SANKO MARKETING FOODS

2762 / 日本基準 / 6月期

2012〜2020年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、串焼きと煮込みが名物の大衆酒場「アカマル屋」、肉問屋直送の厚切り肉が名物の「焼肉万里」等の各業態を柱とし、首都圏を中心に飲食事業を展開しております。また、消費者に最も近い飲食店舗の運営者としての経験を活かし、「水産6次産業化」を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るSANKO MARKETING FOODS

2025年度の売上収益は106億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2537番目、小売業315社のうち251番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+38.1%です。平均年間給与は433.1万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち264番目。平均年齢は39.2歳、平均勤続年数は6.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益106億円全体で上位71%(3,585社中)小売業では251番目(315社中)2020→2025年度で年+38.1%(計算値)2025年度
当期利益-8億円全体で上位95%(3,684社中)小売業では300番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算-6.0%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE-420.6%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率2.5%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与433.1万円全体で上位96%(3,658社中)小売業では264番目(309社中)2020→2025年度で+9.2%(計算値)2025年度
平均年齢39.2歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数6.3年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)282人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+73.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

SANKO MARKETING FOODSと同業2社を、ダッシュボードで並べるサイプレス・ホールディングス・TENTIALと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ サイプレス・ホールディングス・TENTIALと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

SANKO MARKETING FOODS 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

SANKO MARKETING FOODSの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、串焼きと煮込みが名物の大衆酒場「アカマル屋」、肉問屋直送の厚切り肉が名物の「焼肉万里」等の各業態を柱とし、首都圏を中心に飲食事業を展開しております。また、消費者に最も近い飲食店舗の運営者としての経験を活かし、「水産6次産業化」を展開しております。

当社グループは、単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略し、業態別により記載しております。

業態 / 特徴

アカマル屋 / 「笑顔と心遣いの大衆酒場」をコンセプトに、「もつ煮込み」「炭火串焼き」「出汁煮込みおでん」を中心とした肴と美味いお酒が勢ぞろい。地元の皆様に愛される温かいお店です。

焼肉万里 / 手切りにこだわった正直な焼肉屋さんがコンセプト。肉問屋が厳選した肉を直送で取り寄せ、新鮮な状態で提供。「お客様の為に手間を惜しまない」これが万里のこだわりです。

金の蔵 / 若年層からご年配、お勤め帰りやご家族のだんらんなど、幅広いお客様のニーズにお応えするため、味付けやボリュームにこだわりつつ、沼津・浜松の鮮魚も取り入れたメニューをお求めやすい価格で提供し、気軽に何度でもご利用いただける居酒屋です。

運営受託 / 大きな固定投資を伴わない官公庁を中心とする飲食施設の運営を受託することを主とした業態です。長年の培った経験を活かし、店舗・商品開発、運営まで一貫して行っております。

水産部門 / 産地から入り、飲食部門とのシナジーを追求しサプライチェーンを構築する水産6次産業化の事業モデルです。

その他業態 / チカラめしやパスタママなどの飲食店舗や、物販店等の消毒・除菌・清掃などを請け負うサービス業態を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3DU)。事業系統図は省いています。

03

SANKO MARKETING FOODSのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 綜合食品株式会社議決権 100.0%

    売上
    47億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    1億円
  • 綜合食品東海株式会社議決権 100.0%

    売上
    14億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    -2億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 綜合食品東海株式会社100.0%鮮魚及び魚介類・海産物の小売、卸売業、水産物の加工業他売上 14億円・経常利益 -1億円
  • 綜合食品株式会社100.0%水産物卸売業、水産物及びその加工製品の売買並びにその受託及び輸出入他売上 47億円・経常利益 0億円
  • 株式会社綜合食品販売100.0%水産物の売買並びに受委託及び輸出入
  • 株式会社ジーエスサンヘイ100.0%清掃事業
  • 株式会社SANKO OCEAN WORKS100.0%漁業及び水産養殖業、水産物の加工・冷凍及び売買

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

SANKO MARKETING FOODSの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な施策の一つとして認識しており、収益力の向上・財務体質の改善を図りながら、長期的かつ安定した配当及び利益還元を行うことを基本方針としております。

そして、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

一方、内部留保金の使途につきましては、経営体質を強化しつつ今後の事業拡大と設備投資に投入していくこととしております。

なお、通期業績におきましては、大幅な当期純損失となったことにより、無配当とさせていただきました。

当社は、「取締役会の決議によって、毎年12月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)をすることができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

SANKO MARKETING FOODSの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20121,600—
2013808—
201416—
20151678.2
201616—
201716—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

