キュービーネットホールディングス

6571 / IFRS / 6月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2014年度は日本基準、2015年度以降はIFRS)。

2013〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、持株会社として当社グループの経営管理及びそれに付帯又は関連する業務等を行っております。当社グループは当社と連結子会社9社で構成されております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす美容・写真・クリーニングの順位を再生

数字で見るキュービーネットホールディングス

2025年度の売上収益は272億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1864番目、サービス業542社のうち152番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.5%です。平均年間給与は971.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち29番目。平均年齢は49.4歳、平均勤続年数は5.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益272億円全体で上位52%(3,585社中)サービス業では152番目(542社中)2020→2025年度で年+7.5%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位60%(3,684社中)サービス業では237番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算5.5%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE5.3%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率43.3%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与971.4万円全体で上位8%(3,658社中)サービス業では29番目(538社中)2020→2025年度で+7.9%(計算値)2025年度
平均年齢49.4歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数5.2年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,725人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+21.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

キュービーネットホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるエアトリ・SBIグローバルアセットマネジメントと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 美容・写真・クリーニング業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ エアトリ・SBIグローバルアセットマネジメントと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

キュービーネットホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、持株会社として当社グループの経営管理及びそれに付帯又は関連する業務等を行っております。当社グループは当社と連結子会社9社で構成されております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

(1)主なサービス内容

事業区分 / 主な事業内容 / 当該事業に含まれるブランド

国内事業 / ヘアカットサービスを国内において直営及びFCで展開 / QB HOUSE、QB PREMIUM、FaSS

海外事業 / ヘアカットサービスを海外において直営で展開 / QB HOUSE、QB PREMIUM

各ブランドの概要は以下のとおりであります。

① 「QB HOUSE」

1996年に国内初の「ヘアカット専門店」として、神田美土代町に第1号店をオープンいたしました。

余計な手間や無駄を省き世の中の人々に本当に必要とされる「時間のクオリティ」だけに集中した「お手軽で安心なヘアカットサービス」を国内・海外にて展開しております。

② 「QB PREMIUM」

QB HOUSEで培ってきた「お手軽で安心なヘアカットサービス」の経験を活かしつつも、「よりお客さまの 『らしさ』を追求するヘアカットサービス」へと進化すべく、さらなる工夫やデジタル技術を用いながらお客さまと共に「自分らしさ」を生み出していく場として、「QB PREMIUM」を展開しております。

③ 「FaSS」

QB HOUSEのお手軽さを軸に、「Feel a Simple Style」というコンセプトのもと、シンプルで開放的な居心地のよい空間が特徴的なヘアカットスタイリング専門サロンとして展開しております。シンプルなサービス内容でありながらも、その人らしさを見いだすヘアスタイル提案クオリティと、無駄のないサービスクオリティを追求し続けます。

(2)店舗の形態と運営

当社グループの店舗形態は、当社グループが店舗を設置する「直営店」と、当社グループとのフランチャイズ契約に基づき、フランチャイジーが店舗を設置する「FC店」があります。(フランチャイズ契約の内容については、「第2 事業の状況 5 重要な契約等 (1)フランチャイズ契約」をご参照ください。)

また、当社グループの店舗運営は、当社グループが雇用する従業員が店舗を運営する「直轄運営」と、当社グループとの業務委託契約に基づき、委託取引先が雇用する従業員が店舗を運営する「業務委託」があります。(業務委託契約の内容については、「第2 事業の状況 5 重要な契約等 (2)業務委託契約」をご参照ください。)

上述の店舗形態及び店舗運営を組み合わせた、当社グループの店舗の種類は、以下の4種類であります。

① 直営・直轄店舗…………当社グループが店舗を設置し、当社グループが店舗を運営。

店舗設備の所有者は、当社グループであります。また、当社グループが雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しております。

② 直営・業務委託店舗……当社グループが店舗設置し、店舗運営を委託取引先に業務委託。

店舗設備の所有者は、当社グループであります。また、当社グループは、委託取引先に業務委託し、委託取引先が雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しております。

③ FC・直轄店舗…………フランチャイジーが店舗を設置し、当社グループが店舗を運営。

店舗設備の所有者は、フランチャイジー(主に鉄道事業者の子会社)であります。また、フランチャイジーは、当社グループに業務委託し、当社グループが雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しております。

④ FC・業務委託店舗……フランチャイジーが店舗を設置し、店舗運営を委託取引先に業務委託。

店舗設備の所有者は、フランチャイジー(主に鉄道事業者の子会社)であります。また、フランチャイジーは、委託取引先に業務委託し、委託取引先が雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しております。

また、店舗の形態と運営の関係図は、以下のとおりであります。

直営店 / FC店

直轄運営 / ① 直営・直轄店舗 当社グループが店舗を設置し、当社グループが店舗を運営 (国内:495/海外:155) / ③ FC・直轄店舗 当社グループとのフランチャイズ契約に基づき、フランチャイジーが店舗を設置し、当社グループが店舗の運営を業務受託 (国内:18/海外:-)

