MTG

7806 / 日本基準 / 9月期

2014〜2015年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロースその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす家電・AV機器・パソコン周辺機器の順位を再生

数字で見るMTG

2025年度の売上収益は988億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち960番目、その他製品108社のうち24番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+23.2%です。平均年間給与は681.3万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち31番目。平均年齢は38.0歳、平均勤続年数は6.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益988億円全体で上位27%(3,585社中)その他製品では24番目(108社中)2020→2025年度で年+23.2%(計算値)2025年度
当期利益79億円全体で上位22%(3,684社中)その他製品では20番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算10.8%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE16.6%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率67.8%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与681.3万円全体で上位46%(3,658社中)その他製品では31番目(108社中)2020→2025年度で+38.3%(計算値)2025年度
平均年齢38.0歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数6.0年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)1,514人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+32.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

MTGと同業2社を、ダッシュボードで並べるピジョン・ローランドと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 家電・AV機器・パソコン周辺機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ピジョン・ローランドと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

MTGの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、世界中の人々の人生をより美しく、より健康的に輝かせるためにBEAUTY、WELLNESSの領域においてブランド、商品、サービスの開発に取り組み、新規事業の立ち上げ、積極的な新商品開発、マーケティング、当社技術の研究発表、市場開拓、海外展開及び事業提携を進めてまいりました。

当社グループは、当社及び連結子会社16社の計17社で構成されており、販売チャネルを基礎とした「ダイレクトマーケティング事業」「プロフェッショナル事業」「リテールストア事業」「グローバル事業」「スマートリング事業」「その他事業」の6つの事業に分類しております。

なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

ダイレクトマーケティング事業: / 主な事業内容は、当社及び国内他社ECサイト、新聞を通じた一般消費者への直接販売及びインターネット通信販売・カタログ販売、並びにテレビ通信販売事業者への卸売販売となります。 (主要な会社) 当社

プロフェッショナル事業 : / 主な事業内容は、メンバーズオンラインショップB happy(ECプラットフォーム)での取次販売、美容室運営事業者、エステティックサロン運営事業者への卸売販売、宿泊施設への設備販売、ショッピングセンター等での一般消費者への直接販売となります。 (主要な会社) 当社、株式会社MTGプロフェッショナル

リテールストア事業 : / 主な事業内容は、百貨店・ショッピングセンター・免税店・量販店・専門店を中心とした運営事業者への卸売販売、及び当社運営の小売店舗での対面販売を通じた一般消費者への直接販売となります。 (主要な会社) 当社、株式会社MTG FORMAVITA

グローバル事業 : / 主な事業内容は、海外グループ会社ECサイト及び海外のインターネット通信販売事業者の運営するECサイトを通じた一般消費者への直接販売、並びに海外のインターネット通信販売事業者、海外の販売代理事業者、海外の美容専門店及び海外の百貨店運営事業者への卸売販売となります。 (主要な会社) 当社、愛姆緹姫股份有限公司、愛姆緹姫(上海)商貿有限公司、MTG USA, INC.、MTG KOREA Co., Ltd

スマートリング事業 : / 主な事業内容は、ショッピングや飲食時の決済を可能とする、非接触式のスマートリング(近距離無線通信を搭載した指輪)の製造販売、及び資金決済業務を行う事業となります。 (主要な会社) McLEAR LIMITED、株式会社EVERING

その他事業 : / 主な事業内容は、椿を原料とした製品の製造及び販売事業、EV車両を中心としたモビリティ販売事業、海外を中心とした旅行事業となります。 (主要な会社) 当社、株式会社ブレイズ、株式会社Bnext、五島の椿株式会社、株式会社M'sエージェンシー、株式会社MTG Ventures、MTGV投資事業有限責任組合、株式会社ジェイエスティ

