タムロン

7740 / 日本基準 / 12月期
東証プライム精密機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社タムロン)、連結子会社9社、非連結子会社1社及び関連会社1社により構成されており、主な事業の内容は写真関連と監視&FA関連並びにモビリティ&ヘルスケア、その他の製造及び販売であります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすカメラ・レンズ・光学の順位を再生

数字で見るタムロン

2025年度の売上収益は851億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1042番目、精密機器52社のうち16番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.0%です。平均年間給与は828.0万円(2025年度・提出会社単体)で、精密機器52社のうち10番目。平均年齢は43.3歳、平均勤続年数は16.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益851億円全体で上位29%(3,585社中)精密機器では16番目(52社中)2020→2025年度で年+12.0%(計算値)2025年度
当期利益118億円全体で上位17%(3,684社中)精密機器では13番目(52社中)2025年度
営業利益率逆算19.6%精密機器の中央値 10.3%(51社)2025年度
ROE14.0%精密機器の中央値 9.5%(52社)2025年度
自己資本比率81.0%精密機器の中央値 67.5%(52社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与828.0万円全体で上位19%(3,658社中)精密機器では10番目(52社中)2020→2025年度で+25.8%(計算値)2025年度
平均年齢43.3歳精密機器の中央値 43.2歳(52社)2025年度
平均勤続年数16.7年精密機器の中央値 13.5年(52社)2025年度
従業員数(連結)4,977人精密機器の中央値 1,464人(52社)2020→2025年度で+22.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

タムロンと同業2社を、ダッシュボードで並べるリガク・ホールディングス・ナカニシと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ カメラ・レンズ・光学業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ リガク・ホールディングス・ナカニシと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

タムロンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社タムロン)、連結子会社9社、非連結子会社1社及び関連会社1社により構成されており、主な事業の内容は写真関連と監視&FA関連並びにモビリティ&ヘルスケア、その他の製造及び販売であります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

セグメントの名称 / 主 要 製 品 / 主要な関係会社名

写真関連事業 / ミラーレスカメラ用交換レンズ 一眼レフカメラ用交換レンズ等 / 当社 TAMRON USA, INC. TAMRON Europe GmbH. TAMRON France EURL. Tamron(Russia)LLC. TAMRON INDIA PRIVATE LIMITED TAMRON OPTICAL (VIETNAM)CO.,LTD. タムロン工業香港有限公司 タムロン光学仏山有限公司 タムロン光学上海有限公司

監視&FA関連事業 / 監視カメラ用レンズ FA/マシンビジョン用レンズ TV会議用レンズ カメラモジュール等 / 当社 TAMRON USA, INC. TAMRON Europe GmbH. TAMRON INDIA PRIVATE LIMITED TAMRON OPTICAL (VIETNAM)CO.,LTD. タムロン工業香港有限公司 タムロン光学仏山有限公司 タムロン光学上海有限公司

モビリティ&ヘルスケア、その他事業 / 車載カメラ用レンズ ビデオカメラ用レンズ デジタルカメラ用レンズ ドローン用レンズ 医療用レンズ 各種光学用デバイス部品等 / 当社 TAMRON Europe GmbH. TAMRON OPTICAL (VIETNAM)CO.,LTD. タムロン工業香港有限公司 タムロン光学仏山有限公司

以上に述べた企業集団の概要は、次のとおりであります。

なお、東明技研株式会社は非連結子会社であり、重要性が乏しいため記載を省略しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XUB4)。事業系統図は省いています。

03

タムロンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • タムロン光学上海有限公司議決権 100.0%

    売上
    95億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    13億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

