ピクセラ

6731 / 日本基準 / 9月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「AV関連事業」、「家電事業」の2つを報告セグメントの区分としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年12月提出)

同業2社と並べて動かす家電・AV機器・パソコン周辺機器の順位を再生

数字で見るピクセラ

2025年度の売上収益は10億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3507番目、電気機器225社のうち222番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−23.2%です。平均年間給与は602.9万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち182番目。平均年齢は47.0歳、平均勤続年数は17.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益10億円全体で上位98%(3,585社中)電気機器では222番目(225社中)2020→2025年度で年−23.2%(計算値)2025年度
当期利益-9億円全体で上位96%(3,684社中)電気機器では204番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算-79.5%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE0.4%電気機器の中央値 7.4%(224社)2017年度
自己資本比率75.0%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与602.9万円全体で上位66%(3,658社中)電気機器では182番目(223社中)2020→2025年度で+16.8%(計算値)2025年度
平均年齢47.0歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数17.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)50人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−61.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ピクセラと同業2社を、ダッシュボードで並べるアスタリスク・トミタ電機と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 家電・AV機器・パソコン周辺機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アスタリスク・トミタ電機と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ピクセラの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループの事業内容は下記の8つとなります。

1. ウェルネス・ライフスタイル製品(ウェアラブル等)及び関連アプリ、クラウド、サブスクリプションの企画、開発、製造、委託製造、販売及び運用

2. リワード/ポイント/決済/ロイヤルティ/Web3等のプラットフォームの企画、開発及び運営

3. デジタル広告・マーケティング事業(広告企画・制作、配信・運用、広告代理・仲介、アドネットワーク、データ分析・効果測定/アトリビューション及びメディア運営)

4. 暗号資産・NFT等のデジタルアセットの企画、開発、発行、販売、取得、保有、運用、流通、管理及び関連コンサルティング

5. ブランドビジネス(自社/他社ブランドの企画、開発、運営・育成、ライセンス、共同企画・コラボレーション及びマーチャンダイジング)並びに商標権等の知的財産権の取得・管理

6. D2C/EC/サブスクリプション事業及び国内外販売・代理店事業

7. AI・データ活用、研究開発、コンサルティング、データ処理、保守・サポート

8. デジタルAV機器・視聴/配信ソフト(TVチューナ、視聴アプリ等)の企画、開発、製造、販売及び保守当社グループは、製品及びサービスの種類別に事業を展開しており、「AV関連事業」、「家電事業」の2つを報告セグメントの区分としております。

当社及び関係会社の事業における位置付け及び各セグメントとの関連は、概ね次のとおりであります。

(AV関連事業)

1. ウェルネス・ライフスタイル製品(ウェアラブル等)及び関連アプリ、クラウド、サブスクリプションの企画、開発、製造、委託製造、販売及び運用

2. リワード/ポイント/決済/ロイヤルティ/Web3等のプラットフォームの企画、開発及び運営

3. デジタル広告・マーケティング事業(広告企画・制作、配信・運用、広告代理・仲介、アドネットワーク、データ分析・効果測定/アトリビューション及びメディア運営)

4. 暗号資産・NFT等のデジタルアセットの企画、開発、発行、販売、取得、保有、運用、流通、管理及び関連コンサルティング

5. D2C/EC/サブスクリプション事業及び国内外販売・代理店事業

6. AI・データ活用、研究開発、コンサルティング、データ処理、保守・サポート

7. デジタルAV機器・視聴/配信ソフト(TVチューナ、視聴アプリ等)の企画、開発、製造、販売及び保守[主な関係会社]当社及び株式会社RfStream (家電事業)

1. ウェルネス・ライフスタイル製品(生活家電、理美容家電、オーガニックプロダクト等)の企画、開発、製造、委託製造、販売及び運用

2. ブランドビジネス(自社/他社ブランドの企画、開発、運営・育成、ライセンス、共同企画・コラボレーション及びマーチャンダイジング)並びに商標権等の知的財産権の取得・管理

