シーボン

4926 / 日本基準 / 3月期

2012〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社シーボン)及び子会社4社により構成されており、スキンケア製品を中心とする化粧品及び医薬部外品(以下「化粧品」という。)の製造販売を行っております。「美を創造し、演出する」という企業理念のもと、自社工場である「生産センター」で製造した製品を、通信販売及び会員制の「シーボン フェイシャリストサロン」で販売するだけでなく、化粧品をご購入いただいた会員様に対して、お客様の肌の状態を確認し、カウンセリングに基づくスキンケアアドバイスと東洋式トリートメントをはじめとするフェイシャルサービス等の各種アフターサービスを提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす化粧品の順位を再生

数字で見るシーボン

2025年度の売上収益は93億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2637番目、化学197社のうち176番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.4%です。平均年間給与は447.4万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち193番目。平均年齢は38.9歳、平均勤続年数は12.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益93億円全体で上位74%(3,585社中)化学では176番目(197社中)2020→2025年度で年+0.4%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位79%(3,684社中)化学では174番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算2.7%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE3.8%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率66.1%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与447.4万円全体で上位95%(3,658社中)化学では193番目(197社中)2020→2025年度で+19.9%(計算値)2025年度
平均年齢38.9歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数12.6年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)717人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で−26.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

シーボンと同業2社を、ダッシュボードで並べるヤマト モビリティ & Mfg.・コタと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 化粧品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ヤマト モビリティ & Mfg.・コタと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

シーボン 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

シーボンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社シーボン)及び子会社4社により構成されており、スキンケア製品を中心とする化粧品及び医薬部外品(以下「化粧品」という。)の製造販売を行っております。「美を創造し、演出する」という企業理念のもと、自社工場である「生産センター」で製造した製品を、通信販売及び会員制の「シーボン フェイシャリストサロン」で販売するだけでなく、化粧品をご購入いただいた会員様に対して、お客様の肌の状態を確認し、カウンセリングに基づくスキンケアアドバイスと東洋式トリートメントをはじめとするフェイシャルサービス等の各種アフターサービスを提供しております。

スキンケア製品には、クレンジング・洗顔料・化粧水・乳液等の日常的に使用するベーシック製品と美容液・クリーム・パック等のお手入れ等の目的に応じて使い分けるためのスペシャル製品があります。その他、リップ・チーク・ファンデーション等のメイクアップ製品やシャンプー・リンス等のボディ関連製品も扱っております。

なお、当社は単一セグメントのため、当社事業を3つの事業体制群に分類し、それぞれの事業の内容を以下に記載いたします。

(注)1.スキンケア製品とは、肌質を整え、皮膚を清潔にし、健康な状態にすることを目的とする基礎化粧品です。

2.メイクアップ製品とは、肌に塗布することで、肌に色を与えて気になる部分を隠したり、一時的に美しく見せたりすることを目的とする化粧品です。

事業体制 / 特徴

製造 / 栃木県にある生産センターでは、化粧品製造における品質・安全性に関する国際規格「ISO22716」(化粧品GMP)の第三者認証を維持し、国際基準に基づいた品質管理を継続しています。加えて、2024年4月より運用を開始した独自の品質マネジメントシステム「CB-QMS」については、顧客からのあらゆる情報を分析し、改善へとつなげる体制構築を進めております。自社製造品におきましては引き続き、安全性と品質のさらなる向上を目指し、継続的な改善を行ってまいります。なお、メイクアップ製品等は、製造を外部に委託しておりますが、一部製品において包装工程を生産センターで行っており、原則として委託品についても自社と同レベルの製造管理及び品質管理体制を構築しております。 子会社である株式会社ジャフマックや外部委託先で製造する美容ドリンク等の飲料食品についても、機能性表示食品も視野に入れた高度な管理・検査体制の構築に努めております。 また、研究、物流の拠点である研究開発センターでは、店舗在庫をリアルタイムで管理し、顧客にできる限り新鮮な製品を提供するという方針のもと、販売との同期化を図る小ロット生産体制を確立しております。 主力ブランドの「フェイシャリスト」や薬用化粧品等の安定供給に向けては、主要原料の調達先多様化(マルチソース化)や在庫調整を随時実施し、リスク等に伴う供給網の変動にも柔軟に対応できる体制の整備を随時検討しております。

