日本空調サービス

4658 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(日本空調サービス株式会社)、連結子会社12社(国内5社、海外7社)及び非連結子会社1社(海外1社)により構成され、空調を中心とした建物設備等のメンテナンス、維持管理及びリニューアル工事を主な事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすビルメンテナンス・設備保守の順位を再生

数字で見る日本空調サービス

2025年度の売上収益は692億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1149番目、サービス業542社のうち64番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.1%です。平均年間給与は724.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち113番目。平均年齢は40.2歳、平均勤続年数は14.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益692億円全体で上位32%(3,585社中)サービス業では64番目(542社中)2020→2025年度で年+7.1%(計算値)2025年度
当期利益37億円全体で上位33%(3,684社中)サービス業では85番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算6.9%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE13.1%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率57.6%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与724.4万円全体で上位35%(3,658社中)サービス業では113番目(538社中)2020→2025年度で+21.9%(計算値)2025年度
平均年齢40.2歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数14.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,268人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+11.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本空調サービスと同業2社を、ダッシュボードで並べるプレステージ・インターナショナル・アミューズと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ビルメンテナンス・設備保守業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ プレステージ・インターナショナル・アミューズと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日本空調サービス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

日本空調サービスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(日本空調サービス株式会社)、連結子会社12社(国内5社、海外7社)及び非連結子会社1社(海外1社)により構成され、空調を中心とした建物設備等のメンテナンス、維持管理及びリニューアル工事を主な事業としております。

なお、当社グループは、セグメント情報を記載していないため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YC3N)。事業系統図は省いています。

03

日本空調サービスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社日本空調北陸議決権 100.0%

    売上
    96億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    31億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 日本空調システム㈱100.0%建物設備メンテナンス部門建物設備工事部門
  • ㈱日本空調北陸100.0%建物設備メンテナンス部門建物設備工事部門売上 96億円・経常利益 8億円
  • ㈱日本空調東北100.0%建物設備メンテナンス部門建物設備工事部門
  • 日空ビジネスサービス㈱100.0%建物設備メンテナンス部門
  • イーテック・ジャパン㈱100.0%建物設備メンテナンス部門建物設備工事部門
  • 蘇州日空山陽機電技術有限公司80.6%建物設備メンテナンス部門建物設備工事部門
  • 上海日空山陽国際貿易有限公司80.6%建物設備メンテナンス部門
  • Evar Air-conditioning & Engineering Pte Ltd100.0%建物設備メンテナンス部門
ほか4社
  • NACS Singapore Pte. Ltd.100.0%建物設備メンテナンス部門
  • NACS KUCHO(THAILAND) CO., LTD.49.0%建物設備メンテナンス部門
  • NACS ENGINEERING VIETNAM CO., LTD.100.0%建物設備メンテナンス部門
  • NACS Engineering Myanmar Co., Ltd.100.0%建物設備メンテナンス部門

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「③資本政策の策定と実行:企業価値の最大化を目指す複合的なマネジメントの推進a長期ビジョンを達成するための利益水準の引き上げKPI:営業利益率8%の実現b資本効率向上を目的とした投資有価証券の縮減KPI:投資有価証券の純資産比率15%以下の実現c正のエクイティ・スプレッドの拡大を目指す資本生産性の改善KPI:ROE15%の実現d積極的かつサ…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日本空調サービスの配当政策

当社グループは、本業の持続的な成長による利益拡大を前提とした、株主の皆様に対する利益還元を重視しております。また、安定的な利益還元を重要な経営課題のひとつと認識しており、経営基盤の強化に向けた内部留保の充実を勘案しつつ、利益配分を決定することとしております。

前述の認識に基づき、株主の皆様への安定した利益還元の実現を目的として、累進的な配当を実施してまいります。それと同時に、連結配当性向を50%とする基本方針を継続し、ROE15%の目標と併せることで、DOE7.5%を目標とした株主の皆様への持続的な利益還元を実現させてまいります。

また、企業価値の拡大に資する成長投資の機会を模索しつつも、正のエクイティ・スプレッドの拡大に寄与する投資機会が見込めない場合には、経営基盤の安定性を損なわないレベル(自己資本比率50~60%程度)において、自己株式取得等による資本構成の適正化に努めます。

