2017〜2020年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社の企業集団は、当社(ユニソルホールディングス株式会社)、連結子会社23社、非連結子会社7社及び持分法非適用の関連会社1社で構成されており、主として、機械工具類、鉄骨建築関連資材及び建設機械の販売、セキュリティシステムの販売並びにこれらに付帯するサービス業務等を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)
2025年度の売上収益は1,590億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち735番目、卸売業288社のうち83番目の大きさです。平均年間給与は706.1万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち122番目。平均年齢は40.6歳、平均勤続年数は10.4年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
ユニソルホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる東テク・明和産業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社の企業集団は、当社(ユニソルホールディングス株式会社)、連結子会社23社、非連結子会社7社及び持分法非適用の関連会社1社で構成されており、主として、機械工具類、鉄骨建築関連資材及び建設機械の販売、セキュリティシステムの販売並びにこれらに付帯するサービス業務等を営んでおります。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
なお、次の4事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)機械・工具セグメント
工作機械、鍛圧機械、射出成型機、ロボット・物流機械などの生産ライン設備等の産業機械とその周辺装置の国内外向け直販、卸売及びエンジニアリング(機械事業)中小型の機器、工具、消耗品等の卸売、切削工具等の自動車産業への直販(工具事業)
(2)建設資材セグメント
鉄骨建築業者向けの鋲螺類、金物類、溶接関連資材、塗装関連資材、機械工具類等の直販、及びターンバックルブレース等の製造、直販、プラント配管業者向けの管工機材、鋲螺類、機器工具類等の直販、システムキッチン、ユニットバス等住宅設備の卸売
(3)建設機械セグメント
クレーン、掘削機械、基礎工事用機械、高所作業車等の建設機械、その周辺装置の販売とレンタル、及び建設機械のオペレーター付レンタル
(4) IoTソリューションセグメント
監視カメラシステム、防犯システム等のシステム導入・機器販売、及びアクセスコントロール(入退室管理)等のストック型サービス
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XU07)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
株式会社ジーネット議決権 100.0%
フルサト工業株式会社議決権 100.0%
株式会社マルカ議決権 100.0%
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 1,049億円・利益 21億円・従業員 1,147人
売上 421億円・利益 10億円・従業員 549人
売上 82億円・利益 1億円・従業員 61人
売上 39億円・利益 2億円・従業員 97人
連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は23社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は、2024年4月15日開催の取締役会において、株主還元方針の変更を決議し、財務資本戦略における株主還元強化策として、配当方針をDOE(株主資本配当率)に基づいた継続的な増配を基本とする内容に変更することといたしました。
さらには、2025年2月14日発表の2024年12月期決算短信、「1.経営成績等の概況、(5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当」において、DOE3.5%以上としていた株主還元目標の達成時期を、次期中期経営計画期間内(2027年12月期~2029年12月期)から2025年12月期へ前倒しいたしました。
また、DOEに基づく普通配当に加えて、利益水準や財務状況に応じた機動的な株主還元として、特別配当や自己株式取得などを追加的に実施してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり101円の配当(うち中間配当30円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は126.5%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、2024年3月28日公表の「資本コストや株価を意識した経営の実現」における財務資本戦略のキャッシュアロケーション方針において、事業収入と現預金の活用に戦略的資金調達を加えた資本を成長投資、設備投資・システム投資、人財投資、社会貢献に有効活用し、株主還元についても機動的かつ積極的に実施していくとしております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2021 | 14.50 | 45.0 |
| 2022 | 113 | 65.5 |
| 2023 | 66 | 32.4 |
| 2024 | 107 | 49.8 |
| 2025 | 101 | 109.4 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
毎年12月31日時点の株主名簿に記載された、1単元(100株)以上保有の株主に対し、以下の基準により年1回下記のとおり贈呈いたします。
(1)優待品及び割当基準株数
100株以上200株未満・・・QUOカード500円分(継続保有期間3年以上で1,000円分)
200株以上500株未満・・・QUOカード1,000円分(継続保有期間3年以上で3,000円分)
500株以上・・・・・・・・QUOカード5,000円分(継続保有期間3年以上で10,000円分)
(2)贈呈時期
毎年3月を予定
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 有限会社エフアールテイ | 13.17 |
| 2 | THE SFP VALUE REALIZATION MASTER FUND LTD. | 12.03 |
| 3 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(その他信託口) | 5.43 |
| 4 | JP MORGAN CHASE BANK 385642 | 3.08 |
| 5 | フルサト・マルカグループ従業員持株会 | 2.79 |
| 6 | 日本生命保険相互会社 | 2.04 |
| 7 | SINOPACSEC | 1.65 |
| 8 | 神鋼商事株式会社 | 1.59 |
| 9 | 阪和興業株式会社 | 1.48 |
| 10 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(投資信託口) | 1.48 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は44.75%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 743 | 1,624 | 1,730 | 1,617 | 1,590 |
| 営業利益億円 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 15 | 59 | 57 | 39 | 34 |
| 営業利益率% | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 2.0 | 3.6 | 3.3 | 2.4 | 2.1 |
| 当期利益億円 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 10 | 45 | 47 | 46 | 19 |
| EPS円 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 67.1 | 178.9 | 188.3 | 190.8 | 79.8 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XU07)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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