日本プラスト

7291 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード輸送用機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社12社、関連会社1社により構成され、セグメント別には、日本、北米、中国、東南アジアの地域からなっており、自動車部品の製造販売を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見る日本プラスト

2025年度の売上収益は1,149億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち896番目、輸送用機器77社のうち43番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.7%です。平均年間給与は599.6万円(2025年度・提出会社単体)で、輸送用機器77社のうち65番目。平均年齢は40.5歳、平均勤続年数は15.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,149億円全体で上位25%(3,585社中)輸送用機器では43番目(77社中)2020→2025年度で年+6.7%(計算値)2025年度
当期利益20億円全体で上位44%(3,684社中)輸送用機器では46番目(78社中)2025年度
営業利益率逆算2.3%輸送用機器の中央値 5.3%(77社)2025年度
ROE5.6%輸送用機器の中央値 5.7%(77社)2025年度
自己資本比率43.9%輸送用機器の中央値 51.0%(77社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与599.6万円全体で上位67%(3,658社中)輸送用機器では65番目(77社中)2020→2025年度で+22.5%(計算値)2025年度
平均年齢40.5歳輸送用機器の中央値 42.4歳(77社)2025年度
平均勤続年数15.4年輸送用機器の中央値 17.4年(77社)2025年度
従業員数(連結)5,588人輸送用機器の中央値 4,087人(77社)2020→2025年度で−6.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本プラストと同業2社を、ダッシュボードで並べる大同メタル工業・モリタホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 大同メタル工業・モリタホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日本プラストの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社12社、関連会社1社により構成され、セグメント別には、日本、北米、中国、東南アジアの地域からなっており、自動車部品の製造販売を主な事業としております。

なお、セグメントは地域別に区分されているため、事業の内容を事業部門によって記載しております。

安全部品部門

ステアリングホイール・エアバッグモジュール等の製造販売を行っております。

(主な事業会社)

日本:当社

北米:ニートン・オート・プロダクツ、ニートン・ローム、ニホンプラストメヒカーナ、ニホンマグネシオ、ニートン・オート・メヒカーナ、ニホンプラストメヒカーナ・テマスカルシンゴ中国:中山富拉司特工業有限公司、武漢富拉司特汽車零部件有限公司東南アジア:ニホンプラストインドネシア、ニホンプラストタイランド、ニホンプラストベトナム樹脂部品部門空調部品、コンソール等の内装樹脂製品、カバーカウルトップ、プロテクターインナーフェンダー等の外装樹脂製品の製造販売を行っております。

(主な事業会社)

日本:当社

北米:ニートン・オート・プロダクツ、ニートン・ローム、ニホンプラストメヒカーナ、ニートン・オート・メヒカーナ中国:中山富拉司特工業有限公司、武漢富拉司特汽車零部件有限公司東南アジア:ニホンプラストタイランドその他事業部門ゲーム機用ハンドル等の製造販売を行っております。

(主な事業会社)

日本:当社

当社の事務処理に関するサービス業務、当社製品の輸送サービス業務を行っております。

(主な事業会社)

日本:エヌピーサービス㈱、日本プラスト運輸㈱

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHRY)。事業系統図は省いています。

03

日本プラストのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ニートン・オート・プロダクツ

    売上
    233億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    67億円
  • ニホンプラストメヒカーナ

    売上
    211億円
    経常利益
    -2億円
    当期純利益
    -2億円
    純資産
    55億円
  • ニートン・ローム

    売上
    191億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    7億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

北米

売上 570億円・利益 6億円・従業員 2,898人

日本

売上 433億円・利益 14億円・従業員 980人

中国

売上 110億円・利益 -2億円・従業員 635人

東南アジア

売上 36億円・利益 9億円・従業員 1,075人

そのほかの主な子会社

  • ニートン・オート・プロダクツ.4100.0%安全部品部門樹脂部品部門
  • ニホンプラストメヒカーナ.4100.0%安全部品部門樹脂部品部門
  • ニホンプラストインドネシア100.0%安全部品部門
  • ニートン・ローム.3.4100.0%安全部品部門樹脂部品部門
  • 中山富拉司特工業有限公司100.0%安全部品部門樹脂部品部門
  • ニホンプラストタイランド100.0%安全部品部門樹脂部品部門
  • ニホンマグネシオ.3100.0%安全部品部門
  • 武漢富拉司特汽車零部件有限公司100.0%安全部品部門樹脂部品部門
ほか4社
  • ニートン・オート・メヒカーナ.3100.0%安全部品部門樹脂部品部門
  • ニホンプラストメヒカーナ・テマスカルシンゴ100.0%安全部品部門
  • ニホンプラストベトナム100.0%安全部品部門
  • エヌピーサービス㈱100.0%その他

