ヤマウホールディングス

5284 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードガラス・土石製品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(ヤマウホールディングス株式会社)及び連結子会社8社(株式会社ヤマウ、メック株式会社、光洋システム機器株式会社、大分フジ株式会社、開成工業株式会社、大栄開発株式会社、株式会社熊本ヤマウ、中外道路株式会社)で構成されており、土木製品、景観製品、レジンコンクリート製品から構成されるコンクリート製品製造・販売を主な事業内容とし、更に水門・堰の製造及び施工並びに保守事業、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事業、橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業、情報機器の販売及び保守事業、不動産事業に取り組んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすセメント・コンクリート製品の順位を再生

数字で見るヤマウホールディングス

2025年度の売上収益は212億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2042番目、ガラス・土石製品48社のうち34番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−4.5%です。平均年間給与は592.2万円(2020年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち37番目。平均年齢は47.5歳、平均勤続年数は19.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益212億円全体で上位57%(3,585社中)ガラス・土石製品では34番目(48社中)2020→2025年度で年−4.5%(計算値)2025年度
当期利益22億円全体で上位42%(3,684社中)ガラス・土石製品では26番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算16.7%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE16.9%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率61.2%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与592.2万円全体で上位68%(3,658社中)ガラス・土石製品では37番目(48社中)2020年度
平均年齢47.5歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2020年度
平均勤続年数19.7年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2020年度
従業員数(連結)811人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で0.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ヤマウホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるヤマックス・SECカーボンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ セメント・コンクリート製品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヤマックス・SECカーボンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ヤマウホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(ヤマウホールディングス株式会社)及び連結子会社8社(株式会社ヤマウ、メック株式会社、光洋システム機器株式会社、大分フジ株式会社、開成工業株式会社、大栄開発株式会社、株式会社熊本ヤマウ、中外道路株式会社)で構成されており、土木製品、景観製品、レジンコンクリート製品から構成されるコンクリート製品製造・販売を主な事業内容とし、更に水門・堰の製造及び施工並びに保守事業、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事業、橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業、情報機器の販売及び保守事業、不動産事業に取り組んでおります。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については、連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(コンクリート製品製造・販売事業)

土木製品、景観製品、レジンコンクリート製品から構成されるコンクリート製品の製造・販売を行っております。なお、その主要な製品は次のとおりであります。

(1) / 土木製品 / 河川港湾類、擁壁類、管渠・暗渠類、道路類、残存型枠・シートライニング、カルバート類、側溝類、水路類、機能性コンクリート、貯留浸透類、低炭素・脱炭素関連 他

(2) / 景観製品 / 舗装材、ストリートファニチャー

(3) / レジンコンクリート製品 / YRG集水蓋(U型用蓋・側溝蓋)、カーストップ、メンテナンス床板(UPC階段)、fitサークル、フリーボーイ、誘導ブロック、係船柱、レジンパネル 他

(主な関係会社)㈱ヤマウ、大分フジ㈱、㈱熊本ヤマウ(水門・堰の製造及び施工並びに保守事業)

主に水門、除塵機、水管橋等鋼構造物の製造、施工並びにそれらの保守を行っており、その製品は次のとおりであります。

除塵設備、起伏ゲート、引上式ゲート、陸閘ゲート、逆流防止ゲート(主な関係会社)開成工業㈱ (地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業)

主に地質調査及び地すべり対策工事並びに測量・設計業務を行っております。

(主な関係会社)大栄開発㈱

(橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業)

主に橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売及び工事の施工を行っており、その製品は次のとおりであります。

荷重支持型ジョイント、突き合せ型ジョイント、歩道専用型ジョイント、オプション部材(主な関係会社)中外道路㈱ (コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業)

主に橋梁、トンネル等コンクリート構造物の点検・調査請負、補修・補強設計業務の請負を行っております。

(主な関係会社)㈱ヤマウ、メック㈱

(情報機器の販売及び保守事業)

主に金融機関向け業務処理支援機器、貨幣処理機及びその周辺機器の販売並びにそれらの保守事業を行っております。

(主な関係会社)光洋システム機器㈱

(不動産事業)

主に不動産の賃貸を行っております。

(主な関係会社)当社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YG9T)。事業系統図は省いています。

