエイティブサービス事業
  • クラウドゲート㈱ 399.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱FIVESTARinteractive 399.2%クリエイティブサービス事業
  • ㈱ポパル 399.5%クリエイティブサービス事業
  • ㈱ダイアモンドヘッズ 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱バークインスタイル 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱ワン・パブリッシング 3 5100.0%クリエイティブサービス事業
  • プリンティングイン㈱ 399.0%クリエイティブサービス事業
  • ジャパンブロードキャストソリューションズ㈱ 380.0%クリエイティブサービス事業
  • 大光宣伝㈱ 3 5100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱グレートインターナショナル 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱アスコム 398.7%クリエイティブサービス事業
  • ㈱STUDIO ARC 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • アイ・ディー・エー㈱ 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱アエックス 3 5 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱DNTI 3 5 6100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱funbox 399.8%クリエイティブサービス事業
  • ㈱メディコス・エンタテインメント 3 5100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱コローレ 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱エヌビー社 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • 新日本工芸㈱ 3100.0%クリエイティブサービス事業
  • ㈱笑風 3 799.8%クリエイティブサービス事業

連結子会社 39社(有報に社名が載る主な会社は39社)。持分法適用関連会社など 4社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日本創発グループの配当政策

当社では、利益配分については、年4回とすることを基本として、取締役会が都度決定することにしております。また、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項は、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める」旨定款に定めております。

配当金については、安定配当の継続を基本としつつ、業績及び財務状況、配当性向、内部留保などを総合的に勘案して決定することを基本方針としております。

このうち内部留保金は、経営基盤の強化を図るとともに、事業拡大の観点から成長が見込まれる分野への投資などに有効活用してまいります。

この方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、普通配当3.50円に特別配当23円を加えて、1株当たり26.50円とすることを2026年2月13日開催の取締役会にて決議いたしました。これにより第1四半期配当、第2四半期配当、第3四半期配当と合わせた当期の年間配当金は1株当たり60.00円となりました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

日本創発グループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201059.9
202110.5075.9
202211393.5
202312222.6
20241368.0
20256061.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日本創発グループの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日本創発グループの大株主(上位10名)

2025年12月末
日本創発グループの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社TKO36.61
2日本創発グループ従業員持株会7.37
3中田 久士2.56
4林 基史2.11
5仲田 広道2.03
6井戸 剛1.81
7藤田 一郎1.65
8株式会社アイディーオー・コーポレーション1.42
9竹井 泰弘0.89
10飯島 浩司0.84

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は57.29%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円———328333364511556512546644748801870
営業利益億円———59141626-51732354430
営業利益率%———1.62.63.93.24.7-0.93.25.04.65.43.5
当期利益億円———-4513-101301020252965
EPS円———-9.211.627.6-18.926.20.418.941.550.958.9139.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高21.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.7百万円2025年度・逆算
平均年齢47.3歳2025年度
平均勤続年数15.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日本創発グループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率46.2%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:41.7 2023:50.0 2024:50.0 2025:46.2役員13名のうち女性6名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 藤田 一郎
本店の所在地
東京都台東区上野三丁目24番6号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / その他製品
役員
13名(うち女性6名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