これらの事業で取り扱っている主なブランド及び商品は、次のとおりです。

〈ReFa〉

2009年に日本で誕生したReFaは、「世界中の人々が楽しみながら美しくなって欲しい」という強い想いと、それを実現するための多彩なアプローチや技術によって、大きな発展を遂げてまいりました。美容ローラーや美顔器、光美容器等のビューテックカテゴリーをはじめ、ヘアドライヤー、ヘアアイロン等のヘアケアカテゴリーや、若年層にも支持を拡げたブラシカテゴリー、ファインバブルの持つ洗浄力を活用したシャワーカテゴリーと、ReFaブランドの商品カテゴリーは進化とともに拡張を続けております。また、美容機器と化粧品を斬新なアイデアで組み合わせたUNITED BEAUTYという独自発想の実現や、商品の機能性向上はもちろん、肌当たりの良さや手になじむフォルム、眺めているだけで気分が上向きになるデザインを追求する等、すべての人に、あらゆるシーンで驚きや感動に満ちた美の体験が提供できるよう、挑戦を続けてまいります。

〈SIXPAD〉

SIXPADは「トップアスリートからシニアの方まで、筋肉を鍛えることで、生き生きとした人生を実現します」をブランドミッションに掲げ、2015年に誕生したEMS(筋電気刺激)トレーニング機器におけるリーディングブランドです。現在は、ジェルシートを用いずにEMSトレーニングを可能とするフィットネスカテゴリー、足裏を鍛え歩行を支える筋肉に効率的にアプローチする、Footシリーズを中心としたヘルスケア/メディカルカテゴリー、身体をケアしてコンディションを整えるリカバリーカテゴリーへと、SIXPADブランドの商品カテゴリーを拡張し、総合的なウェルネスブランドとして展開しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XBX1)。事業系統図は省いています。

03

MTGのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ダイレクトマーケティング事業

売上 378億円・従業員 122人

リテールストア事業

売上 304億円・従業員 294人

  • 株式会社MTG FORMAVITA100.0%

プロフェッショナル事業

売上 248億円・従業員 363人

  • 株式会社MTGプロフェッショナル100.0%

その他

売上 39億円・従業員 65人

  • 株式会社ブレイズ100.0%
  • 株式会社Bnext100.0%
  • 株式会社MTG Ventures100.0%
  • 五島の椿株式会社88.3%
  • MTGV投資事業有限責任組合99.0%
  • 株式会社M'sエージェンシー100.0%
  • 株式会社ジェイエスティ100.0%
  • 愛姆緹姫(深圳)商貿有限公司(略称:MTG深圳)100.0%

グローバル事業

売上 15億円・従業員 36人

  • 愛姆緹姫(上海)商貿有限公司(略称:MTG上海)100.0%
  • 愛姆緹姫股份有限公司(略称:MTG台湾)100.0%
  • MTG USA, INC.(略称:MTG USA)100.0%
  • MTG KOREA Co., Ltd(略称:MTG KOREA)100.0%

スマートリング事業

売上 5億円・従業員 14人

  • 株式会社EVERING70.3%
  • McLEAR LIMITED(略称:マクレアUK)100.0%

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

MTGの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題と位置付け、企業価値向上につとめております。株主還元につきましては、企業価値向上による株価上昇と剰余金の配当により総合的に実現することを基本方針としております。剰余金の配当につきましては、将来の事業展開や財務体質強化に必要な内部留保の充実を図りながら、累進配当の考え方を採用し、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。上記の基本方針及び業績の動向等を踏まえ、当連結会計年度の期末配当につきましては、1株当たり25円とすることを2025年11月11日開催の取締役会において決定いたしました。

また、翌連結会計年度の配当につきましては、1株当たり年間30円(期末30円)を予定しております。内部留保金につきましては、市場環境・経済動向・関連法令・その他の事業環境等、当社を取り巻くあらゆる状況を勘案し、財務体質強化や収益基盤の拡大に資する戦略的投資に充て、将来の事業発展を通じて株主へ還元させて頂く方針であります。

当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としており、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行う旨を定款に定めており、配当の決定機関は取締役会としております。

また、剰余金の配当基準日は、期末配当は9月30日、中間配当は3月31日とする旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

MTGの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20181.611.2
2021108.7
20221017.6
20231035.8
20241318.9
20252511.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