業務委託 (委託取引先) / ② 直営・業務委託店舗 当社グループが店舗を設置し、店舗の運営を業務委託 (国内:84/海外:-) / ④ FC・業務委託店舗 当社グループとのフランチャイズ契約に基づき、フランチャイジーが店舗を設置し、店舗の運営を業務委託 (国内:11/海外:-)

(注)1.表中の括弧内の数値は、当連結会計年度末の該当店舗数であります。

2.上記の他、フランチャイジーが独自に従業員を雇用して店舗の運営を行うFC店が国内に4店舗あります。

3.「QB PREMIUM」及び「FaSS」は、すべて上記①直営・直轄店舗であります。

(3)店舗数

当社グループの当連結会計年度末及び前連結会計年度末の店舗数は、以下のとおりであります。

地域 / ブランド / 前連結会計年度 (2025年6月30日) / 当連結会計年度 (2026年6月30日) / 増減数

日本 / QB HOUSE / 566 / 587 / 21

QB PREMIUM / 8 / 12 / 4

FaSS / 11 / 13 / 2

シンガポール / QB HOUSE / 19 / 18 / △1

その他(注) / 11 / 12 / 1

香港 / QB HOUSE / 62 / 65 / 3

台湾 / QB HOUSE / 38 / 42 / 4

アメリカ合衆国 / QB HOUSE / 6 / 7 / 1

カナダ / QB HOUSE / 1 / 3 / 2

ベトナム / QB HOUSE / 1 / 4 / 3

マレーシア / QB HOUSE / 1 / 4 / 3

合計 / 724 / 767 / 43

(注)「その他」は「QB PREMIUM」等であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z383)。事業系統図は省いています。

03

キュービーネットホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社キュービーネットホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2026年度
  • キュービーネット株式会社

    売上
    217億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    42億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

国内事業

売上 217億円・利益 14億円・従業員 2,159人

  • キュービーネット株式会社売上 217億円・経常利益 6億円

海外事業

売上 55億円・利益 1億円・従業員 566人

  • QB NET INTERNATIONAL HOLDINGS PTE. LTD.100.0%
  • QB NET INTERNATIONAL PTE. LTD.100.0%
  • QB House (Hong Kong) Limited100.0%
  • 台和捷麗有限公司100.0%
  • QB HOUSE USA INC.100.0%
  • QB HOUSE CANADA INC.100.0%
  • QB HOUSE VIETNAM COMPANY LIMITED100.0%
  • QB HOUSE MALAYSIA SDN.BHD.100.0%

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

キュービーネットホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識し、将来の成長に向けた投資のための内部留保を確保しつつ、配当性向40%を目指して安定的な配当を実施することを基本方針としております。

剰余金の配当を行う場合は、年1回の期末配当を基本としており、期末配当の決定機関は、株主総会であります。また、当社は機動的な配当対応を可能とするため、会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

キュービーネットホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201819147.3
20211063.3
202220683.6
2023273,244.0
20243545.0
20254099.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

キュービーネットホールディングスの株主優待

2026年9月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

キュービーネットホールディングスの大株主(上位10名)

2026年6月末
キュービーネットホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1TVC MATSU FUND11.07
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)9.21
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.30
4TRIVISTA MASTER FUND6.62
5インテグラル株式会社4.37
6株式会社Kzグループ4.07
7北野 泰男2.48
8BRIDGESTREAM LIMITED1.64
9野村信託銀行株式会社(投信口)1.52
10INTERACTIVE BROKERS LLC1.26

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は49.55%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円——12167180193209191189206227248255272
営業利益億円———14151620251421211715
営業利益率%———8.58.48.59.41.32.46.89.48.56.65.5
当期利益億円——-761010131291413108
EPS円——-75.147.285.386.7102.68.319.166.6111.199.477.860.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高10.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢49.4歳2025年度
平均勤続年数5.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

キュービーネットホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:25.0 2023:25.0 2024:25.0 2025:25.0役員8名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 北野 泰男
本店の所在地
東京都渋谷区神泉町8番16号
決算期
6月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
8名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