日本創発グループの沿革

  1. 2015年1月東京リスマチック㈱が単独株式移転の方法により当社を設立し、当社株式は東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)に上場、東京リスマチック㈱は2014年12月に上場廃止
  2. 2015年2月2015年2月13日付で東京リスマチック㈱の関係会社管理事業を会社分割(吸収分割)の方法により当社が承継する吸収分割契約を締結
  3. 2015年4月東京リスマチック㈱の関係会社管理事業を会社分割(吸収分割)の方法により承継する
  4. 2015年7月㈱サカモトを株式取得により子会社とする
  5. 2016年7月㈱ソニックジャムを株式取得により子会社とする
  6. 2016年9月クラウドゲート㈱を株式交換により子会社とする
  7. 2016年10月㈱コローレを株式取得により子会社とする
  8. 2017年1月㈱FIVESTARinteractiveを株式取得により子会社とする
  9. 2017年1月㈱ダンホールディングスを株式取得により子会社としたことに伴い、同社の子会社ダンサイエンス㈱他6社を子会社とする。なお、2017年3月31日を効力発生とし、㈱ダンホールディングスを吸収合併
  10. 2017年7月㈱あミューズを株式取得により子会社とする
  11. 2017年7月宏和樹脂工業㈱を株式取得により子会社とする
  12. 2017年7月㈱エヌビー社を株式取得により子会社とする
  13. 2017年10月㈱Playceを株式取得により子会社とする
  14. 2017年10月㈱ハル工房、㈱イーストグラフィックスを株式取得により子会社とする
沿革の続き(あと108件・2014年まで)
  1. 2017年10月グラフィックグループ㈱を株式取得により子会社としたことに伴い、同社の子会社日経印刷㈱、日経土地㈱を子会社とする。なお、2017年12月31日を効力発生とし、グラフィックグループ㈱を吸収合併
  2. 2018年4月カタオカプラセス㈱を株式取得により子会社とする
  3. 2018年6月田中産業㈱を第三者割当増資引受により子会社としたことに伴い、同社の子会社㈱MGSを子会社とする
  4. 2019年4月㈱スマイルを株式取得により子会社とする
  5. 2020年1月普通株式1株につき4株の割合で株式分割を実施
  6. 2020年1月研精堂印刷㈱を株式取得及び支配力基準の適用により子会社(持株比率44.96%)とする
  7. 2020年1月㈱サン・エム・コーポレーションを株式取得により子会社とする
  8. 2020年1月㈱APホールディングスを株式取得により子会社としたことに伴い、同社の子会社㈱アプライズを子会社とする。なお、2020年10月1日を効力発生日とし、㈱APホールディングスを吸収合併
  9. 2020年4月新日本工芸㈱を株式取得により子会社とする
  10. 2021年1月ダンサイエンス㈱を株式譲渡により売却
  11. 2021年2月明和物産㈱を株式譲渡により売却
  12. 2021年4月㈱エグゼクションを株式譲渡により売却
  13. 2021年5月㈱アド・クレールを株式交換により子会社とする
  14. 2021年10月㈱小西印刷所を株式取得により子会社とする
  15. 2022年1月㈱ダイアモンドヘッズを株式取得により子会社とする
  16. 2022年2月㈱バークインスタイルを株式取得により子会社とする
  17. 2022年4月㈱ワン・パブリッシングを第三者割当増資引受により子会社とする
  18. 2022年4月㈱サカモト(連結子会社)が㈱あミューズ(連結子会社)を吸収合併し、商号を㈱funboxとする
  19. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)から スタンダード市場へ移行
  20. 2022年4月㈱リングストンを株式取得により子会社とする
  21. 2022年10月ジャパンブロードキャストソリューションズ㈱を第三者割当増資引受により子会社とする
  22. 2022年10月大光宣伝㈱を株式取得により子会社とする
  23. 2022年10月㈲アムを株式取得により子会社とし、商号を㈱アムとする
  24. 2022年10月㈱大宣工房を株式取得により子会社とする
  25. 2023年4月飯島製本㈱を株式取得により子会社とする
  26. 2023年6月㈱グレートインターナショナルを株式交換により子会社とする
  27. 2023年7月日経印刷㈱(連結子会社)が日経土地㈱(連結子会社)を吸収合併
  28. 2023年12月東京リスマチック㈱(連結子会社)が㈱アスティ(連結子会社)を吸収合併
  29. 2024年2月共同製本㈱が成旺印刷㈱(連結子会社)を吸収合併、共同製本㈱の株式取得により子会社とする
  30. 2024年2月望月印刷㈱を株式取得により子会社とする
  31. 2024年2月㈱アスコムを株式取得により子会社とする
  32. 2024年10月㈱STUDIO ARCを株式取得により子会社とする
  33. 2024年11月㈱Sakae Plusを株式取得により子会社とする
  34. 2024年11月アイ・ディー・エー㈱を株式取得により子会社とする
  35. 2024年12月研精堂印刷㈱(連結子会社)が㈱アム(連結子会社)及び㈱サン・エム・コーポレーション(持分法適用非連結子会社)を吸収合併
  36. 2024年12月㈱ポパル(連結子会社)がサンエーカガク印刷㈱(連結子会社)を吸収合併
  37. 2025年1月㈱funbox(連結子会社)が㈱スマイル(連結子会社)を吸収合併
  38. 2025年1月㈱美松堂(連結子会社)が宏和樹脂工業㈱(連結子会社)及び㈱プレシーズ(連結子会社)を吸収合併
  39. 2025年1月大光宣伝㈱(連結子会社)が㈱大宣工房(連結子会社)を吸収合併
  40. 2025年1月㈱DNTIを株式取得により子会社とする
  41. 2025年4月㈱フジプラスを株式交換により子会社とする
  42. 2025年4月㈱シルキー・アクトを株式取得により子会社とする
  43. 2025年7月田中産業㈱(連結子会社)が㈱MGS(連結子会社)を吸収合併
  44. 2025年7月㈱リングストン(連結子会社)がカタオカプラセス㈱(持分法適用非連結子会社)を吸収合併
  45. 2025年8月共同製本㈱(連結子会社)が㈱美松堂(連結子会社)を吸収合併し、商号を㈱美松堂とする
  46. 2025年10月東京リスマチック㈱(連結子会社)が㈱サンメックを株式取得により子会社とする
  47. 2025年10月日経印刷㈱(連結子会社)が㈱鈴木松風堂を株式取得により子会社とする
  48. 2025年11月東京リスマチック㈱(連結子会社)が㈱ソニックジャム(連結子会社)を吸収合併
