新電元工業

6844 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社20社、非連結子会社1社、関連会社1社により構成されており、半導体製品、電装製品、電源製品などの製造、販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見る新電元工業

2025年度の売上収益は1,138億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち902番目、電気機器225社のうち80番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.2%です。平均年間給与は745.8万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち93番目。平均年齢は42.8歳、平均勤続年数は17.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,138億円全体で上位25%(3,585社中)電気機器では80番目(225社中)2020→2025年度で年+7.2%(計算値)2025年度
当期利益57億円全体で上位26%(3,684社中)電気機器では87番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算3.4%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE8.2%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率50.2%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与745.8万円全体で上位31%(3,658社中)電気機器では93番目(223社中)2020→2025年度で+10.9%(計算値)2025年度
平均年齢42.8歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数17.0年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)5,091人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−0.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

新電元工業と同業2社を、ダッシュボードで並べるアンリツ・バッファローと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アンリツ・バッファローと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

新電元工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社20社、非連結子会社1社、関連会社1社により構成されており、半導体製品、電装製品、電源製品などの製造、販売を主たる業務としております。

2026年1月5日に京セラ株式会社のパワーデバイス事業を承継した新設会社の全株式を取得し、株式会社秦野新電元といたしました。その子会社である高雄新電元電子股份有限公司とともに、両社を連結子会社といたしました。

また、連結子会社であったシンデンゲン・ユーケー・リミテッドは、清算手続きを進めており重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。

当社グループの事業内容および当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。また、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

(パワーデバイス事業)

連結子会社である㈱秋田新電元、㈱東根新電元、㈱秦野新電元、ランプーン・シンデンゲン・カンパニー・リミテッド、シンデンゲン・フィリピン・コーポレーション、高雄新電元電子股份有限公司が製造しております。

(パワーユニット事業)

連結子会社である㈱岡部新電元、新電元スリーイー㈱、シンデンゲン・インディア・プライベート・リミテッド、ピーティー・シンデンゲン・インドネシア、広州新電元電器有限公司、シンデンゲン(タイランド)カンパニー・リミテッド、シンデンゲン・ベトナム・カンパニー・リミテッドが製造しております。

(パワーシステム事業)

連結子会社である新電元スリーイー㈱が製造しております。

(その他)

関連会社である新電元メカトロニクス㈱が製造しております。

販売については全部門とも当社が一括仕入れ、当社のほか連結子会社である、シンデンゲン・アメリカ・インコーポレイテッド、新電元(香港)有限公司、新電元(上海)電子有限公司、シンデンゲン・ヨーロッパ・ゲーエムベーハーおよびシンデンゲン・シンガポール・ピーティーイー・リミテッドを通じて販売しております。

なお、連結子会社であるシンデンゲン・インディア・プライベート・リミテッド、ピーティー・シンデンゲン・インドネシア、広州新電元電器有限公司、シンデンゲン(タイランド)カンパニー・リミテッド、シンデンゲン・ベトナム・カンパニー・リミテッドおよび関連会社である新電元メカトロニクス㈱においては製品の全部または一部を直接販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHJ7)。事業系統図は省いています。

03

新電元工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ピーティー・シンデンゲン・インドネシア議決権 100.0%

    売上
    161億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    66億円
  • シンデンゲン・インディア・プライベート・リミテッド議決権 100.0%

    売上
    155億円
    経常利益
    11億円
    当期純利益
    8億円
    純資産
    90億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

パワーユニット事業

売上 728億円・利益 38億円・従業員 2,083人

  • ㈱岡部新電元100.0%
  • 新電元スリーイー㈱100.0%
  • 新電元熊本テクノリサーチ㈱100.0%
  • ピーティー・シンデンゲン・インドネシア100.0%売上 161億円・経常利益 5億円
  • シンデンゲン・インディア・プライベート・リミテッド100.0%売上 155億円・経常利益 11億円
  • シンデンゲン・ベトナム・カンパニー・リミテッド100.0%
  • 広州新電元電器有限公司100.0%
  • シンデンゲン(タイランド)カンパニー・リミテッド100.0%
ほか2社
  • シンデンゲン・アメリカ・インコーポレイテッド100.0%
  • シンデンゲン・ヨーロッパ・ゲーエムベーハー100.0%

