ダイハツインフィニアース

6023 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード輸送用機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社および子会社等18社より構成され、内燃機関・産業機器の製造販売事業および不動産賃貸事業等を展開しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす造船・舶用機器の順位を再生

数字で見るダイハツインフィニアース

2025年度の売上収益は881億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1025番目、輸送用機器77社のうち47番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.2%です。平均年間給与は700.0万円(2025年度・提出会社単体)で、輸送用機器77社のうち34番目。平均年齢は40.3歳、平均勤続年数は13.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益881億円全体で上位29%(3,585社中)輸送用機器では47番目(77社中)2020→2025年度で年+9.2%(計算値)2025年度
当期利益59億円全体で上位26%(3,684社中)輸送用機器では33番目(78社中)2025年度
営業利益率逆算8.7%輸送用機器の中央値 5.3%(77社)2025年度
ROE12.7%輸送用機器の中央値 5.7%(77社)2025年度
自己資本比率44.7%輸送用機器の中央値 51.0%(77社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与700.0万円全体で上位40%(3,658社中)輸送用機器では34番目(77社中)2020→2025年度で+15.9%(計算値)2025年度
平均年齢40.3歳輸送用機器の中央値 42.4歳(77社)2025年度
平均勤続年数13.6年輸送用機器の中央値 17.4年(77社)2025年度
従業員数(連結)1,476人輸送用機器の中央値 4,087人(77社)2020→2025年度で+16.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ダイハツインフィニアースと同業2社を、ダッシュボードで並べる日本プラスト・GMBと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 造船・舶用機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本プラスト・GMBと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ダイハツインフィニアースの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社および子会社等18社より構成され、内燃機関・産業機器の製造販売事業および不動産賃貸事業等を展開しています。

事業内容と当社および関係会社の当該事業に係る位置づけは、次のとおりであります。

区 分 / 主要製品(事業) / 主要な会社

内 燃 機 関 部 門 / 舶用・陸用 機 関 関 連 / 船舶用ディーゼル機関 陸用ディーゼル機関 ガスタービン 同上の部品の製造 / 当社、ダイハツインフィニアース姫路㈱

船舶用ディーゼル機関 陸用ディーゼル機関 ガスタービン 同上の部品の販売 / 当社、ダイハツインフィニアース東日本㈱、ダイハツインフィニアース中日本㈱、ダイハツインフィニアース四国㈱、ダイハツインフィニアース西日本㈱ DAIHATSU INFINEARTH (ASIA PACIFIC)PTE.LTD. DAIHATSU INFINEARTH (EUROPE)LTD. DAIHATSU INFINEARTH (AMERICA) ,INC. DAIHATSU INFINEARTH (SHANGHAI)CO.,LTD.

運送業 倉庫内管理請負業 / ディーエス商事㈱

ダイハツインフィニアース部品サービス㈱

そ の 他 の 部 門 / 産業機器関連 / アルミホイールの販売 / 当社

不動産賃貸関連 / 貸事務所業 / 当社、ダイハツインフィニアース梅田シティ㈱

売電関連 / 太陽光発電事業 / 当社

精密部品関連 / 精密部品 / 日本ノッズル精機㈱

以上の関連を概要図に示すと、次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCLQ)。事業系統図は省いています。

03

ダイハツインフィニアースのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • DAIHATSU INFINEARTH (SHANGHAI)CO.,LTD.議決権 100.0%

    売上
    161億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    9億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

舶用機関関連

売上 718億円・利益 97億円・従業員 971人

陸用機関関連

売上 115億円・利益 18億円・従業員 238人

その他

売上 47億円・利益 4億円・従業員 168人

そのほかの主な子会社

  • DAIHATSU INFINEARTH (ASIA PACIFIC)PTE.LTD.100.0%内燃機関関連
  • DAIHATSU INFINEARTH (EUROPE) LTD.100.0%〃
  • DAIHATSU INFINEARTH (AMERICA) , INC.100.0%〃
  • DAIHATSU INFINEARTH (SHANGHAI) CO.,LTD.100.0%〃売上 161億円・経常利益 5億円
  • ダイハツインフィニアース部品サービス㈱100.0%〃
  • ダイハツインフィニアース東日本㈱100.0%〃
  • ダイハツインフィニアース中日本㈱100.0%〃
  • ダイハツインフィニアース四国㈱100.0%〃
ほか5社
  • ダイハツインフィニアース西日本㈱100.0%〃
  • ディーエス商事㈱100.0%〃
  • ダイハツインフィニアース姫路㈱100.0%〃
  • ダイハツインフィニアース梅田シティ㈱100.0%不動産賃貸関連
  • 日本ノッズル精機㈱93.9%精密部品関連