  49. また、第1期(2015年12月期)に子会社となった東京リスマチック株式会社の沿革は以下のとおりであります。
  50. (参考 東京リスマチック株式会社の株式移転までの沿革)
  51. 1972年11月印刷物のオフセット製版を目的として東京都中央区にて、東京リスマチック㈱を設立
  52. 1980年12月東京都板橋区に独ハイデル社製A全印刷機5台を導入し、印刷業務を開始
  53. 1982年3月東京都中央区に独ローランド社製A全両面機を導入し、印刷業務を拡充
  54. 1984年12月東京都豊島区にライノトロンシステムを導入し、電子組版業務を開始
  55. 1986年3月東京都江東区に森下工場を開設。印刷業務の統合による印刷事業の確立
  56. 1986年4月東京都千代田区に写研出力センターを開設し、写研出力業務を開始
  57. 1987年8月大阪市西区に写研出力センターを開設し、関西地区への進出を図る
  58. 1992年9月東京都新宿区にDTP出力サービス等のサービスビューロー事業を開始
  59. 1995年12月東京都中央区にオンデマンド印刷機を導入し、オンデマンド事業を開始
  60. 1996年2月東京都千代田区にWindows DTPを実用化する目的でWindows事業を開始
  61. 1996年8月都内のサービスビューロー事業部においてインターネットによるデータ入稿サービスを開始
  62. 1996年11月定款を一部変更し、製版業からサービス業とし、デジタル化に適応する企業体を標榜する
  63. 1997年3月東京都新宿区に高性能プロッターを導入し、サイン・ディスプレイ事業を開始
  64. 1997年4月東京都荒川区に校正機を導入し、プルーフ事業を開始
  65. 1998年5月500円額面株式1株を50円額面株式10株に分割するとともに、1,000株を1単位とする単位株制度を採用
  66. 1998年7月日本証券業協会に株式を店頭登録
  67. 2000年5月本社(管理部門)を東京都板橋区から東京都荒川区に移設
  68. 2000年5月1単位の株式数を1,000株から100株に変更
  69. 2002年3月第一製版㈱を株式取得により子会社とする
  70. 2002年9月東京都板橋区舟渡に西台工場を開設
  71. 2003年12月大阪西センター・大阪北センターを閉鎖
  72. 2004年6月プライバシーマーク(個人情報保護システム)の認証(適用範囲:全社)を取得
  73. 2004年12月㈱ジャスダック証券取引所に株式を上場
  74. 2005年2月ISO14001 環境マネジメントシステムの認証(適用範囲:全社)を取得
  75. 2005年9月東京都板橋区舟渡に舟渡工場並びにサインディスプレイスタジオ板橋を開設
  76. 2006年10月普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施
  77. 2007年1月羽陽美術印刷㈱を株式取得により子会社とする
  78. 2007年8月㈱サンエーを株式取得により子会社とする
  79. 2008年3月ミナト印刷紙工㈱を株式取得により子会社とする
  80. 2008年6月㈱プレシーズを株式取得により子会社とする
  81. 2008年12月有限会社TKOを吸収合併
  82. 2008年12月カガク印刷㈱を株式取得により子会社とする
  83. 2009年6月㈱プレシーズ(連結子会社)が㈱アクセスを株式取得後吸収合併
  84. 2009年7月第一製版㈱(連結子会社)を吸収合併
  85. 2009年10月㈱タイヨーグラフィックを株式取得により子会社とする
  86. 2009年10月㈱キャドセンターを株式取得により子会社とする
  87. 2010年2月東京都板橋区舟渡工場内に舟渡PODを開設
  88. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  89. 2010年9月㈱プレシーズ(連結子会社)が㈱タイヨーグラフィック(連結子会社)を吸収合併
  90. 2010年12月㈱プレシーズ(連結子会社)がミナト印刷紙工㈱(連結子会社)を吸収合併
  91. 2010年12月カガク印刷㈱(連結子会社)が㈱サンエー(連結子会社)を吸収合併し、商号をサンエーカガク印刷㈱とする
  92. 2011年1月㈱大熊整美堂を株式取得により子会社とする
  93. 2011年11月成旺印刷㈱を当社の完全子会社とする株式交換契約を締結
  94. 2012年2月成旺印刷㈱を株式交換により子会社とする
  95. 2012年4月3D立体造形出力サービスを開始
  96. 2012年7月プリンティングイン㈱を株式取得により子会社とする
  97. 2012年10月㈱キョーコロを株式取得により子会社とする
  98. 2012年11月サインディスプレイスタジオ芝公園を開設
  99. 2013年1月羽陽美術印刷㈱(連結子会社)を吸収合併
  100. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  101. 2013年10月㈱ポパルを株式取得により子会社とする
  102. 2014年4月東京都板橋区舟渡に新舟渡工場を建設
  103. 2014年5月東京都文京区小石川の小石川工場を閉鎖
  104. 2014年5月千葉県市川市の市川塩浜工場を閉鎖
  105. 2014年10月㈱美松堂を株式取得により子会社とする
  106. 2014年10月㈱メディコス・エンタテインメントを株式取得により子会社とする
  107. 2014年10月㈱エム・ピー・ビーを株式取得により子会社とする
  108. 2014年10月単独株式移転による純粋持株会社設立のための株式移転計画の株主総会決議
  109. 2014年12月㈱アスティを株式交換により子会社とする
  110. 2014年12月2014年12月26日付で上場廃止となる

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTTY)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

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一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A010、S100CPE8、S100FIO4、S100IC9F、S100L1VO、S100NQX2、S100QFHY、S100T5DL、S100VIFR、S100XTTY一次資料

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