積水化成品工業

4228 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、国内連結子会社16社、国外連結子会社14社、国外非連結子会社1社、国内関連会社4社、国内その他の関係会社1社及び当社を含めて合計37社から構成されており、素材製品として発泡プラスチックスの樹脂、シートの製造から最終商品の製造、販売までを一貫した事業として行っております。あわせて、これらに付随する事業活動も展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生

数字で見る積水化成品工業

2025年度の売上収益は1,139億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち900番目、化学197社のうち66番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.8%です。平均年間給与は779.0万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち61番目。平均年齢は46.0歳、平均勤続年数は19.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,139億円全体で上位25%(3,585社中)化学では66番目(197社中)2020→2025年度で年−0.8%(計算値)2025年度
当期利益21億円全体で上位42%(3,684社中)化学では119番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算2.2%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE4.3%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率41.0%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与779.0万円全体で上位25%(3,658社中)化学では61番目(197社中)2020→2025年度で+10.2%(計算値)2025年度
平均年齢46.0歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数19.4年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)2,106人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で−44.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

積水化成品工業と同業2社を、ダッシュボードで並べるKHネオケム・信越ポリマーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ KHネオケム・信越ポリマーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

積水化成品工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、国内連結子会社16社、国外連結子会社14社、国外非連結子会社1社、国内関連会社4社、国内その他の関係会社1社及び当社を含めて合計37社から構成されており、素材製品として発泡プラスチックスの樹脂、シートの製造から最終商品の製造、販売までを一貫した事業として行っております。あわせて、これらに付随する事業活動も展開しております。

事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。

また、次の2区分は[第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項]に掲げるセグメントの区分と同一であります。

市場・用途 / 主要な製品・商品 / 主要な会社

ヒューマンライフ分野

農水産資材 食品包装材 流通資材 建築資材 土木資材 / エスレンビーズ エスレンシート エスレンウッド インターフォーム セルペット これら成形加工品 ESダンマット エスレンブロック など / (製造・販売会社) 当社 ㈱積水化成品北海道 ㈱積水化成品関西 ㈱積水化成品東部 ㈱積水化成品中部 ㈱積水化成品西部

インダストリー分野

自動車部材 車輌部品梱包材 産業部材 産業包装材 電子部品材料 医療・健康用材料 / ピオセラン ライトロン ネオミクロレン テクポリマー テクノゲル テクヒーター エラスティル フォーマック ST-LAYER ST-Eleveat これら成形加工品 など / (製造・販売会社) 当社 ㈱積水化成品中部 ㈱積水化成品ヤマキュウ Sekisui Kasei Europe B.V. Sekisui Kasei U.S.A., Inc. Sekisui Kasei Mexico S.A. de C.V. 台湾積水化成品股份有限公司 Sekisui Kasei (Thailand) Co., Ltd. PT.Sekisui Kasei Indonesia (販売会社) Sekisui Kasei Korea Co., Ltd. 積水化成品(上海)国際貿易有限公司

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YI2M)。事業系統図は省いています。

03

積水化成品工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

インダストリー分野

売上 615億円・従業員 857人

ヒューマンライフ分野

売上 524億円・従業員 985人

そのほかの主な子会社

  • ㈱積水化成品北海道100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • ㈱積水化成品関西100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • ㈱積水化成品東部100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • ㈱積水化成品中部100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • ㈱積水化成品西部100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • ㈱積水化成品ヤマキュウ100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • Sekisui Kasei Europe B.V.100.0%発泡プラスチックスの製造、販売
  • Sekisui Kasei U.S.A.,Inc.100.0%合成樹脂製品の製造、販売
ほか6社
  • Sekisui Kasei Mexico S.A. de C.V.100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • Sekisui Kasei Korea Co., Ltd.100.0%合成樹脂製品の販売
  • 台湾積水化成品股份有限公司100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • 積水化成品(上海)国際貿易有限公司100.0%合成樹脂製品の販売
  • Sekisui Kasei (Thailand) Co., Ltd.100.0%合成樹脂製品の製造、販売
  • PT.Sekisui Kasei Indonesia100.0%合成樹脂製品の製造、販売

