日華化学

4463 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日華化学株式会社)、子会社20社及び関連会社2社により構成されております。事業は界面活性剤等の製造・販売を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす化粧品の順位を再生

数字で見る日華化学

2025年度の売上収益は557億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1289番目、化学197社のうち98番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は608.4万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち154番目。平均年齢は41.3歳、平均勤続年数は16.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益557億円全体で上位36%(3,585社中)化学では98番目(197社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益24億円全体で上位41%(3,684社中)化学では112番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算6.9%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE6.9%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率47.5%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与608.4万円全体で上位64%(3,658社中)化学では154番目(197社中)2020→2025年度で+18.3%(計算値)2025年度
平均年齢41.3歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数16.6年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)1,576人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+5.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日華化学と同業2社を、ダッシュボードで並べるバルカー・テイカと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 化粧品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ バルカー・テイカと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日華化学の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(日華化学株式会社)、子会社20社及び関連会社2社により構成されております。事業は界面活性剤等の製造・販売を行っております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1.(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

事業内容 / 主要製品 / 主要な会社 / 会社数

化学品事業 / 繊維化学品 特殊化学品 クリーニング・メディカル用薬剤 機能化学品 先端材料 / 当社 大智化学産業株式会社 香港日華化学有限公司 NICCA INDIA PRIVATE LIMITED NICCA U.S.A.,INC. NICCA KOREA CO.,LTD. PT.INDONESIA NIKKA CHEMICALS NICCA BANGLADESH CO., LTD. 日華化学(中国)有限公司 台湾日華化学工業股份有限公司 STC NICCA CO., LTD. NICCA VIETNAM CO.,LTD. 広州日華化学有限公司 東莞日華新材料有限公司 サイエンスコ日華株式会社 (他2社) / 17

化粧品事業 / ヘアケア剤 ヘアカラー剤 パーマ剤 スキャルプケア剤 スタイリング剤 / 当社 山田製薬株式会社 イーラル株式会社 DEMI KOREA CO.,LTD. (他2社) / 6

その他

工事請負事業 / 設備請負工事 / 江守エンジニアリング株式会社 / 1

(注)ソルベイ日華株式会社は2025年9月12日付でサイエンスコ日華株式会社に社名変更しました。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTLN)。事業系統図は省いています。

03

日華化学のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

化学品

売上 399億円・利益 39億円・従業員 1,082人

化粧品

売上 153億円・利益 20億円・従業員 429人

  • 山田製薬株式会社100.0%
  • イーラル株式会社100.0%
  • DEMI KOREA CO.,LTD.100.0%

その他

売上 6億円・利益 1億円・従業員 15人

そのほかの主な子会社

  • 大智化学産業株式会社100.0%石油化学製品製造・販売
  • 香港日華化学有限公司100.0%株式の保有
  • NICCA INDIA PRIVATE LIMITED100.0%界面活性剤販売
  • NICCA BANGLADESH CO., LTD.100.0%界面活性剤製造・販売
  • NICCA KOREA CO.,LTD.98.8%界面活性剤製造・販売
  • NICCA U.S.A.,INC.97.3%界面活性剤製造・販売
  • PT.INDONESIA NIKKA CHEMICALS90.0%界面活性剤製造・販売
  • 江守エンジニアリング株式会社86.0%設備請負工事
ほか6社
  • 日華化学(中国)有限公司80.0%界面活性剤製造・販売、化学、繊維加工等に関する技術コンサルティングサービス及び研究開発
  • 台湾日華化学工業股份有限公司78.6%界面活性剤製造・販売
  • STC NICCA CO.,LTD.53.3%界面活性剤製造・販売
  • NICCA VIETNAM CO.,LTD.100.0%界面活性剤製造・販売
  • 広州日華化学有限公司100.0%界面活性剤製造・販売
  • 東莞日華新材料有限公司100.0%界面活性剤製造・販売

