第一興商

7458 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社38社により構成されており、業務用カラオケ機器の販売、賃貸及び通信カラオケの音源・映像コンテンツの提供、カラオケルーム及び飲食店舗の運営並びに音楽・映像ソフトの制作、販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすテーマパーク・レジャー施設の順位を再生

数字で見る第一興商

2025年度の売上収益は1,630億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち720番目、卸売業288社のうち82番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.8%です。平均年間給与は616.3万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち191番目。平均年齢は40.5歳、平均勤続年数は11.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,630億円全体で上位20%(3,585社中)卸売業では82番目(288社中)2020→2025年度で年+11.8%(計算値)2025年度
当期利益159億円全体で上位14%(3,684社中)卸売業では28番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算11.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE13.2%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率56.1%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与616.3万円全体で上位62%(3,658社中)卸売業では191番目(287社中)2020→2025年度で+7.3%(計算値)2025年度
平均年齢40.5歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数11.8年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)3,694人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+7.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

第一興商と同業2社を、ダッシュボードで並べるイエローハット・東テクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ テーマパーク・レジャー施設業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ イエローハット・東テクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

第一興商の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社38社により構成されており、業務用カラオケ機器の販売、賃貸及び通信カラオケの音源・映像コンテンツの提供、カラオケルーム及び飲食店舗の運営並びに音楽・映像ソフトの制作、販売を主たる業務としております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の区分はセグメントの区分と同一であります。

区分 / 事業内容 / 国内 / 海外

業務用カラオケ / 業務用カラオケ機器の販売、賃貸及び通信カラオケの音源・映像コンテンツの提供 / 当社 ㈱北海道第一興商 ㈱東北第一興商 ㈱台東第一興商 ㈱東海第一興商 ㈱近畿第一興商 ㈱九州第一興商 ほか19社 / ㈱韓国第一興商 第一興商(上海)電子有限公司

カラオケ・飲食店舗 / カラオケルーム及び飲食店舗の運営

音楽ソフト / 音楽・映像ソフトの制作、販売 / 当社 日本クラウン㈱ ㈱徳間ジャパンコミュニケーションズ ほか4社

その他 / パーキング事業、不動産賃貸、BGM放送事業ほか / 当社 ㈱クレスト ㈱ディーケーファイナンス ほか3社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YK39)。事業系統図は省いています。

03

第一興商のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

カラオケ・飲食店舗

売上 710億円・利益 66億円・従業員 1,273人

  • ㈱北海道第一興商100.0%

業務用カラオケ

売上 653億円・利益 119億円・従業員 2,103人

  • ㈱岩本商会100.0%
  • ㈱韓国第一興商100.0%

その他

売上 212億円・利益 28億円・従業員 70人

  • ㈱クレスト100.0%

音楽ソフト

売上 55億円・利益 1億円・従業員 160人

  • ㈱第一興商音楽出版100.0%

そのほかの主な子会社

  • ㈱東北海道第一興商100.0%〃
  • ㈱北東北第一興商100.0%〃
  • ㈱東北第一興商100.0%〃
  • ㈱常磐第一興商100.0%〃
  • ㈱群馬第一興商100.0%〃
  • ㈱栃木第一興商100.0%〃
  • ㈱埼玉第一興商100.0%〃
  • ㈱東東京第一興商100.0%〃
ほか25社
  • ㈱台東第一興商100.0%〃
  • ㈱城西第一興商100.0%〃
  • ㈱湘南第一興商100.0%〃
  • ㈱新潟第一興商100.0%〃
  • ㈱長野第一興商100.0%〃
  • ㈱静岡第一興商100.0%〃
  • ㈱東海第一興商100.0%〃
  • ㈱北陸第一興商100.0%〃
  • ㈱京都第一興商100.0%〃
  • ㈱近畿第一興商100.0%〃
  • ㈱兵庫第一興商100.0%〃
  • ㈱九州第一興商100.0%〃
  • ㈱沖縄第一興商100.0%〃
  • ㈱トーニン100.0%〃
  • ㈱ユニークメディア100.0%〃
  • 日本クラウン㈱84.4%〃
  • ㈱徳間ジャパンコミュニケーションズ100.0%〃
  • ㈱クラウンミュージック100.0%〃
  • ㈱トライエム100.0%〃
  • ㈱ズームリパブリック100.0%〃
  • ㈱おきなわブレイク100.0%〃
  • ㈱ディーケーファイナンス100.0%〃
  • トーニンビル管理㈱100.0%〃
  • ㈱ファーストプロパティーズ100.0%〃
  • 第一興商(上海)電子有限公司100.0%〃