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…明るい未来を切りひらくb.経営目標管理項目目標値財務指標営業利益率1.8%非財務指標CO2排出量削減廃材排出量削減c.スローガン革新は人から、未来はここからd.重点施策・人の成長・能力を引き出す環境の整備多様な人材が高い意欲をもって自ら成長し、能力を発揮できる労働環境の構築を目的として、従業員のウェルビーイングの強化に取り組みます。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日本プラストの配当政策

当社は将来の事業展望と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして認識し、収益の向上に努めるとともに、業績等を勘案し、連結配当性向30%(年間配当金の下限値10円)を目安として安定的な配当を継続して行うことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は定時株主総会であります。

当事業年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株につき20円とし、年間の配当金は中間配当金10円と合わせ30円を予定しております。

なお、期末配当金20円は2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっています。

内部留保資金につきましては、新規受注対応のための設備投資及びモデルチェンジに対する金型投資等に充当し、将来にわたる企業価値向上と株主利益確保のための事業展開に役立ててまいります。

また、当社は会社法第454条第5項に基づき、取締役会決議により中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日本プラストの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020—
202120—
202210—
20231515.2
2024157.9
20253012.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日本プラストの大株主(上位10名)

2026年3月末
日本プラストの大株主
順位株主持株比率(%)
1東京中小企業投資育成株式会社7.42
2広瀬 信6.74
3株式会社ダイセル5.19
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.04
5INTERACTIVE BROKERS LLC2.71
6BBH CO FOR ARCUS JAPAN VALUE FUND2.20
7水元 公仁2.11
8株式会社日本カストディ銀行(信託E口)1.72
9伊藤忠プラスチックス株式会社1.64
10株式会社みずほ銀行1.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は34.42%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9421,1681,2331,3921,2871,1471,1561,0618318651,0341,2431,2061,149
営業利益億円———485739554513-7-10282826
営業利益率%———3.44.43.44.74.21.6-0.8-0.92.32.32.3
当期利益億円-3611242140203924-10-80-3625120
EPS円-220.575.7179.8128.7247.4119.8200.3121.6-54.4-419.4-188.4129.83.0106.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢40.5歳2025年度
平均勤続年数15.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日本プラストの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.4%2025年度業種の中央値 3.7%(輸送用機器71社)2023:2.7 2024:2.7 2025:3.4
男性の育児休業取得率40.0%2025年度業種の中央値 77.8%(輸送用機器69社)2023:35.0 2024:53.3 2025:40.0
男女の賃金の差異67.5%2025年度業種の中央値 74.0%(輸送用機器69社)2023:69.0 2024:67.2 2025:67.5
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 15.3%(輸送用機器72社)2022:8.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 時田 孝志
本店の所在地
静岡県富士宮市山宮3507番地15
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 輸送用機器
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日本プラストの沿革

