リネットジャパングループ

3556 / 日本基準 / 9月期

2012〜2013年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証グロース小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす

数字で見るリネットジャパングループ

2025年度の売上収益は104億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2546番目、小売業315社のうち253番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.8%です。平均年間給与は601.3万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち105番目。平均年齢は40.5歳、平均勤続年数は3.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益104億円全体で上位71%(3,585社中)小売業では253番目(315社中)2020→2025年度で年+8.8%(計算値)2025年度
当期利益5億円全体で上位68%(3,684社中)小売業では186番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.9%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE80.4%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率13.9%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与601.3万円全体で上位66%(3,658社中)小売業では105番目(309社中)2020→2025年度で+45.7%(計算値)2025年度
平均年齢40.5歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数3.1年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)254人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−50.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リネットジャパングループと同業2社を、ダッシュボードで並べるSANKO MARKETING FOODS・パシフィックネットと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ SANKO MARKETING FOODS・パシフィックネットと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リネットジャパングループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(リネットジャパングループ株式会社)、連結子会社10社より構成されております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

(1)リユース・リサイクル事業

当事業は、循環型社会の形成に向けた事業展開を行なうためリユース事業及び小型家電リサイクル事業に取り組んでおります。

リユース事業

当事業は、NETOFFブランドで自社サイトを開設し、インターネットを通じてユーザーから中古本・CD・DVD・ゲームソフト・ブランド品・貴金属・フィギュアなど多様な商品の買取申込を受け付け、対象商品を宅配便で集荷後、査定額を指定口座に支払う宅配買取と、自社で運営するインターネット中古書店等を通じてインターネット販売を行う、宅配便を活用した利便性の高い、かつ、インターネットに特化した非対面の宅配買取・販売サービスを顧客に提供するものであります。

① 取扱商品

中古本、CD、DVD、ゲームソフト等の「本&DVD買取コース」と、ブランド品、金・プラチナ、ジュエリーやフィギュア等の「ブランド&総合買取コース」を提供しております。

本&DVD買取コース / 子会社ネットオフ㈱が仕入・販売しております。

ブランド&総合買取コース / 子会社ネットオフ㈱が仕入・販売するほか、子会社ネットオフ・ソーシャル㈱が販売しております。

小型家電リサイクル事業

当事業は、ユーザーからのインターネット申込により、直接、不用となった使用済小型電子機器等を宅配便で回収するとともに、パソコンや携帯電話を廃棄する際に個人情報漏えいを懸念するユーザー向けのデータ消去サービス等オプションサービスも有償で提供し、回収した使用済小型電子機器等を再資源化事業者に売却又はリユース販売するインターネットプラットフォーム型のサービスを提供しております。

① 取扱商品

パソコン本体、パソコン周辺機器、携帯電話・通信機器、カメラ、ゲーム機、電子楽器、音響機器、映像機器、カーナビ・カーオーディオ、キッチン家電、生活家電等の使用済小型家電を提供しております。

使用済小型家電 / 子会社リネットジャパンリサイクル㈱が仕入・販売するほか、子会社ネットオフ㈱が仕入・販売しております。

(2)ソーシャルケア事業

当事業は、知的・精神障がいのある方を対象とした障がい福祉施設の運営に加え、介護人材不足に対応する観点で福祉領域に特化した海外人材の送出しに取り組んでいます。

ソーシャルケア事業

当事業は、障がいのある方の社会的自立の支援として、就労機会の拡大と生活基盤の構築を目指しソーシャルケア事業(障がい福祉事業)の強化に取り組んでおります。当社のリユース・リサイクル事業においては、集中力が高いという知的障がいのある方の強み・特性を活かし、より多くの方が活躍出来る就労機会を目指し一般就労雇用推進や就労継続支援B型事業所運営など雇用促進を図るとともに、生活基盤の構築として障がいのある方へのグループホーム運営を行っております。

① 提供するサービス

障がいのある方向けに直営グループホームを提供し共同生活援助を通して自立支援を行っております。

グループホーム / 子会社リネットジャパンソーシャルケア㈱及びRJソーシャルケア東京㈱が運営しております。

海外HR事業

当事業は、日本の就業人口の減少に伴う求人需要と、日本での高度な技能習得や就労によるキャリアアップ機会により帰国後の母国の経済発展に資する人材育成に取り組んでいます。

