イムラ

3955 / 日本基準 / 1月期
東証スタンダードパルプ・紙一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社4社で構成され、各種封筒の製造販売事業及びダイレクトメール等の発送代行事業をコア事業とし、その他の事業として子会社による諸事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年4月提出)

同業2社と並べて動かす容器・包装資材の順位を再生

数字で見るイムラ

2025年度の売上収益は218億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2023番目、パルプ・紙24社のうち17番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.6%です。平均年間給与は553.1万円(2025年度・提出会社単体)で、パルプ・紙24社のうち20番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は19.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益218億円全体で上位56%(3,585社中)パルプ・紙では17番目(24社中)2020→2025年度で年+0.6%(計算値)2025年度
当期利益10億円全体で上位57%(3,684社中)パルプ・紙では15番目(24社中)2025年度
営業利益率逆算5.2%パルプ・紙の中央値 3.6%(24社)2025年度
ROE5.5%パルプ・紙の中央値 5.3%(24社)2025年度
自己資本比率63.4%パルプ・紙の中央値 53.4%(24社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与553.1万円全体で上位77%(3,658社中)パルプ・紙では20番目(24社中)2020→2025年度で+0.6%(計算値)2025年度
平均年齢43.0歳パルプ・紙の中央値 42.7歳(24社)2025年度
平均勤続年数19.5年パルプ・紙の中央値 16.7年(24社)2025年度
従業員数(連結)973人パルプ・紙の中央値 1,248人(24社)2020→2025年度で+12.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

イムラと同業2社を、ダッシュボードで並べるスーパーバッグ・昭和パックスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 容器・包装資材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スーパーバッグ・昭和パックスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

イムラの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社4社で構成され、各種封筒の製造販売事業及びダイレクトメール等の発送代行事業をコア事業とし、その他の事業として子会社による諸事業を行っております。

当社グループの主な事業内容と当該事業における位置付けは次のとおりであり、事業区分はセグメントの区分と同一であります。

《パッケージソリューション事業》

一般事務用、株主総会招集通知用、企業からの各種請求用、官公庁等の諸通知用、投票所入場券発送用等として使用される長形封筒、角形封筒、洋形封筒並びに窓付き封筒(プラマド封筒、セロマド封筒)、ポストイン対応包装資材、紙製緩衝材付包装資材、紙製商品パッケージ、不織布製の封筒、造園資材及び各種印刷物等の製造販売、運送・倉庫業を行っております。

[主な関係会社]当社、株式会社イムラプリンティング、株式会社ロジテック《メーリング&デジタルソリューション事業》ダイレクトメールの企画、製作並びに発送代行、冊子類及び販売促進用商品等の封入・梱包及びその発送代行、顧客リストの管理業務、データプリントサービス、メディアマッチング業務、キャンペーン事務局、ロジスティックサービス業務、オフィスコンピュータ、パーソナルコンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発業務等のサービスを行っております。

[主な関係会社]当社

《その他》

医療機関用印刷物及び医療機関用諸物品の販売、紙器・段ボール箱及び包装用品の製造販売 [主な関係会社]東杏印刷株式会社、SONGLAM TRADING AND PACKAGING PRODUCTION JOINT STOCK COMPANY

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年4月提出・S100Y0K4)。事業系統図は省いています。

03

イムラのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

パッケージソリューション事業

売上 151億円・利益 10億円・従業員 541人

  • 株式会社イムラプリンティング100.0%
  • 株式会社ロジテック100.0%

メーリング&デジタルソリューション事業

売上 45億円・利益 3億円・従業員 136人

その他

売上 22億円・利益 -2億円・従業員 267人

  • 東杏印刷株式会社100.0%
  • SONGLAM TRADING AND PACKAGING PRODUCTION JOINT STOCK COMPANY55.0%

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「※1当初計画値経常利益17億円自己資本利益率(ROE)6.8%※22026年度のEBITDAの目標値は19億95百万円(2025年度比1.7%増)となります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

イムラの配当政策

当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付け、業績に連動した配当を行うことを基本方針としております。一方で、企業価値の向上を図るうえで、財務基盤の強化や将来の投資のために必要な内部留保の充実も重要と考えており、また、近年の設備投資の動向等を勘案して、配当性向30%を基本として、配当を実施することとしてまいりました。引き続き、安定的な配当を実施する観点から、新たな指標としてDOE(株主資本配当率)※1を加えることとし、その数値の向上を目指すことといたしました。

