タカショー

7590 / 日本基準 / 1月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社17社および関連会社3社で構成されており、庭空間を構成する各種庭園資材の製造販売を主な事業内容とし、さらに関連するその他のサービス等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年4月提出)

同業2社と並べて動かす建材・住設・電設資材商社の順位を再生

数字で見るタカショー

2025年度の売上収益は202億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2083番目、卸売業288社のうち228番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+1.8%です。平均年間給与は507.0万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち257番目。平均年齢は42.1歳、平均勤続年数は14.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益202億円全体で上位58%(3,585社中)卸売業では228番目(288社中)2020→2025年度で年+1.8%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位80%(3,684社中)卸売業では252番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算1.1%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE1.6%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率54.2%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与507.0万円全体で上位88%(3,658社中)卸売業では257番目(287社中)2020→2025年度で+0.7%(計算値)2025年度
平均年齢42.1歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数14.1年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)891人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+8.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

タカショーと同業2社を、ダッシュボードで並べるレオクラン・アスモと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建材・住設・電設資材商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ レオクラン・アスモと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

タカショーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社17社および関連会社3社で構成されており、庭空間を構成する各種庭園資材の製造販売を主な事業内容とし、さらに関連するその他のサービス等の事業活動を展開しております。

当社グループの事業内容に係わる位置づけおよびセグメントとの関連は次のとおりであります。

(日本)

ガーデンクリエイト株式会社(子会社) / 造園・エクステリア資材および天然竹木製品の製造加工

株式会社タカショーデジテック(子会社) / 照明機器の製造および販売

トーコー資材株式会社(子会社) / 造園・エクステリア資材の販売および工事等

株式会社3and garden(子会社) / ウェブサイトの企画・制作・運営

株式会社グリーン情報(子会社) / 雑誌・書籍の出版および販売

株式会社GLD-LAB.(子会社) / DXによるガーデン&エクステリアの空間デザイン及び販売

株式会社ヤスモク(関連会社) / 木製庭園資材の製造

(欧州)

Takasho UK Limited(子会社) / 庭園資材の販売

VegTrug Europe GmbH(子会社) / 庭園資材の販売

(中国)

佛山市南方高秀電子科技有限公司(子会社) / 照明機器の製造および販売

江西高秀進出口貿易有限公司(子会社) / 庭園資材の販売

浙江正特高秀園芸建材有限公司(子会社) / 庭園資材の製造および販売

九江高秀園芸製品有限公司(子会社) / 庭園資材の製造および販売

香港高秀集團有限公司(子会社) / 庭園資材の販売

上海高秀園芸建材有限公司(関連会社) / 庭園資材の販売

満洲里高秀木業有限公司(関連会社) / 木材の製造加工および販売

(米国)

Takasho USA Inc.(子会社) / 庭園資材の販売

(その他)

Takasho Australasia Pty. Ltd.(子会社) / 庭園資材の販売

Takasho Garden Living India Private Limited(子会社) / 庭園資材の販売

Takasho Garden Life Design Lab Phil Corp. (子会社) / デザイン・動画等の制作および販売

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年4月提出・S100XYFO)。事業系統図は省いています。

03

タカショーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

日本

売上 177億円・利益 9億円・従業員 549人

中国

売上 10億円・利益 1億円・従業員 306人

欧州

売上 6億円・利益 -4億円・従業員 13人

米国

売上 5億円・利益 -4億円・従業員 7人

その他

売上 3億円・利益 -0億円・従業員 7人

韓国

売上 2億円・利益 -1億円・従業員 9人

そのほかの主な子会社

  • ガーデンクリエイト株式会社100.0%造園・エクステリア資材および天然竹木製品の製造加工
  • 株式会社タカショーデジテック100.0%照明機器の製造および販売
  • トーコー資材株式会社100.0%造園・エクステリア資材の販売および工事等
  • 株式会社3and garden70.0%ウェブサイトの企画・制作・運営
  • 株式会社グリーン情報100.0%雑誌・書籍の出版および販売
  • 株式会社GLD-LAB.100.0%DXによるガーデン&エクステリアの空間デザイン及び販売
  • 佛山市南方高秀電子科技有限公司100.0%照明機器の製造および販売
  • 江西高秀進出口貿易有限公司100.0%庭園資材の販売
ほか9社
  • 九江高秀園芸製品有限公司100.0%庭園資材の製造および販売
  • 香港高秀集團有限公司100.0%庭園資材の販売
  • Takasho Australasia Pty. Ltd.100.0%庭園資材の販売
  • Takasho UK Limited100.0%庭園資材の販売
  • Takasho USA Inc.100.0%庭園資材の販売
  • VegTrug Europe GmbH100.0%庭園資材の販売
  • Takasho Garden Living India Private Limited100.0%庭園資材の販売
  • 浙江正特高秀園芸建材有限公司65.0%庭園資材の製造および販売
  • Takasho Garden Life Design Lab Phil Corp.100.0%デザイン・動画等の制作および販売