MTGの株主優待

2025年12月提出の有報

毎年9月30日現在の当社株主名簿に記載又は記録された株主へ、保有株式数に応じて、当社公式オンラインショップでお使いいただけるポイントを贈呈いたします。

保有株式数 / 付与ポイント数

継続保有期間 半年未満 / 継続保有期間 半年以上3年未満 / 継続保有期間 3年以上

100株~499株 / 3,000ポイント / 6,000ポイント / 8,000ポイント

500株~999株 / 20,000ポイント / 40,000ポイント / 50,000ポイント

1,000株~4,999株 / 25,000ポイント / 50,000ポイント / 60,000ポイント

5,000株~9,999株 / 30,000ポイント / 60,000ポイント / 80,000ポイント

10,000株以上 / 35,000ポイント / 70,000ポイント / 100,000ポイント

※ポイント換算 1ポイント=1円

注)1.継続保有期間半年以上の株主様とは、毎年3月末日及び9月末日現在の株主名簿に、同一株主番号で、連続して2回以上記録され、そのすべての基準日(3月末・9月末)において、各区分の最小株式数(100株、500株、1,000株、5,000株又は10,000株)を下回ることなく保有している株主様が対象となります。

2.継続保有期間3年以上の株主様とは、毎年3月末日及び9月末日現在の株主名簿に、同一株主番号で、連続して7回以上記録され、そのすべての基準日(3月末・9月末)において、各区分の最小株式数(100株、500株、1,000株、5,000株又は10,000株)を下回ることなく保有している株主様が対象となります。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

MTGの大株主(上位10名)

2025年9月末
MTGの大株主
順位株主持株比率(%)
1松下 剛27.97
2株式会社Mマネジメント20.37
3株式会社Mコーポレーション16.19
4MTG持株会1.84
5エスカワゴエ株式会社1.47
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.29
7BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE0.83
8BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)0.82
9佐川印刷株式会社0.75
10日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)0.74

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は72.27%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円——153208295453584360348428490602719988
営業利益億円—————5869-1441239323633107
営業利益率%—————12.811.9-40.03.59.16.66.04.610.8
当期利益億円——18244340-262155627202379
EPS円——9,059.756,415.775.8134.4116.9-659.938.4141.868.550.457.7201.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高65.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.0百万円2025年度・逆算
平均年齢38.0歳2025年度
平均勤続年数6.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

MTGの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.6%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2024:12.6 2025:14.6
男性の育児休業取得率46.0%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2024:67.0 2025:46.0
男女の賃金の差異64.7%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2024:60.6 2025:64.7
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2020:10.0 2021:11.1 2022:11.1 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 松下 剛
本店の所在地
名古屋市中村区本陣通二丁目32番
決算期
9月
市場・業種
東証グロース / その他製品
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