なお、株主還元を広義の従業員への還元と位置付け、従業員がその恩恵を最大限に享受できる仕組みとして機能する従業員持株会への加入促進を図り、エンゲージメントの更なる向上、人的資本の価値向上の加速、企業価値の拡大という好循環を目指してまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会としております。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり54円の配当(うち中間配当23円)を実施することを予定しております。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は50.6%となり、また当事業年度の配当性向は61.4%となる予定であります。

内部留保資金につきましては、財務体質の強化並びに将来の事業展開に向けた投資等に有効活用していく考えであります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

なお、第63期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額1,074百万円及び1株当たり配当額31円につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日本空調サービスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202028.5062.3
202141.5053.4
20222860.6
20233960.8
20244565.3
20255461.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日本空調サービスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日本空調サービスの大株主(上位10名)

2026年3月末
日本空調サービスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.22
2日本空調サービス従業員持株会7.54
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.27
4MURAKAMI TAKATERU4.33
5重田 康光2.90
6野村證券株式会社2.10
7岡地 修1.67
8東京海上日動火災保険株式会社1.63
9林 伸健1.15
10ダイキン工業株式会社1.13

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は38.93%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円356399413426431455464497492499529582644692
営業利益億円———2324252631302628364248
営業利益率%———5.55.55.55.66.36.15.25.46.26.56.9
当期利益億円71112915161819202819273137
EPS円20.731.934.526.542.844.551.154.056.881.456.779.490.0106.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高30.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.1百万円2025年度・逆算
平均年齢40.2歳2025年度
平均勤続年数14.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日本空調サービスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.9%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:5.4 2024:5.3 2025:5.9
男性の育児休業取得率59.3%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:23.3 2024:45.7 2025:59.3
男女の賃金の差異63.2%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:62.2 2024:63.5 2025:63.2
女性役員比率27.3%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:8.3 2023:9.1 2024:9.1 2025:27.3役員11名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 依藤 敏明
本店の所在地
愛知県名古屋市名東区照が丘239番2
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
11名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日本空調サービスの沿革

