HANATOUR JAPAN

6561 / 日本基準 / 12月期

2013〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロースサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、韓国からの日本向けインバウンド旅行商品にかかる日本国内の各種手配業務、東アジア、東南アジアからのインバウンド手配業務、旅行販売専用サイトの運営等を中心に以下の事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすホテル・旅館の順位を再生

数字で見るHANATOUR JAPAN

2025年度の売上収益は72億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2803番目、サービス業542社のうち339番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+49.9%です。平均年間給与は419.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち504番目。平均年齢は33.8歳、平均勤続年数は3.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益72億円全体で上位78%(3,585社中)サービス業では339番目(542社中)2020→2025年度で年+49.9%(計算値)2025年度
当期利益14億円全体で上位50%(3,684社中)サービス業では171番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算27.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE34.8%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率40.0%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与419.9万円全体で上位97%(3,658社中)サービス業では504番目(538社中)2020→2025年度で+44.3%(計算値)2025年度
平均年齢33.8歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数3.6年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)308人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+75.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

HANATOUR JAPANと同業2社を、ダッシュボードで並べるプラップジャパン・サイバー・バズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ホテル・旅館業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ プラップジャパン・サイバー・バズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

HANATOUR JAPANの事業の内容(有価証券報告書の記載)

(1) 当社の事業の内容

当社は、韓国からの日本向けインバウンド旅行商品にかかる日本国内の各種手配業務、東アジア、東南アジアからのインバウンド手配業務、旅行販売専用サイトの運営等を中心に以下の事業を展開しております。

セグメント / 主な事業内容

旅行事業 / 韓国からのインバウンド手配旅行業 / HANATOUR SERVICE INC.からの送客に対し、現地のホテル、バス、レストラン、観光地等の手配業務を行っております。 ㈱友愛観光バスとの業務提携により、各地のバス手配を行っております。 パッケージツアーのみならず、訪日個人旅行者、企業の報奨旅行等の受注型企画商品も多数取り扱っております。

東アジア、東南アジア、欧米豪地域からのインバウンド手配旅行業 / アジア各国からのパッケージツアー、訪日個人旅行者、企業の報奨旅行、航空券、ホテル等の手配旅行、企画商品を取り扱っております。 インドネシア、ベトナム、シンガポール、タイ、欧米、豪等の現地エージェントの新規開拓営業に注力しております。

ホテル施設等、旅館等の宿泊の手配、販売 / 日本全国のホテルの仕入、年間ブロック契約により客室を確保し、主にFIT向けに「Gorilla」により管理運営、販売しております。

日本現地ツアー、オプションツアー、チケット斡旋販売 / 各国に全国の観光地の入場券、交通パス(SUICA、KANSAI THRU PASS、SUNQ パス等) 等を主にFIT向けに「Gorilla」にて販売しております。

(2) 子会社の事業の内容

当社の子会社の事業の内容は以下のとおりです。

会社名 / セグメント / 主な事業内容

㈱友愛観光バス / バス事業 / バス運行業務 / より快適な、より安全な友愛観光バスを目標に、インバウンドを中心とした貸切観光バスの運行及び送迎バスの運行をしております。

㈱アレグロクスTMホテルマネジメント / ホテル等施設運営事業 / Tマークシティホテルの運営 / 「Tマークシティホテル札幌」、「Tマークシティホテル東京大森」、「Tマークシティホテル札幌大通」及び「Tマークシティホテル金沢」の運営をしております。

HANATOUR JAPAN SYSTEM VIETNAM COMPANY LIMITED / その他 / ソフトウエア開発 / ソフトウエア開発やWebシステム開発、運用保守管理等を実施しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XU2F)。事業系統図は省いています。

03

HANATOUR JAPANのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. HANATOUR SERVICE INC.事業会社上場していない
  2. HANATOUR JAPAN親会社のグループが議決権の54.4%を持つ(直接の親会社はHANATOUR SERVICE INC.)

