日東電工

6988 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012年度は日本基準、2013年度以降はIFRS)。

東証プライム化学一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社及び当社の関係会社(当社、子会社87社及び関連会社1社(2026年3月31日現在)により構成)においては、インダストリアルテープ、オプトロニクス、ヒューマンライフ、その他の4部門に関係する事業を主として行っており、その製品は多岐にわたっております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす半導体・電子材料の順位を再生

数字で見る日東電工

2025年度の売上収益は10,282億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち181番目、化学197社のうち14番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は843.7万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち30番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は15.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益10,282億円全体で上位5%(3,585社中)化学では14番目(197社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益1,335億円全体で上位3%(3,684社中)化学では5番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算17.9%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE12.2%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率79.6%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与843.7万円全体で上位17%(3,658社中)化学では30番目(197社中)2020→2025年度で+14.9%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数15.5年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)26,477人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+4.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日東電工と同業2社を、ダッシュボードで並べるエア・ウォーター・DICと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 半導体・電子材料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ エア・ウォーター・DICと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日東電工の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び当社の関係会社(当社、子会社87社及び関連会社1社(2026年3月31日現在)により構成)においては、インダストリアルテープ、オプトロニクス、ヒューマンライフ、その他の4部門に関係する事業を主として行っており、その製品は多岐にわたっております。各事業における当社及び関係会社の位置づけは次のとおりであります。

なお、次の4部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

事業区分 / 主要製品又は事業

インダストリアルテープ / 基盤機能材料(接合材料、保護材料、プロセス材料、自動車材料等)

オプトロニクス / 情報機能材料(光学フィルム等)、回路材料(CIS(Circuit Integrated Suspension)、高精度基板等)

ヒューマンライフ / ライフサイエンス(核酸受託製造、核酸合成材料、核酸創薬、医療関連材料等)、メンブレン(高分子分離膜)、パーソナルケア材料(衛生材料等機能性フィルム)

その他 / 新規事業、その他製品

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCAR)。事業系統図は省いています。

03

日東電工のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • Shanghai Nitto Optical Co., Ltd.議決権 100.0%

    売上
    1,925億円
    当期純利益
    105億円
    純資産
    721億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

オプトロニクス

売上 5,246億円・利益 1,499億円・従業員 13,298人

  • Nitto Denko (HK) Co., Ltd.100.0%
  • Shanghai Nitto Optical Co., Ltd.100.0%売上 1,925億円
  • Korea Nitto Optical Co., Ltd.100.0%
  • Taiwan Nitto Optical Co., Ltd.100.0%
  • Nitto Denko Fine Circuit Technology (Shenzhen) Co., Ltd.100.0%
  • Shenzhen Nitto Optical Co., Ltd.100.0%
  • Nitto (China) New Materials Co., Ltd.100.0%
  • Nitto Material Technology (Chengdu) Co., Ltd.100.0%
ほか4社
  • Nitto Denko Vietnam Co., Ltd.100.0%
  • Nitto Denko Material (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • Nitto Vietnam Co., Ltd.100.0%
  • Taiwan Nitto Corporation100.0%

インダストリアルテープ

売上 3,648億円・利益 517億円・従業員 8,796人

  • 日昌㈱100.0%
  • 日東シンコー㈱95.1%
  • ㈱ニトムズ100.0%
  • Nitto Denko America Latina LTDA.100.0%
  • Nitto, Inc.100.0%
  • Nitto EMEA NV100.0%
  • Nitto Belgium NV100.0%
  • Nitto Bento Bantçılık San. ve Tic. A.S.100.0%
ほか5社
  • Nitto Denko (Taiwan) Corporation100.0%
  • Nitto Denko (Shanghai Songjiang) Co., Ltd.100.0%
  • Nitto Matex (Shenzhen) Co., Ltd.100.0%
  • Nitto Denko (Singapore) Pte. Ltd.100.0%
  • Nitto Matex (Thailand) Co., Ltd.100.0%

ヒューマンライフ

売上 1,372億円・利益 -50億円・従業員 2,974人

  • Hydranautics100.0%
  • Kinovate Life Sciences, Inc.100.0%
  • Nitto Denko Avecia Inc.100.0%
  • Nitto Advanced Film Gronau GmbH100.0%
  • Nitto Advanced Nonwoven Ascania GmbH100.0%

その他

売上 0億円・利益 -70億円・従業員 281人

そのほかの主な子会社

  • Nitto Denko (China) Investment Co., Ltd.100.0%持株会社

連結子会社 87社(有報に社名が載る主な会社は31社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「その結果、当連結会計年度における財務目標として掲げた営業利益1,700億円、営業利益率17%を達成しました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日東電工の配当政策

当社の配当政策は、株主の皆様に対して安定的に利益の還元を行うことを基本方針としており、DOE(株主資本配当率)4%以上、総還元性向60%以上を目指しています。また、機動的な資本政策の遂行及び総合的な株主還元策の一環として、自己株式の取得を実施していきます。

当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針としており、これらの決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。

当期末の利益配当金は、利益配分に関する基本方針に基づき、1株につき30円を予定しております。

内部留保資金は、急速な技術革新に対する研究開発費や顧客ニーズに応えるための生産体制構築など、将来の事業成長に向けて有効活用してまいります。

次期の年間利益配当金につきましては、当期60円に対し、4円増配の64円を予定しています。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日東電工の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020057.3
202122049.5
202224038.8
202326049.6
202416841.3
20256042.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日東電工の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日東電工の大株主(上位10名)