海外人材の送出し / 子会社RENET (CAMBODIA) HR CO.,LTD.が送り出しております。

(3)その他

当事業は、カンボジアにおける「貧困層・弱者向け」の「生活基盤となる事業性」資金を供給しソーシャルインクルージョン(社会的包摂)として社会貢献する基本方針に沿いマイクロファイナンス事業を中心に事業を展開して参りましたが、既に海外金融事業からのエグジット方針を策定し、当該方針に従い海外金融事業からの撤退を進めております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XCQX)。事業系統図は省いています。

03

リネットジャパングループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ネットオフ株式会社議決権 100.0%

    売上
    69億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    6億円
  • リネットジャパンリサイクル株式会社議決権 100.0%

    売上
    27億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    4億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

リユース・リサイクル事業

売上 85億円・利益 11億円

  • ネットオフ株式会社100.0%売上 69億円・経常利益 1億円
  • リネットジャパンリサイクル株式会社100.0%売上 27億円・経常利益 1億円
  • ネットオフ・ソーシャル株式会社100.0%

ソーシャルケア事業

売上 20億円・利益 1億円

  • リネットジャパンソーシャルプロパティーズ株式会社100.0%
  • リネットジャパンソーシャルケア株式会社100.0%
  • SCJ株式会社100.0%
  • RJソーシャルケアグループ株式会社100.0%
  • RJソーシャルケア東京株式会社100.0%
  • RENET (CAMBODIA) HR CO.,LTD.36.5%

その他

売上 0億円・利益 -0億円

  • MOBILITY FINANCE (CAMBODIA) PLC.100.0%

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リネットジャパングループの配当政策

配当政策の基本方針としましては、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案した上で、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を実施する方針でおります。

剰余金の配当を行う場合、配当の決定機関は取締役会となっております。

しかしながら当社は今後の事業展開及び財務基盤強化といった、内部留保の充実を図るため、設立以来配当を行っておらず、第26期事業年度の剰余金の配当につきましても無配としております。今後の配当実施につきましては、業績及び財政状態等を勘案し決定する予定でありますが、現時点では未定であります。内部留保につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を実現させるための資金として、有効に活用していく所存であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

リネットジャパングループの株主優待

2025年12月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リネットジャパングループの大株主(上位10名)

2025年9月末
リネットジャパングループの大株主
順位株主持株比率(%)
1黒田 武志21.45
2合同会社TKコーポレーション9.56
3引字 圭祐4.22
4株式会社Mコーポレーション4.19
5株式会社SBI証券3.51
6BNP PARIBAS LONDON BRANCH FOR PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACC FOR THIRD PARTY3.39
7渥美 裕人3.14
8株式会社新東通信2.79
9ステッチ株式会社1.94
10鈴木 春美1.40

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3830303237374586687886111117104
営業利益億円———120042551-133
営業利益率%———3.54.01.30.25.03.16.75.80.7-10.82.9
当期利益億円-20111102-1625-4-195
EPS円-24,624.1209.119.212.918.67.22.625.3-149.016.640.8-28.4-148.234.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高41.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.2百万円2025年度・逆算
平均年齢40.5歳2025年度
平均勤続年数3.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リネットジャパングループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率10.0%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:8.7 2025:10.0
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異47.3%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:48.1 2025:47.3
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0役員6名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 黒田 武志
本店の所在地
愛知県大府市柊山町三丁目33番地
決算期
9月
市場・業種
東証グロース / 小売業
役員
6名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