03

ヤマウホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ヤマウ議決権 100.0%

    売上
    117億円
    経常利益
    24億円
    当期純利益
    16億円
    純資産
    45億円
  • 開成工業株式会社議決権 100.0%

    売上
    40億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    22億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コンクリート製品製造・販売事業

売上 122億円・利益 26億円・従業員 443人

  • 株式会社ヤマウ100.0%売上 117億円・経常利益 24億円
  • 大分フジ株式会社100.0%
  • 株式会社熊本ヤマウ90.0%

水門・堰の製造及び施工並びに保守事業

売上 40億円・利益 6億円・従業員 168人

  • 開成工業株式会社100.0%売上 40億円・経常利益 6億円

橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業

売上 21億円・利益 -2億円・従業員 80人

  • 中外道路株式会社100.0%

地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業

売上 20億円・利益 2億円・従業員 67人

  • 大栄開発株式会社100.0%

コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業

売上 8億円・利益 2億円・従業員 26人

  • メック株式会社100.0%

情報機器の販売及び保守事業

売上 2億円・利益 0億円・従業員 6人

  • 光洋システム機器株式会社100.0%

不動産事業

売上 1億円・利益 1億円

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「②数値目標(2027年3月期の目標)連結売上高220億円連結営業利益27億円(営業利益率12.5%)ROIC10%以上(3)会社の対処すべき課題今後のわが国経済は、回復傾向が続くことが期待されますが、さらなる物価上昇や中東情勢の緊迫化に伴う原油及び原油由来製品の価格上昇、安定調達への懸念等により、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ヤマウホールディングスの配当政策

当社は、財務の健全性と在るべき生産体制確立に向けた設備投資及び将来的な戦略的投資に必要となる内部留保の確保に努めながら安定配当の継続を基本指針としております。配当金額につきましては、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、連結配当性向30%程度を目安に業績に応じた配当を実施することとしております。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は、株主総会であります。

なお、当社は取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

この方針の下、当期の期末配当につきましては、2026年6月24日開催予定の定時株主総会にて、普通株式1株当たり110円の配当を決議する予定であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ヤマウホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204233.4
20216561.9
20226539.1
20238649.8
202411962.2
202511056.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ヤマウホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ヤマウホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ヤマウホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1アリウェル株式会社14.52
2株式会社麻生6.60
3株式会社トクヤマ6.60
4明治安田生命保険相互会社5.36
5株式会社福岡銀行3.66
6株式会社鹿児島銀行3.22
7株式会社西日本シティ銀行2.64
8株式会社佐賀銀行2.15
9株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.03
10リックス株式会社1.85

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.63%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円169229207201217227241231267195185197228212
営業利益億円———455911192220263635
営業利益率%———2.22.32.33.64.97.011.410.813.115.616.7
当期利益億円39634657121513172422
EPS円71.5187.7130.058.883.0103.782.0119.7203.2249.5216.4283.9393.6363.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高26.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.4百万円2025年度・逆算
平均年齢47.5歳2020年度
平均勤続年数19.7年2020年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ヤマウホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2022:0.0 2023:12.5 2024:12.5 2025:14.3役員7名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 有田徹也
本店の所在地
福岡市中央区舞鶴三丁目2番1号 ヤマウビル7階
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / ガラス・土石製品
役員
7名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ヤマウホールディングスの沿革