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱アレグロクスTMホテルマネジメント議決権 100.0%

    売上
    34億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    -9億円
  • ㈱友愛観光バス議決権 100.0%

    売上
    21億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    15億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ホテル等施設運営事業

売上 33億円・利益 8億円・従業員 58人

  • ㈱アレグロクスTMホテルマネジメント100.0%売上 34億円・経常利益 7億円

旅行事業

売上 29億円・利益 11億円・従業員 77人

バス事業

売上 10億円・利益 5億円・従業員 113人

  • ㈱友愛観光バス100.0%売上 21億円・経常利益 5億円

そのほかの主な子会社

  • HANATOUR JAPAN SYSTEM VIETNAM COMPANY LIMITED100.0%ソフトウエア開発

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

HANATOUR JAPANの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと認識しており、業績の推移を見据え、将来の事業の発展を目的とした成長投資や財務基盤の強化等に充当するための内部留保とのバランスを保ちながら、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。

株式上場後は、年1回の期末配当を基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会となっております。また、当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

当事業年度の期末配当については、上記方針に基づき総合的に検討した結果、1株当たり40円の配当を実施する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

HANATOUR JAPANの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201525,00011.8
20172026.5
20182060.1
201920—
20243028.0
20254048.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

HANATOUR JAPANの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

HANATOUR JAPANの大株主(上位10名)

2025年12月末
HANATOUR JAPANの大株主
順位株主持株比率(%)
1HANATOUR SERVICE INC.54.47
2李 炳燦18.07
3セントラル短資株式会社1.15
4株式会社SBI証券0.64
5中村 春雄0.63
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社0.58
7KSD-NH0.52
8松井証券株式会社0.39
9野村證券株式会社0.32
10大和証券株式会社0.32

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は77.09%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—6846517979669920526772
営業利益億円————121893-22—-1481720
営業利益率%————22.822.211.64.1-230.7—-69.215.926.027.8
当期利益億円—2299136-8-29-20-7121614
EPS円—95,367.396,363.290.394.2127.350.9-70.3-262.8-178.3-52.497.3129.6110.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高23.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.5百万円2025年度・逆算
平均年齢33.8歳2025年度
平均勤続年数3.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

HANATOUR JAPANの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率56.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:33.3 2025:56.3
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異82.3%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:83.3 2025:82.3
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:23.1 2023:23.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 金 尚昱
本店の所在地
東京都港区虎ノ門五丁目12番1号 (2025年5月7日から本店所在地 東京都新宿区新宿二丁目3番15号 が上記のとおり移転しております。)
決算期
12月
市場・業種
東証グロース / サービス業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

