西松屋チェーン

7545 / 日本基準 / 2月期

2012〜2024年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム小売業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす衣料品チェーンの順位を再生

数字で見る西松屋チェーン

2025年度の売上収益は1,934億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち644番目、小売業315社のうち81番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.9%です。平均年間給与は681.0万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち64番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は14.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,934億円全体で上位18%(3,585社中)小売業では81番目(315社中)2020→2025年度で年+3.9%(計算値)2025年度
当期利益68億円全体で上位24%(3,684社中)小売業では66番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算5.1%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE7.2%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率61.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与681.0万円全体で上位46%(3,658社中)小売業では64番目(309社中)2020→2025年度で+19.3%(計算値)2025年度
平均年齢41.2歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数14.8年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)733人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+2.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

西松屋チェーンと同業2社を、ダッシュボードで並べるAOKIホールディングス・マミーマートホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 衣料品チェーン業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ AOKIホールディングス・マミーマートホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

西松屋チェーン 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

西松屋チェーンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社および子会社1社で構成されております。

当社は、お子さまを持つ家庭の毎日の子育てが楽しくなる“豊かな暮らし”実現のために、ベビー・子供の生活関連用品の販売をチェーンストア展開により行っており、ドミナントエリアづくりによって、ナショナルチェーンとしての店舗網の拡充を進めております。また、台湾におけるチェーン店舗展開を目的とする当社100%出資の子会社である「台灣西松屋股份有限公司」を設立し、2026年度から出店を開始しております。

当社グループの事業内容は、ベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであります。

仕入先は国内・国外を問わず、より低いコストで適切な品質の商品を調達しております。また、手ごろな価格と品揃えで差別化を図るため、他業種出身者などを活用し、お客様の立場に立った品質を備えたプライベートブランド商品の開発を推し進めることを重点政策としております。

商品は、各店舗およびインターネット販売にて主に直接一般顧客に現金等で販売しており、主要な取扱品目は次のとおりであります。商品に加え、贈答用に「西松屋チェーンギフトカード」の販売も行っております。また、国内外の事業パートナーを通じて現地小売店および海外のインターネットショッピングサイトにて商品を販売しております。

商品別 / 主要な品目

子供衣料 / ベビーアウトウエア・肌着・パジャマ等 ボーイズアウトウエア・肌着・パジャマ等 ガールズアウトウエア・肌着・パジャマ等

育児・服飾雑貨 / 調乳・離乳用品、衛生・雑貨用品、寝装・寝具 ベビーカー・カーシート等のおでかけ用品 室内用マット・チェア・ラック・歩行器等の室内用品 帽子・シューズ・レイングッズ等の服飾雑貨 玩具、ギフトセット

ベビー衣料・マタニティ用品 / 新生児衣料 マタニティ用品 和装用品

その他 / 自動販売機商品等

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y3CW)。事業系統図は省いています。

03

西松屋チェーンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 台灣西松屋股份有限公司100.0%ベビー・子供の生活関連用品の販売

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

西松屋チェーンの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして認識しており、業績や今後の出店計画等を考慮したうえで、安定した配当を行うことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、基本方針のもと、期末配当金は1株当たり16円とし、中間配当金(16円)と合わせて32円となり、配当性向は27.6%になりました。

当事業年度の内部留保資金につきましては、新規出店店舗の設備投資資金等に充当し、今後の事業基盤の拡充に備える所存であります。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会決議に基づき行うことができる旨を定款に定めております。また、2021年5月18日開催の第65期定時株主総会決議により、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

西松屋チェーンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202317.3
20212518.0
20222620.6
20232921.2
20243122.7
20253227.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

西松屋チェーンの株主優待

2026年5月提出の有報

年2回2月20日、8月20日現在の株主に対し、「株主ご優待カード」(プリペイドカード)を贈呈いたします。併せて、長期保有株主には年1回、2月20日を基準日として、保有株式数に応じて優待金額を増額(通常の優待金額に上積み)いたします。

1.発行基準

(1)通常の株主優待

保有株式数 / 年2回 (基準日2月20日・8月20日)

100株~499株 / 1,000円分

500株~999株 / 3,000円分

1,000株以上 / 5,000円分

(2)長期保有優遇制度

記載の続きを読む(あと12行)

保有株式数 / 年1回 (基準日2月20日)

100株~499株 / 500円分

500株~999株 / 1,000円分

1,000株~2,999株 / 3,000円分

3,000株~4,999株 / 4,000円分

5,000株以上 / 5,000円分

※長期保有株主とは、毎年2月20日(判定日)から遡って、2月20日および8月20日の株主名簿に、同一株主番号で7回以上連続して100株以上の保有株式数が記載または記録されている株主といたします。

2.優待方法・対象店舗

当社の日本国内の全店舗および西松屋公式オンラインストアでのお買い物にプリペイドカードとしてご利用いただけます。

3.有効期間

2月20日現在の株主に対する発行分 定時株主総会の翌日から6ヶ月間

8月20日現在の株主に対する発行分 中間配当支払開始日から6ヶ月間

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

西松屋チェーンの大株主(上位11名)

