クロス・マーケティンググループ

3675 / 日本基準 / 6月期

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、グループ会社等の経営管理及びそれに付帯または関連する業務等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るクロス・マーケティンググループ

2025年度の売上収益は332億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1712番目、情報・通信業591社のうち108番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+25.3%です。平均年間給与は637.2万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち331番目。平均年齢は42.0歳、平均勤続年数は6.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益332億円全体で上位48%(3,585社中)情報・通信業では108番目(591社中)2020→2025年度で年+25.3%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位60%(3,684社中)情報・通信業では241番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算5.4%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE9.7%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率31.3%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与637.2万円全体で上位57%(3,658社中)情報・通信業では331番目(585社中)2020→2025年度で+19.0%(計算値)2025年度
平均年齢42.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.4年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)1,671人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+49.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

クロス・マーケティンググループと同業2社を、ダッシュボードで並べるさくらインターネット・ソフトクリエイトホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ さくらインターネット・ソフトクリエイトホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

クロス・マーケティンググループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、グループ会社等の経営管理及びそれに付帯または関連する業務等を行っております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

当社及び関係会社で構成される当社グループの主な事業内容は以下のとおりです。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。

事業内容 / 主な関係会社

デジタルマーケティング事業 / インフルエンサーマーケティング支援や販促支援メディアの運営等の「ソーシャル&デジタルプロモーション」、システムの受託開発及び保守・運用、DX(デジタルトランスフォーメーション)に関わる総合コンサルティング等の「SI・DXコンサルティング」、デジタル領域における人材派遣やBPOサービス等の「マーケティングHR」の提供 / ㈱クロス・コミュニケーション ㈱エクスクリエ ㈱クロス・プロップワークス ㈱オルタナエクス ㈱DIGITALIO

リサーチ・インサイト事業 / オンライン・オフライン双方でのマーケティングデータ収集、複合的な分析、消費者インサイトの発掘、レポート作成等を通じ、お客様企業のマーケティング戦略における意思決定への支援 / ㈱クロス・マーケティング Kadence International Inc.(USA) ㈱リサーチパネル ㈱メディリード Kadence International Business Research Pte.Ltd.

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z49G)。事業系統図は省いています。

03

クロス・マーケティンググループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • ㈱クロス・マーケティング議決権 100.0%

    売上
    115億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    36億円
  • ㈱エクスクリエ議決権 100.0%

    売上
    68億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    16億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

デジタルマーケティング事業

売上 167億円・利益 10億円・従業員 718人

  • ㈱クロス・コミュニケーション100.0%
  • ㈱エクスクリエ100.0%売上 68億円・経常利益 4億円
  • ㈱DIGITALIO100.0%

リサーチ・インサイト事業

売上 165億円・利益 31億円・従業員 836人

  • ㈱クロス・マーケティング100.0%売上 115億円・経常利益 10億円
  • ㈱メディリード100.0%
  • Kadence International Inc.(USA)100.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

クロス・マーケティンググループの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題のひとつとして認識しております。配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画等に鑑み、当連結会計年度においては「連結配当性向15%前後を目安に継続的な増配を実施」することとしておりました。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に掲げる事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会決議によって定めることができる」旨を定款に定めております。

この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり7.50円、期末配当1株当たり7.50円を実施することといたしました。

次期の配当見通しにつきましては、連結配当性向20%前後を目安に継続的な増配を実施する配当方針に基づき、1株当たり16.00円(中間8.00円、期末8.00円)を予定しております。ただし、事業環境の変化、キャッシュ・フローの状況等によっては配当を行えない可能性があります。

なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額141百万円及び1株当たり配当額7.50円については、2026年9月29日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

クロス・マーケティンググループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204200.6
20219.6062.3
20221262.4
20231319.0
20241461.9
20251534.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

クロス・マーケティンググループの株主優待

2026年9月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

クロス・マーケティンググループの大株主(上位10名)

2026年6月末
クロス・マーケティンググループの大株主
順位株主持株比率(%)
1五 十 嵐 幹27.60
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)16.10
3合同会社general investment4.80
4株式会社ビデオリサーチ2.60
5株式会社SBI証券2.40
6五 十 嵐 史 子2.20
7日本証券金融株式会社2.10
8立花証券株式会社2.00
9株式会社プレミアム・キャピタル・マネジメント1.90
10岩 崎 泰 次1.70