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

タカショーの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識し、今後とも安定的な経営基盤の確保と配当性向の維持向上に努めるとともに、業績に連動した配当を積極的に実施することを基本方針としております。配当額につきましては、当面の間、1株当たり年間5円を下限とした上で、配当性向 40%を目途といたします。

また当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は、「取締役会の決議により毎年7月20日の最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当をおこなうことができる。」旨を定款に定めております。

内部留保金につきましては、設備投資、研究開発投資、営業組織の拡充等に充当し、長期的な視野に立った財務体質、経営基盤の強化による企業価値の向上に努めてまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年4月提出)

1株配当と配当性向

タカショーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202075.0
20212369.9
202223138.8
20235—
20245252.6
2025542.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

タカショーの株主優待

2026年4月提出の有報

(1)保有株式数に応じて様々な商品と交換いただけるポイントを進呈対象保有株数:500株以上基準日:1月20日

※詳細は①当社Webサイト及び②タカショー・プレミアム優待倶楽部特設サイトをご覧ください。

①https://takasho.co.jp

②https://takasho.premium-yutaiclub.jp/

(2)株主様特別販売カタログの送付(年2回)

対象保有株数:100株以上

基準日:1月20日、7月20日

※一部商品(主にガーデニング用品)を割引価格で購入できるカタログ。

(3)タカショーオリジナルカレンダーの送付

対象保有株数:100株以上

基準日:7月20日

※コンパクトサイズの壁掛けカレンダーになります。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

タカショーの大株主(上位10名)

2026年1月末
タカショーの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社タカオカ興産9.19
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.87
3高 岡 伸 夫6.41
4タカショー社員持株会2.97
5株式会社紀陽銀行1.43
6株式会社三菱UFJ銀行1.15
7橋本総業ホールディングス株式会社1.00
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.89
9高 岡 友 貴0.89
10高 岡 淳 子0.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は33.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円168181185179172175178174185208204194199202
営業利益億円———7565512159-1-22
営業利益率%———4.02.93.52.93.16.37.14.3-0.6-0.81.1
当期利益億円4532223210105-1-22
EPS円43.843.026.319.612.418.625.013.965.465.029.6-4.5-14.411.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.2百万円2025年度・逆算
平均年齢42.1歳2025年度
平均勤続年数14.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

タカショーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.8%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2024:8.0 2025:8.8
男性の育児休業取得率80.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2024:75.0 2025:80.0
男女の賃金の差異57.9%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:57.1 2025:57.9
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 高岡伸夫
本店の所在地
和歌山県海南市阪井489番地(注) 上記の場所は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の場所で行っております。
決算期
1月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年4月提出)。