パワーデバイス事業

売上 335億円・利益 25億円・従業員 2,545人

  • ㈱秋田新電元100.0%
  • ㈱東根新電元100.0%
  • ㈱秦野新電元100.0%
  • ランプーン・シンデンゲン・カンパニー・リミテッド100.0%
  • シンデンゲン・フィリピン・コーポレーション100.0%
  • 高雄新電元電子股份有限公司100.0%
  • 新電元(上海)電子有限公司100.0%
  • 新電元(香港)有限公司100.0%
ほか1社
  • シンデンゲン・シンガポール・ピーティーイー・リミテッド100.0%

パワーシステム事業

売上 74億円・利益 12億円・従業員 218人

その他

売上 1億円・利益 -0億円

そのほかの主な子会社

  • 新電元エンタープライズ㈱100.0%福利厚生サービス(※1)

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は20社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「<2027年度の経営目標(連結)>・売上高1,200億円・営業利益率5.0%・ROE6.0%・設備投資額(3ヶ年累計)300億円・研究開発費(3ヶ年累計)145億円<進捗と課題>当社グループは、将来核となる事業・製品を確立させるなど長期戦略を実行するため、全社的な機構改革に着手し、2025年4月に始動いたしました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

新電元工業の配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付けており、業界における競争力を維持・強化するための内部留保、株主資本利益率の水準、業績などを総合的に勘案して成果の配分を行っていくことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。中間配当は9月30日を基準日として取締役会で決議し、期末配当は3月31日を基準日として定時株主総会で決議することとしております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額1,018,097,900円及び1株当たり配当額100円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

新電元工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201962.50—
202110024.1
2022130435.1
2023130—
202465—
202510018.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

新電元工業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

新電元工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
新電元工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1本田技研工業株式会社11.65
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.83
3中央日本土地建物株式会社4.94
4朝日生命保険相互会社3.98
5みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 みずほ銀行口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行3.50
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.20
7新電元工業協力会社持株会3.05
8新電元工業従業員持株会2.10
9損害保険ジャパン株式会社1.96
10株式会社埼玉りそな銀行1.82

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8841,0461,0839819049229479308049221,0101,0231,0581,138
営業利益億円———851695618-11563613138
営業利益率%———0.85.67.46.01.9-1.36.03.61.20.13.4
当期利益億円40121532345339-42-565916-7-2457
EPS円38.11,177.1509.819.9329.0513.9376.4-403.5-539.7572.7159.6-69.1-236.2549.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.8百万円2025年度・逆算
平均年齢42.8歳2025年度
平均勤続年数17.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

新電元工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.5%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:0.6 2024:0.9 2025:1.5
男性の育児休業取得率65.2%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:73.9 2024:81.5 2025:65.2
男女の賃金の差異73.2%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:65.9 2024:68.6 2025:73.2
女性役員比率22.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:22.0 2023:22.0 2024:22.0 2025:22.0役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 田中 信吉
本店の所在地
東京都千代田区大手町二丁目2番1号(同所は登記上の本店所在地で実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