連結子会社 38社(有報に社名が載る主な会社は38社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

第一興商の配当政策

当社は、強固な財務基盤を維持しつつ、中長期の安定的な利益成長を実現することにより企業価値の向上を図るとともに、株主の皆様に利益を還元していくことを重要な経営課題のひとつと位置づけております。配当につきましては、連結配当性向50%程度を目安として、安定的かつ積極的な利益還元を行うことを基本方針としております。併せて、資本効率の向上のための自己株式取得も適時に実施してまいります。なお、本基本方針は、2026年5月13日開催の取締役会において決議いたしました、変更後の配当方針であります。

当社の剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回を基本的な方針としております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、連結配当性向30%以上を目安とする、従前の配当方針のもと、中間配当は1株当たり28円を実施し、期末配当につきましては、創業55周年記念配当10円を含む1株当たり39円を2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。この結果、当事業年度の連結配当性向は43.7%、連結純資産配当率は5.8%となっております。内部留保金につきましては戦略的投資を含め将来の業容拡大のための投資等に活用してまいります。

また、当社は連結配当規制適用会社となります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

第一興商の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020113—
2021113196.4
202211390.1
20235753.2
20245737.8
20256761.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

第一興商の株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日及び9月30日を基準日とし、その時点の株主名簿に記録された株主に対し、所有株式数に応じ優待券を贈呈いたします。

所有株式数 200株以上2,000株未満…5,000円相当(500円券10枚綴り)

所有株式数 2,000株以上………………12,500円相当(500円券25枚綴り)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

第一興商の大株主(上位10名)

2026年3月末
第一興商の大株主
順位株主持株比率(%)
1保志 忠郊12.08
2保志 治紀11.86
3日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)9.47
4㈱ホシ・クリエート4.74
5㈱日本カストディ銀行(信託口)3.52
6アサヒビール㈱3.52
7三菱UFJ信託銀行㈱2.22
8JPモルガン証券㈱1.45
9吉田 嘉明1.27
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は51.27%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,2891,3061,3311,4131,4061,4141,4381,4639339481,2821,4671,5301,630
営業利益億円———199207211197191-27-3130186179179
営業利益率%———14.114.714.913.713.0-2.9-0.310.112.711.711.0
当期利益億円128131137126111131156126-1885283126182159
EPS円209.1219.7235.1218.3193.5230.0137.2110.9-169.347.676.2117.0172.6153.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高44.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.9百万円2025年度・逆算
平均年齢40.5歳2025年度
平均勤続年数11.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

第一興商の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.9%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:0.7 2024:1.2 2025:1.9
男性の育児休業取得率28.1%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:13.9 2024:22.5 2025:28.1
男女の賃金の差異51.5%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:47.4 2024:48.6 2025:51.5
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 保志 忠郊
本店の所在地
東京都港区三田3丁目9番6号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

