さくらインターネット

3778 / 日本基準 / 3月期

2012〜2014年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当連結会計年度末現在、当社、連結子会社8社及び持分法適用関連会社1社で構成されており、クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすデータセンター・クラウド基盤の順位を再生

数字で見るさくらインターネット

2025年度の売上収益は353億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1666番目、情報・通信業591社のうち105番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.8%です。平均年間給与は741.3万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち159番目。平均年齢は40.3歳、平均勤続年数は7.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益353億円全体で上位46%(3,585社中)情報・通信業では105番目(591社中)2020→2025年度で年+9.8%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位79%(3,684社中)情報・通信業では392番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算-1.1%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE0.7%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率36.5%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与741.3万円全体で上位32%(3,658社中)情報・通信業では159番目(585社中)2020→2025年度で+24.8%(計算値)2025年度
平均年齢40.3歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数7.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)1,135人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+60.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

さくらインターネットと同業2社を、ダッシュボードで並べるアイ・エス・ビー・メドレーと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ データセンター・クラウド基盤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アイ・エス・ビー・メドレーと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

さくらインターネット 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

さくらインターネットの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当連結会計年度末現在、当社、連結子会社8社及び持分法適用関連会社1社で構成されており、クラウド・インターネットインフラサービスを自社グループで運営する国内のデータセンターを活かして提供する事業を行っております。なお、主要な関係会社については、「4 関係会社の状況」に記載しております。

当社グループが提供するサービスは、以下のとおりです。

① クラウドサービス

ガバメントクラウドの対象クラウドサービスに採択された「さくらのクラウド」等、インターネット上で多彩なITインフラ構成を実現できるパブリッククラウドサービスをはじめ、生成AIモデルの学習・推論に最適化された仮想マシンを時間単位で利用可能なVM型(バーチャルマシン型)GPUクラウドサービス「高火力VRT」、サーバーを複数人で共同利用する共有ホスティングサービス「さくらのレンタルサーバ」等のクラウドコンピューティングサービスを、個人から法人、文教・公共分野まで幅広いお客様のニーズに応じて提供しております。

② GPUインフラストラクチャーサービス

生成AI開発や機械学習、ディープラーニング等の高負荷な計算処理を必要とする用途に対応したクラウド型GPUサービスであり、物理サーバーを専有して利用するベアメタル型サービス「高火力PHY」や、大規模言語モデル(LLM)の開発向けに当社が自社構築したマネージド型HPC(ハイパフォーマンス・コンピューティング)クラスタ計算機を用いたサービス「さくらONE」を提供しております。

③ 物理基盤サービス

当社グループが運営するデータセンター内に、顧客所有の通信機器類を自由に設置できるスペースとインターネット接続に必要な回線や電源等を貸与するハウジングサービス、及びインターネット上で当社グループが所有する物理サーバーを専用で利用できるサービス(「さくらの専用サーバ」等)を提供しております。

④ その他

官公庁からの受託案件や、グループ会社等におけるシステムインテグレーション及びシステム開発、並びにドメイン取得代行やSSL証明書などのセキュリティ関連サービス等の当社が提供する各種サービスに付随するサービスを提供しております。

なお、事業内容を明確に表現するため、サービスカテゴリー名称を「GPUクラウドサービス」から「GPUインフラストラクチャーサービス」へ変更しております。また、物理基盤サービスに含めていた一部をGPUインフラストラクチャーサービスに、GPUクラウドサービスに含めていた一部をクラウドサービスにそれぞれ変更しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBG6)。事業系統図は省いています。

03

さくらインターネットのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • ゲヒルン株式会社100.0%防災情報配信事業等
  • 櫻花移動電信有限公司100.0%電気通信事業、コンサルティング事業
  • アイティーエム株式会社80.0%ハウジング事業、ホスティング事業等
  • ビットスター株式会社60.0%インターネットサービス事業
  • プラナスソリューションズ株式会社100.0%システムインテグレーション事業
  • IzumoBASE株式会社100.0%ストレージソフトウェア製品の開発・販売事業
  • 株式会社Tellus100.0%衛星データプラットフォーム事業