  1. 1948年4月、広瀬信男(当社元会長)と岡田 羽(当社元副社長)の共同出資により日本プラスト工芸(個人営業)を設立し、プラスチック製品(製糸機械部品)の製造販売を開始しました。1948年10月、休業状態にあった八勢化工株式会社(1945年7月設立、静岡県富士市今泉に所在、各種パッキングの製造販売)を買収し、商号を日本プラスト株式会社と変更してスタートしました。以降の事業の変遷等は次のとおりであります。
  2. 1948年10月日本プラスト株式会社は、事業目的を合成樹脂成形加工販売メーカーとして、営業を開始。
  3. 1948年10月日産自動車株式会社吉原工場と取引を開始し、合成樹脂部品の納入を開始。
  4. 1950年5月日産自動車株式会社から、ステアリングホイール(以下ハンドルと略称)を受注、同年9月から納入を開始。
  5. 1958年8月東京都港区仲門前町に東京営業所を開設。(1997年1月に東京営業所を廃止し、厚木営業所と栃木営業所に分散)
  6. 1960年7月静岡県吉原市青島に工場を開設、静岡県富士市今泉から本社・工場を移転。(1973年9月本社部門を分離、静岡県富士市青島町に移転、2001年7月静岡県富士宮市北山に富士工場移転)
  7. 1968年6月本田技研工業株式会社と取引を開始。
  8. 1969年9月群馬県伊勢崎市八斗島町に伊勢崎工場(第一地区)を開設。
  9. 1969年12月有限会社堀沢運輸(1996年4月日本プラスト運輸株式会社に社名変更)に資本参加し、運輸部門の基盤を強化。
  10. 1973年3月群馬県伊勢崎市長沼町に伊勢崎工場(第二地区)を開設。
  11. 1977年2月福岡県築上郡新吉富村(現上毛町)に九州工場を開設。
  12. 1980年7月群馬県伊勢崎市長沼町に伊勢崎工場(第三地区)を開設。
  13. 1984年2月アメリカ合衆国オハイオ州にニートン・オート・プロダクツ・マニュファクチャリング・インコーポレーテッド(以下ニートン・オート・プロダクツと略称)を全額出資により設立。
  14. 1989年7月静岡県富士宮市山宮に富士宮工場(2009年10月富士工場と統合し、現富士工場(2地区)に名称変更)を開設。
沿革の続き(あと24件・2022年まで)
  1. 1990年12月日本証券業協会へ株式を店頭登録。
  2. 1991年8月インドネシア共和国西ジャワ州ブカシ市にニホンプラストインドネシアを設立。
  3. 1991年11月静岡県富士宮市山宮の富士宮工場(現富士工場(2地区))敷地内にテクニカルセンターを開設。
  4. 1994年3月メキシコ合衆国ケレタロ州にニホンプラストメヒカーナを設立。
  5. 1998年9月株式会社カンセイ(2019年10月マレリ株式会社に社名変更)と業務提携契約を締結。
  6. 1999年5月静岡県富士市(2005年3月静岡県富士宮市に移転)にエヌピーサービス株式会社を設立。
  7. 2000年4月アメリカ合衆国ジョージア州にニートン・ローム・インコーポレーテッド(以下ニートン・ロームと略称)をニートン・オート・プロダクツの全額出資により設立。
  8. 2000年7月モラーグループKG社(ドイツ)と自動車の内外装部品事業について業務提携契約を締結。
  9. 2003年2月中華人民共和国広東省中山市に中山富拉司特工業有限公司を設立。
  10. 2004年11月タイ王国ラヨン県にニホンプラストタイランドを設立。
  11. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  12. 2006年1月静岡県富士宮市山宮に第2テクニカルセンターを開設。
  13. 2007年4月メキシコ合衆国ケレタロ州にニホンプラストメヒカーナとニートン・オート・プロダクツとの出資によりニホンマグネシオを設立。
  14. 2008年3月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  15. 2008年8月中華人民共和国湖北省武漢市に武漢富拉司特汽車零部件有限公司を設立。
  16. 2010年1月静岡県富士宮市山宮のテクニカルセンター内に本社を移転。
  17. 2010年11月メキシコ合衆国ケレタロ州にニホンプラストメヒカーナとニートン・オート・プロダクツとの出資によりニートン・オート・メヒカーナを設立。
  18. 2013年6月静岡県富士市依田橋に富士工場3地区を開設。
  19. 2013年11月中華人民共和国広東省中山市に中山富拉司特テクニカルセンターを開設。
  20. 2015年12月福岡県築上郡上毛町に九州工場第2地区を開設。
  21. 2017年12月東京証券取引所市場第一部に指定。
  22. 2018年3月メキシコ合衆国メキシコ州にニホンプラストメヒカーナとニホンマグネシオとの出資によりニホンプラストメヒカーナ・テマスカルシンゴを設立。
  23. 2019年3月ベトナム社会主義共和国フート省にニホンプラストベトナムを設立。
  24. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHRY)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APG9、S100DFKD、S100G99J、S100J049、S100LSRY、S100OK7S、S100R798、S100TVL0、S100W76E、S100YHRY一次資料

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