タカショーの沿革

  1. 1980年8月和歌山県海南市において1935年創業の高岡正一商店(地場産業のシュロ縄等の卸売業、個人商店)の事業を発展し、造園および庭園資材の販売を目的として、株式会社タカショーを設立。
  2. 1982年7月関東営業所(現 北関東営業所)を群馬県伊勢崎市に開設。
  3. 1983年2月配送センターを和歌山県海南市に建設。
  4. 1984年6月配送センターに本社事務所を統合。
  5. 1985年4月ガーデンクリエイト株式会社を和歌山県海草郡下津町(現 海南市)に設立。
  6. 1985年9月奈良ガーデンクリエイト株式会社を奈良県宇陀郡曽爾村に設立。
  7. 1990年8月九州営業所(現 九州支店)を福岡県筑後市に開設。
  8. 1991年8月東海営業所(現 名古屋支店)を愛知県知多市に開設。
  9. 1992年1月徳島ガーデンクリエイト株式会社を徳島県麻植郡山川町(現 吉野川市)に設立。
  10. 1992年2月本社・配送センターを増改築。 四国営業所を徳島ガーデンクリエイト株式会社内に開設。
  11. 1993年4月千葉営業所を千葉県君津市に開設。
  12. 1994年2月東京営業所(現 東京支店)を東京都千代田区に開設。
  13. 1995年1月天津高秀国際工貿有限公司を中国天津市に設立。
  14. 1995年3月関東営業所(現 北関東営業所)を群馬県高崎市に移転。
沿革の続き(あと92件・2024年まで)
  1. 1995年4月東海営業所(現 名古屋支店)を愛知県東海市に移転。 本社(現 第二商品センター)を増築。
  2. 1995年12月ガーデンクリエイト株式会社を和歌山ガーデンクリエイト株式会社に改組。
  3. 1996年1月和歌山ガーデンクリエイト株式会社を100%子会社化。 徳島ガーデンクリエイト株式会社を100%子会社化。 奈良ガーデンクリエイト株式会社を100%子会社化。
  4. 1996年4月本社(現 第二商品センター)・自動立体倉庫建設。 広州事務所を中国広州市に開設。
  5. 1996年8月広東高秀花園製品有限公司を中国雲浮市に設立。 広島営業所(現 広島支店)を広島県東広島市に開設。
  6. 1997年5月北陸営業所を石川県石川郡野々市町に開設。
  7. 1997年8月関東営業所(現 北関東営業所)を群馬県群馬郡群馬町に移転。
  8. 1997年9月株式会社青山ガーデンを東京都渋谷区に設立。
  9. 1997年11月東京支店埼玉出張所(現 埼玉営業所)を埼玉県坂戸市に開設。
  10. 1997年12月九州営業所(現 九州支店)を福岡県筑後市に新社屋を建設して移転。
  11. 1998年9月日本証券業協会に株式を店頭登録。 台湾事務所を台湾高雄市に開設。
  12. 1999年5月株式会社日本インテグレートを和歌山県海南市に設立。
  13. 1999年6月豪州(オーストラリア)事務所をオーストラリアシドニー市に開設。
  14. 1999年8月Takasho Europe GmbHをドイツガイルドルフ市に設立。 新配送センター(中央ロジスティックセンター)を和歌山県海南市に建設。
  15. 1999年10月仙台営業所(現 東北支店)を宮城県仙台市若林区に開設。
  16. 2000年3月Takasho North America Inc.をカナダオンタリオ市に設立。
  17. 2001年1月ガーデンライフスタイルデザイン研究所を大阪府大阪市淀川区に開設。
  18. 2002年1月九州支店を福岡県筑後市に開設。
  19. 2002年6月上海高秀園芸建材有限公司を中国上海市に設立。 上海事務所を中国上海市に開設。
  20. 2003年7月千葉営業所を千葉積算センターに改組。
  21. 2003年8月関東営業所を群馬県前橋市に移転し、関東積算センター(現 北関東営業所)に改組。
  22. 2003年8月タカショーコリア有限会社を韓国平澤市に設立。
  23. 2004年11月株式会社タカショーデジテックを和歌山県海南市に設立。(現 100%連結子会社)
  24. 2005年4月佛山市南方高秀花園製品有限公司(現 佛山市南方高秀電子科技有限公司)を中国佛山市に設立。(現 100%連結子会社) 東海営業所を名古屋支店に改組。 満洲里高秀木業有限公司を中国満洲里市に設立。(現 関連会社)
  25. 2005年12月福州事務所を華東事務所に改組。
  26. 2006年1月関東積算センターを東京支店北関東事務所(現 北関東営業所)に改組。
  27. 2006年6月株式会社デジライトを100%子会社化。
  28. 2006年8月北陸営業所を石川県金沢市に移転。
  29. 2007年7月札幌営業所を北海道札幌市東区に開設。 新潟営業所(現 新潟三条営業所)を新潟県三条市に開設。 株式会社タカショーデジテックが株式会社デジライトを吸収合併。
  30. 2007年8月第三者割当増資による新株式発行。
  31. 2007年10月本社社屋を和歌山県海南市に新築移転し、旧本社を第二商品センターに改組。 Takasho North America Inc.を清算。
  32. 2007年12月株式会社タカショーデジテックが株式会社青山ガーデンを100%子会社化。 広東高秀花園製品有限公司の全持分を譲渡。
  33. 2008年12月トーコー資材株式会社を広島県広島市に設立。(現 100%連結子会社)
  34. 2009年5月株式会社日本インテグレートを100%子会社化。
  35. 2009年6月株式会社エンサイドデザインを東京都渋谷区に設立。
  36. 2009年7月Takasho Australasia Pty. Ltd.をオーストラリアヴィクトリア州に設立。(現 100%連結子会社)
  37. 2009年7月コリア支店を韓国平澤市に開設。
  38. 2009年8月浙江東陽高秀花園製品有限公司を中国東陽市に設立。
  39. 2009年11月江西高秀進出口貿易有限公司を中国瑞昌市に設立。(現 100%連結子会社)
  40. 2010年2月ベトナム事務所をベトナムホーチミン市に開設。
