レダックス

7602 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは当社と連結子会社4社及び関連会社2社より構成されており、その主な事業内容は、中古車の買取・販売・輸出及び自動車部品の販売等を行う自動車流通事業であります。また、特別目的会社を活用したリースバック事業に係る車両売却等を行う関連会社に出資しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車販売の順位を再生

数字で見るレダックス

2025年度の売上収益は198億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2094番目、卸売業288社のうち229番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.4%です。平均年間給与は418.0万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち283番目。平均年齢は47.1歳、平均勤続年数は9.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益198億円全体で上位58%(3,585社中)卸売業では229番目(288社中)2020→2025年度で年+4.4%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位84%(3,684社中)卸売業では265番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算-0.6%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE2.4%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率66.0%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与418.0万円全体で上位98%(3,658社中)卸売業では283番目(287社中)2020→2025年度で−7.5%(計算値)2025年度
平均年齢47.1歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数9.7年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)198人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−20.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

レダックスと同業2社を、ダッシュボードで並べるアスモ・横浜魚類と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車販売業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アスモ・横浜魚類と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

レダックスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは当社と連結子会社4社及び関連会社2社より構成されており、その主な事業内容は、中古車の買取・販売・輸出及び自動車部品の販売等を行う自動車流通事業であります。また、特別目的会社を活用したリースバック事業に係る車両売却等を行う関連会社に出資しております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け、並びに当社グループを構成している主な各会社間の取引の概要は以下の図のとおりであります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKCQ)。事業系統図は省いています。

03

レダックスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. 株式会社レダグループホールディングス事業会社上場していない
  2. レダックス親会社のグループが議決権の59.1%を持つ

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社カーチス議決権 100.0%

    売上
    154億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    19億円
  • 株式会社アガスタ議決権 66.7%

    売上
    41億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    8億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

自動車流通事業

売上 197億円・利益 -1億円・従業員 176人

  • 株式会社カーチス100.0%売上 154億円・経常利益 -1億円

リースバック関連事業

売上 1億円・利益 -0億円・従業員 3人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社タカトク94.9%自動車用品及び部品の卸売販売
  • 株式会社アガスタ66.7%中古車輸出事業売上 41億円・経常利益 0億円
  • 新興自動車株式会社100.0%乗用車の整備(車検整備・一般整備)、販売、レンタル

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

レダックスの配当政策

利益配分につきましては、当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題として認識しており、将来の事業展開と経営体質の強化のため内部留保を確保しつつ、安定的に適正な利益還元の実行を基本方針としております。

上記方針を踏まえた上で、2026年3月31日を基準日とする当事業年度の配当につきましては、今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案した結果、期末配当金を1株当たり1円とすることといたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

レダックスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20174153.8
2018438.3
20202169.5
20212—
2023128.3
2025112.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

レダックスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

レダックスの大株主(上位10名)

2026年3月末
レダックスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社レダグループホールディングス54.50
2EMMINENCE,LLC4.19
3加畑 雅之4.02
4レダックス取引先持株会3.19
5山田 祥美1.22
6モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.12
7守田 稔0.96
8レダックス従業員持株会0.83
9株式会社SBI証券0.64
10BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD0.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は71.29%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円302341318338316244205160160184191191200198
営業利益億円———5-1-1-2122-51-2-1
営業利益率%———1.4-0.4-0.3-0.80.41.51.1-2.60.5-1.0-0.6
当期利益億円91333-3-2-422-3-51-21
EPS円3.753.811.114.4-15.8-7.6-18.77.67.6-14.2-24.93.5-9.05.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高100.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢47.1歳2025年度
平均勤続年数9.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

レダックスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率40.0%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:3.9 2024:3.4 2025:40.0
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)
男女の賃金の差異88.8%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役兼代表執行役社長 長倉 統己
本店の所在地
東京都千代田区紀尾井町4番1号 新紀尾井町ビル2F
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