連結子会社 13社(有報に社名が載る主な会社は13社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「現状評価で認識した当社課題を踏まえ2028年3月期までに営業利益90億円、ROE12.0%以上の達成、2031年3月期までに営業利益120億円、ROE12.0%以上の達成を目指します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ダイハツインフィニアースの配当政策

当社の配当政策の基本的な考え方は、将来の企業体質の強化および安定的な利益確保のため内部留保を充実するとともに、株主各位への継続した配当を実施することにあります。

当社の剰余金の配当は、財務内容、利益水準、配当性向等を総合的に勘案したうえで、連結配当性向30%を目途に下限を1株当たりの配当金15円とし、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。また、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、定款において「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定めております。

当事業年度の期末配当につきましては、1株につき69円の配当を2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

また内部留保金は、研究開発、設備投資等の資金需要に備える所存であり、これは将来の利益に貢献し株主各位への安定的な配当に寄与していくものと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ダイハツインフィニアースの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201565.6
20211521.8
20222832.0
20234936.2
20246241.5
20256931.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ダイハツインフィニアースの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ダイハツインフィニアースの大株主(上位10名)

2026年3月末
ダイハツインフィニアースの大株主
順位株主持株比率(%)
1今治造船株式会社19.66
2PERSHING-DIV.OF DLJ SECS.CORP.10.50
3株式会社三菱UFJ銀行2.91
4BNP PARIBAS SYDNEY/2S/JASDEC/AUSTRALIAN RESIDENTS2.64
5株式会社りそな銀行2.32
6楽天証券株式会社共有口2.10
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.83
8JAPAN ABSOLUTE VALUE FUND1.49
9DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO1.45
10NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE U.S. TAX EXEMPTED PENSION FUNDS SEC LENDING1.44

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.32%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円545576623570589602573601567576721818888881
営業利益億円———5535302627102136527676
営業利益率%———9.65.95.14.64.51.83.65.06.48.68.7
当期利益億円232730362321182072029515759
EPS円71.486.294.4113.072.965.857.162.822.462.093.4162.9180.9232.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高59.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.2百万円2025年度・逆算
平均年齢40.3歳2025年度
平均勤続年数13.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ダイハツインフィニアースの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.9%2025年度業種の中央値 3.7%(輸送用機器71社)2023:2.8 2024:2.1 2025:1.9
男性の育児休業取得率51.3%2025年度業種の中央値 77.8%(輸送用機器69社)2023:11.4 2024:16.1 2025:51.3
男女の賃金の差異80.7%2025年度業種の中央値 74.0%(輸送用機器69社)2023:79.9 2024:77.7 2025:80.7
女性役員比率8.0%2025年度業種の中央値 15.3%(輸送用機器72社)2022:8.0 2023:8.0 2024:8.0 2025:8.0役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 堀田 佳伸
本店の所在地
大阪市北区大淀中一丁目1番30号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 輸送用機器
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ダイハツインフィニアースの沿革

