リンナイ

5947 / 日本基準 / 3月期
東証プライム金属製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(リンナイ株式会社)、子会社50社及び関連会社2社、計53社で構成されており、熱機器の製品、部品の製造・販売事業、及びこれに付帯する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見るリンナイ

2025年度の売上収益は4,704億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち354番目、金属製品85社のうち5番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.4%です。平均年間給与は741.1万円(2025年度・提出会社単体)で、金属製品85社のうち12番目。平均年齢は40.8歳、平均勤続年数は19.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,704億円全体で上位10%(3,585社中)金属製品では5番目(85社中)2020→2025年度で年+6.4%(計算値)2025年度
当期利益362億円全体で上位8%(3,684社中)金属製品では3番目(85社中)2025年度
営業利益率逆算10.7%金属製品の中央値 5.2%(85社)2025年度
ROE8.6%金属製品の中央値 5.4%(85社)2025年度
自己資本比率67.3%金属製品の中央値 60.7%(85社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与741.1万円全体で上位32%(3,658社中)金属製品では12番目(85社中)2020→2025年度で+15.1%(計算値)2025年度
平均年齢40.8歳金属製品の中央値 42.9歳(85社)2025年度
平均勤続年数19.2年金属製品の中央値 16.3年(85社)2025年度
従業員数(連結)11,328人金属製品の中央値 814人(85社)2020→2025年度で+9.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リンナイと同業2社を、ダッシュボードで並べる日本発條・三和ホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本発條・三和ホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リンナイの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(リンナイ株式会社)、子会社50社及び関連会社2社、計53社で構成されており、熱機器の製品、部品の製造・販売事業、及びこれに付帯する事業を行っております。

各製品・部品は、当社及び国内外の関係会社によって製造されております。

販売は、国内は当社から、都市ガス会社、プロパン燃料販売会社、住設機器メーカー、ハウスメーカー、管建材販売会社等の得意先へ直接販売(一部OEM供給)し、一部の得意先へは子会社が販売しております。

海外向けについては、当社が販売する他、海外子会社、関連会社にて製造・販売しております。

また、当社グループは、現地に根ざした事業展開を基本方針とし、グローバルな製造・販売システムを構築することにより、高付加価値商品をグローバルに供給しております。

報告セグメントとして、日本には国内連結子会社、アメリカにはリンナイアメリカ㈱、リンナイカナダホールディングス㈱、インダストリアスマス㈱及びサーモソリューションズグループ㈱、オーストラリアにはリンナイオーストラリア㈱、リンナイマニュファクチャリングマレーシア㈱、スマートエナジーグループ㈱及びアイゾーン㈱等、中国には上海林内有限公司、広州林内燃具電器有限公司及び林内香港有限公司等、韓国にはリンナイコリア㈱及びアール・ビー・コリア㈱、インドネシアにはリンナイインドネシア㈱を含んでおります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJCU)。事業系統図は省いています。

03

リンナイのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 上海林内有限公司議決権 50.0%

    売上
    587億円
    経常利益
    96億円
    当期純利益
    85億円
    純資産
    749億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 2,072億円・利益 271億円・従業員 5,347人