3. D2C/EC及び国内外販売・代理店事業

[主な関係会社]株式会社A-Stage

各セグメントの主要製品は以下のとおりであります。

セグメントの名称 / 主要製品

AV関連事業 / デジタルテレビチューナー、Windows及びMac向けテレビキャプチャー、 地上デジタル液晶テレビ、地上デジタルチューナー、 地上デジタル放送対応TVスタックソフトウエア、 地上デジタル放送受信モジュール、 新4K8K衛星放送対応液晶テレビ、新4K8K衛星放送対応チューナー、 新4K8K衛星放送対応TVスタックソフトウエア、 地上デジタル/新4K8K衛星放送対応ターンキーTVスタックソフトウエア(ライセンスサービス)、 キャプチャーSDK、ムーブエンジン、 テレビ視聴アプリケーション「Xit」シリーズ、 ホテル/病院等向けBizModeソフトウエア(月額課金サービス)、 サイネージ向けPipicoソフトウエア(月額課金サービス)、 USB接続LTEドングル、 LTE対応SIMフリーホームルーター、スマートリング、 スピーカー付きLEDランタン

家電事業 / オリジナルデザイン白物・黒物、生活家電、調理家電、 冷蔵庫、冷凍庫、 地上デジタル液晶テレビ、液晶モニター、ポータブルDVDプレイヤー、ポータブルブルーレイプレイヤー、洗濯機、加湿器、掃除機、 炊飯器、フライヤー、ワインクーラー、電子レンジ、オーブントースター、電気圧力鍋、電気ケトル、ヘアドライヤー、センサー式スライドダストボックス、 スティック型美顔器

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XCO8)。事業系統図は省いています。

03

ピクセラのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

AV関連事業

売上 5億円・利益 -2億円・従業員 24人

  • 株式会社RfStream100.0%

家電事業

売上 5億円・利益 -2億円・従業員 18人

  • 株式会社A-Stage100.0%

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ピクセラの配当政策

当社の事業は、技術革新のスピードが速く、かつ競争が激しい先端分野でありますので、市場に継続的に付加価値の高い製品を投入し続けるためには、開発体制の強化や戦略的な投資を中長期的に行っていく必要があります。このような観点から、利益配分につきましては内部留保の充実を勘案しつつ、収益状況に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。

内部留保金につきましては、競争力強化のための研究開発投資に活用するなど、企業価値の極大化を念頭においた効率的な活用を考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当社は取締役会の決議により、毎年3月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

なお、当期の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きました。

また、2026年9月期の配当につきましても、現在の財政状態及び次期の損益の見通しを勘案いたしますと配当を実施する状況には至らず、無配を継続せざるを得ない状況であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

ピクセラの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ピクセラの大株主(上位10名)

2025年9月末
ピクセラの大株主
順位株主持株比率(%)
1楽天証券株式会社2.56
2GMOクリック証券株式会社1.19
3三菱UFJeスマート証券株式会社1.04
4松井証券株式会社0.94
5JP JPMSE LUX RE UBS AG LONDON BRANCH EQ CO0.92
6全 泰淳0.85
7今川 弘典0.80
8株式会社SBI証券0.67
9日本証券金融株式会社0.65
10山下 博0.63

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は10.25%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5937302819242651373320151210
営業利益億円———-4-40-10-13-11-9-12-12-8-8
営業利益率%———-13.0-20.70.8-39.4-26.1-28.2-25.7-61.8-85.4-72.8-79.5
当期利益億円-6-3-5-3-50-10-16-12-9-13-14-12-9
EPS円-53.9-23.2-38.1-18.6-21.20.2-20.7-26.6-1,556.7-713.3-699.5-349.2-64.4-13.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-15.9百万円2025年度・逆算
平均年齢47.0歳2025年度
平均勤続年数17.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ピクセラの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 藤岡 毅
本店の所在地
大阪市西区立売堀一丁目4番12号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