リネットジャパングループの沿革

  1. 2000年7月三重県四日市市にインターネットによる書籍の宅配買取・販売を目的とする株式会社リサイクルブックセンターを設立
  2. 2000年8月オンライン書店『eBOOKOFF』サイトをトヨタ自動車株式会社が運営するGAZOOモール内に開設
  3. 2000年12月株式会社リサイクルブックセンターから株式会社イーブックオフに商号を変更 本社を名古屋市中村区に移転
  4. 2002年3月ブックオフコーポレーション株式会社との標章利用のライセンス契約締結(2012年3月契約終了)
  5. 2002年12月商品買取・配送センター機能を岡山市中区から大府商品センター(愛知県大府市)へ移転(現 第1商品センター)
  6. 2005年7月『eBOOKOFF』サイトをGAZOOモール内システムから自社システムに移管
  7. 2005年10月株式会社イーブックオフからネットオフ株式会社に商号を変更
  8. 2006年9月本社を愛知県大府市に移転 新刊本(書籍・コミック)の取扱い開始
  9. 2009年9月第2商品センター(愛知県大府市)を開設
  10. 2013年3月小型家電リサイクル回収を目的として、リネットジャパン株式会社(現連結子会社)設立 ヤフー株式会社と買取事業に関する業務提携
  11. 2014年1月リネットジャパン株式会社が使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律(以下「小型家電リサイクル法」)に基づく全国エリアを対象とする認定事業者(第24号)を取得
  12. 2014年7月リネットジャパン株式会社が小型家電リサイクル法に基づくPCなどの小型家電の宅配回収を愛知県にて開始
  13. 2014年9月リネットジャパン株式会社を株式交換により完全子会社化
  14. 2014年10月ネットオフ株式会社からリネットジャパングループ株式会社に商号を変更 政令市初「リネットジャパン」が、京都市と協定を締結
沿革の続き(あと21件・2024年まで)
  1. 2016年2月全国初「リネットジャパン」が、東京都と協定を締結、事業所からの使用済小型家電の宅配便回収を開始
  2. 2016年12月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  3. 2017年12月本社を名古屋市中村区に移転
  4. 2018年2月カンボジアにおける人材の送り出し事業を目的として、RENET (CAMBODIA) HR CO.,LTD.(現連結子会社)設立
  5. 2018年9月カンボジア国内のソーシャル・マイクロファイナンス機関であるCHAMROEUN MICROFINANCE PLC.の株式を取得
  6. 2019年10月カンボジアにおけるリース事業を目的として、MOBILITY FINANCE(CAMBODIA) PLC.(現連結子会社)の株式を取得
  7. 2019年10月カンボジアにおけるマイクロ保険事業を目的として、PREVOIR (KAMPUCHEA) MICRO LIFE INSURANCE PLC.の株式を取得
  8. 2020年1月リネットジャパン株式会社からリネットジャパンリサイクル株式会社に商号を変更
  9. 2020年8月グループホーム事業を目的として、リネットジャパンソーシャルケア株式会社(現連結子会社)設立
  10. 2021年4月リユース事業の承継を目的として、ネットオフ株式会社(現連結子会社)を設立
  11. 2021年6月デジタルバンキングサービスの事業化に向けた調査を目的として、RENET SORAMITSU FINANCIAL TECHNOLOGIES CO., LTD.を設立
  12. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行
  13. 2022年7月人材の受入れ事業を目的として、リネットジャパングローバルスタッフ株式会社(現連結子会社)設立
  14. 2023年4月障がい福祉事業を展開する株式会社アニスピホールディングス(現SCJ株式会社)の株式を取得し完全子会社化
  15. 2024年1月グループ全体の不動産管理を目的として、リネットジャパングローバルスタッフ株式会社からリネットジャパンソーシャルプロパティーズ株式会社に商号を変更
  16. 2024年8月CHAMROEUN MICROFINANCE PLC.の全株式を譲渡
  17. 2024年9月RENET SORAMITSU FINANCIAL TECHNOLOGIES CO., LTD.を清算
  18. 2024年10月ソーシャルケア事業の中間持株会社を目的としてRJソーシャルケアグループ株式会社(現連結子会社)、グループホーム事業を目的としてRJソーシャルケア東京株式会社(現連結子会社)を設立
  19. 2024年11月株式会社アニスピホールディングス(現SCJ株式会社)のフランチャイズ本部事業を譲渡
  20. 2024年11月RENET JAPAN INTERNATIONAL PTE.LTD.ならびにその子会社であるPREVOIR (KAMPUCHEA) MICRO LIFE INSURANCE PLC.の全株式を譲渡
  21. 2024年12月RENET JAPAN (CAMBODIA) CO.,LTD.の全株式を譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XCQX)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009DDT、S100C1IP、S100EUBN、S100HNJ4、S100KFC1、S100N4YS、S100PUP7、S100T0TC、S100UZQY、S100XCQX一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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