アメリカ

売上 721億円・利益 19億円・従業員 759人

中国

売上 607億円・利益 94億円・従業員 1,241人

オーストラリア

売上 440億円・利益 21億円・従業員 595人

その他

売上 345億円・利益 52億円

韓国

売上 343億円・利益 11億円・従業員 854人

インドネシア

売上 176億円・利益 38億円・従業員 573人

そのほかの主な子会社

  • ㈱柳澤製作所100.0%ガス機器の製造販売
  • リンナイテクニカ㈱100.0%ガス機器の製造販売
  • ㈱ガスター90.0%ガス機器の製造販売
  • アール・ビー・コントロールズ㈱100.0%電子制御機器の製造販売
  • リンナイ精機㈱100.0%ガス機器部品の製造販売
  • アール・ティ・エンジニアリング㈱100.0%ガス機器部品の製造販売
  • 能登テック㈱100.0%ガス機器部品の製造販売
  • テクノパーツ㈱100.0%ガス機器部品の組立加工
ほか25社
  • リンナイネット㈱100.0%ガス機器の販売
  • リンナイ企業㈱100.0%損害保険代理業
  • リンナイオーストラリア㈱100.0%ガス機器の製造販売
  • リンナイアメリカ㈱100.0%ガス機器の製造販売
  • リンナイホールディングス(パシフィック)㈱100.0%ガス機器の販売、持株会社
  • リンナイニュージーランド㈱100.0%ガス機器の製造販売
  • 林内香港有限公司100.0%ガス機器の販売
  • 台湾林内工業股份有限公司67.8%ガス機器の製造販売
  • リンナイコリア㈱100.0%ガス機器の製造販売
  • リンナイタイ㈱49.0%ガス機器の製造販売
  • 上海林内有限公司50.0%ガス機器の製造販売
  • リンナイベトナム㈲61.1%ガス機器の製造販売
  • アール・ビー・コリア㈱100.0%ガス機器部品の製造販売
  • リンナイカナダホールディングス㈱100.0%ガス機器の販売
  • リンナイブラジルヒーティングテクノロジー㈲100.0%ガス機器の製造販売
  • 上海林内熱能工程有限公司100.0%ガス機器の販売
  • リンナイインドネシア㈱52.0%ガス機器の製造販売
  • リンナイイタリア㈲100.0%ガス機器の販売
  • 広州林内燃具電器有限公司70.0%ガス機器の販売
  • リンナイマニュファクチャリングマレーシア㈱100.0%業務用空調機器の製造販売
  • セントラルヒーティングニュージーランド㈱100.0%暖房機器の販売
  • インダストリアスマス㈱100.0%業務用給湯機器の製造販売
  • スマートエナジーグループ㈱100.0%太陽光発電機器の販売
  • サーモソリューションズグループ㈱100.0%給湯機器の製造販売
  • MTインダストリアル㈱100.0%厨房・給湯・空調機器の販売

連結子会社 42社(有報に社名が載る主な会社は33社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…中期経営計画「accelerate2030」における2030年度達成数値目標2026年度計画1.連結売上高6,200億円5,000億円2.連結営業利益700億円505億円3.連結営業利益率11.3%10.1%4.投下資本利益率(RO」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リンナイの配当政策

当社は、株主への安定した利益還元を維持することが経営の重要政策の一つであると考えており、基本方針として、連結業績や配当性向等を総合的に勘案し、株主の皆様のご期待にお応えしていきたいと考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株あたり100円配当(うち中間配当50円)を実施する予定です。この結果、当事業年度の配当性向は44.4%となっております。

内部留保資金につきましては、持続的成長に向けた将来への戦略的投資と各事業戦略を遂行させるための経営資源への投資に有効活用してまいります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

リンナイの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202012535.3
202114045.8
202216042.5
20236043.7
20248050.1
202510044.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

リンナイの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リンナイの大株主(上位10名)

2026年3月末
リンナイの大株主
順位株主持株比率(%)
1内藤株式会社13.50
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.01
3林 謙治5.33
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.04
5公益財団法人リンナイ奨学財団3.04
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.45
7全国共済農業協同組合連合会2.41
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.83
9リンナイ社員持株会1.78
10内藤 万琴1.23

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.68%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,5182,8702,9503,1993,3033,4713,4803,4053,4443,6624,2524,3024,6034,704
営業利益億円———346341328309344407359414394460505
営業利益率%———10.810.39.58.910.111.89.89.79.110.010.7
当期利益億円194233206227223212205216276237261267297362
EPS円394.9454.7397.0436.7429.3410.4132.8139.8178.9156.8176.9184.8209.7260.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高41.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.5百万円2025年度・逆算
平均年齢40.8歳2025年度
平均勤続年数19.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リンナイの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.4%2025年度業種の中央値 3.5%(金属製品70社)2023:1.0 2024:1.2 2025:1.4
男性の育児休業取得率63.8%2025年度業種の中央値 75.0%(金属製品65社)2023:36.3 2024:64.1 2025:63.8
男女の賃金の差異62.2%2025年度業種の中央値 71.1%(金属製品68社)2023:60.9 2024:61.9 2025:62.2
女性役員比率15.3%2025年度業種の中央値 15.4%(金属製品69社)2022:7.6 2023:15.3 2024:15.3 2025:15.3役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 内藤 弘康
本店の所在地
名古屋市中川区福住町2番26号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 金属製品
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