レダックスの沿革

  1. 1987年12月株式会社エイジーエイとして東京都葛飾区に設立、中古車仕入、販売業を開始。
  2. 1988年7月事業拡大のため、商号を株式会社オートガーデンアソシエーションに変更。
  3. 1992年4月本社を千葉県市川市に移転。
  4. 1993年12月商号を株式会社ジャックに変更。
  5. 1994年1月本社を東京都中央区に移転。
  6. 1994年4月本社内にテレマーケティングセンターを設置し、電話による顧客情報の収集及び営業活動の支援開始。
  7. 1996年2月大阪市西区に大阪本部を新設。
  8. 1996年3月有限会社日本中古車査定センターより、「日本中古車査定センター」の商標を買取り、中古車仕入部門を強化。
  9. 1996年9月日本エーエム株式会社の株式1,648,000株(発行済株式の50.86%)を取得。
  10. 1997年4月株式の額面金額を1株50,000円から1株500円に変更するため形式上の存続会社藤博株式会社(東京都中央区所在)と4月1日を合併期日として合併。
  11. 1997年4月〃 日本エーエム株式会社の第三者割当株式500,000株を取得(発行済株式の57.43%を保有)。
  12. 1999年2月店頭登録銘柄として日本証券業協会に株式を登録。
  13. 1999年11月東京証券取引所第二部に上場。
  14. 2000年2月子会社として株式会社ジャックリアルエステートを設立。
沿革の続き(あと51件・2026年まで)
  1. 2000年9月商号をジャック・ホールディングス株式会社に変更。
  2. 2000年9月〃 子会社、日本エーエム株式会社の商号を株式会社デジ・ネットに変更。
  3. 2000年10月本社を東京都新宿区に移転。
  4. 2001年1月子会社、株式会社デジ・ネットと1:0.25の比率で合併し、資本金14,470,425千円、発行済株式総数13,578,500株となる。
  5. 2005年9月株式会社ライブドアが、当社株式112,754,000株を取得、加えて伊藤忠エネクス株式会社より当社株式7,599,600株を譲受け、その結果発行済株式の51.00%を取得し当社親会社となる。
  6. 2006年1月商号を株式会社ライブドアオートに変更。
  7. 2006年3月子会社、株式会社ジャックリアルエステートを吸収合併。
  8. 2006年8月商号を株式会社カーチスに変更。
  9. 2007年1月株式会社ソリッドアコースティックスが、当社株式120,353,700株を取得、その結果発行済株式の51.00%を取得し当社親会社となる。
  10. 2007年2月株式会社ソリッドアコースティックスが、当社株式13,987,800株を取得、その結果発行済株式の56.93%を保有。
  11. 2007年4月本社を東京都港区に移転、商号を株式会社ソリッドグループホールディングスに変更。
  12. 2007年7月株式会社レジラの株式28,510株を取得、100%子会社化。
  13. 2007年10月株式会社ソリッドアコースティックスの当社株式の保有数が115,028,800株(議決権比率48.74%)になったことで、当社の「親会社」から「その他の関係会社」となる。
  14. 2007年11月株式会社ソリッドアコースティックスの株式66,360株(100%)を、株式会社KG ホールディングスがQ`on Limited に譲渡したことで、当社の「親会社等の主要株主である筆頭株主」が異動。
  15. 2007年12月株式会社ケン・エンタープライズが、公開買付により当社株式114,409,200株を取得、議決権割合48.48%を保有する当社の「その他の関係会社」及び主要株主となる。
  16. 2007年12月〃 株式会社ケン・エンタープライズが、当社株式3,700,000株を追加取得、議決権割合50.05%を保有する当社の親会社となる。
  17. 2008年6月株式会社ケン・エンタープライズの会社分割(新設分割)により、株式会社ガルガンチュア・アセット・マネジメントが当社の親会社となる。
  18. 2008年8月商号を株式会社カーチスに変更。
  19. 2008年8月〃 子会社、株式会社レジラの商号を株式会社日本中古車査定センターに変更。
  20. 2008年9月本社を東京都中央区に移転。
  21. 2008年11月株式会社ガルガンチュア・アセット・マネジメントと株式会社MAGねっとの合併(吸収合併)により、株式会社MAGねっとが当社の親会社となる。