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は7社)。持分法適用関連会社など 1社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社グループは、持続的な成長と安定した収益体質の実現を経営の目標としており、具体的には前連結会計年度比で売上高成長率10%以上、売上総利益率30%以上、売上高対経常利益率10%以上の継続的な達成を目指しています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

さくらインターネットの配当政策

当社は、持続的成長と収益力確保のため、一定の原資を内部留保するとともに、業績の進展状況に応じた株主様に対する利益還元を両立させたいと考えております。

剰余金の配当については、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。

このような方針の下、当事業年度末の配当金につきましては、2026年6月23日開催予定の定時株主総会で、1株当たり5円の普通配当を決議する予定であります。内部留保につきましては、社会全体でデジタル化が急加速する中、AIインフラ市場やクラウド市場の拡大は、当社にとって中長期的に企業価値および株主利益の向上に繋がる重要な局面であると認識しております。この市場拡大を当社が躍進するための好機と捉え、生成AI向けサービス、クラウドサービス等にかかる投資などに活用したいと考えております。

なお、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

さくらインターネットの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020323.5
20213384.1
20223.5023.7
20233.5022.6
202446.5
20255346.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

さくらインターネットの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日及び9月30日に100株以上保有の株主に対し、クオカード500円分を贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

さくらインターネットの大株主(上位10名)

2026年3月末
さくらインターネットの大株主
順位株主持株比率(%)
1双日株式会社14.80
2田中 邦裕12.83
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.49
4BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD3.29
5JPMSLLC CL JPY2.50
6鷲北 賢2.44
7野村證券株式会社1.71
8楽天証券株式会社共有口1.21
9さくらインターネット従業員持株会1.01
10株式会社SBI証券0.73

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円95100106121140170195219222200206218314353
営業利益億円———101076914811941-4
営業利益率%———8.17.34.42.94.36.23.85.34.113.2-1.1
当期利益億円545653128377292
EPS円13.810.214.916.015.79.32.44.420.87.618.318.375.25.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高31.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.4百万円2025年度・逆算
平均年齢40.3歳2025年度
平均勤続年数7.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

さくらインターネットの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.7%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:11.5 2024:14.0 2025:14.7
男性の育児休業取得率90.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:77.8 2024:50.0 2025:90.0
男女の賃金の差異78.8%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:81.8 2024:81.2 2025:78.8
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:23.0 2023:23.0 2024:25.0 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 兼 最高経営責任者 田中 邦裕
本店の所在地
大阪市北区大深町6番38号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