販売 / 当社では、インターネットや雑誌等への広告出稿のほか、各種イベント会場・駅前・街頭等において肌チェックの実施や試供品の配布等を行い、新規の顧客に対して、フェイシャリストサロンでのアフターサービスが体験出来る、トライアルプランに誘致しております。 来店顧客に対しては、トライアルプランとともに、美容販売員が自宅での正しい使い方やお手入れ方法のアドバイス等、化粧品全般と肌状態に関するカウンセリングを実施し、顧客の肌状態にあった化粧品を販売する手法を採っております。 それ以外の販売経路として通信販売、国内代理店販売、海外代理店販売があります。国内代理店の中には、フェイシャリスト販社と称する直営店舗同様の販売方法を採る代理店があります。

アフター サービス / 当社は、直営店舗、フェイシャリスト販社及び通信販売の顧客を会員として登録するとともに、「会員アフターサービス規約」に基づき、ホームケア製品の購入金額に応じたポイント「ビューティアップ・ポイント」を付与し、ポイント数に応じて、各種アフターサービスを提供しております。アフターサービスの際に、顧客の要望により、ポイント数に応じて提供しているフェイシャルサービスに加え、別途購入するパックセット等を用いた施術サービスの提供も行っております。

(注)1.化粧品GMPとは、化粧品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する日本化粧品工業連合会の自主基準であります。GMPとは「Good Manufacturing Practice」の略称です。

2.トライアルプランとは、初めての方にオールハンドの東洋式トリートメントと、肌に合った化粧品とパックケアを有償でご体験いただけるプランのことです。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIUO)。事業系統図は省いています。

03

シーボンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

醗酵食品の製造・販売

  • 株式会社ジャフマック100.0%
  • 株式会社天然酵母研究所100.0%

化粧品及び医薬部外品の販売

  • 倩朋(上海)化粧品有限公司100.0%
  • 株式会社クリニメディック100.0%

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…株主資本の効率性を示す自己資本利益率(ROE)7.3%、株主資本に対する還元の度合いを示す自己資本配当率(DOE)2.8%、および株価純資産倍率(PBR)1倍超えの安定的な実現を設定しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

シーボンの配当政策

当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するとともに、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としており、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上に顧客ニーズに応える製品開発のため、製造技術の向上と製品開発体制の強化に注力し、さらには、有効な設備投資を行っていきたいと考えております。

当社は、中間配当及び期末配当として年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当等の決定機関は取締役会であり、定款に「会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める。」旨を定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

シーボンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201920—
20211080.3
202210—
202315226.6
20242059.3
20252035.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

シーボンの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

毎年3月31日現在の当社株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上の株式を1年以上保有している株主に対し、一律に年一回、自社製品を贈呈する。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

シーボンの大株主(上位10名)

2026年3月末
シーボンの大株主
順位株主持株比率(%)
1犬塚 雅大17.63
2シーボン従業員持株会2.73
3犬塚 公子2.29
4安田 亜希2.29
5望月 曉一1.84
6大石 靖代1.66
7永井 詳二1.33
8本村 善文0.85
9崎山 一弘0.67
10久保田 英男0.57

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は31.90%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円141150139128125126125111919285858893
営業利益億円———2363-3-92-1023
営業利益率%———1.82.64.62.0-2.9-9.92.1-1.70.31.92.7
当期利益億円5831241-11-60-4-012
EPS円120.5206.775.525.843.193.933.8-250.0-145.310.5-98.5-6.231.850.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高12.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.4百万円2025年度・逆算
平均年齢38.9歳2025年度
平均勤続年数12.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

シーボンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率85.9%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:85.0 2024:86.3 2025:85.9
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:0.0 2024:66.7 2025:50.0
男女の賃金の差異71.2%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:65.6 2024:71.2 2025:71.2
女性役員比率40.0%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:44.0 2023:40.0 2024:40.0 2025:40.0役員10名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 執行役員 崎山 一弘
本店の所在地
東京都港区六本木七丁目18番12号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 化学
役員
10名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