2026年3月末
日東電工の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)25.31
2㈱日本カストディ銀行(信託口)10.23
3THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT2.09
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052232.01
5JPモルガン証券㈱1.95
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.87
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.79
8HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.67
9日本生命保険相互会社1.55
10JP MORGAN CHASE BANK 3857811.48

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.94%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6,7137,4958,2527,9317,6778,5748,0657,4107,6138,5349,2909,15110,13910,282
営業利益億円—————1,2579286979381,3231,4721,3911,8571,836
営業利益率%—————14.711.59.412.315.515.815.218.317.9
当期利益億円4375197798176358746664727029711,0921,0271,3721,335
EPS円265.5314.6471.8495.2390.9539.0423.5301.394.5131.3147.8143.9195.7197.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高38.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数15.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日東電工の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.7%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:7.3 2024:7.0 2025:7.7
男性の育児休業取得率77.8%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:46.0 2024:65.4 2025:77.8
男女の賃金の差異79.4%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:76.2 2024:79.9 2025:79.4
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:20.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:20.0役員15名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 赤木 達哉
本店の所在地
大阪府茨木市下穂積1丁目1番2号(上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記で行っております。)大阪市北区大深町4番20号グランフロント大阪タワーA
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
15名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日東電工の沿革

  1. 1918年10月電気絶縁材料の国産化を目的として日東電気工業㈱を設立(東京・大崎)
  2. 1941年12月茨木工場操業
  3. 1946年7月本社を茨木市に移転
  4. 1946年10月ブラックテープの製造開始、テープ事業に進出
  5. 1957年6月㈱新興化学工業社(現社名 日東シンコー㈱)に出資(現・連結子会社)
  6. 1961年2月乾電池、磁気テープ部門を分離独立させ、マクセル電気工業㈱(現・マクセル㈱)として発足
  7. 1962年5月豊橋事業所操業
  8. 1962年8月株式を東京、大阪(現・東京)両証券取引所市場に上場
  9. 1967年9月関東事業所操業
  10. 1968年12月Nitto Denko America, Inc.を設立
  11. 1969年10月亀山事業所操業
  12. 1969年12月Nitto Denko (Taiwan) Corporation設立(現・連結子会社)
  13. 1973年6月フレキシブル回路基板の製造開始
  14. 1974年2月Nitto Europe NV(現社名 Nitto Belgium NV)設立(現・連結子会社)
沿革の続き(あと28件・2022年まで)
  1. 1975年4月㈱ニトムズ設立(現・連結子会社)
  2. 1975年4月液晶表示用偏光フィルムの製造開始
  3. 1976年4月高分子分離膜の製造開始
  4. 1977年3月医療関連材料の専門工場として東北事業所操業
  5. 1980年1月Nitto Denko (Singapore) Pte. Ltd.設立(現・連結子会社)
  6. 1983年12月経皮吸収型テープ製剤の製造開始
  7. 1986年4月高分子分離膜の専門工場として滋賀事業所操業
  8. 1987年11月米国・Hydranautics買収(現・連結子会社)
  9. 1988年9月商号を日東電気工業㈱より日東電工㈱へ変更
  10. 1995年12月Nitto Denko (Shanghai Songjiang) Co., Ltd.設立(現・連結子会社)
  11. 1996年2月液晶表示関連材料の専門工場として尾道事業所操業
  12. 1999年1月日東電工包装システム㈱(現社名 日東電工ベースマテリアル㈱)設立(現・連結子会社)
  13. 1999年11月Korea Nitto Optical Co., Ltd.設立(現・連結子会社)
  14. 2000年11月Nitto Denko America Latina LTDA. 設立(現・連結子会社)
  15. 2002年8月Nitto Denko (China) Investment Co., Ltd.設立(現・連結子会社)
  16. 2003年4月Taiwan Nitto Optical Co., Ltd.設立(現・連結子会社)
  17. 2004年11月Nitto Denko Fine Circuit Technology (Shenzhen) Co.,Ltd. 設立(現・連結子会社)
  18. 2005年7月Shanghai Nitto Optical Co., Ltd. 設立(現・連結子会社)
  19. 2006年1月本社機能を大阪市北区に移転
  20. 2006年10月Shenzhen Nitto Optical Co., Ltd. 設立(現・連結子会社)
  21. 2011年2月米国・Avecia Biotechnology, Inc.(現社名 Nitto Denko Avecia Inc.)買収(現・連結子会社)
  22. 2012年6月トルコ・Bento Bantcilik ve Temizlik Maddeleri Sanayi Ticaret(現社名 Nitto Bento Bantçılık San. ve Tic. A.S.)買収(現・連結子会社)
  23. 2016年3月研究開発と人財育成を一体的に行う施設「inovas(イノヴァス)」を茨木事業所内に設立
  24. 2016年11月臓器線維症治療薬の開発、製造及び販売についてブリストル・マイヤーズ スクイブ社とグローバル独占ライセンス契約を締結
  25. 2017年11月杭州錦江集団有限公司及び、その関連各社と大型偏光板技術提携契約を締結
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  27. 2022年5月米国・Bend Labs, Inc.(現社名 Nitto Bend Technologies, Inc.)買収(現・連結子会社)
  28. 2022年6月Mondi plc(ロンドン証券取引所上場)のパーソナルケア事業(現社名 Nitto Advanced Film Gronau GmbH 他3社)買収(現・連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCAR)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFOW、S100D9JP、S100G1QV、S100ISGM、S100LK3M、S100O9FM、S100R248、S100TOGO、S100VYH3、S100YCAR一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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