表示期間の途中で会計基準が変わっています(2016〜2023年度は日本基準、2024年度以降はIFRS)。
上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。
直近決算の趨勢
未収録決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。
最新期の決算短信・決算説明資料より
中期経営計画
一次資料ベース有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「1.3つの基本方針本計画では、事業ポートフォリオの拡大と環境変化に強い経営基盤づくりに向けて、引き続き以下の3つの基本方針に基づき、それぞれにおいて外部環境の変化に応じてアップデートした施策を実行してまいります。①成長領域の事業拡大②既存領域における事業の質的強化③経営基盤の進化2.経営目標2027年3月期から2029年3月期の事業計画を見直し、最終年度である2029年3月期の経営目標を売上高1,640億円、事業利益630億円、EBITDAマージン45%、E … ①成長領域の事業拡大②既存領域における事業の質的強化③経営基盤の進化2.経営目標2027年3月期から2029年3月期の事業計画を見直し、最終年度である2029年3月期の経営目標を売上高1,640億円、事業利益630億円、EBITDAマージン45%、EPS263円、ROIC19%程度、ROE31%程度を設定しております。(注)1.事業利益は、売上高から売上原価ならびに販売費及び一般管理費を控除した当社グループの経常的な事業の業績を測る利益指標であります。」
中期経営計画・決算説明資料より
指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
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| 指標 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 626 | 701 | 606 | 577 | 658 | 957 | 1,062 | 1,052 | 1,104 | 1,138 |
| 営業利益億円 | 35 | 62 | 37 | 46 | 113 | 266 | 323 | 319 | 397 | 381 |
| 営業利益率% | 5.6 | 8.8 | 6.1 | 8.0 | 17.2 | 27.8 | 30.4 | 30.3 | 36.0 | 33.5 |
| 当期利益億円 | 9 | 34 | 23 | 27 | 53 | 167 | 207 | 226 | 277 | 280 |
| EPS円 | 15.8 | 56.9 | 37.7 | 45.0 | 29.2 | 91.5 | 116.9 | 129.8 | 162.0 | 166.5 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
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