連結子会社 30社(有報に社名が載る主な会社は14社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…5年後に迫る「Target2030」の実現をより強く意識して加速させる意識・行動変革による「収益力の強化」と「経営基盤の強化」を完遂し、企業価値向上に繋げると共に行動規範を実践する<重点課題>1)「収益力の強化」~新たな価値創造、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

積水化成品工業の配当政策

当社は、株主への利益還元を経営の重要課題として位置づけており、経営体質の強化並びに将来の事業展開に備えるための内部留保を確保しつつ、連結業績の動向に応じた、かつ配当の安定性を勘案した利益還元を実施することを基本方針としております。また、配当政策については、連結配当性向30~40%を目処としております。

毎事業年度における配当の回数についての基本方針は、期末配当と中間配当の年2回であります。期末配当の決定機関は、株主総会であります。中間配当については、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、その決定機関は取締役会であります。

当事業年度の期末配当につきましては、上記の剰余金の配当等に関する基本方針および配当政策を踏まえ、慎重に検討しました結果、1株につき15円を実施することを決定いたしました。なお、中間配当は無配とさせていただきましたので、当事業年度の年間配当金は1株につき15円となりました。

内部留保資金の使途につきましては、将来における企業価値向上のため、研究開発、設備投資、投融資等に活用していくこととしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

積水化成品工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202125.4
202112—
202212194.0
20231354.4
20243—
20251511.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

積水化成品工業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項なし。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

積水化成品工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
積水化成品工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1積水化学工業株式会社21.61
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(注2)8.21
3積水化成品従業員持株会4.40
4積水樹脂株式会社3.11
5株式会社エフピコ2.96
6株式会社三菱UFJ銀行2.91
7積水化成品取引先持株会2.61
8第一生命保険株式会社2.16
9株式会社日本カストディ銀行(信託口)(注2)2.14
10INTERACTIVE BROKERS LLC1.95

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.06%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0181,0991,1371,0161,0241,1211,1261,3621,1891,1761,2471,3031,3711,139
営業利益億円———51545348372115813626
営業利益率%———5.05.34.74.22.71.81.20.61.00.52.2
当期利益億円91325313434312311-59511-6321
EPS円19.727.054.167.373.075.369.151.324.9-131.010.023.9-138.347.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高54.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.2百万円2025年度・逆算
平均年齢46.0歳2025年度
平均勤続年数19.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

積水化成品工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.6%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:5.5 2024:5.6 2025:6.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:88.9 2024:87.5 2025:100.0
男女の賃金の差異73.9%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:79.5 2024:72.9 2025:73.9
女性役員比率7.7%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:7.7 2023:8.3 2024:7.7 2025:7.7役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 古林 育将
本店の所在地
大阪市北区西天満2丁目4番4号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