上記方針により、2026年1月期の配当額につきましては、1株当たり30円を2026年4月28日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

なお、直近3年における当社のDOE(株主資本配当率)は2024年1月期:2.0%、2025年1月期:1.9%※2、2026年1月期:1.9%※2であり、2027年1月期の数値は1.8%となる見込みで、2027年1月期の配当額につきましては、1株当たり30円を予定しております。

当社は、「取締役会決議によって、毎年7月31日を基準日として中間配当として剰余金の配当を実施することができる」旨を定款に定めておりますが、配当の実施回数につきましては、上記方針に加え、純利益の進捗状況も見極めた上で、期末配当の実施を優先し年1回としております。

内部留保資金につきましては、今後の事業展開及び経営基盤強化のために活用していく予定であります。

配当の決定機関につきましては、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会となります。なお、中間配当の実施につきましては、上記の基本方針及び各種経営指標の状況を勘案し、柔軟に対応していく所存であります。

※1 DOE(株主資本配当率)

有価証券報告書【配当政策】より(2026年4月提出)

1株配当と配当性向

イムラの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202031.4
20213030.1
20223026.9
20233535.1
20243032.8
20253024.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

イムラの株主優待

2026年4月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

イムラの大株主(上位10名)

2026年1月末
イムラの大株主
順位株主持株比率(%)
1イムラ社員持株会5.35
2井村 優4.63
3有限会社ケイ・アンド・アイコーポレーション3.85
4有限会社アイ・エム興産3.58
5井村 美和3.18
6井村 光一3.13
7井村 達男3.02
8日本紙パルプ商事株式会社3.00
9イムラ取引先持株会2.94
10井村 美保子2.72

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.43%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円213219222232226226226234212202217209209218
営業利益億円———6554791114131311
営業利益率%———2.62.42.21.72.94.15.46.56.36.35.2
当期利益億円031544357101010810
EPS円3.824.113.046.939.140.226.448.865.299.1101.694.977.295.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高22.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.2百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数19.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

イムラの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率9.6%2025年度業種の中央値 4.8%(パルプ・紙21社)2024:7.6 2025:9.6
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 89.4%(パルプ・紙22社)2024:60.0 2025:100.0
男女の賃金の差異69.1%2025年度業種の中央値 64.9%(パルプ・紙22社)2024:67.3 2025:69.1
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 12.5%(パルプ・紙19社)2022:10.0 2023:27.3 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
取締役社長 井村優
本店の所在地
大阪市中央区難波五丁目1番60号
決算期
1月
市場・業種
東証スタンダード / パルプ・紙
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年4月提出)。