  22. 2008年12月純粋持株体制へと移行し、商号を株式会社カーチスホールディングスに変更。新設分割により、子会社、株式会社カーチスを設立。
  23. 2009年1月株式会社T・ZONEコールセンターの株式1,300株を取得、100%子会社化。
  24. 2009年2月日本振興銀行株式会社が、当社株式118,100,000株を取得、議決権割合50.13%を保有する当社の親会社となる。
  25. 2009年4月子会社、株式会社T・ZONEコールセンターの商号を株式会社カーチスコールセンターに変更。
  26. 2009年5月株式会社カーチスリンクを設立。
  27. 2009年5月株式会社タカトクの第三者割当増資を引受け、株式1,700株(発行済株式の51.05%)を取得、子会社化。
  28. 2009年6月親会社の日本振興銀行株式会社がその他の関係会社及び主要株主となる。
  29. 2009年6月〃 本社を東京都千代田区に移転。
  30. 2010年1月日本振興銀行株式会社がレスポワール投資事業有限責任組合に当社株式を譲渡したことにより、その他の関係会社及び主要株主が異動。
  31. 2010年2月委員会設置会社に移行。本社を東京都墨田区に移転。
  32. 2011年10月株式会社タカトクの株式1,460株を追加取得したことにより、発行済株式数の94.89%を保有。
  33. 2011年12月本社を東京都台東区に移転。
  34. 2012年9月KABホールディングス合同会社が、当社株式56,749,700株を取得し、議決権割合24.05%を保有する当社のその他の関係会社及び主要株主となる。
  35. 2013年2月株式会社カーチスを存続会社とし、株式会社カーチス倶楽部を消滅会社とする吸収合併を実施。
  36. 2013年8月CI(コーポレート・アイデンティティ)を刷新し、新コンセプトでの店舗展開を開始。
  37. 2014年4月株式会社アーバンの第三者割当増資を100%減資ののち全株式を引受け、完全子会社化。商号をカーチス九州販売に変更。
  38. 2014年7月株式会社アガスタの株式3,000株(発行済株式の50.00%)を取得し、持分法適用関連会社化。
  39. 2014年11月株式会社アガスタの第三者割当増資を引受け、保有株式が6,001株(発行済株式の66.67%)となり、連結子会社化。
  40. 2015年12月KABホールディングス株式会社(現:株式会社レダグループホールディングス)がKABホールディングス合同会社を吸収合併し、当社のその他の関係会社及び主要株主となる。
  41. 2016年2月本社を東京都千代田区に移転。
  42. 2016年4月株式会社カーチスを存続会社とし、株式会社カーチスコールセンターを消滅会社とする吸収合併を実施。
  43. 2018年4月株式会社カーチスを存続会社とし、株式会社カーチス九州販売を消滅会社とする吸収合併を実施。
  44. 2020年1月青島新華錦汽車貿易有限公司との合弁会社である青島新馳汽車有限公司を設立(出資比率33.34%)。
  45. 2022年3月貸借銘柄に選定される。
  46. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場に移行。
  47. 2023年6月株式会社レダグループホールディングスが公開買付により当社株式3,111,500株を取得し、議決権割合54.99%を保有する当社の親会社となる。
  48. 2023年10月子会社として株式会社カーチスロジテックを設立。
  49. 2024年9月商号を株式会社レダックスに変更。
  50. 2024年10月新興自動車株式会社の全株式を取得、100%子会社化。
  51. 2026年1月子会社株式会社カーチスロジテックが第三者割当増資を行い、持分法適用関連会社となる。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKCQ)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ASKP、S100DJ3H、S100GDK3、S100J2OW、S100LQGA、S100OF9F、S100R2K3、S100TWJ4、S100W85T、S100YKCQ一次資料

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