バッファロー

6676 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社12社及び関連会社1社により構成されており、デジタル家電及びパソコン周辺機器の開発・製造・販売、ネットワークインフラの構築・施工・保守、データ復旧サービス、ネットワーク・ストレージソフトウェアの開発・販売、ダイレクトマーケティング事業を行うIT関連事業を主な事業内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす家電・AV機器・パソコン周辺機器の順位を再生

数字で見るバッファロー

2025年度の売上収益は1,173億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち883番目、電気機器225社のうち77番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−2.0%です。平均年間給与は626.5万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち169番目。平均年齢は38.5歳、平均勤続年数は12.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,173億円全体で上位25%(3,585社中)電気機器では77番目(225社中)2020→2025年度で年−2.0%(計算値)2025年度
当期利益81億円全体で上位22%(3,684社中)電気機器では71番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算7.9%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE18.3%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率60.2%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与626.5万円全体で上位59%(3,658社中)電気機器では169番目(223社中)2020→2025年度で−16.0%(計算値)2025年度
平均年齢38.5歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数12.9年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)963人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−48.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

バッファローと同業2社を、ダッシュボードで並べるアンリツ・市光工業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 家電・AV機器・パソコン周辺機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アンリツ・市光工業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

バッファロー 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報で、事業別と地域別の内訳が同じ形で並んでおり、足し合わせると連結の売上を超えます。構成比として出せないため載せていません。

バッファローの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社12社及び関連会社1社により構成されており、デジタル家電及びパソコン周辺機器の開発・製造・販売、ネットワークインフラの構築・施工・保守、データ復旧サービス、ネットワーク・ストレージソフトウェアの開発・販売、ダイレクトマーケティング事業を行うIT関連事業を主な事業内容としております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGR6)。事業系統図は省いています。

03

バッファローのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • シー・エフ・デー販売株式会社議決権 100.0%

    売上
    324億円
    経常利益
    12億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    11億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

計

売上 1,430億円・利益 102億円

IT関連

売上 1,211億円・利益 76億円・従業員 996人

食品

売上 219億円・利益 26億円

その他

売上 2億円・利益 12億円

そのほかの主な子会社

  • シー・エフ・デー販売株式会社100.0%パソコンパーツ及び周辺機器の開発・製造・販売売上 324億円・経常利益 12億円
  • 株式会社バイオス100.0%ストレージ関連製品の開発・製造・販売
  • 株式会社バッファロー・IT・ソリューションズ100.0%ネットワーク関連機器及びパソコン周辺機器の販売・インフラの構築・保守
  • アドバンスデザイン株式会社100.0%データ復旧/消去/変換サービス及びデータ消去製品の製造・販売
  • 株式会社DELA100.0%音響機器及び関連製品の企画・開発・販売・サービス
  • 株式会社デジオン100.0%ネットワーク・ストレージソフトウェアの開発及び販売
  • 株式会社トゥーコネクト100.0%ダイレクトマーケティング事業
  • BUFFALO AMERICAS,INC.100.0%ネットワーク関連機器及びパソコン周辺機器の販売
ほか1社
  • 巴比禄股イ分有限公司100.0%部材の調達・管理

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2024年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等客観的な経営指標として、当社は連結ROE15%以上を目標とすることを決定し、2026年5月14日の決算短信等にて対外発表しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

バッファローの配当政策

当社は、持続的な成長と企業価値の最大化、そしてステークホルダーの皆様への分配を掲げ、連結配当性向30~40%を目安とした安定した配当等の株主還元を行ってまいります。また連結ROE15%以上を目標とし、配当および自己株式取得による株主還元とバランスシートの適正化を図ってまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

また、当社は「会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる。」と定款に定めており、これらの剰余金の配当の決定機関は、定款に基づき取締役会としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

バッファローの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207035.5
202111033.4
202212031.9
2023120133.6
202412094.2
202512016.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

バッファローの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末日及び9月末日を基準日として株主名簿に記載又は記録された100株以上保有の株主に対し、基準日毎にそれぞれ5,000円相当のデジタルギフト又はバッファロー商品セレクションのいずれかを進呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

バッファローの大株主(上位10名)

2026年3月末
バッファローの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社メルコグループ30.57
2牧 寛之17.01
3公益財団法人牧誠財団4.22
4ECM MF3.82
5日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)3.38
6MLI FOR SEGREGATED PB CLIENT2.11
7CGML PB CLIENT ACCOUNT/COLLATERAL1.94
8JPMSPLC CLIENT ASSETS SK JPY1.62
9バッファロー共栄会1.13
10岩崎 泰次0.93

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.77%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0261,0128268007467231,0901,1491,2991,4411,4261,4581,4311,173
営業利益億円———44565360418812745268892
営業利益率%———5.47.57.45.53.66.88.83.21.86.27.9
当期利益億円1421323744523831669331306081
EPS円64.295.3142.6171.9229.9284.4188.0173.6402.1292.290.689.8192.0319.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高121.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益9.6百万円2025年度・逆算
平均年齢38.5歳2025年度
平均勤続年数12.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

バッファローの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.0%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)
男性の育児休業取得率76.9%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)
男女の賃金の差異64.7%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)
女性役員比率29.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:17.0 2023:20.0 2024:29.0 2025:29.0役員7名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員CEO 牧 寛之
本店の所在地
東京都千代田区丸の内一丁目11番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 電気機器
役員
7名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