写真関連事業

売上 606億円・利益 156億円・従業員 3,682人

モビリティ&ヘルスケア、その他事業

売上 123億円・利益 27億円・従業員 658人

監視&FA関連事業

売上 121億円・利益 17億円・従業員 537人

そのほかの主な子会社

  • TAMRONUSA,INC.100.0%光学及び精密機械器具等の販売
  • TAMRONEuropeGmbH.100.0%光学及び精密機械器具等の販売
  • TAMRONFranceEURL.100.0%光学及び精密機械器具等の販売
  • Tamron(Russia)LLC.100.0%光学及び精密機械器具等の販売
  • TAMRONOPTICAL(VIETNAM)CO.,LTD.100.0%光学及び精密機械器具等の製造及び販売
  • TAMRONINDIAPRIVATELIMITED100.0%光学及び精密機械器具等の販売
  • タムロン工業香港有限公司100.0%光学及び精密機械器具等の販売及び仲介
  • タムロン光学仏山有限公司100.0%光学及び精密機械器具等の製造及び販売
ほか1社
  • タムロン光学上海有限公司100.0%光学及び精密機械器具等の販売

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「監視&FA関連事業では「安心・安全な社会づくりに」をテーマに、成長事業への再転換、営業利益率10%以上の確保を目指します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

タムロンの配当政策

当社は、長期的視野での経営体質強化及び新事業展開等を図るための研究開発や設備投資等を勘案するとともに、業績に応じた利益配分に努め、配当性向40%程度の継続的な配当を行ってまいります。

なお、株主の皆様への安定した利益配分の継続を重視し、1株当たり年間配当金の下限を20円としております。

また、配当に加えて一層の株主還元の充実を図るため、総還元性向60%程度を目安に機動的な自己株式取得を行ってまいります。

このような方針に基づき、2026年3月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「剰余金の処分」を提案しており、当該議案が承認可決された場合、当期末の1株当たり配当金を26.25円といたしたいと存じます。

当該議案が承認可決された場合、配当性向(連結)は49.8%となります。

また、内部留保金につきましては、更なるコスト競争力強化のための技術開発及び設備投資に有効投資してまいりたいと考えております。

当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

タムロンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205040.7
20218227.1
202212027.6
202317032.8
202417542.8
202566.2568.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

タムロンの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

タムロンの大株主(上位10名)

2025年12月末
タムロンの大株主
順位株主持株比率(%)
1ソニーグループ株式会社15.35
2Suntera (Cayman) Limited as trustee of ECM Master Fund10.76
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.33
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.05
5株式会社埼玉りそな銀行4.92
6GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL3.73
7日本生命保険相互会社3.28
8株式会社アルゴグラフィックス2.65
9株式会社三菱UFJ銀行1.27
10タムロン協力会社持株会1.18

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は60.57%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円644685736719599605618633484575634714885851
営業利益億円———46244254703674110136192166
営業利益率%———6.33.97.08.811.07.412.917.419.121.719.6
当期利益億円3932384015284353205284108145118
EPS円141.9116.5140.1154.057.2109.5167.8207.144.431.050.064.687.972.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.3百万円2025年度・逆算
平均年齢43.3歳2025年度
平均勤続年数16.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

タムロンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.0%2025年度業種の中央値 8.7%(精密機器39社)2024:7.4 2025:7.0
男性の育児休業取得率95.5%2025年度業種の中央値 85.2%(精密機器36社)2024:95.2 2025:95.5
男女の賃金の差異77.7%2025年度業種の中央値 71.7%(精密機器37社)2024:76.5 2025:77.7
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 16.7%(精密機器47社)2022:14.3 2023:16.7 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 桜庭 省吾
本店の所在地
埼玉県さいたま市見沼区蓮沼1385番地
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 精密機器
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