新電元工業の沿革

  1. 1949年8月本店を東京都新宿区に置き、他に埼玉県飯能市に飯能工場及び東京都東村山市に村山工場をもって設立
  2. 1949年10月本店を東京都千代田区に移転
  3. 1953年7月大阪府大阪市に大阪出張所を開設(現 大阪支店)
  4. 1955年8月電元工業㈱から営業権、工場土地、建物及び機械装置等を譲受
  5. 1956年4月村山工場を飯能工場に統合し、工場を一元化
  6. 1958年6月株式公開(東京証券取引所場外店頭銘柄として売買開始)
  7. 1961年10月東京証券取引所市場第二部へ株式を上場
  8. 1964年4月愛知県名古屋市に名古屋出張所を開設(現 名古屋支店)
  9. 1966年4月当社関係会社として埼玉県入間郡日高町にコマ電子工業㈱を設立(2004年4月 新電元スリーイー㈱と合併)
  10. 1968年3月当社関係会社として山梨県甲府市に山梨電子工業㈱を設立(2006年11月 全株式を譲渡し、当社関係会社より除外)
  11. 1968年11月東京証券取引所市場第一部に指定替
  12. 1969年11月当社関係会社として東京都千代田区に日本ベンダーネット㈱を設立(2010年12月 全株式を譲渡し、当社関係会社より除外)
  13. 1970年4月当社関係会社として千葉県夷隅郡大原町にアズマ電子工業㈱を設立(2002年3月 解散)
  14. 1970年7月当社関係会社として秋田県本荘市(現 由利本荘市)に㈱秋田新電元を設立
沿革の続き(あと46件・2026年まで)
  1. 1975年2月会社目的に「電気工事、電気通信工事」を追加
  2. 1976年3月当社関係会社として東京都千代田区に新電元メンパツ㈱を設立(2001年10月 新電元デバイス販売㈱に社名変更 2016年4月 当社と合併)
  3. 1976年11月当社関係会社として東京都千代田区に新電元商事㈱を設立(1992年10月 当社と合併)
  4. 1978年11月当社関係会社として山形県尾花沢市に㈱山形新電元を設立(2004年4月 新電元スリーイー㈱と合併)
  5. 1981年7月当社関係会社として山形県東根市に㈱東根新電元を設立
  6. 1985年7月当社関係会社として埼玉県大里郡岡部町(現 深谷市)に㈱岡部新電元を設立
  7. 1986年9月静岡県浜松市に浜松営業所を開設(2002年3月 閉鎖 2015年4月 再開設)
  8. 1986年11月中華民国台北市台湾省に台湾駐在員事務所を開設(台湾代表事務所に変更後、2010年3月 閉鎖)
  9. 1987年2月当社関係会社として米国カリフォルニア州にシンデンゲン・アメリカ・インコーポレイテッドを設立(2007年6月 同国イリノイ州に移転)
  10. 1988年1月当社関係会社として埼玉県飯能市に新電元精機㈱を設立(2004年7月 当社と合併) 当社関係会社としてタイ王国バンコク市にシンデンゲン(タイランド)カンパニー・リミテッドを設立(1988年10月 同国パトムタニ県に移転)
  11. 1988年7月神奈川県厚木市に厚木営業所を開設(1993年3月 閉鎖)
  12. 1988年9月栃木県宇都宮市に宇都宮出張所を開設
  13. 1989年1月三興電器株式会社(埼玉県飯能市)への増資払込により同社を関係会社とする(現 新電元スリーイー㈱)
  14. 1989年6月当社関係会社として英国ロンドンのマグナクェスト社を買収(現 シンデンゲン・ユーケー・リミテッド)(2008年12月 同国ハートフォードシャー州に移転、2015年9月 同国ロンドンに移転、清算手続中)
  15. 1989年12月当社関係会社として熊本県熊本市に新電元熊本テクノリサーチ㈱を設立(2009年8月 熊本県菊池郡菊陽町に移転) 当社関係会社として埼玉県飯能市に新電元メンテナンス㈱を設立(2000年8月 当社と合併) 当社関係会社として埼玉県飯能市に新電元エンタープライズ㈱を設立(2021年4月 埼玉県朝霞市に移転)
  16. 1990年1月福岡県福岡市に九州営業所を開設(2004年3月 閉鎖)
  17. 1990年3月当社関係会社として埼玉県飯能市に新電元計測㈱を設立(2002年3月 当社と合併)
  18. 1990年6月当社関係会社としてシンガポール共和国シンガポールにシンデンゲン・シンガポール・ピーティーイー・リミテッドを設立
  19. 1991年3月当社関係会社としてタイ王国チェンマイ県にランプーン・シンデンゲン・カンパニー・リミテッドを設立(1991年11月 同国ランプーン県に移転)
  20. 1992年5月東京都豊島区に本社池袋分室を開設(2003年4月 閉鎖)
  21. 1992年7月大韓民国ソウル特別市にソウル営業所を開設(2016年2月京畿道安養市に移転)