ピクセラの沿革

  1. 1982年6月当社設立(前代表取締役社長:藤岡 浩 大阪府堺市、設立時の商号 株式会社堺システム開発、1997年10月に株式会社ピクセラへ商号変更)、パソコン周辺機器に係るハードウエア製品、ソフトウエア製品の受託開発を開始
  2. 1990年10月初の自社開発製品としてMacintoshの周辺機器製品を発売
  3. 1997年10月当社製品の販売を行っていた株式会社ピクセラ(大阪府堺市、1990年8月設立)の営業の全部及び商号を譲受け、株式会社ピクセラに商号変更(同時に旧 株式会社ピクセラは株式会社エス・エス・ディに商号変更) 首都圏における営業及び開発拠点として「新横浜事業所」(横浜市港北区)開設
  4. 2001年10月画像・動画編集ソフトウエアを「PIXELA ImageMixer」シリーズとして販売開始
  5. 2002年1月パソコン向けテレビキャプチャーユニットを発売
  6. 2002年12月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  7. 2003年4月新横浜事業所を横浜市港北区に移転(同区内)
  8. 2003年9月地上波デジタルラジオ受信機の開発を発表 本社を大阪市浪速区へ移転
  9. 2004年3月米国のベンチャー企業UKOM社よりシリコンチューナー開発に関する知的財産権を含む研究開発事業を譲り受け、全額出資による子会社・株式会社RfStreamを設立
  10. 2004年6月非連結子会社であった株式会社RfStreamの第三者割当増資を引き受け、持分法適用関連会社とする
  11. 2004年9月首都圏における営業及び開発拠点であった新横浜事業所を移転し、品川区大崎に東京支社を開設 東京証券取引所市場第一部に指定
  12. 2004年10月中国における販売拠点及び研究開発委託を目的とし、全額出資による現地法人「貝賽莱(上海)多媒体信息技術有限公司」を中国に設立
  13. 2005年1月光触媒塗料の開発・販売を事業とする株式会社ピアレックス・テクノロジーズの第三者割当増資を引き受け、持分法適用関連会社とする
  14. 2005年5月パソコン向けテレビキャプチャー関連製品の地上デジタル放送、ハイビジョン映像を対応開始
沿革の続き(あと26件・2025年まで)
  1. 2006年1月システムLSIの開発・設計を事業とする産学連携ベンチャー、株式会社シンセシスの第三者割当増資を引き受け、連結子会社とする
  2. 2006年4月持分法適用関連会社である株式会社RfStreamの新株予約権を行使し、連結子会社とする パソコン向けワンセグ受信機を発売
  3. 2006年9月連結子会社である株式会社RfStreamが第三者割当増資を行い、持分法適用関連会社となる
  4. 2007年5月持分法適用関連会社である株式会社ピアレックス・テクノロジーズの第三者割当増資の引き受け及び新株予約権の行使により、連結子会社とする 家電向け地上デジタル放送受信ボードを発売、デジタルAV家電分野に参入
  5. 2007年10月家電の自社ブランド「PRODIA」を立ち上げ
  6. 2007年12月地上デジタル液晶テレビを発売
  7. 2009年3月連結子会社の株式会社シンセシスの全株式を譲渡
  8. 2010年1月連結子会社の貝賽莱(上海)多媒体信息技術有限公司を清算
  9. 2010年1月代表取締役が役員を兼任する会社が株式会社Rfstreamの株式の一部を取得したため、実質支配力基準により同社が連結子会社となる
  10. 2011年11月連結子会社の株式会社RfStreamの株式を追加取得し、完全子会社とする
  11. 2013年4月南米エクアドル向けに液晶テレビを発売
  12. 2014年3月屋外でフルセグ放送の受信ができるモバイルチューナーを発売
  13. 2015年2月東京証券取引所市場第二部に指定替え
  14. 2015年3月連結子会社の株式会社ピアレックス・テクノロジーズの全株式を譲渡
  15. 2017年3月LTE高速回線対応のMVNOサービス「ピクセラモバイル」を提供開始
  16. 2017年3月プロ野球オープン戦の4K・360度VR映像によるライブ配信を実施
  17. 2018年5月株式会社A-Stageの株式を取得し、連結子会社とする
  18. 2018年7月株式会社オックスコンサルティング(2018年8月20日付で株式会社オックスコンサルティング2から社名変更)の株式を取得し、持分法適用関連会社とする
  19. 2018年9月新4K衛星放送に対応した4K スマートチューナーを発売
  20. 2019年5月株式会社オックスコンサルティングの民泊運営事業を吸収分割し、biz・Creave株式会社に社名を変更
  21. 2020年5月Re・Deブランド製品の発売開始
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のスタンダード市場へ移行
  23. 2023年6月ChatGPTの翻訳機能を搭載したデバイス及びアプリの提供を開始
  24. 2023年6月本社を大阪市西区に移転
  25. 2025年4月ポイ活アプリ「エブリポイント(EveryPoint)」サービス開始
  26. 2025年9月PIXELA GROUPサブスクサービス開始

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XCO8)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009BWI、S100C08J、S100ETGP、S100HNUM、S100KGD6、S100N50A、S100PV52、S100SJRX、S100V0YN、S100XCO8一次資料
  2. 2014年度のbps、2023年度のbpsは、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。