積水化成品工業の沿革

  1. 当社(1948年11月設立、1963年3月に商号を文化企業株式会社から積水スポンジ工業株式会社に、さらに1969年10月に積水化成品工業株式会社に変更)は、1963年6月、大阪市北区宗是町1番地所在、1959年10月設立の積水スポンジ工業株式会社(以下、旧積水スポンジ工業株式会社といいます。)を吸収合併(株式の額面変更のため)しましたが、合併期日前の当社は休業状態であったため、企業の実体は、旧積水スポンジ工業株式会社が合併後もそのまま存続しているのと同様の状態にあります。したがって、以下の沿革における、上記合併前の当社に関する内容は、実体会社である旧積水スポンジ工業株式会社のものを記載しております。
  2. 1959年10月会社設立、本店を大阪市北区宗是町1番地に設置したが、本社事務所及び奈良工場は奈良市南京終町に設け発泡性ポリスチレンビーズ及び塩ビ発泡事業に着手
  3. 1960年4月発泡性ポリスチレンビーズの製造、販売を開始
  4. 1961年2月東京営業所を東京都港区に設置(現、東京本部:東京都新宿区西新宿2丁目7番1号)
  5. 1961年9月茨城県古河市に関東工場設置
  6. 1961年10月本社事務所を大阪市北区堂島浜通に移転(現、本社:大阪市北区西天満2丁目4番4号)
  7. 1962年7月発泡ポリスチレンシートの製造、販売を開始
  8. 1963年6月積水スポンジ工業株式会社(旧商号:文化企業株式会社)に吸収合併される
  9. 1963年8月発泡ポリウレタンフォームの販売を開始
  10. 1964年9月大阪証券取引所市場第二部に上場
  11. 1966年11月奈良県天理市に天理工場設置、発泡ポリスチレンシートの製造を開始
  12. 1968年8月発泡ポリエチレンフォームの製造、販売を開始(関東工場及び天理工場)
  13. 1969年10月積水化成品工業株式会社に商号変更、本店を奈良市に移転(ただし、本社事務所は大阪市に設置) 滋賀県甲賀市に滋賀工場設置、発泡性ポリスチレンビーズの製造を開始
  14. 1973年4月東京証券取引所市場第二部に上場
沿革の続き(あと22件・2025年まで)
  1. 1976年7月北海道エスレン株式会社(現、連結子会社)を設立(2003年4月に株式会社積水化成品北海道に商号変更)
  2. 1978年4月大分県中津市に大分工場設置、発泡ポリスチレンシートの製造を開始
  3. 1978年9月東京・大阪両証券取引所市場第一部に指定
  4. 1981年4月茨城県猿島郡境町に境工場設置、押出発泡ポリスチレンボードの製造を開始(2010年3月 押出発泡ポリスチレンボード事業を譲渡)
  5. 1989年9月岡山県笠岡市に岡山工場設置、発泡ポリスチレンシートの製造を開始
  6. 1993年4月原聚化学工業股份有限公司(現、連結子会社)に資本参加(2009年4月に台湾積水原聚股份有限公司に商号変更、2014年10月に台湾積水化成品股份有限公司に商号変更)
  7. 1994年4月茨城県筑西市に茨城下館工場設置、発泡ポリスチレンシートの製造を開始
  8. 1994年12月技研化成株式会社(現、連結子会社)を買収(2011年7月に株式会社積水技研に商号変更、2020年4月に株式会社積水化成品関西に商号変更)
  9. 1995年7月本店を本社事務所(大阪市北区西天満2丁目4番4号)に移転
  10. 1995年8月奈良市による土地収用により奈良工場を閉鎖
  11. 2006年1月Sekisui Plastics U.S.A.,Inc.(現、連結子会社)を設立(2020年8月にSekisui Kasei U.S.A.,Inc.に商号変更)
  12. 2007年6月Sekisui Plastics Europe B.V.(現、連結子会社)を設立(2020年7月にSekisui Kasei Europe B.V.に商号変更)
  13. 2012年3月Sekisui Plastics (Thailand) Co., Ltd.(現、連結子会社)を設立(2020年10月にSekisui Kasei (Thailand) Co., Ltd.に商号変更)
  14. 2012年4月各工場を廃止し、それぞれその業務を、当社の連結子会社である株式会社積水化成品関東、株式会社積水化成品滋賀、株式会社積水化成品天理、株式会社積水化成品九州(2020年4月に株式会社積水化成品西部に商号変更)に移管
  15. 2012年7月PT.Sekisui Plastics Indonesia(現、連結子会社)を設立(2020年8月にPT.Sekisui Kasei Indonesiaに商号変更)
  16. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合により、東京証券取引所市場第一部への単独上場となる。
  17. 2015年4月Sekisui Plastics Mexico S.A. de C.V.(現、連結子会社)を設立(2020年7月にSekisui Kasei Mexico S.A. de C.V.に商号変更)
  18. 2018年11月Sekisui Plastics GmbH(現、連結子会社)を設立(2019年2月にProseat Europe GmbHに商号変更、2025年9月にSKP Germany GmbHに商号変更)
  19. 2019年2月Proseat Europe GmbH(現、SKP Germany GmbH)が、Proseatグループ8社を買収
  20. 2020年6月商号の英文表示を Sekisui Kasei Co., Ltd. に変更
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
  22. 2025年9月Proseat Europe GmbH(現、SKP Germany GmbH)が保有する事業子会社6社の株式および持分の全てを譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YI2M)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ACZC、S100D9E3、S100G4BB、S100IZHU、S100LPEK、S100OE5G、S100R2WX、S100TPTV、S100W5Z6、S100YI2M一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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