  22. 1992年7月新電元商事㈱を合併し、長野県塩尻市の長野営業所を継承(2002年3月 閉鎖)
  23. 1993年3月当社関係会社として埼玉県狭山市に㈱新電元ロジステックを設立(2005年8月 埼玉県飯能市に移転、2015年4月 ㈱東根新電元と合併)
  24. 1994年4月当社関係会社として中華人民共和国広州市に広州新電元電器有限公司を設立
  25. 1994年5月当社関係会社として中華人民共和国上海市に上海新電元通信設備有限公司を設立(2010年10月 清算)
  26. 1994年10月当社関係会社として英国領(現 中華人民共和国)香港に新電元(香港)有限公司を設立 当社関係会社として中華人民共和国天津市に天津新電元電子有限公司を設立
  27. 1994年10月(1999年10月 出資金を譲渡し、当社関係会社より除外)
  28. 1995年3月当社関係会社としてフィリピン共和国ラグナ州にシンデンゲン・フィリピン・コーポレーションを設立 当社関係会社としてフィリピン共和国ラグナ州にシンデンゲン・ディベロップメント・インコーポレイテッドを設立
  29. 1995年10月宮城県仙台市に東北営業所を開設(2002年3月 閉鎖)
  30. 1997年8月マレーシアセランゴール州にマレーシア地域事務所を開設(2005年3月 閉鎖)
  31. 2001年4月インド共和国ハリヤナ州のナピーノ・オート・アンド・エレクトロニクス・リミテッドに出資し関係会社とする(2023年6月 ナピーノ・オート・アンド・エレクトロニクス・リミテッドの全株式を譲渡したことにより、当社関係会社より除外)
  32. 2001年11月当社関係会社としてインドネシア共和国西ジャワ州にピーティー・シンデンゲン・インドネシアを設立
  33. 2002年2月当社関係会社として埼玉県飯能市に新電元メカトロニクス㈱を設立
  34. 2005年11月当社関係会社としてタイ王国ランプーン県にヤマナシ・エレクトロニクス(タイランド)カンパニー・リミテッドを設立(2006年11月 全株式を譲渡し、当社関係会社より除外)
  35. 2006年2月当社関係会社として山梨県甲府市に新電元センサーデバイス㈱を設立(2010年3月 解散)
  36. 2007年4月当社関係会社である日本ベンダーネット㈱が岐阜県岐阜市に本社を置く中央警備保障㈱の全株式を取得したことにより同社を関係会社とする(2010年12月 日本ベンダーネット㈱の全株式を譲渡したことにより、当社関係会社より除外)
  37. 2007年12月タイ王国バンコク市にバンコク事務所を開設(2016年3月 閉鎖)
  38. 2009年5月当社関係会社として中華人民共和国上海市に新電元(上海)電器有限公司を設立(現 新電元(上海)電子有限公司)
  39. 2010年9月当社関係会社としてベトナム社会主義共和国フンイェン省にシンデンゲン・ベトナム・カンパニー・リミテッドを設立
  40. 2012年8月当社関係会社としてインド共和国カルナタカ州にシンデンゲン・インディア・プライベート・リミテッドを設立
  41. 2014年8月当社関係会社としてラオス人民共和国チャンパサック県にシンデンゲン・ラオス・カンパニー・リミテッドを設立(2022年9月 閉鎖)
  42. 2019年11月東京都港区に本社を置く㈱ヘルメスシステムズの全株式を取得したことにより同社を関係会社とする(2025年2月 全株式を譲渡し、当社関係会社より除外)
  43. 2021年4月埼玉県朝霞市に朝霞事業所を開設
  44. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  45. 2024年11月当社関係会社としてドイツ連邦共和国ノルトライン=ヴェストファーレン州にシンデンゲン・ヨーロッパ・ゲーエムベーハーを設立
  46. 2026年1月神奈川県秦野市に本社を置く京セラ㈱のパワーデバイス事業新設会社(現 ㈱秦野新電元)の全株式を取得したことにより、同社を関係会社とし、㈱秦野新電元の子会社である台湾高雄市の高雄新電元電子股份有限公司も関係会社とする

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHJ7)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ARPP、S100DIKK、S100GCKH、S100J4QR、S100LUY5、S100OLKL、S100RA4A、S100TWVW、S100W8PC、S100YHJ7一次資料

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