第一興商の沿革

  1. 1971年3月東京都調布市において保志忠彦が保志商店を創業し音響機器の販売を開始
  2. 1976年2月㈱ニットーの商号及び事業目的を変更し、東京都中野区において㈱第一興商として、業務用カラオケ事業を開始
  3. 1976年5月8トラックカラオケシステム「プレイサウンドTD-201」及びカラオケテープ「Aシリーズ」の販売を開始
  4. 1978年10月国内最初の販売子会社として東京都八王子市に㈱コスモ(現 ㈱静岡第一興商)を設立 (2026年3月31日現在 国内販売子会社等25社)
  5. 1979年4月カラオケ機器の小売・賃貸事業の最初の拠点として東京都中野区に東京支店を開設 (2026年3月31日現在 小売事業所36拠点)
  6. 1982年4月カラオケ機器の卸売事業の最初の拠点として愛知県名古屋市に名古屋営業所を開設 (2026年3月31日現在 卸売営業所9拠点)
  7. 1982年6月東京都中野区に本社ビル(現東京支店)を新築し、移転
  8. 1983年5月レーザーディスク(LD)カラオケシステム「LD-V10」の販売を開始
  9. 1983年10月コンパクトディスク(CD)カラオケシステム「CDK-4000」の販売を開始
  10. 1984年9月金融子会社として東京都中野区に㈱ディーケーファイナンスを設立
  11. 1986年10月オートチェンジャーを有するLDカラオケシステム「LC-V30」の販売を開始
  12. 1988年7月米国ニューヨーク市に海外子会社Daiichi Kosho U.S.A.Inc.を設立 (2026年3月31日現在 海外子会社2社)
  13. 1988年9月福岡県福岡市に最初のカラオケルーム店舗「ビッグエコー二又瀬店」を出店 (2026年3月31日現在 カラオケ・飲食店舗688店)
  14. 1989年1月東京都品川区に本社を移転
沿革の続き(あと28件・2026年まで)
  1. 1992年9月圧縮動画(DV-I)方式によるCDカラオケシステム「DVK-2000」の販売を開始
  2. 1993年10月圧縮動画(VCD)方式によるVCDカラオケシステム「CDK-7F」の販売を開始
  3. 1994年4月通信型カラオケシステム「DAM-6400」の販売を開始、あわせて通信カラオケ音源(MIDI)の配信を開始
  4. 1995年9月日本証券業協会に株式を店頭登録
  5. 1996年5月第一回無担保転換社債を発行
  6. 1996年10月衛星デジタル多チャンネル放送「パーフェクTV!(現「スカパー!」)」に参画し、放送事業を開始
  7. 2000年3月携帯電話向け着信メロディサービスを開始
  8. 2000年6月インターネットでのストリーミングカラオケサービス「カラオケ@DAM」を開始
  9. 2001年2月高齢者の健康維持・介護予防に役立つコンテンツを搭載した「DKエルダーシステム」の販売を開始
  10. 2001年7月株式の追加取得により持株比率が増加し、レコード会社である日本クラウン㈱を子会社化 (2026年3月31日現在 音楽ソフト子会社6社)
  11. 2001年10月徳間グループのレコード子会社である㈱徳間ジャパンコミュニケーションズの全株式を取得し子会社化
  12. 2003年10月音楽ソフト事業会社である㈱トライエムの全株式を取得し子会社化
  13. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  14. 2008年12月カラオケユーザーコミュニティサービス「DAM★とも」を開始
  15. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  16. 2010年6月カラオケ居酒屋「祭一丁」を展開するベスタ・フーズ㈱の全株式を取得し子会社化
  17. 2011年8月ベスタ・フーズ㈱を吸収合併
  18. 2012年7月第一回無担保社債、第二回無担保社債を発行
  19. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  20. 2014年2月四国一円で「カラオケ バナナクラブ」を展開する㈱アドバン及び㈲ゴールドの全株式を取得し子会社化
  21. 2015年5月㈱アドバン及び㈲ゴールドを吸収合併
  22. 2015年12月東京証券取引所市場第一部へ上場市場を変更
  23. 2017年6月首都圏で「カラオケマック」を展開する㈱Airsideの全株式を取得し子会社化
  24. 2022年4月東京証券取引所の市場区分変更に伴い、プライム市場へ上場市場を変更
  25. 2024年2月東京・大阪・沖縄等で「ブレイクパーキング」を展開する㈱クレストの全株式を取得し子会社化
  26. 2026年2月東京都港区に本社を移転
  27. 2026年2月九州地方において業務用カラオケ機器の賃貸・販売のほか、カラオケ店舗「サウンドパーク」を展開する㈱トーニンの全株式を取得し子会社化
  28. 2026年3月㈱Airsideを吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YK39)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMWP、S100DC8L、S100G5DK、S100J2A2、S100LSKX、S100OHBL、S100R48Z、S100TQPU、S100W2R8、S100YK39一次資料

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