さくらインターネットの沿革

  1. 当社は、「エス・アール・エス有限会社」及び「有限会社インフォレスト」の共同出資により、1999年8月に大阪市中央区において設立され、両社の提供していたレンタルサーバサービスと専用サーバサービスを引き継ぎ、提供を開始しました。
  2. その後、2000年4月に業務の効率化を目指して、出資者の2社を吸収合併し、商号を「エスアールエス・さくらインターネット株式会社」へ変更し、2004年7月に商号を「さくらインターネット株式会社」へ変更しました。
  3. 1999年8月大阪市中央区において、レンタルサーバサービスと専用サーバサービスの提供を目的とした、さくらインターネット株式会社(資本金1,000万円)を設立。 レンタルサーバサービス及び専用サーバサービスを提供開始。
  4. 2000年4月さくらインターネット株式会社を存続会社として、エス・アール・エス株式会社、有限会社インフォレストの2社を吸収合併し、商号を「エスアールエス・さくらインターネット株式会社」に変更。 ハウジング及びインターネット接続サービスを提供開始。
  5. 2004年7月商号を「さくらインターネット株式会社」に変更。
  6. 2004年12月大阪市中央区南本町一丁目8番14号に本社を移転。
  7. 2005年10月株式会社東京証券取引所マザーズに株式を上場。
  8. 2005年10月東京都新宿区西新宿二丁目7番1号に東京支社を移転。
  9. 2005年12月サービスラインの強化を目的として、株式取得により株式会社イクスフェイズを子会社化。
  10. 2006年1月サポートの充実やサービスラインの強化を目的として、株式取得により株式会社カイロスを子会社化。
  11. 2006年5月ウェブサイトデザイン及び構築関連サービスの強化の目的として、子会社 さくらクリエイティブ株式会社を設立。
  12. 2006年8月ローカライズに関するサービスの提供の強化として、子会社 SAKURA Internet (USA), Inc.を設立。
  13. 2007年7月株式会社イクスフェイズ株式を譲渡し、子会社でなくなる。
  14. 2008年1月株式会社カイロス株式を譲渡し、子会社でなくなる。
沿革の続き(あと21件・2026年まで)
  1. 2008年2月第三者割当増資により、双日株式会社が当社発行済株式の28.26%を保有する筆頭株主となる。
  2. 2008年3月さくらクリエイティブ株式会社株式を譲渡し、子会社でなくなる。 SAKURA Internet (USA), Inc.株式を譲渡し、子会社でなくなる。
  3. 2009年9月東京都新宿区西新宿七丁目20番1号に東京支社を移転。
  4. 2011年3月当社普通株式の公開買付けの実施と株式会社田中邦裕事務所との株主間合意により、双日株式会社が当社の親会社となる。
  5. 2011年11月石狩データセンター運用開始。
  6. 2015年4月ホスティングサービスの強化を目的として、株式取得により株式会社Joe'sクラウドコンピューティングを子会社化。
  7. 2015年11月株式会社東京証券取引所市場第一部へ市場変更。
  8. 2016年5月セキュリティ体制の強化とサービスラインナップ拡充を目的として、株式取得によりゲヒルン株式会社を子会社化。
  9. 2016年11月さくらのIoT Platformのグローバル展開を目的として、子会社 櫻花移動電信有限公司を設立。
  10. 2017年1月スケールメリット、システム運用技術・ノウハウ、エンタープライズ系の顧客基盤や市場でのプレゼンスの獲得を目的として、株式取得によりエヌシーアイ株式会社(同年5月 アイティーエム株式会社に商号変更)を子会社化。
  11. 2017年3月当社普通株式の公募増資・双日株式会社による売出しの実施及び株式会社田中邦裕事務所との株主間合意の終了により、双日株式会社が当社の親会社ではなくなり、その他の関係会社となる。
  12. 2017年6月大阪市北区大深町4番20号に本社を移転。
  13. 2017年9月開発・運用技術に関するノウハウの活用による、より高品質なサービス提供を目的として、株式取得及び株主間合意により、ビットスター株式会社を子会社化。
  14. 2018年5月ハイパフォーマンスコンピューティング領域のシステムインテグレーションサービスの提供を目的として、子会社プラナスソリューションズ株式会社を設立。
  15. 2018年8月ストレージソフトウェア技術力の獲得を目的として、株式取得によりIzumoBASE株式会社を子会社化。
  16. 2019年4月子会社のビットスター株式会社が、子会社の株式会社Joe'sクラウドコンピューティングを吸収合併。
  17. 2021年10月大阪市北区梅田一丁目12番12号に本社を移転。
  18. 2021年12月政府衛星データプラットフォーム事業の企画準備会社として、子会社 株式会社Tellusを設立。
  19. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  20. 2024年9月大阪市北区大深町6番38号に本社を移転。
  21. 2026年3月双日株式会社が、当社株式の一部売却により、当社のその他の関係会社から外れる。
  22. [参考]
  23. 「エス・アール・エス有限会社」は、1997年6月に兵庫県明石市において設立されました。その後、2000年2月に本店を大阪市西区に移すとともに、「エス・アール・エス株式会社」へ組織変更をしました。「有限会社インフォレスト」は、1996年12月に創業された「さくらインターネット」を法人化する目的で、1998年4月に京都府舞鶴市において設立されました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBG6)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

情報・通信業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AES5、S100D5BT、S100FZNC、S100IRXI、S100LITZ、S100O8PJ、S100QY43、S100TQOZ、S100VW98、S100YBG6一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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