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…より資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、2024年7月に「中長期グループ成長シナリオ」を策定し、2035年までに目指したい姿として「ROE10%以上」を重点目標としたほか、新たな経営目標指標として「PBR」と「DOE」を導入いたしました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日華化学の配当政策

当社は、株主の皆様に対し安定的な配当を継続して実施するとともに、業績と将来の成長のために必要な投資や今後の事業展開等を総合的に勘案し、以下の方針にて剰余金の配当を決定しております。

・年間配当において、DOE(自己資本配当率)3.0%を目安として拡充し、その後もDOE向上を継続して検討してまいります。

・年間配当において、利益成長を通じたより安定的な配当(維持・増配)である累進配当といたします。

今後も、「株主の皆様への利益還元」「安定的な財務体質」「収益力向上を目指した資本の有効かつ戦略的な活用」のバランスを取りながら、株主還元の充実に努めてまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。

当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、中間配当につきましては、1株当たり30円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり30円の普通配当を実施することを予定しております。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として、中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

日華化学の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201032.1
20212227.0
20223018.9
20233242.5
20245244.4
20256068.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日華化学の株主優待

2026年3月提出の有報

株主優待制度

(1)対象株主

毎年12月末日の株主名簿に記載または記録された500株保有以上の株主様

(2)優待内容

①500株以上1,000株未満保有株主

当社のヘアケア・スタイリング商品の中から合計5,000円以内で自由選択

②1,000株以上3,000株未満保有株主

当社のヘアケア・スタイリング商品の中から合計7,000円以内で自由選択

③3,000株以上保有株主

当社のヘアケア・スタイリング商品の中から合計12,000円以内で自由選択注:上記の金額はメーカー希望小売価格(税込)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日華化学の大株主(上位10名)

2025年12月末
日華化学の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社江守プランニング14.50
2日華共栄会10.94
3長瀬産業株式会社8.61
4日華化学社員持株会4.35
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.06
6公益財団法人江守アジア留学生育英会3.06
7INTERACTIVE BROKERS LLC2.18
8株式会社福井銀行2.10
9山崎 正弘1.80
10宗教法人歓喜寺1.64

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.25%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円317336399465442485502462412485506502541557
営業利益億円———2415212314142526203538
営業利益率%———5.13.34.44.63.03.45.15.24.16.56.9
当期利益億円13271412314259102621172824
EPS円71.7152.282.270.122.188.5156.757.366.4164.8134.1107.1174.2150.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高35.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢41.3歳2025年度
平均勤続年数16.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日華化学の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率12.7%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2024:13.4 2025:12.7
男性の育児休業取得率78.5%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2024:21.1 2025:78.5
男女の賃金の差異69.7%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2024:69.5 2025:69.7
女性役員比率7.7%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:7.1 2023:7.1 2024:7.6 2025:7.7役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 江守 康昌
本店の所在地
福井県福井市文京4丁目23番1号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 化学
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