HANATOUR JAPANの沿革

  1. 2005年9月東京都港区虎ノ門において㈱HANATOUR JAPAN設立(資本金100,000千円)
  2. 2005年11月日本旅行業協会(JATA)加入(登録番号第1773) 観光庁第一種旅行業登録(旅行業1773号)
  3. 2005年12月中国国民訪日団体観光客受入旅行会社に選定される 韓国以外の海外からのインバウンド旅行者へのサービス開始 アウトバウンド旅行者へのサービス開始
  4. 2006年9月福岡県福岡市博多区に九州営業所開設
  5. 2007年2月東京都港区虎ノ門(同区内)に本社を移転
  6. 2007年4月国際航空運送協会(IATA)公認旅行代理店認可取得
  7. 2007年5月㈲友愛観光バス(現連結子会社)(一般貸切旅客自動車運送事業、大阪府八尾市)を買収により子会社化
  8. 2009年7月大阪府大阪市中央区に大阪営業所開設
  9. 2009年7月韓国語のオンライン旅行・宿泊予約専門サイト「 (ジャパンリョカンネット)」オープン
  10. 2010年8月東京都港区西新橋(同区内)に本社を移転
  11. 2010年10月東京国際空港(羽田空港)国際線ターミナルに案内カウンターを設置
  12. 2012年6月北海道札幌市に北海道営業所を開設
  13. 2013年3月韓国ソウル市に韓国営業所(店舗名:トラベルフォーユー)を開設
  14. 2013年5月東京都港区西新橋に㈱アレグロクスTMホテルマネジメント(現連結子会社)を設立(資本金9,900千円)
沿革の続き(あと37件・2026年まで)
  1. 2013年6月㈱HANATOUR International Japanを吸収合併
  2. 2014年1月九州において周遊観光バス「くるくるバス」の運営を開始
  3. 2014年3月福岡県福岡市博多区に㈱STARSHOP&LINE(連結子会社)を設立(資本金90,000千円)
  4. 2014年5月㈱STARSHOP&LINEが福岡県福岡市にSTAR☆SHOP福岡店を開設
  5. 2014年12月沖縄県那覇市に沖縄営業所を開設 沖縄県那覇市で「くるくるレンタカー」(沖縄)の運営を開始
  6. 2015年1月関西国際空港に案内カウンターを開設
  7. 2015年4月㈱アレグロクスTMホテルマネジメントが「Tマークシティ ホテル札幌」をオープン
  8. 2015年11月旅行予約専門サイト「 (ジャパンリョカンネット)」をリニューアルオープン
  9. 2016年4月㈱STARSHOP&LINEが大阪府佐野市にSTAR☆SHOP大阪店を開設 ㈲友愛観光バスが北海道千歳市に北海道営業所を開設
  10. 2016年10月㈲友愛観光バスが福岡県糟屋郡に九州営業所開設
  11. 2017年1月ベトナムホーチミン市にHANATOUR JAPAN SYSTEM VIETNAM COMPANY LIMITED(現連結子会社)を設立(資本金2,202,500千ドン) ㈲友愛観光バスが沖縄県豊見城市に沖縄営業所開設
  12. 2017年2月インドニューデリー市に連絡事務所を開設
  13. 2017年4月㈱STAR SHOP&LINEが北海道札幌市にSTAR☆SHOP札幌店開設
  14. 2017年9月㈲友愛観光バスが日本バス協会より「安全性評価」の認定を受ける(認定証番号17-389)
  15. 2017年12月資本金を10億2,200万円へ増資 東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  16. 2018年1月BtoB向けホテル販売サイトJAPAN TOMARUをオープン
  17. 2018年1月各種チケット販売サイトJAPAN TOPKENをオープン
  18. 2018年3月㈲友愛観光バスを㈱友愛観光バスへ変更
  19. 2018年7月㈱アレグロクスTMホテルマネジメントが「Tマークシティ ホテル東京大森」をオープン
  20. 2019年3月インドネシア駐在員事務所をオープン
  21. 2019年7月BtoB向け旅行商材販売サイト(ホテル、旅ナカ商材)GORILLAをオープン
  22. 2019年12月㈱アレグロクスTMホテルマネジメントが「Tマークシティ ホテル札幌大通」をオープン
  23. 2020年2月事業構造改革の一環として「くるくるレンタカー」事業を譲渡
  24. 2020年4月事業構造改革の一環として地方営業所(大阪、九州、北海道、沖縄)を東京本社に統合
  25. 2021年3月㈱アレグロクスTMホテルマネジメントが「ホテルセンレン京都東山清水」をオープン
  26. 2021年4月「ツアーオペレーター品質認証制度」認証登録(登録番号 第2021068)
  27. 2021年5月東京都新宿区新宿に本社を移転
  28. 2021年8月事業構造改革の一環として㈱STARSHOP&LINE(連結子会社)を清算
  29. 2021年11月資本金を17億7,194万円へ増資 プライバシーマーク取得(登録番号 第21004794(01)号)
  30. 2022年3月㈱アレグロクスTMホテルマネジメントが「Tマークシティ ホテル金沢」をオープン
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズ市場からグロース市場へ移行
  32. 2022年11月賃貸借契約の解約合意により「ホテルセンレン京都東山清水」の営業を終了
  33. 2023年5月インバウンド旅行需要の回復に伴い九州営業所を再開設 資本金を1億円へ減資
  34. 2023年7月インバウンド旅行需要の回復に伴い北海道営業所を再開設
  35. 2024年12月経営合理化の一環として関西国際空港案内カウンターを閉鎖
  36. 2025年5月東京都港区虎ノ門に本社を移転
  37. 2026年3月㈱アレグロクスTMホテルマネジメントが「Tマークシティ ホテル札幌」の営業を終了

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XU2F)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計9本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100COX8、S100FHQM、S100IBQT、S100L2B8、S100NSH3、S100QHVH、S100T5KA、S100VI4G、S100XU2F一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。