  1. 1964年4月名古屋市中村区東宿町二丁目37番地において、空調・電気設備の保守管理、冷暖房工事の設計施工、冷凍機器の製造販売・修理、電気機械器具の修理・販売を目的として、資本金500万円で、日本空調サービス株式会社を設立
  2. 1965年3月管工事の許可(愛知県知事 か-2615号)を受ける
  3. 1966年5月本店を名古屋市中区新栄町一丁目6番地 中日ビルに移転
  4. 1967年10月大阪営業所を設置(現:大阪支店)
  5. 1970年4月名古屋営業所を設置(現:名古屋支店)
  6. 1971年10月東京営業所を設置(現:東京支店)
  7. 1974年2月管工事の許可(建設大臣 般48-3134号)を受ける
  8. 1974年2月福岡支店を設置(現:九州支店)
  9. 1974年12月本店を名古屋市中村区下笹島町11番地の2 住友生命名古屋ビルに移転
  10. 1975年4月横浜営業所を設置(現:横浜支店)
  11. 1976年8月筑波学園都市営業所を設置(現:筑波支店)
  12. 1978年4月本店を名古屋市名東区照が丘239番2(現在地)に移転
  13. 1982年9月広島営業所を設置(現:中四国支店)
  14. 1983年2月管工事の許可(建設大臣 特57-3134号)を受ける
沿革の続き(あと38件・2025年まで)
  1. 1983年12月札幌支店を設置(現:北海道支店)
  2. 1987年6月事業内容に次の内容を追加 クリーンルームの設計・施工・保守・管理 防音工事・放射線・電磁波遮へい工事の設計・施工・保守・管理
  3. 1996年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  4. 1997年5月本店新社屋竣工
  5. 1999年1月中華人民共和国江蘇省蘇州市に合作会社 蘇州日空山陽機電技術有限公司を設立(現:連結子会社)
  6. 1999年3月国際標準化機構(ISO)1994年版9002の認証を取得・登録
  7. 1999年4月子会社 日空ビジネスサービス株式会社を設立(現:連結子会社)
  8. 2002年2月子会社 株式会社日空筑波を設立
  9. 2002年9月日本空調システム株式会社及び株式会社日本空調北陸を子会社化(現:連結子会社) 株式会社日本空調三重、株式会社日本空調岐阜、西日本空調管理株式会社及び株式会社日本空調東海を子会社化
  10. 2003年1月東日本空調管理株式会社を子会社化
  11. 2003年2月株式会社日本空調東北を子会社化(現:連結子会社)
  12. 2003年3月国際標準化機構(ISO)1994年版9002を2000年版9001に変更
  13. 2003年8月子会社 株式会社横浜日空を設立
  14. 2004年12月株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
  15. 2005年6月事業内容に次の内容を追加 人材派遣業務 建物及び付属設備の維持管理に関するコンサルタント業務
  16. 2006年9月株式会社東京証券取引所市場第二部及び株式会社名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場 (上記に伴い2006年10月に株式会社ジャスダック証券取引所への株式の上場を廃止)
  17. 2007年6月事業内容に次の内容を追加 空調設備、給排水設備、電気設備等のエネルギー消費の効率向上、環境負荷低減等に関するシステムの設計、施工、運転、監視ならびにそれらのコンサルタント業務
  18. 2007年10月株式会社東京証券取引所及び株式会社名古屋証券取引所において各市場第一部銘柄に指定
  19. 2008年4月関東支店を設置
  20. 2010年9月子会社 株式会社日空筑波をイーテック・ジャパン株式会社に商号変更(現:連結子会社)
  21. 2011年10月中華人民共和国上海市に上海日空山陽国際貿易有限公司を設立(現:連結子会社)
  22. 2012年12月子会社 株式会社横浜日空をイーテック・ジャパン株式会社に吸収合併
  23. 2013年6月事業内容に次の内容を追加 発電及び電気の供給
  24. 2015年4月子会社 日本空調四国株式会社を設立
  25. 2015年8月バングラデシュ人民共和国ダッカ市にNACS BD Co., Ltd.を設立(現:非連結子会社)
  26. 2015年11月シンガポール共和国の空調メンテナンスサービス会社Evar Air-conditioning & Engineering Pte Ltdの株式を取得(現:連結子会社)
  27. 2016年3月シンガポール共和国にNACS Singapore Pte. Ltd.を設立(現:連結子会社)
  28. 2016年4月子会社 株式会社日本空調三重を吸収合併により支店化(現:三重支店)
  29. 2016年6月タイ王国バンコク市に合弁会社 NACS TPS ENGINEERING CO., LTD.を設立
  30. 2017年3月マレーシアセランゴール州のNIPPON KUCHO SERVICES (M) SDN. BHD.に出資(2023年2月に解散)
  31. 2017年4月子会社 東日本空調管理株式会社を吸収合併により事業統合
  32. 2017年6月事業内容に次の内容を追加 太陽光発電装置付電気器械の製造、企画及び販売
  33. 2017年11月ベトナム社会主義共和国ハノイ市のNACS ENGINEERING VIETNAM CO., LTD.に出資(現:連結子会社)
  34. 2017年11月ミャンマー連邦共和国ヤンゴン市のNACS Engineering Myanmar Co., Ltd.に出資(現:連結子会社)
  35. 2018年4月子会社 西日本空調管理株式会社及び日本空調四国株式会社を吸収合併により事業統合 静岡支店及び岐阜支店を設置
  36. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  37. 2020年4月子会社 株式会社日本空調東海を吸収合併により事業統合
  38. 2023年6月合弁会社 NACS TPS ENGINEERING CO., LTD.(タイ・バンコク市)をNACS KUCHO(THAILAND) CO., LTD.に商号変更(現:連結子会社)
  39. 2025年4月技術・研修センターを開設

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YC3N)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANSO、S100DAWA、S100G4LT、S100IUOZ、S100LKLE、S100OGGI、S100R3JQ、S100TPNR、S100W06X、S100YC3N一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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