  1. 1966年5月ダイハツ工業株式会社から、船舶用および汎用ディーゼル機関の製造・販売を行っていた大阪事業部を分離し、新たに「ダイハツディーゼル株式会社」を設立。
  2. 1968年8月九州地区の内燃機関販売代理店として長崎マリンサービス株式会社を設立。(現ダイハツインフィニアース西日本株式会社・連結子会社)
  3. 1969年8月滋賀県守山市に守山工場を建設、操業開始。
  4. 1970年4月株式額面金額を変更するため会社合併を行った。(登記上の設立年月日:1939年4月29日)
  5. 1970年4月四国地区の内燃機関販売代理店としてダイハツディーゼル今治サービス株式会社を設立。(現ダイハツインフィニアース四国株式会社・連結子会社)
  6. 1972年12月近畿・中国・山陰地区の内燃機関販売代理店として中日本ダイハツディーゼル販売株式会社を設立。(現ダイハツインフィニアース中日本株式会社・連結子会社)
  7. 1977年11月大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
  8. 1979年1月滋賀県守山市に守山第二工場を建設、操業開始。
  9. 1979年1月関東・東北・北海道地区の内燃機関販売代理店として東日本ダイハツディーゼル販売株式会社を設立。(現ダイハツインフィニアース東日本株式会社・連結子会社)
  10. 1981年9月米国に北・中米総販売代理店としてDAIHATSU DIESEL (U.S.A.) ,INC.を設立。(現DAIHATSU INFINEARTH (AMERICA) ,INC.・連結子会社)
  11. 1981年12月内燃機関の塗装・梱包・運送を目的としてダイハツディーゼル輸送株式会社を設立。(現ディーエス商事株式会社・連結子会社)
  12. 1982年1月中国の安慶中船柴油機有限公司および陜西柴油機重工有限公司とディーゼル機関に関する技術提携契約を締結。
  13. 1982年8月シンガポールにアジア総販売代理店としてDAIHATSU DIESEL (SINGAPORE) PTE. LTD.を設立。(現DAIHATSU INFINEARTH (ASIA PACIFIC) PTE. LTD.・連結子会社)
  14. 1983年8月守山第二工場に部品センター、研究工場を建設。
沿革の続き(あと27件・2025年まで)
  1. 1983年10月英国に欧州総販売代理店としてDAIHATSU DIESEL (EUROPE) LTD.設立。 (現DAIHATSU INFINEARTH (EUROPE) LTD.・連結子会社)
  2. 1986年9月近畿地区の部品販売会社としてディー・ディー部品サービス株式会社を設立。(現ダイハツインフィニアース部品サービス株式会社・連結子会社)
  3. 1986年11月守山第二工場に精機メカトロ工場を建設、精機メカトロの生産開始。
  4. 1990年9月大阪市中央区に本社移転。
  5. 1991年11月旧本社跡地に積水ハウス株式会社他2社と再開発事業を行うにあたりダイハツディーゼル梅田シティ株式会社を設立、貸事務所および駐車場業を開始。(現ダイハツインフィニアース梅田シティ株式会社・連結子会社)
  6. 1993年12月中国に上海事務所を開設。
  7. 1994年1月英国LRQAから国際品質標準規格のISO9001の認証を取得。
  8. 2000年5月中国に中国総販売代理店としてDAIHATSU DIESEL (SHANGHAI) CO.,LTD. (現DAIHATSU INFINEARTH (SHANGHAI) CO.,LTD.・連結子会社)を設立。
  9. 2000年12月守山工場に国際環境基準ISO14001の認証を取得。
  10. 2001年10月守山第一工場に技術開発センター、史料館を建設。
  11. 2004年4月台湾に台湾事務所を開設。
  12. 2004年10月三井造船株式会社(現・株式会社三井E&S)とガスエンジンに関する技術提携契約を締結。
  13. 2005年7月大阪市北区に本社移転。
  14. 2005年9月守山工場に中国船級社(CCS)工場認定を取得。
  15. 2007年7月安慶中船柴油機有限公司との共同出資による合弁会社DAIHATSU DIESEL ANQING IRONWORKS.CO.,LTD.(現DAIHATSU INFINEARTH ANQING IRONWORKS.CO.,LTD.)を設立。
  16. 2008年5月守山第二工場に研究開発センターを建設。
  17. 2010年9月三井造船株式会社(現・株式会社三井E&S)との共同出資による合弁会社「MDエンジニアリング株式会社」を設立。(現・非連結子会社)
  18. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第二部は、東京証券取引所市場第二部に統合。
  19. 2015年7月日本ノッズル精機株式会社の株式を取得。(現・連結子会社)
  20. 2015年11月姫路工場開設に向け、ダイハツディーゼル姫路株式会社を設立。(現ダイハツインフィニアース姫路株式会社・連結子会社)
  21. 2017年11月守山第一工場に総合棟を建設。
  22. 2018年8月姫路工場竣工および操業開始。
  23. 2018年9月ドイツのMTU Friedrichshafen GmbH社(現・Rolls-Royce Solutions GmbH)との技術提携契約を締結。
  24. 2018年12月OFFICINE MECCANICHE TORINO S.p.Aの株式を取得。
  25. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場に移行。
  26. 2023年7月OFFICINE MECCANICHE TORINO S.p.Aの全株式を譲渡し、同社を持分法適用関連会社から除外。
  27. 2025年5月ダイハツインフィニアース株式会社へ商号変更。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCLQ)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AG98、S100D6NQ、S100G7VK、S100IVOX、S100LNAS、S100OGXQ、S100R4EZ、S100TTUL、S100W526、S100YCLQ一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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