バッファローの沿革

  1. 1978年8月音響機器製品の開発・製造・販売を目的として名古屋市天白区に株式会社メルコを設立
  2. 1986年7月不動産賃貸業を目的として名古屋市天白区に有限会社バッファローを設立
  3. 1991年3月台湾台北市に台湾連絡事務所を設置
  4. 1991年10月株式会社メルコが日本証券業協会へ店頭登録
  5. 1992年6月株式会社メルコが台湾連絡事務所を現地法人化し、巴比禄股イ分有限公司を設立
  6. 1995年1月株式会社メルコが名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場
  7. 1995年8月株式会社メルコが東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  8. 1996年9月株式会社メルコが東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に株式を上場
  9. 1996年10月株式会社メルコが近畿システィムサービス株式会社(現 シー・エフ・デー販売株式会社)の株式の50.3%を取得し子会社化
  10. 1998年1月株式会社メルコがTechWorks,Inc.(現 BUFFALO AMERICAS,INC.)の株式の68.1%を取得し子会社化
  11. 1998年12月株式会社メルコがTechWorks(UK)Limitedの株式を取得し子会社化
  12. 2000年8月TechWorks(UK)LimitedがBUFFALO TECHNOLOGY UK LIMITEDに商号変更
  13. 2003年5月株式会社バッファローが株式会社メルコホールディングスに商号変更 名古屋市中区に本社を移転
  14. 2003年10月株式会社メルコが株式会社バッファローに商号変更 株式交換により株式会社メルコホールディングスを純粋持株会社、株式会社バッファローを完全子会社とする持株会社体制に移行 株式会社メルコホールディングスが東京証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に株式を上場
沿革の続き(あと32件・2025年まで)
  1. 2004年3月シー・エフ・デー販売株式会社、巴比禄股イ分有限公司、BUFFALO TECHNOLOGY (USA),INC.(現 BUFFALO AMERICAS,INC.)、BUFFALO TECHNOLOGY UK LIMITEDの4社を、株式会社バッファローの子会社から株式会社メルコホールディングスの直接出資する子会社に異動
  2. 2004年12月株式会社エム・ティー・エスを設立
  3. 2007年4月株式会社アーベルの株式の57.9%を取得し子会社化
  4. 2007年5月株式会社エム・ティー・エスが株式会社バッファロー・IT・ソリューションズに商号変更
  5. 2007年8月株式会社アーベルが株式会社バッファローコクヨサプライに商号変更
  6. 2008年4月オランダにBuffalo EU B.V.を設立
  7. 2008年7月BUFFALO TECHNOLOGY UK LIMITEDが出資(36.0%)しドバイにBuffalo AdvanTech FZCOを設立
  8. 2009年3月本社を名古屋市南区に移転
  9. 2010年7月本社を名古屋市中区に移転
  10. 2010年11月北京に美禄可(北京)商貿有限公司を設立
  11. 2012年2月香港に巴法絡(亞洲)有限公司を設立
  12. 2012年4月株式会社バッファローが株式会社バッファローコクヨサプライを統合
  13. 2013年5月シンガポールにMelco Capital Pte.Ltd.を設立 海外子会社のBuffalo Technology(USA),Inc.(現 BUFFALO AMERICAS,INC.)、BUFFALO EU B.V.、巴比禄股イ分有限公司、美禄可(北京)商貿有限公司、巴法絡(亞洲)有限公司、Buffalo AdvanTec FZCOを株式会社バッファローの子会社に異動
  14. 2013年8月BUFFALO TECHNOLOGY(USA),INC.がBUFFALO AMERICAS,INC.に商号変更
  15. 2014年2月メルコフィナンシャルホールディングス株式会社を設立 Melco Capital Pte.Ltd.をメルコフィナンシャルホールディングス株式会社の子会社に異動
  16. 2014年3月メルコインベストメンツ株式会社を設立
  17. 2014年6月株式会社バイオスを完全子会社化
  18. 2015年4月BUFFALO TECHNOLOGY UK LIMITEDの事業をBUFFALO EU B.V.に移管
  19. 2016年4月シマダヤ株式会社に出資(22.7%)し、持分法適用関連会社化
  20. 2016年4月メルコシンクレッツ株式会社(現 株式会社DELA)を設立
  21. 2017年3月アドバンスデザイン株式会社を完全子会社化
  22. 2018年4月東京本社・名古屋本社の二本社制に移行 シマダヤ株式会社を完全子会社化 東京シマダヤ株式会社、エス・エス・デリカ株式会社、埼玉シマダヤ株式会社、株式会社群麵センター、高砂食品株式会社、中野食品株式会社を合併しシマダヤ関東株式会社を設立 シマダヤ近畿株式会社、中部シマダヤ株式会社を合併しシマダヤ西日本株式会社を設立 宮城シマダヤ株式会社、株式会社千鳥屋製麺所を合併しシマダヤ東北株式会社を設立
  23. 2018年12月株式会社トゥーコネクトを設立
  24. 2019年8月株式会社デジオンを完全子会社化
  25. 2019年9月東京本社を東京都千代田区に移転
  26. 2021年11月株式会社セゾン情報システムズ(現 株式会社セゾンテクノロジー)の株式の27.7%を取得し、持分法適用関連会社化
  27. 2022年4月東京証券取引所プライム市場、名古屋証券取引所プレミア市場へ移行
  28. 2022年11月Melco Capital Pte. Ltd.を売却
  29. 2023年10月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  30. 2024年3月株式会社セゾン情報システムズ(現 株式会社セゾンテクノロジー)の株式の27.2%を売却し持分法適用関連会社から除外
  31. 2024年10月シマダヤ株式会社の株式分配型スピンオフを実施し、連結の範囲から除外
  32. 2025年4月株式会社メルコホールディングスが株式会社バッファローを吸収合併し、株式会社バッファローに商号を変更 メルコシンクレッツ株式会社が株式会社DELAに商号変更

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGR6)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AEGS、S100D715、S100G4QF、S100J4YR、S100LRSI、S100OLFE、S100R57D、S100TT6K、S100W5CM、S100YGR6一次資料
  2. 2015・2016年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

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