MTGの沿革

  1. 1996年1月愛知県岡崎市にて株式会社エムティージーブレイズを設立。(資本金10,000千円)
  2. 1998年12月資本金を35,000千円に増資。
  3. 1999年8月社名を株式会社エムティージーブレイズから株式会社エムティージーに変更。
  4. 2002年4月株式会社ブレイズを連結子会社(100%)として設立。
  5. 2003年11月愛知県名古屋市中村区MTG HIKARIビルに本社を移転。
  6. 2004年12月愛知県名古屋市北区にて「宅水便のキララ」営業開始。
  7. 2005年3月「宅水便のキララ」2005年日本国際博覧会(愛知万博)に出展。
  8. 2005年6月増産体制を構築するためキララ事業部(兼工場)を愛知県海部郡大治町へ移転。
  9. 2005年9月社名を株式会社エムティージーから株式会社MTGに変更。
  10. 2006年9月増産体制を構築するためにキララ事業部(兼工場)を愛知県名古屋市中川区へ移転。
  11. 2006年12月抗菌製品技術協議会認定のSIAAマークを取得。
  12. 2009年2月化粧品製造販売業許可取得。
  13. 2009年7月HACCP取得。(キララ事業部中川工場)
  14. 2010年3月資本金を100,000千円に増資。
沿革の続き(あと42件・2024年まで)
  1. 2010年8月愛知県名古屋市中村区に研究開発センターを開設。
  2. 2011年12月株式会社TWELVEを連結子会社(100%)として設立(2021年1月株式会社MTGプロフェッショナルを存続会社とする吸収合併により消滅)。
  3. 2012年4月株式会社Bnextを連結子会社(100%)として設立。
  4. 2012年9月東京都千代田区に東京支社を開設。
  5. 2012年10月愛姆緹姫(深圳)商貿有限公司(略称:MTG深圳)を連結子会社(100%)として設立。
  6. 2013年4月本社を研究開発センターに移転。
  7. 2013年5月滋賀県彦根市に滋賀研究開発事務所を開設。
  8. 2013年5月東京都中央区に東京営業所を開設。
  9. 2013年5月愛姆緹姫股份有限公司(略称:MTG台湾)を連結子会社(100%)として設立。
  10. 2013年6月愛姆緹姫(上海)商貿有限公司(略称:MTG上海)を連結子会社(100%)として設立。
  11. 2013年8月株式会社M&Live(現株式会社MTGプロフェッショナル)の株式を100%取得し、連結子会社化。
  12. 2014年4月MTG PACIFIC PTE.LTD.(略称:MTGパシフィック)を連結子会社(100%)として設立(2025年6月清算結了)。
  13. 2014年12月大阪府大阪市淀川区に大阪営業所を開設。
  14. 2014年12月福岡県福岡市博多区に福岡営業所を開設。
  15. 2015年11月株式会社サカモトクリエイトの株式を100%取得し、連結子会社化(2020年3月全株式売却)。
  16. 2016年6月愛知県名古屋市東区にMTGカスタマーサービスセンターを開設。
  17. 2016年11月山梨県南都留郡山中湖村にキララ富士山工場を開設。
  18. 2017年1月株式会社ポジティブサイコロジースクールの株式を100%取得し、連結子会社化(2025年9月清算結了)。
  19. 2017年3月MTG USA, INC.(略称:MTG USA)を連結子会社(100%)として設立。
  20. 2017年8月MTG KOREA Co., Ltd(略称:MTG KOREA)を連結子会社(100%)として設立。
  21. 2017年8月McLEAR LIMITED(略称:マクレアUK)の株式を75%取得し、連結子会社化(2025年7月解散決議・清算手続中)(現在100%)。
  22. 2017年9月東京都中央区に東京R&Dセンターを開設。
  23. 2017年9月愛知県名古屋市西区にグローバルブランド事業統合本部を開設。
  24. 2017年10月福岡県福岡市博多区に福岡R&Dセンターを開設。
  25. 2017年11月ミチノ製薬株式会社(後に株式会社MTGメディカル 2021年10月吸収合併により消滅)の株式を100%取得し、連結子会社化。
  26. 2018年1月株式会社MTG modeliste(現株式会社MTGメディサービス)を連結子会社(100%)として設立(2024年3月清算結了)。
  27. 2018年1月POSH WELLNESS LABORATORY株式会社の株式を37.5%取得し、持分法適用関連会社化(2018年11月全株式売却)。
  28. 2018年2月MTG UK CO. LTD.(略称:MTG UK)を連結子会社(間接所有を含め100%)として設立(2023年7月清算結了)。
  29. 2018年3月MTG EUROPE B.V.(略称:MTG EUROPE)を連結子会社(100%)として設立(2023年12月清算結了)。
  30. 2018年6月MTG FRANCE SAS(略称:MTG FRANCE)を連結子会社(100%)として設立(2021年8月清算結了)。
  31. 2018年7月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場。
  32. 2018年10月株式会社MTG Venturesを連結子会社(100%)として設立。
  33. 2018年11月五島の椿株式会社を連結子会社(99%)として設立(現在88.3%)。
  34. 2019年2月MTGV投資事業有限責任組合を連結子会社(間接所有を含め99%)として設立。
  35. 2019年10月一般社団法人木春会を設立(2024年3月清算結了)。
  36. 2020年1月株式会社MTG FORMAVITAの株式を100%取得し、連結子会社化。
  37. 2020年2月株式会社EVERINGを連結子会社(75%)として設立(現在70.3%)。
  38. 2020年3月ウォーターサーバー事業を会社分割(新設分割)により新設会社株式会社Kiralaに承継(2020年3月全株式売却)。
  39. 2020年4月株式会社M'sエージェンシーを連結子会社(70%)として設立(現在100%)(2025年6月解散決議・清算手続中)。
  40. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所マザーズ市場からグロース市場に移行。
  41. 2022年6月Central Japan Seed Fund投資事業有限責任組合を連結子会社として設立(2024年6月全株式売却)。
  42. 2024年8月株式会社ジェイエスティの株式を100%取得し、連結子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XBX1)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計8本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100EU9K、S100HO2J、S100KGDM、S100N4KS、S100PVBZ、S100SIYS、S100VD7B、S100XBX1一次資料

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