  41. 2010年3月華東事務所を杭州事務所に改組。
  42. 2010年4月浙江正特高秀園芸建材有限公司を浙江省臨海市に設立。(現 65%連結子会社)
  43. 2010年6月九江高秀園芸製品有限公司を江西省瑞昌市に設立。(現 100%連結子会社)
  44. 2011年8月タカショー・テクニカルサービス事業部を滋賀県大津市に開設。
  45. 2012年1月横浜営業所を神奈川県横浜市に開設。
  46. 2012年1月新潟営業所を新潟県新潟市に開設し、旧新潟営業所を新潟三条営業所に改組。
  47. 2012年1月和歌山ガーデンクリエイト株式会社が奈良ガーデンクリエイト株式会社を吸収合併し、社名をガーデンクリエイト株式会社に改組。(現 100%連結子会社)
  48. 2012年2月デジライト販売株式会社を和歌山県海南市に設立。
  49. 2012年4月ガーデンセンター「ガーデナーズ ジャパン」を和歌山県海南市に開設。
  50. 2012年4月公募増資による新株式発行。
  51. 2012年6月仙台営業所を宮城県仙台市へ新築移転し、東北支店に改組。
  52. 2012年9月東京支店北関東事務所を群馬県前橋市へ移転し、北関東営業所に改組。
  53. 2012年11月VegTrug Limited(現 Takasho UK Limited)を100%子会社化。(現 100%連結子会社)
  54. 2013年4月公募増資による新株式発行。
  55. 2013年4月第三者割当増資による新株式発行。
  56. 2013年11月杭州事務所を泉州事務所に改組。
  57. 2013年11月タカショー・テクニカルサービス事業部を滋賀県草津市に移転。
  58. 2013年12月株式会社ガーデンクリエイト関東を栃木県鹿沼市に設立。
  59. 2013年12月神戸ショールームを兵庫県神戸市に開設。
  60. 2014年2月広島営業所を広島県東広島市に移転し、広島支店に改組。
  61. 2015年2月VegTrug USA Inc.(現 Taksho USA Inc.)をアメリカペンシルベニア州に設立。(現 100%連結子会社)
  62. 2015年4月株式会社ガーデンクリエイト関東を100%子会社化。
  63. 2015年5月株式会社エンサイドデザインを清算。
  64. 2015年8月首都圏営業所を埼玉県戸田市に開設。
  65. 2015年9月「ガーデナーズKITATODA」を埼玉県戸田市に開設。
  66. 2016年8月Takasho Europe GmbHを100%子会社化。
  67. 2017年1月デジライト販売株式会社を清算。
  68. 2017年3月株式会社日本インテグレートを清算。
  69. 2017年3月大阪営業所を大阪府箕面市へ移転し、大阪支店に改組。
  70. 2017年10月東京証券取引所市場第二部に市場変更。
  71. 2018年4月浙江東陽高秀花園製品有限公司を清算。
  72. 2018年5月VegTrug Europe GmbHをドイツフランクフルト市に設立。(現 100%連結子会社)
  73. 2018年6月EU支店をドイツガイルドルフ市に開設。
  74. 2018年7月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
  75. 2018年7月公募増資による新株式発行。
  76. 2018年7月第三者割当増資による新株式発行。
  77. 2018年7月Takasho Garden Living India Private Limitedをインドグジャラート州に設立。(現 100%連結子会社)
  78. 2018年10月香港高秀集團有限公司を香港九龍に設立。(現 100%連結子会社)
  79. 2019年7月ガーデンクリエイト株式会社を存続会社として、徳島ガーデンクリエイト株式会社および株式会社ガーデンクリエイト関東を吸収合併。
  80. 2019年9月株式会社3and gardenの株式を取得し、子会社化。(現 70%連結子会社)
  81. 2019年10月「GARDENER'S TENNOUJI てんしばイーナ店」を大阪府大阪市に開設。
  82. 2020年4月天津高秀国際工貿有限公司を清算。
  83. 2021年1月Takasho Europe GmbH i.L.を清算。
  84. 2021年4月GLD-LAB.Soft-Factory鳥取を鳥取県鳥取市に開設。
  85. 2021年5月Takasho Garden Life Design Lab Phil Corp.をブラカン州に設立。(現 100%連結子会社)
  86. 2021年9月株式会社グリーン情報の株式を取得し、子会社化。(現 100%連結子会社)
  87. 2021年10月公募増資による新株式発行。
  88. 2021年11月第三者割当増資による新株式発行。
  89. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  90. 2022年7月株式会社GLD-LAB.を鳥取県鳥取市に設立。(現 100%連結子会社)
  91. 2023年10月東京証券取引所スタンダード市場へ移行。
  92. 2024年1月株式会社青山ガーデンを吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年4月提出・S100XYFO)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A1ZL、S100CSBU、S100FM6C、S100IF2Y、S100L3K4、S100NVPA、S100QLBW、S100TA7H、S100VLI7、S100XYFO一次資料

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画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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