  1. 1968年2月㈲ヤマウセメント工業をヤマウセメント製品工業㈱に組織変更。 工場:福岡工場
  2. 1969年11月宮崎県東諸県郡(現宮崎県宮崎市)に宮崎工場を新設、小型の道路用・農業土木用コンクリート二次製品の製造開始。
  3. 1970年5月福岡県福岡市にヤマウ総合開発㈱を設立、コンクリート二次製品の開発、設計施工及び管理を行う。
  4. 1973年9月宮崎県北諸県郡(現宮崎県都城市)に高崎工場を新設、大型の道路用・農業土木用コンクリート二次製品の製造開始。
  5. 1974年9月ヤマウ相知プレコン㈱、ヤマウプレコン㈱を吸収合併し、商号を㈱ヤマウと変更。 工場:佐賀第一工場(1984年4月 建材佐賀工場に名称変更)、鹿児島工場
  6. 1976年9月福岡県福岡市にヤマウ商事㈱を設立、土木・建築関連資材の販売開始。
  7. 1979年8月一般建設業の大臣許可取得。
  8. 1980年1月旭コンクリート工業㈱を買収し、子会社とする。 工場:川南工場、北九州工場
  9. 1980年8月鹿児島県姶良郡(現鹿児島県霧島市)に建材鹿児島工場を新設、景観関連製品の製造開始。
  10. 1980年11月宮崎県児湯郡にレジコン工場(現川南工場に統合)を新設、レジンコンクリート製品の製造開始。
  11. 1981年10月大分県大野郡(現大分県臼杵市)に大分工場、佐賀県神埼郡(現佐賀県佐賀市)に佐賀第二工場(現佐賀工場)を新設、道路用・農業土木用コンクリート二次製品の製造開始。
  12. 1985年10月ヤマウ総合開発㈱を買収し、子会社とする。
  13. 1987年4月本州進出を図るため、東京営業所、大阪営業所を新設。
  14. 1990年6月静岡県磐田郡に浜松工場を新設、景観関連製品の製造開始。
沿革の続き(あと34件・2024年まで)
  1. 1992年4月旭コンクリート工業㈱、ヤマウ商事㈱、ヤマウ総合開発㈱を吸収合併。
  2. 1993年11月岡山県阿哲郡に岡山工場、福島県いわき市にいわき工場を新設、景観関連製品の製造開始。
  3. 1995年10月日本証券業協会に店頭売買有価証券として登録。
  4. 2001年11月福岡県福岡市(早良区)に社屋を新設し、本社を移転。
  5. 2003年5月事業再構築の一環として本州事業より全面撤退。
  6. 2003年11月㈱アサヒメッシュ産業と合弁で㈲ヤマウ・アサヒを設立。
  7. 2004年6月当社のコンクリート二次製品の製造業務請負子会社である㈲ヤマウトラスト(㈱ヤマウトラストに組織変更)を設立。
  8. 2004年12月ジャスダック証券取引所創設に伴い、同取引所に株式を上場。
  9. 2005年4月当社のコンクリート二次製品の製造業務請負子会社である㈲ネオトラストを設立。
  10. 2006年6月新規事業取り組みとして㈱ピオ及び㈱ピオテックを設立。
  11. 2006年8月㈱九コンとの業務提携に伴い九コン販売㈱(福岡プレコン販売㈱に商号変更)を設立。
  12. 2007年4月㈱ヤマウトラストを存続会社として㈲ネオトラストを吸収合併。
  13. 2007年6月新規事業取り組みとしてメック㈱を設立。
  14. 2007年9月コンクリート製品用型枠の製造・販売を行うためクリエイティブ・モールド㈱を設立。
  15. 2008年1月光洋システム機器㈱を買収し、子会社とする。
  16. 2009年1月大分フジ㈱を買収し、子会社とする。
  17. 2009年3月㈱ピオ及び㈱ピオテックの保有株式の全部を売却。
  18. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場。
  19. 2010年10月宮崎プレコン㈱を設立し、子会社とする。
  20. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NE市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  21. 2012年4月開成工業㈱を買収し、子会社とする。
  22. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  23. 2013年12月㈱リペアエンジを設立し、子会社とする。
  24. 2015年6月大栄開発㈱を買収し、子会社とする。
  25. 2016年10月㈱熊本ヤマウを設立し、子会社とする。
  26. 2018年4月㈱ヤマウトラストを存続会社として㈲ヤマウ・アサヒ、クリエイティブ・モールド㈱を吸収合併。
  27. 2019年4月宮崎プレコン㈱を吸収合併。
  28. 2020年3月中外道路㈱を買収し、子会社とする。
  29. 2021年4月持株会社体制に移行するとともに㈱ヤマウからヤマウホールディングス㈱に商号変更。 新設分割により㈱ヤマウを設立し、子会社とする。
  30. 2021年4月福岡県福岡市(中央区)に本社を移転。
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行。
  32. 2022年4月㈱ヤマウを存続会社として福岡プレコン販売㈱を吸収合併。
  33. 2023年4月㈱ヤマウを存続会社として㈱ヤマウトラストを吸収合併。
  34. 2024年4月㈱ヤマウを存続会社として㈱リペアエンジを吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YG9T)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

ガラス・土石製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AS18、S100DINT、S100GCS2、S100J4AN、S100LV46、S100OK1K、S100R5EL、S100TUG5、S100W5Q9、S100YG9T一次資料

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