SANKO MARKETING FOODSの株主優待

2026年9月提出の有報

株主優待制度

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

SANKO MARKETING FOODSの大株主(上位10名)

2026年6月末
SANKO MARKETING FOODSの大株主
順位株主持株比率(%)
1平林 隆広10.40
2株式会社TLF6.10
3EVO FUND4.80
4有限会社神田コンサルティング3.40
5二神 英治2.80
6平林 実人2.50
7ICON STRATEGIES A LTD1.70
8株式会社SBI証券1.60
9アサヒビール株式会社1.50
10株式会社証券ジャパン1.00

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.90%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円257194145137134125107742124719397106
営業利益億円———30-5-10-20-17-11-7-7-7-6
営業利益率%———1.90.2-4.0-9.3-27.2-83.1-45.5-10.5-7.3-6.9-6.0
当期利益億円-8-47-73-3-17-16-27-18-4-8-7-8-8
EPS円-54.7-329.2-45.820.5-20.7-115.1-109.1-174.7-114.5-24.6-40.9-28.6-27.2-20.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高37.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢39.2歳2025年度
平均勤続年数6.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

SANKO MARKETING FOODSの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.5%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:6.3 2025:4.5
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2024:100.0 2025:50.0
男女の賃金の差異60.0%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:56.4 2025:60.0
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 長澤 成博
本店の所在地
東京都中央区新川一丁目10番14号(注)2026年9月25日から本店は下記に移転する予定であります。 東京都新宿区高田馬場一丁目28番10号
決算期
6月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

