下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社連結企業群は、当社(GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社)、子会社15社(GMOグローバルサイン株式会社、GMO GlobalSign Ltd.、GMO GlobalSign, Inc.、GlobalSign NV、GMO GlobalSign Pte.Ltd.、環璽信息科技(上海)有限公司、GMO GLOBALSIGN INC.、GMO GlobalSign Certificate Services Private Limited、GMO GlobalSign Russia LLC、GMO GlobalSign FZ-LLC、GMO GLOBALSIGN SOLUCOES EM TECNOLOGIA S/A、株式会社トリトン、GMOデジタルラボ株式会社、株式会社DIX、JCスクエアジャパン株式会社)で構成されており、「電子認証・印鑑事業」、「クラウドインフラ事業」及び「DX事業」を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)
2025年度の売上収益は207億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2069番目、情報・通信業591社のうち158番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.2%です。平均年間給与は620.8万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち363番目。平均年齢は40.8歳、平均勤続年数は9.0年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
GMOグローバルサイン・ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるタイミー・コアコンセプト・テクノロジーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ タイミー・コアコンセプト・テクノロジーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社連結企業群は、当社(GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社)、子会社15社(GMOグローバルサイン株式会社、GMO GlobalSign Ltd.、GMO GlobalSign, Inc.、GlobalSign NV、GMO GlobalSign Pte.Ltd.、環璽信息科技(上海)有限公司、GMO GLOBALSIGN INC.、GMO GlobalSign Certificate Services Private Limited、GMO GlobalSign Russia LLC、GMO GlobalSign FZ-LLC、GMO GLOBALSIGN SOLUCOES EM TECNOLOGIA S/A、株式会社トリトン、GMOデジタルラボ株式会社、株式会社DIX、JCスクエアジャパン株式会社)で構成されており、「電子認証・印鑑事業」、「クラウドインフラ事業」及び「DX事業」を行っております。
なお、GMO GlobalSign Russia LLC、GMO GlobalSign FZ-LLC、GMO GLOBALSIGN SOLUCOES EM TECNOLOGIA S/Aの3社を除く子会社12社は連結子会社となっております。
事業区分 / 社名 / 主な提供ブランド・名称 / 主な提供サービス
クラウドインフラ事業 / GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(当社) / ALTUS®byGMO (アルタス) / パブリッククラウド
GMOクラウド®Private / プライベートクラウド
iCLUSTA+®byGMO (アイクラスタ・プラス) / 共用サーバー
GMO®Cloud 専用サーバー / 専用ホスティング
クラウドVPS®byGMO / 仮想専用ホスティング
DOMAIN KING® (ドメインキング) / 共用ホスティング
WADAX® (ワダックス) / プライベートクラウド 共用ホスティング 専用ホスティング
CloudCREW™byGMO (クラウドクルー) / クラウド導入支援及び監視・運用代行サービス
株式会社DIX / ― / IPアドレスの貸し出しサービス
事業区分 / 社名 / 主な提供ブランド・名称 / 主な提供サービス
電子認証・印鑑 事業 / GMOグローバルサイン株式会社 / GlobalSign® (グローバルサイン) トラスト・ログイン™byGMO / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証 IDアクセス管理クラウド
GMO GlobalSign Ltd.(英国) / GlobalSign® (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GlobalSign, Inc.(米国) / GlobalSign® (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GlobalSign NV(ベルギー) / GlobalSign® (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GlobalSign Pte.Ltd. (シンガポール) / GlobalSign® (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
環璽信息科技(上海)有限公司 (中国) / GlobalSign™ (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GLOBALSIGN INC. (フィリピン) / GlobalSign™ (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GlobalSign Certificate Services Private Limited (インド) / GlobalSign® (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GlobalSign Russia LLC (ロシア) / GlobalSign™ (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GlobalSign FZ-LLC(UAE) / GlobalSign™ (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMO GLOBALSIGN SOLUCOES EM TECNOLOGIA S/A(ブラジル) / GlobalSign® (グローバルサイン) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
株式会社トリトン / アルファSSL (アルファエスエスエル) KingSSL (キングエスエスエル) / SSLサーバ証明書発行 企業実在性認証