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は63.50%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—6381149168175186160108249251262289332
営業利益億円———121371010102520182518
営業利益率%———8.38.04.25.16.29.410.17.87.08.75.4
当期利益億円—426-75-555161012148
EPS円—24.613.630.8-36.025.9-24.123.727.579.151.062.171.541.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高19.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.1百万円2025年度・逆算
平均年齢42.0歳2025年度
平均勤続年数6.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

クロス・マーケティンググループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率17.4%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:6.3 2024:18.2 2025:17.4
男性の育児休業取得率33.3%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:100.0 2024:100.0 2025:33.3
男女の賃金の差異59.5%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:53.2 2024:51.1 2025:59.5
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長兼CEO 五十嵐 幹
本店の所在地
東京都新宿区西新宿三丁目20番2号
決算期
6月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

クロス・マーケティンググループの沿革

  1. 単独株式移転により当社の子会社となった㈱クロス・マーケティングの沿革も含め、当社グループの沿革は次のとおりであります。
  2. (参考:2013年6月までは㈱クロス・マーケティング(株式移転完全子会社)の沿革)
  3. 2003年4月インターネットを用いたリサーチ事業を目的として、東京都渋谷区において会社設立(資本金1,000万円)
  4. 2003年10月㈱アクシブドットコム(現:㈱CARTA HOLDINGS)と、アンケートモニター募集に関して業務提携
  5. 2004年1月本社を東京都中央区銀座に移転
  6. 2004年9月(財)日本情報処理開発協会が運用する「プライバシーマーク制度」に基づくプライバシーマーク認定事業者となる[認定番号]A820271(01)
  7. 2006年3月簡易集計アプリケーション「REAL CROSS」を提供開始
  8. 2006年4月ブランド名「research.jp」を冠してのネットリサーチサービス提供を開始
  9. 2006年5月2003年10月の㈱アクシブドットコム(現:㈱CARTA HOLDINGS)との業務提携を発展的に解消し、新たに㈱ECナビ(現:㈱CARTA HOLDINGS)及びその子会社㈱リサーチパネル(現連結子会社)と資本提携、業務提携
  10. 2007年3月㈱電通リサーチ(現:㈱電通マクロミルインサイト)及び㈱ビデオリサーチと資本提携
  11. 2008年1月顧客が独自に調査結果のデータ集計、グラフ作成等を実行できる簡易集計アプリケーション「REAL CROSS 2」の提供開始
  12. 2008年10月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  13. 2009年10月オンライン集計・分析ツール「research.jp」を提供開始
  14. 2010年9月北海道岩見沢市にデータセンター開設
沿革の続き(あと54件・2026年まで)
  1. 2011年1月大阪市中央区に西日本営業所開設
  2. 2011年2月楽天リサーチ㈱(現:楽天インサイト㈱)とモニターデータベースの共同開発に向け業務提携
  3. 2011年5月新アンケートシステム「Pyxis2」運用開始
  4. 2011年8月㈱インデックスよりモバイル向けソリューション事業の一部を譲受け、㈱クロス・コミュニケーション(現連結子会社)が営業開始
  5. 2012年2月Cross Marketing China Inc.(現:Kadence International Inc.(China)、現連結子会社)を設立
  6. 2013年4月㈱UNCOVER TRUTHを設立
  7. 2013年5月TOMORROW COMPANY㈱を設立
  8. 2013年6月株式移転の方法により㈱クロス・マーケティンググループを設立 ㈱クロス・マーケティングが東京証券取引所マザーズ市場の上場廃止 ㈱クロス・マーケティンググループの普通株式を東京証券取引所マザーズ市場に上場
  9. 2013年7月Cross Marketing Asia Pte. Ltd.を設立
  10. 2013年8月Markelytics Solutions India Private Limited及びMedePanel Online Inc.の株式を取得
  11. 2013年11月当社を株式交換完全親会社とする株式交換により㈱ユーティルの株式を取得