シーボンの沿革

  1. 1966年1月化粧品の製造・販売を目的として、資本金10,000千円にて東京都中央区西八丁堀(現 東京都中央区八丁堀)にシーボン化粧品株式会社を設立
  2. 1966年1月自社による訪問販売を展開するとともに、販売の効率化を図るため、販売代理店による販売網を拡充
  3. 1966年7月本店を東京都豊島区東池袋へ移転
  4. 1966年10月本店を東京都港区麻布三河台町(現 東京都港区六本木)へ移転
  5. 1966年10月同時に商号を株式会社シーボン化粧品総合本舗に変更
  6. 1968年4月化粧品の生産拠点として、栃木県河内郡上三川町に子会社シーボン株式会社を設立
  7. 1973年7月東京都港区六本木に総合本舗ビル「シーボンクイーンビル」落成
  8. 1973年7月同時に本店を同地(現在地)へ移転
  9. 1974年8月環境問題に取り組むため、栃木県の指導によりシーボン株式会社工場に汚水処理の排水浄化設備を導入
  10. 1986年8月化粧品の販売とアフターサービスの提供を行うシステムを導入、直営店を会員制サロン「シーボン・ビューティスタジオ」とし、以降、直営店舗を展開
  11. 1992年1月商号を株式会社シーボンに変更し、同時に生産子会社シーボン株式会社の商号をシーボンプロダクツ株式会社に変更
  12. 1994年4月サロン名を「シーボン・ビューティスタジオ」から「シーボン.フェイシャリストサロン」に変更
  13. 1994年10月顧客の基礎情報、販売情報に加え、肌情報も管理する顧客管理システム(通称:フェイシャルコンピュータ)を開発し、全店に導入
  14. 1995年10月シーボンプロダクツ株式会社から営業のすべてを譲受、シーボン栃木工場(現「生産センター」)とする(シーボンプロダクツ株式会社は解散)
沿革の続き(あと24件・2025年まで)
  1. 1997年4月社員研修センター「シーボン.パビリオン」を神奈川県川崎市宮前区菅生に竣工
  2. 1998年6月本店ビルを改装し、B1F~4Fにネイル、ボディ、鍼灸、ヘアを備えた総合美容サロン「シーボン美癒」オープン
  3. 2000年5月大阪予約センター開設 以降集客拠点である予約センターを各地に展開
  4. 2003年1月カスタマーセンター開設
  5. 2004年11月アンテナサロンとして「C’BON GINZA」オープン
  6. 2005年11月神奈川県川崎市宮前区菅生に「シーボン.パビリオン(メインオフィス)」を竣工、本社機能を東京都港区六本木より移転
  7. 2009年9月ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場(2012年6月上場廃止)
  8. 2010年4月西日本の販売網強化のため、関西事務所を開設
  9. 2011年4月シーボン美容研究所(現「生産センター」)において、品質マネジメントシステム「ISO9001」認証取得
  10. 2012年3月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  11. 2012年4月シーボン美容研究所(現「生産センター」)において、環境マネジメントシステム「ISO14001」認証取得
  12. 2013年3月東京証券取引所市場第一部に指定
  13. 2014年4月シーボン美容研究所を改修し、「生産センター」とする 研究開発、物流拠点となる「研究開発センター」を竣工
  14. 2014年6月株式会社ジャフマック(現・連結子会社)の株式取得
  15. 2017年4月倩朋(上海)化粧品有限公司(現・連結子会社)を設立
  16. 2018年3月肌カウンセリングシステム「ビューティログアドバイスナビゲーター」を全店で導入
  17. 2019年8月株式会社クリニメディック(現・連結子会社)を設立
  18. 2022年4月本社機能を神奈川県川崎市の「シーボン.パビリオン(メインオフィス)」から東京都港区北青山に移転 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場へ移行
  19. 2022年9月「シーボン.パビリオン(メインオフィス)」を国内法人に譲渡
  20. 2024年2月シーボン生産センターにおいて、化粧品製造における品質・安全性に関する国際規格「ISO22716(化粧品GMP)」認証取得
  21. 2024年5月株式会社天然酵母研究所(現・連結子会社)を設立
  22. 2024年8月東京都港区六本木の本店ビルを建替え、「シーボンビル」を竣工
  23. 2024年9月本社機能を港区北青山より港区六本木の「シーボンビル」に移転
  24. 2025年9月株式会社ジャフマックの本社機能を新宿区市谷から港区六本木の「シーボンビル」に移転

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIUO)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKU8、S100DBUA、S100G5Y3、S100J3SF、S100LQ3P、S100OK2T、S100R6YK、S100TT6P、S100W5UC、S100YIUO一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。