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 / 電子印鑑GMOサイン / クラウド上での電子契約の締結・管理
DX事業 / GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 / hakaru.ai / AI画像解析による自動台帳記録及びメーター点検・点検管理サービス
GMOデジタルラボ株式会社 / GMOおみせアプリ / 店舗向け集客アプリ制作
モバイル商品券プラットフォームbyGMO / 自治体発行のプレミアム付商品券電子化サービス
GMOデジタルPay / デジタル商品券発行サービス
GMOらくらくホームページ制作 / ホームページ制作、運用サービス
JCスクエアジャパン株式会社 / ― / ―
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XREJ)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
親会社(上から順に)
GMOグローバルサイン株式会社議決権 100.0%
連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。
売上 128億円・利益 13億円・従業員 609人
売上 69億円・利益 2億円・従業員 233人
売上 9億円・利益 -1億円・従業員 80人
連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース「以上の結果、2026年12月期の通期連結業績につきましては、売上高22,286百万円(前期比7.8%増)、営業利益1,622百万円(前期比10.0%増)、経常利益1,589百万円(前期比10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,052百万円(前期比4.7%増)を見込んでおります。…」
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題と考え、持続的な成長・企業価値の最大化を図っていく方針です。このため、財務の健全性を維持しながらも、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応えるための開発体制を強化するとともに、グローバル戦略の展開をスムーズに図るために、内部留保資金を有効投資に活用してまいります。
配当金については、毎期の業績、投資計画及び手元資金の状況等を勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行えるように努めてまいります。なお、当社は、2015年3月19日開催の定時株主総会の定款一部変更の決議により、経営成績を反映したタイムリーな配当を実現するため、取締役会の決定による四半期配当制度を導入しているものの、企業体質強化と内部留保を確保するため、期末に年1回の剰余金配当を行うことを計画しております。
この結果、当期の期末配当金については、株主総会決議により普通株式1株につき56.91円の配当を実施することを決定いたしました。
また、2026年2月10日発表の「株主資本配当率(DOE)指標の導入に伴う株主還元方針の変更に関するお知らせ」に記載の通り、安定的な配当を行う姿勢をより明確にするため、従来の連結配当性向に加え、新たに株主資本配当率(DOE)を指標として導入いたしました。2026年12月期より、連結配当性向65%、または株主資本配当率(DOE)4%※のいずれか高い方を目安に、安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針とし、株主還元の強化を図ってまいります。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2020 | 50.81 | 77.2 |
| 2021 | 33.64 | 80.1 |
| 2022 | 39.06 | 123.6 |
| 2023 | 38.46 | 144.8 |
| 2024 | 37.22 | 112.2 |
| 2025 | 56.91 | 101.2 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
毎年6、12月末日現在の株主名簿に、6ヵ月以上継続して同一株主番号にて100株以上保有で記載された株主に対し、GMOクリック証券株式会社における申請期間中に生じたGMOグローバルサイン・ホールディングス株式買付代金×0.03%に相当するビットコインをGMOコイン株式会社の暗号資産取引口座に付与(上限1万円)。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | GMOインターネットグループ株式会社 | 51.97 |
| 2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 6.01 |
| 3 | 株式会社あおやま | 5.14 |
| 4 | BBH(LUX) FOR FIDELITY FUNDS PACIFIC FUND | 4.05 |
| 5 | 青山 満 | 1.73 |
| 6 | CACEIS BANK,LUXEMBOURG BRANCH/ UCITS CLIENTS ASSETS | 1.27 |
| 7 | CLEARSTREAM BANKING S.A. | 0.88 |
| 8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781 | 0.66 |
| 9 | 株式会社カストディ銀行(信託口) | 0.57 |
| 10 | THE BANK OF NEW YORK 133595 | 0.52 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は72.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 94 | 100 | 105 | 113 | 119 | 122 | 127 | 131 | 133 | 140 | 160 | 175 | 192 | 207 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 5 | 8 | 11 | 14 | 14 | 14 | 12 | 11 | 13 | 12 | 15 |
| 営業利益率% | — | — | — | 4.3 | 7.1 | 8.7 | 11.1 | 11.0 | 10.2 | 8.3 | 7.1 | 7.4 | 6.5 | 7.1 |
| 当期利益億円 | 5 | 5 | 5 | 3 | 5 | 6 | 10 | 11 | 12 | 5 | 8 | 7 | 9 | 10 |
| EPS円 | 4,503.3 | 45.6 | 43.0 | 28.1 | 42.5 | 55.2 | 83.0 | 93.2 | 101.6 | 42.0 | 73.5 | 64.2 | 74.2 | 87.6 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XREJ)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。