リンナイの沿革

  1. 当社は、1920年9月に内藤秀次郎と林 兼吉の両名により「林内商会」として創設され、ガス器具及び石油器具の製造販売を開始しました。1923年からは全国ガス会社への納入及び輸出を行っております。その後、1950年9月2日に、同商会を株式会社に改組することで設立されました。
  2. 会社設立以降の主な変遷は次のとおりであります。
  3. 1950年9月名古屋市中川区福住町において各種燃焼器具の製造販売を目的として株式会社林内製作所を資本金100万円で設立
  4. 1954年8月東京営業所(現・関東支社)を開設
  5. 1957年12月シュバンク社(独)と技術提携し赤外線ガスバーナーを製造販売、この応用によりガスストーブ他、各種焼物器を開発
  6. 1960年12月愛知県尾張旭市に旭工場(現・旭事業所)を新設
  7. 1964年10月愛知県丹羽郡大口町に大口工場を新設
  8. 1967年9月愛知県丹羽郡大口町に技術センターを新設
  9. 1971年1月アール・ビー・コントロールズ㈱(現・連結子会社)を設立
  10. 1971年8月商号をリンナイ株式会社に変更
  11. 1971年11月オーストラリアにリンナイオーストラリア㈱(現・連結子会社)を設立
  12. 1974年1月韓国にリンナイコリア㈱(現・連結子会社)を設立
  13. 1974年7月アメリカにリンナイアメリカ㈱(現・連結子会社)を設立
  14. 1974年10月東京リンナイ住設㈱(現・連結子会社 リンナイネット㈱)を設立
沿革の続き(あと20件・2025年まで)
  1. 1979年10月リンナイ精機㈱(現・連結子会社)を設立
  2. 1979年11月名古屋証券取引所(市場第二部)に上場
  3. 1979年12月愛知県瀬戸市に瀬戸工場を新設
  4. 1981年4月磯村機器㈱(現・連結子会社 リンナイテクニカ㈱)に出資
  5. 1982年9月㈱柳澤製作所(現・連結子会社)に出資
  6. 1982年11月東京証券取引所(市場第二部)に上場
  7. 1983年9月東京証券取引所・名古屋証券取引所市場第一部に指定
  8. 1988年3月インドネシアにリンナイインドネシア㈱(現・連結子会社)を設立
  9. 1993年9月中国に上海林内有限公司(現・連結子会社)を設立
  10. 1994年7月名古屋市中川区において本社ビルを新築
  11. 1999年4月㈱ガスター(現・連結子会社)に出資 給湯機器の開発、生産、営業、メンテナンスの分野において業務提携
  12. 2010年3月愛知県小牧市に生産技術センターを新設
  13. 2013年5月愛知県瀬戸市に暁工場を新設
  14. 2016年4月㈱ガスターに追加出資、連結子会社化
  15. 2021年4月リンナイ精機㈱がジャパンセラミックス㈱を吸収合併
  16. 2022年4月東京証券取引所・名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ、名古屋証券取引所の市場第一部からプレミア市場に移行
  17. 2022年5月家庭用給湯器において世界で初めて水素100%燃焼の技術開発に成功
  18. 2022年7月愛知県春日井市に、春日井物流センターを新設
  19. 2025年7月東京都港区南青山に、体験型ショールームRinnai Aoyamaをグランドオープン
  20. 2025年10月ペルーにおいて厨房・給湯・空調機器の販売を行うMTインダストリアル㈱の株式を取得し、連結子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJCU)。会社が書いたとおりに載せています。

金属製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。金属製品の85社から選んでいます。

金属製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKGC、S100D7BU、S100FZ4W、S100ITRH、S100LMIM、S100OBSR、S100R0HV、S100TQUE、S100W18P、S100YJCU一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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