SANKO MARKETING FOODSの沿革

  1. 1977年4月有限会社三光フーズ設立
  2. 1983年2月株式会社三光フーズへ組織変更
  3. 1984年9月「だいこんの花」第1号店を東京都渋谷区に開店
  4. 1991年8月「葡萄屋」渋谷店を開店
  5. 1991年10月「酒菜屋 東方見聞録」渋谷店を東京都渋谷区に開店
  6. 1996年11月スパゲティ専門店「パスタmama」新宿店を東京都新宿区に開店
  7. 1998年12月「東方見聞録」新宿地域第1号店として新宿中央東口店を開店
  8. 2000年2月神奈川県に初出店となる「東方見聞録」横浜西口店を横浜市西区に開店
  9. 2000年11月「月の雫」第1号店として赤坂見附店を東京都港区に開店
  10. 2001年4月株式会社三光フーズ業務拡大につき、本社を東京都新宿区新宿三丁目に移転
  11. 2001年12月東京都下(23区外)に初出店となる「東方見聞録」府中店を東京都府中市に開店
  12. 2002年3月駅ビルへの初出店となる「月の雫」アトレ上野店を東京都台東区に開店
  13. 2002年10月商号を株式会社三光マーケティングフーズに変更
  14. 2003年3月日本証券業協会ジャスダック市場に株式を店頭登録
沿革の続き(あと60件・2026年まで)
  1. 2003年4月大阪市北区梅田に初出店となる「月の雫」西梅田店を開店
  2. 2004年6月業務拡大に伴い、本社を東京都新宿区西新宿二丁目新宿NSビルに移転
  3. 2004年7月第三の業態「黄金の蔵ジパング」新宿東口店を東京都新宿区に開店
  4. 2004年9月埼玉県さいたま市に初出店となる「月の雫」大宮店を開店
  5. 2004年9月東京証券取引所市場第二部に上場
  6. 2004年9月名古屋市中区錦にFC第1号店「月の雫」名古屋栄店を開店
  7. 2004年10月神戸市中央区に初出店となる「月の雫」クレフィ三宮店を開店
  8. 2006年9月新業態である「ごはんや 三光亭」東千葉店を開店
  9. 2006年9月愛知県に直営初出店となる「月の雫」名駅南店を開店
  10. 2006年11月東京都内にFC初出店となる「月の雫」池袋西口エル・クルーセ店を開店
  11. 2007年5月長野県長野市に「ごはんや 三光亭」としてFC第1号店、長野徳間店を開店
  12. 2008年7月アジアンエイト株式会社の全株式を取得
  13. 2008年12月「金の蔵Jr.」第1号店を東京都調布市に開店
  14. 2009年3月本社を東京都豊島区南池袋三丁目サトミビルに移転
  15. 2009年5月全品300円居酒屋「金の蔵Jr.」第1号店を東京都豊島区に業態転換により開店
  16. 2009年10月「楽釜製麺所」第1号店を東京都新宿区西新宿に開店
  17. 2011年6月「東京チカラめし」第1号店を東京都豊島区西池袋に開店
  18. 2012年10月関西第1号店となる「東京チカラめし」大阪日本橋店を開店
  19. 2013年2月兵庫県尼崎市に「東京チカラめし」FC第1号店となる阪神尼崎店を開店
  20. 2014年11月「アカマル屋」第1号店を埼玉県さいたま市大宮区宮町に開店
  21. 2015年1月「焼肉万里」第1号店を埼玉県さいたま市大宮区大門町に開店
  22. 2015年8月「Custard Lab Tokyo」第1号店を東京都台東区浅草に開店
  23. 2016年7月「ゑびや」第1号店を埼玉県さいたま市大宮区大門町に開店
  24. 2017年1月本社を東京都中央区新川一丁目に移転
  25. 2019年3月本社所在地において弁当事業を開始
  26. 2019年6月「にのまえ屋」第1号店を東京都渋谷区恵比寿西に開店
  27. 2019年8月本社の事務・管理部門を東京都新宿区高田馬場一丁目に移転
  28. 2019年12月「歌舞伎町 鶴千」を新宿区歌舞伎町に開店
  29. 2020年2月東京おばんざい酒場「けけ」を神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町に開店
  30. 2020年9月沼津我入道漁業協同組合と業務提携
  31. 2020年11月水産プロジェクト第一弾「まるが水産沼津港本店」を静岡県沼津市に開店
  32. 2020年12月沼津我入道漁業協同組合に加入
  33. 2020年12月沼津支店を開設
  34. 2021年4月香港における「東京チカラめし」ライセンス契約を締結
  35. 2021年6月「東京チカラめし」香港1号店をライセンス契約に基づきFC出店
  36. 2021年8月沼津魚市場株式会社より承認を受け、地方卸売市場沼津魚市場における買参権を取得
  37. 2021年9月自社が保有する買参権による買い付けを開始
  38. 2021年10月株式会社 SANKO MARKETING FOODSへ商号変更
  39. 2021年11月株式会社海商(現 綜合食品東海株式会社)の発行株式数の100%を取得し、子会社化
  40. 2021年12月沼津我入道漁業協同組合員から漁船「辨天丸」を漁業研修船兼自社運用船として譲り受け
  41. 2022年3月新業態である「宮益坂下 酒場」を開店
  42. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場へ移行
  43. 2022年7月綜合食品株式会社の発行株式数の100%を取得し、子会社化
  44. 2022年11月タイにおける「東京チカラめし」ライセンス契約を締結
  45. 2023年2月「東京チカラめし」タイ1号店をライセンス契約に基づきFC出店
  46. 2023年4月新業態である「漁港産直 積極魚食 『サカナタベタイ』MEGA ドン・キホーテ本八幡店」を開店
  47. 2023年5月当社所有の漁船「辨天丸」が下田漁港より初漁
  48. 2023年6月当社子会社の株式会社ジーエス(現 株式会社綜合食品販売)が清掃事業を営む株式会社サンヘイ(現 株式会社ジーエスサンヘイ)を子会社化
  49. 2023年10月一般社団法人全国鮪解体師協会及び株式会社土佐洋との業務提携契約を締結
  50. 2023年12月東海エリア大型商業施設内フードコート9店舗の水産6次化業態の運営開始
  51. 2023年12月株式会社ガリュウトレーディングとの合弁会社 株式会社SANKO INTERNATIONAL (現 株式会社BESTIE INTERNATIONAL)を設立し子会社化
  52. 2024年5月HOANG SON INVESTMENT AND CONSULTANCY LIMITED COMPANY(ベトナム ホーチミン)との合弁会社AKIKO SERVICE AND TRADING JOINT STOCK COMPANY(ベトナム ホーチミン)を設立
  53. 2024年7月株式会社津田食品との業務提携契約を締結
  54. 2025年3月100%子会社である株式会社SANKO OCEAN WORKSを設立
  55. 2025年3月株式会社Carry Onとの業務提携契約を締結
  56. 2025年3月大衆酒場「まめたい商店」の第1号店を東京都西東京市ひばりが丘に開店
  57. 2025年4月寿司業態「まめたい寿司」の第1号店を神奈川県川崎市に開店
  58. 2025年9月「東京チカラめし食堂」が日清食品「完全メシ」とコラボレーション
  59. 2025年12月株式会社大治との業務提携基本合意締結
  60. 2026年6月株式会社Fリミテッドが運営する「うどん 038」を譲受

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3DU)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BDRF、S100E5SX、S100H1LZ、S100JSRS、S100MI6R、S100P8WW、S100RXK1、S100UF2N、S100WQ92、S100Z3DU一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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