日華化学の沿革

  1. 当社創業者が1938年5月に工業薬品販売業の共同経営に参画し、その後、1939年に合資会社組織に改組し「日華化学工業所」としました。合資会社の社業の発展に伴い、製造設備の拡充、販路拡大を図るため、会社を株式会社とすることを決定しました。
  2. 株式会社設立以後の当社の沿革は、次のとおりであります。
  3. 1941年9月日華化学工業株式会社を設立。(合資会社日華化学工業所を株式会社組織に変更。)
  4. 1958年11月クリーニング用粉末石鹸を開発。クリーニング分野に進出。
  5. 1963年7月株式会社日華化学輸送部を設立。(1990年6月、株式会社ニッカエンタープライズに商号変更。)
  6. 1964年4月金属用洗浄剤を開発。金属工業分野に進出。
  7. 1965年5月製紙用消泡剤を開発。紙パルプ分野に進出。
  8. 1968年5月台湾に合弁会社 台湾日華化学工業股份有限公司を設立。
  9. 1971年5月大韓民国に合弁会社 三慶日華化学株式会社を設立。(1974年1月、韓国精密化学株式会社に商号変更、2002年1月、NICCA KOREA CO.,LTD.に商号変更。)
  10. 1974年1月タイ王国に合弁会社 SIAM TEXTILE CHEMICAL CO.,LTD.を設立。(2009年5月、STC NICCA CO.,LTD.に商号変更。)
  11. 1974年10月インドネシア共和国に合弁会社 PT.INDONESIA NIKKA CHEMICALSを設立。
  12. 1980年4月殺菌消毒剤を開発。医薬品分野に進出。
  13. 1982年8月デミ化粧品製造所を完成。頭髪化粧品分野に進出。
  14. 1987年12月紙パルプ関連事業強化のため株式会社サンファイバーを設立。
沿革の続き(あと25件・2011年まで)
  1. 1988年4月アメリカ合衆国に合弁会社 NICCA U.S.A.,INC.を設立。
  2. 1988年5月中華人民共和国香港特別行政区に香港日華化学有限公司を設立。
  3. 1988年6月商号を日華化学株式会社に変更。 中華人民共和国香港特別行政区に香港日華化学有限公司出資による合弁会社 UJT NIKKA CHEMICALS CO.,LTD.を設立。
  4. 1989年4月日華化学株式会社関東工場(1959年11月設立)、日華化学株式会社大阪工場(1981年5月設立)を吸収合併。
  5. 1989年10月福井県福井市に総合研究所を開設。
  6. 1993年3月福井県坂井郡坂井町に日華バイオ研究所を開設。
  7. 1993年4月中華人民共和国に合弁会社 広州日華化学有限公司を設立。
  8. 1993年9月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
  9. 1995年7月中華人民共和国に合弁会社 杭州日華化学有限公司を設立。
  10. 1995年10月医薬品及びヘアケア化粧品メーカーである山田製薬株式会社の全株式を取得し子会社化。
  11. 1996年3月ブラジル連邦共和国のエロキミカ染料化成有限会社に資本参加し、合弁事業として開始。
  12. 1996年11月ローヌ・プーラン日華株式会社を設立。(1998年4月、ローディア日華株式会社に商号変更、 2014年1月、ソルベイ日華株式会社に商号変更、2025年9月、サイエンスコ日華株式会社に商号変更。)
  13. 2002年7月福井県福井市にコスメラボ株式会社を設立。
  14. 2002年8月中華人民共和国に日華化学技術諮詢(上海)有限公司を設立。(2009年5月、日華化学研発(上海)有限公司に商号変更。)
  15. 2002年9月中華人民共和国に合弁会社 浙江日華化学有限公司を設立。(2017年5月、日華化学(中国)有限公司に商号変更。)
  16. 2003年2月アメリカ合衆国にDEMI HAIRCARE SYSTEMS,INC.を設立。 株式会社ニッカエンタープライズを吸収合併。 ブラジル連邦共和国のエロキミカ染料化成有限会社の全株式を売却。
  17. 2003年8月UJT NIKKA CHEMICALS CO.,LTD.を解散。
  18. 2004年5月株式会社サンファイバーを解散。
  19. 2004年6月ベトナム社会主義共和国に合弁会社 NICCA VIETNAM CO.,LTD.を設立。
  20. 2005年8月DEMI HAIRCARE SYSTEMS,INC.を解散。
  21. 2006年6月杭州日華化学有限公司を解散。
  22. 2007年2月当社アグリ事業を譲渡。
  23. 2010年2月東京都港区にイーラル株式会社を設立。
  24. 2010年11月茨城県神栖市に鹿島工場を開設。
  25. 2011年3月中華人民共和国にDEMI(BEIJING)INTERNATIONAL TRADING CO.,LTD.を設立。
  26. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTLN)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YFW、S100CO75、S100FHYJ、S100IA4U、S100L15L、S100NQNT、S100QHDE、S100T5O0、S100VIAV、S100XTLN一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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