タムロンの沿革

  1. 1952年10月埼玉県浦和市大字上木崎に資本金2,500千円をもって「泰成光学工業株式会社」を設立。
  2. 1959年9月本社及び工場を埼玉県大宮市蓮沼1385番地に新設移転。
  3. 1966年6月資本金6,000万円に増資。
  4. 1966年6月同 7月 埼玉県大宮市に「和宏光機株式会社」を設立。
  5. 1969年5月青森県弘前市に弘前工場建設。
  6. 1970年4月商号を「株式会社タムロン」に変更。
  7. 1970年4月同 7月 弘前工場を「泰成光学工業株式会社」として分離。
  8. 1971年4月東京都板橋区に「タムロン商事株式会社」を東京都板橋区小豆沢に設立。
  9. 1976年9月東京都北区滝野川7丁目17番11号に本社移転。
  10. 1978年12月株式額面金額を変更するため、「株式会社杉本商店」(東京都北区所在、形式上の存続会社)に吸収合併、「株式会社タムロン」に商号変更。
  11. 1979年4月アメリカに「タムロン,インダストリーズ,INC.」(現「TAMRON USA, INC.」)設立。
  12. 1981年1月「泰成光学工業株式会社」、「タムロン商事株式会社」、「和宏光機株式会社」を吸収合併。
  13. 1981年1月同 12月 資本金4億5,250万円に増資。
  14. 1982年7月資本金5億2,037万5千円に増資。
沿革の続き(あと30件・2015年まで)
  1. 1982年7月同 9月 西ドイツに「タムロン,フェアトリーブス,Ges.m.b.H.」 (現「TAMRON Europe GmbH.」)を設立。
  2. 1984年2月青森県南津軽郡浪岡町に「株式会社オプテック・タムロン」を設立。
  3. 1984年2月同 8月 社団法人日本証券業協会東京地区協会に店頭登録銘柄として登録、株式公開する。
  4. 1984年2月資本金8億5,157万5千円に増資。
  5. 1984年2月同 11月 大宮工場内に技術開発センターを新設、併せて本社管理部門移転。
  6. 1984年2月同 12月 資本金38億3,557万5千円に増資。
  7. 1985年12月金型の設計・製作会社「株式会社ファイン技研」を買収し、子会社とする。
  8. 1986年1月青森県南津軽郡大鰐町に成形工場建設。
  9. 1991年7月「株式会社オプテック・タムロン」を吸収合併し、浪岡工場となる。
  10. 1995年4月イギリスに「TAMRON U.K.Ltd.」を設立。
  11. 1995年4月同 7月 中判カメラの製造、販売会社「ブロニカ株式会社」を買収し、子会社とする。
  12. 1996年1月「ブロニカ株式会社」より中判カメラの営業の譲受けを行う。
  13. 1997年5月中国香港に「タムロン工業香港有限公司」を設立。
  14. 1997年5月同 7月 中国広東省仏山市に「タムロン光学仏山有限公司」を設立。
  15. 1998年7月「ブロニカ株式会社」を吸収合併。
  16. 2000年5月フランスに「TAMRON France EURL.」を設立。
  17. 2000年5月同 7月 「株式会社ファイン技研」から、営業全部の譲受けを行う。
  18. 2002年6月「TAMRON U.K.Ltd.」を清算。
  19. 2004年4月資本金65億5,257万5千円に増資。
  20. 2004年4月同 5月 資本金69億2,307万5千円に増資。
  21. 2004年4月同 12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  22. 2005年4月埼玉県さいたま市見沼区蓮沼1385番地に本社移転。
  23. 2005年4月同 10月 中国上海市に「タムロン光学上海有限公司」を設立。
  24. 2006年11月東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
  25. 2006年11月同 12月 ジャスダック証券取引所の株式上場を廃止。
  26. 2012年3月ロシアに「Tamron(Russia)LLC.」を設立。
  27. 2012年3月同 5月 ベトナムに「TAMRON OPTICAL(VIETNAM)CO.,LTD.」を設立。
  28. 2013年3月インドに「TAMRON INDIA PRIVATE LIMITED」を設立。
  29. 2015年3月「株式会社宏友興産」を買収し、子会社とする。
  30. 2015年3月「株式会社宏友興産」を吸収合併。
  31. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XUB4)。会社が書いたとおりに載せています。

精密機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。精密機器の52社から選んでいます。

精密機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YQW、S100CNEC、S100FGLO、S100IAIC、S100L10O、S100NR7M、S100QH0L、S100T4LI、S100VGX2、S100XUB4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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