キュービーネットホールディングスの沿革

  1. (当社設立以降の沿革)
  2. 2016年7月キュービーネット株式会社(旧キュービーネット株式会社③)からキュービーネットホールディングス株式会社に商号変更
  3. 2016年7月新設分割によりキュービーネット株式会社を設立し、ヘアカット事業を移管
  4. 2016年9月アメリカ合衆国に「QB HOUSE USA INC.」を100%出資により設立
  5. 2016年12月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 名古屋校を開校
  6. 2017年6月アメリカ合衆国の第1号店「QB HOUSE MIDTOWN EAST店」をニューヨークにオープン
  7. 2017年10月2017年度 第17回「ポーター賞」を受賞
  8. 2018年3月東京証券取引所 市場第一部へ株式上場
  9. 2018年6月第2回「日本サービス大賞」にて「JETRO理事長賞」を受賞
  10. 2018年7月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 福岡校を開校
  11. 2019年2月「KAIKA Awards 2018」にて「KAIKA大賞」を受賞
  12. 2019年7月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 仙台校を開校
  13. 2020年3月将来を見据え新たな取組みを試す新ブランド「QB PREMIUM」を大手町駅構内にオープン
  14. 2020年8月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール サテライト横浜校を開校
沿革の続き(あと44件・2016年まで)
  1. 2020年12月ビジュアル・アイデンティティのリニューアル及び店舗デザインを刷新
  2. 2021年4月使い捨てクシの廃止(廃プラスチック及び二酸化炭素排出量を削減)
  3. 2021年7月QB HOUSE ブランドホームページを刷新
  4. 2021年9月監査等委員会設置会社へ移行
  5. 2021年10月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクールを香港に開校
  6. 2021年12月「Owned Media Recruiting AWARD 2021」にて「グランプリ」を受賞
  7. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  8. 2022年5月指名・報酬委員会を設置
  9. 2022年12月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクールを台湾に開校
  10. 2023年4月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 広島校を開校
  11. 2023年4月カナダに「QB HOUSE CANADA INC.」を100%出資により設立
  12. 2023年11月本社を東京都渋谷区渋谷から東京都渋谷区神泉町に移転
  13. 2024年6月当社グループ初となる「サステナビリティレポート」を発行
  14. 2024年11月ベトナムに「QB HOUSE VIETNAM COMPANY LIMITED」を、マレーシアに「QB HOUSE MALAYSIA SDN. BHD.」をそれぞれ100%出資により設立
  15. 2025年7月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクールを台湾(台中)に開校
  16. 2025年8月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 札幌校を開校
  17. 2026年7月シンガポール政府支援の独立機関NVPC主宰の「Company of Good Conferment 2026」にて最高位「Champion of Good」を受賞
  18. (ご参考 当社設立までの沿革)
  19. 1995年12月当社(旧キュービーネット株式会社①)を東京都千代田区永田町に設立
  20. 1996年9月本社を東京都中央区銀座に移転
  21. 1996年11月第1号店「QB HOUSE 神田美土代店」をオープン
  22. 1999年2月1998年度ニュービジネス大賞及び1998年度ASIAN INNOVATION AWARDSを受賞
  23. 2000年4月本社を東京都中央区銀座二丁目から東京都中央区銀座三丁目に移転
  24. 2002年4月本社を東京都中央区銀座三丁目から東京都中央区銀座二丁目に移転
  25. 2002年12月シンガポールにQB NET INTERNATIONAL PTE.LTD.を設立
  26. 2005年2月香港にQB House(Hong Kong) Ltd.を設立
  27. 2006年10月海外用カプセル型店舗「QB Shell」が「2006年グッドデザイン賞」を受賞
  28. 2008年2月本社を東京都中央区築地に移転
  29. 2010年10月QB HOUSE事業の海外展開及び海外子会社管理のため、QB NET INTERNATIONAL HOLDINGS PTE.LTD.を設立
  30. 2010年10月東京都千代田区丸の内にジャフコ・スーパーV3共有投資事業有限責任組合の出資により株式会社ジャフコ・エスアイジーNo.11を設立
  31. 2011年7月旧キュービーネット株式会社①を吸収合併してヘアカット事業を承継
  32. 2011年7月株式会社ジャフコ・エスアイジーNo.11からキュービーネット株式会社(旧キュービーネット株式会社②)に商号変更
  33. 2011年7月本社を東京都渋谷区渋谷に移転
  34. 2011年7月20~40代の男女をターゲットとした新ブランド「FaSS」を中目黒駅前にオープン
  35. 2011年12月訪問理美容事業を開始
  36. 2012年2月台湾に台和捷麗有限公司を設立
  37. 2012年9月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 東京校を開校
  38. 2014年4月ロジスカット プロフェッショナル スタイリスト スクール 大阪校を開校
  39. 2014年10月東京都千代田区丸の内二丁目にインテグラル株式会社の出資によりIQ株式会社を設立
  40. 2015年6月旧キュービーネット株式会社②を吸収合併してヘアカット事業を承継
  41. 2015年6月IQ株式会社からキュービーネット株式会社(旧キュービーネット株式会社③)へ商号変更
  42. 2015年6月本社を東京都渋谷区渋谷に移転
  43. 2015年9月2015年度「JCSI(日本版顧客満足度調査)」において生活関連サービス部門で第1位を受賞
  44. 2016年4月第5回「日本チャレンジ大賞」にて奨励賞を受賞
  45. 2016年7月新設分割によりキュービーネット株式会社を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z383)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計9本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100E6FC、S100H124、S100JR9I、S100MH2S、S100P8LX、S100RWWE、S100UF2E、S100WQ4P、S100Z383一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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