2026年2月末
西松屋チェーンの大株主
順位株主持株比率(%)
1友好エステート株式会社16.07
2大 村 禎 史8.15
3GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL7.32
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.79
5大 村 浩 一6.32
6みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 みずほ銀行口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行3.11
7住友不動産株式会社2.37
8ハリマ共和物産株式会社2.00
9大 村 泰 子1.79
10赤 鹿 い づ み1.68
11茂 理 充 代1.68

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は57.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,2251,2771,2851,3281,3631,3731,3821,4301,5941,6301,6951,7721,8601,934
営業利益億円———597969361912112310911912299
営業利益率%———4.45.85.02.61.37.67.56.46.76.55.1
当期利益億円3630333851482211838576828268
EPS円54.645.049.358.379.074.034.217.3133.2139.0126.5136.7136.5114.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高263.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益13.6百万円2025年度・逆算
平均年齢41.2歳2025年度
平均勤続年数14.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

西松屋チェーンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.9%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)
男性の育児休業取得率76.9%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:55.0 2025:76.9
男女の賃金の差異42.3%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:41.2 2025:42.3
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 大村浩一
本店の所在地
兵庫県姫路市飾東町庄266番地の1
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

西松屋チェーンの沿革

  1. 1956年10月茂理 満(現名誉会長の母)と現名誉会長 茂理佳弘が宮詣り衣装、出産準備品を扱う「赤ちゃんの西松屋株式会社」を設立し、大手前通り店出店(資本金1,100千円、兵庫県姫路市本町、1997年11月廃止)
  2. 1959年3月「株式会社 西松屋ストアー」に商号変更
  3. 1965年10月子供服の販売を事業目的に加え兵庫県姫路市紺屋町に出店し、あわせて本部事務所を移転
  4. 1971年11月大阪府大阪市に出店
  5. 1972年4月本部事務所規模拡大のため、兵庫県姫路市二階町に出店(1994年10月廃止)し、同時に本部事務所を移転
  6. 1979年8月「株式会社 西松屋チエーン」に商号変更
  7. 1979年10月兵庫県姫路市に駐車場付郊外型店舗を出店
  8. 1985年11月仕入活動強化のため大阪市北区芝田に大阪事業部事務所を開設
  9. 1987年3月大阪事業部の規模拡大に伴い、事業部事務所を大阪市北区より大阪市東淀川区に移転(1994年4月廃止)
  10. 1988年4月兵庫県神戸市に郊外型大型店舗を出店
  11. 1989年12月商品情報と販売情報を即時に収集するため、POSシステムと汎用コンピュータを導入
  12. 1990年11月兵庫県神崎郡福崎町に出店、初めて郡部立地へ出店
  13. 1991年4月兵庫県伊丹市に商品管理センター開設(1994年1月移転)
  14. 1991年6月業績規模の拡大に伴い、兵庫県姫路市南駅前町に本部事務所を移転
沿革の続き(あと22件・2026年まで)
  1. 1993年11月岡山県倉敷市に2店舗を出店し、中国地区へ販売エリアを拡大
  2. 1994年1月分散していた本部機能の効率化を図るため、本社新社屋兼商品管理センター(兵庫県姫路市飾東町)を建設し移転(2002年8月業務の完全外部委託化に伴い商品管理センター廃止)
  3. 1997年5月「株式会社 西松屋チェーン」に商号変更
  4. 1997年5月香川県高松市に出店し、四国地区へ販売エリアを拡大
  5. 1997年5月埼玉県本庄市に出店し、関東地区へ販売エリアを拡大
  6. 1997年7月日本証券業協会に株式を店頭登録銘柄として登録
  7. 1998年9月福岡県北九州市に2店舗を出店し、九州地区へ販売エリアを拡大
  8. 1999年9月静岡県富士市に出店し、中部地区へ販売エリアを拡大
  9. 1999年11月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
  10. 2001年2月東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定
  11. 2001年7月福島県郡山市に出店し、東北地区へ販売エリアを拡大
  12. 2003年4月北海道札幌市に3店舗を出店し、北海道地区へ販売エリアを拡大
  13. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  14. 2015年4月大阪市淀川区宮原に商品本部新大阪事務所(現 新大阪本部)を開設
  15. 2016年3月さいたま市大宮区桜木町に東日本事務所を開設(2019年12月移転)
  16. 2016年11月インターネット販売専用の配送センター「ネット東日本センター」を開設
  17. 2018年11月インターネット販売専用の配送センター「ネット西日本センター」を開設(2020年7月廃止)
  18. 2018年12月店舗数が1,000店舗に到達
  19. 2019年12月東京都千代田区神田須田町に東日本事務所を移転
  20. 2021年11月自社運営のインターネット販売サイト「西松屋公式オンラインストア」を開設
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  22. 2025年6月「台灣西松屋股份有限公司」を台湾・台北市に設立
  23. 2026年2月2026年2月20日現在で店舗数1,181店舗(北海道地区53店舗、東北地区99店舗、関東地区333店舗、中部地区198店舗、近畿地区219店舗、中国地区79店舗、四国地区44店舗、九州・沖縄地区156店舗)

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y3CW)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A8RQ、S100CYHY、S100FSC0、S100IK6K、S100LCTV、S100O2PE、S100QRRO、S100TF9K、S100VQTH、S100Y3CW一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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