イムラの沿革

  1. 1950年2月井村荷札封筒株式会社を資本金150万円で奈良県北葛城郡新庄町(現奈良県葛城市)に設立
  2. 1958年1月東京都世田谷区に東京連絡所(現東京本社)を設置
  3. 1959年1月奈良県北葛城郡新庄町(現奈良県葛城市)に輪転製袋工場(現奈良新庄工場)を増設
  4. 1960年10月プラマド封筒を自社開発
  5. 1962年6月神奈川県相模原市(現相模原市中央区)に東京工場(現相模原工場)を設置
  6. 1962年10月株式会社イムラ封筒に商号を変更(2023年2月に株式会社イムラに商号変更)
  7. 1974年9月宮崎県都城市に都城工場を設置
  8. 1975年11月福岡市博多区に福岡出張所(現西日本パッケージソリューション営業部)を設置
  9. 1977年6月サイドシーム(横貼り)封筒を自社開発
  10. 1979年2月メモルダー(袋付カレンダー)を自社開発
  11. 1979年4月札幌市白石区に札幌駐在所(現東日本パッケージソリューション営業第二部札幌営業グループ)を設置
  12. 1980年2月東京支店(現東京本社)内にメーリングサービス事業部(現メーリング&デジタルソリューション事業部)を設置
  13. 1982年7月東京都調布市にメーリングサービス事業部調布工場を設置
  14. 1982年8月奈良県御所市に御所工場を設置
沿革の続き(あと40件・2025年まで)
  1. 1985年4月茨城県水海道市(現茨城県常総市)に筑波工場を設置
  2. 1985年7月本社工場(現奈良新庄工場)内に情報システム事業部(現メーリング&デジタルソリューション事業部)を設置
  3. 1985年12月奈良県橿原市に情報システム事業部(現メーリング&デジタルソリューション事業部)を移転
  4. 1986年9月東京都千代田区に株式会社タイパックを子会社として設立
  5. 1986年11月東京都八王子市にメーリングサービス事業部八王子作業所を設置
  6. 1987年1月東京都千代田区に東京支店(現東京本社)を移転
  7. 1988年4月埼玉県戸田市に株式会社メトロテックを子会社として設立
  8. 1989年3月大阪市平野区に株式会社イムラメーリングを子会社として設立
  9. 1990年12月本社機構を奈良県北葛城郡新庄町(現奈良県葛城市)から大阪市中央区に移転
  10. 1992年9月山口県玖珂郡美和町(現山口県岩国市)に山口美和工場を設置(2020年5月閉鎖)
  11. 1995年9月東京都調布市にメーリングサービス事業部飛田給事業所を設置
  12. 1997年8月生産能力の増強のため、相模原工場を隣接地に移転
  13. 1998年1月エンボス封筒の製造技術と製造装置を米国TENSION INTERNATIONAL,INC.より導入
  14. 1998年8月株式会社イムラメーリング(現平野メーリングセンター)を吸収合併
  15. 1999年4月本店所在地を奈良県北葛城郡新庄町(現奈良県葛城市)から大阪市中央区に移転
  16. 2000年7月東京証券取引所市場第二部及び大阪証券取引所市場第二部に上場
  17. 2000年11月東杏印刷株式会社(現東京都杉並区)の全株式取得により子会社化
  18. 2000年12月東京都昭島市にメーリングサービス事業部昭島事業所(現昭島メーリングセンター)を設置し、調布・八王子・飛田給の3事業所を統合
  19. 2003年8月相模原工場の隣接地に、製品自動倉庫を備えた物流センター完成
  20. 2004年1月昭島事業所(現昭島メーリングセンター)及び平野事業所(現平野メーリングセンター)が、ISO14001認証取得
  21. 2005年8月御所工場、山口美和工場、都城工場が、ISO9001認証取得 昭島事業所(現昭島メーリングセンター)及び平野事業所(現平野メーリングセンター)が、情報セキュリティマネジメントシステムの認証取得 名古屋市西区に株式会社津田イムラを子会社として設立
  22. 2007年10月東京都港区に東京支店(現東京本社)を移転
  23. 2011年1月奈良県葛城市に情報システム事業部(現メーリング&デジタルソリューション事業部)を移転
  24. 2011年11月株式会社津田イムラを吸収合併(現西日本パッケージソリューション営業部)
  25. 2012年3月情報システム事業部(現メーリング&デジタルソリューション事業部) i-クラウドチーム(顧客向けサーバーの運用業務)でISO/IEC27001認証取得
  26. 2013年9月札幌市中央区に札幌営業所(現東日本パッケージソリューション営業第二部札幌営業グループ)を移転
  27. 2014年4月東京都港区に株式会社タイパックを移転
  28. 2016年4月名古屋市中区に名古屋営業部(現西日本パッケージソリューション営業部)を移転
  29. 2016年5月株式会社タイパックを吸収合併
  30. 2017年5月東京都港区(シーバンスS館)に東京支店(現東京本社)を移転
  31. 2019年2月大阪市中央区(なんばスカイオ)に大阪本社を移転
  32. 2022年2月株式会社ハシモトコーポレーション(相模原市中央区)の全株式取得により子会社化(2023年2月に株式会社イムラプリンティングに商号変更)
  33. 2022年2月創業の地、奈良県葛城市寺口777番地に研修施設「潤創館」を開設
  34. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  35. 2023年1月東京都杉並区に東杏印刷株式会社を移転
  36. 2023年2月株式会社イムラに商号を変更
  37. 2023年2月株式会社ハシモトコーポレーションを株式会社イムラプリンティングに商号変更
  38. 2023年4月株式会社ロジテック(奈良県葛城市)の全株式取得により子会社化
  39. 2024年6月SONGLAM TRADING AND PACKAGING PRODUCTION JOINT STOCK COMPANY(ベトナム ハノイ市)の株式55%取得により子会社化
  40. 2025年3月株式会社メトロテックの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外

有価証券報告書【沿革】より(2026年4月提出・S100Y0K4)。会社が書いたとおりに載せています。

パルプ・紙で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。パルプ・紙の24社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100A4RJ、S100CUFF、S100FOAO、S100IGXS、S100L6XV、S100NXN2、S100QMY7、S100TBE1、S100VN96、S100Y0K4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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