  12. 2014年1月Markelytics Solutions Asia Pte.Ltd.、MedePanel Online Asia Pte.Ltd.(現:Medical World Panel Asia Pte. Ltd.)、Union Panels Pte.Ltd.を設立
  13. 2014年5月本社を東京都新宿区西新宿に移転
  14. 2014年11月Kadence International Business Research Pte.Ltd.(現連結子会社)の株式を取得
  15. 2015年1月㈱リサーチ・アンド・ディベロプメントの株式を追加取得
  16. 2015年4月㈱メディリード(現連結子会社)及び㈱ディーアンドエムを設立
  17. 2015年9月JIN SOFTWARE㈱(㈱クロス・ジェイ・テックに社名変更)の株式を取得
  18. 2015年10月Cross Marketing(Thailand)co.,Ltd.(現:Kadence International Limited(Thailand)、現連結子会社)を設立
  19. 2015年11月Jupiter MR Solutions Co.,Ltd.の株式を取得
  20. 2016年1月Cross Marketing Group USA Inc.(現連結子会社)を設立し、Japan Publicity,Inc.よりマーケティング事業を譲受
  21. 2016年4月㈱ミクシィ・リサーチ(㈱ショッパーズアイに社名変更)の株式を取得
  22. 2018年3月東京証券取引所市場第一部に指定替え
  23. 2018年3月からだラボラトリー㈱(現:㈱パスクリエ、現連結子会社)を設立
  24. 2018年3月㈱クロスベンチャーズ(現連結子会社)を設立
  25. 2018年4月㈱リサーチ・アンド・ディベロプメントが㈱ユーティルを吸収合併
  26. 2018年4月Kadence International Inc.(Philippines)(現連結子会社)を設立
  27. 2018年4月Kompanion Research Private Limited(現連結子会社)を設立
  28. 2018年11月サポタント㈱の株式を取得
  29. 2019年9月㈱ウィズワーク(現連結子会社)を設立
  30. 2019年11月㈱クロス・ジェイ・テック(現:㈱オルタナエクス(㈱Fittio)、現連結子会社)がサポタント㈱を吸収合併
  31. 2020年10月㈱クロス・マーケティング(現連結子会社)が㈱リサーチ・アンド・ディベロプメントを吸収合併
  32. 2021年1月㈱ドゥ・ハウス(現:㈱エクスクリエ、現連結子会社)の株式を取得
  33. 2021年7月㈱メタサイト(現連結子会社)を設立
  34. 2022年1月スキップ㈱の株式を取得
  35. 2022年3月㈱クロス・マーケティング(現連結子会社)が㈱ショッパーズアイを吸収合併
  36. 2022年3月㈱REECH(現連結子会社)の株式を取得
  37. 2022年3月ノフレ食品㈱(現連結子会社)及び㈱ノフレコミュニケーションズの株式を取得
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  39. 2022年7月㈱Infidexの株式を取得
  40. 2022年11月㈱MDIU(現連結子会社)の株式を取得
  41. 2023年4月㈱クロス・コミュニケーション(現連結子会社)が㈱ノフレコミュニケーションズを吸収合併
  42. 2023年5月㈱トキオ・ゲッツ(現連結子会社)の株式を取得
  43. 2023年7月㈱ドゥ・ハウス(現:㈱エクスクリエ、現連結子会社)がスキップ㈱を吸収合併
  44. 2023年7月㈱ウィズワーク(現連結子会社)が㈱Infidexを吸収合併
  45. 2023年11月株式交換により㈱ドゥ・ハウス(現:㈱エクスクリエ、現連結子会社)の株式を追加取得
  46. 2024年1月㈱エクスクリエ(現連結子会社)が㈱ディーアンドエムを吸収合併
  47. 2024年1月㈱トラフィックス(現連結子会社)の株式を取得
  48. 2024年4月㈱クリエイティブリソースインスティチュート(現連結子会社)の株式を取得
  49. 2025年6月Coum㈱(現連結子会社)の株式を取得
  50. 2025年6月㈱ネクストレンドよりASP事業、インフルエンサー事業及びマーケティング事業を譲受
  51. 2026年1月東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に移行
  52. 2026年4月㈱DIGITALIOの株式を取得
  53. 2026年4月㈱リサーチパネルの株式を追加取得し、連結子会社化
  54. 2026年4月スタートリング㈱の株式を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z49G)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計11本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009Z5H、S100CODN、S100FGJ8、S100IAPA、S100L0UF、S100MI5C、S100P9EO、S100RXB9、S100UFV8、S100WQAV、S100Z49G一次資料
  2. 2016・2017・2018年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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