ウイルプラスホールディングス

3538 / 日本基準 / 6月期

2012年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、連結子会社9社と持株会社である当社により構成されております。このうち連結子会社6社はそれぞれが取扱うブランドごとにインポーター(注1)との正規ディーラー契約(注1)を締結し、新車(注2)、中古車(注3)の販売及び車輌整備並びに損害保険の代理店業等の事業活動を行っております。また、株式会社ENGでは主に中古車輸出関連事業を行っております。なお、連結子会社9社のうち2社は輸入車ディーラー事業を行う事業会社として新設いたしましたが、当連結会計年度末においては事業活動を開始しておりません。当社は、これら連結子会社の株式を所有し、グループ各社の経営管理及びそれに付随する業務を行うとともに、各社の経営状況を把握した上でのグループとしての事業戦略の策定を行っております。また、グループ全体としてのリスク管理やコンプライアンスの強化に努めております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす自動車販売の順位を再生

数字で見るウイルプラスホールディングス

2025年度の売上収益は968億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち970番目、小売業315社のうち111番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+18.9%です。平均年間給与は600.0万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち107番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は5.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益968億円全体で上位27%(3,585社中)小売業では111番目(315社中)2020→2025年度で年+18.9%(計算値)2025年度
当期利益11億円全体で上位55%(3,684社中)小売業では153番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算1.5%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE9.9%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率26.6%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与600.0万円全体で上位66%(3,658社中)小売業では107番目(309社中)2020→2025年度で+23.2%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数5.3年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)930人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+76.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ウイルプラスホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるサツドラホールディングス・PLANTと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車販売業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ サツドラホールディングス・PLANTと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ウイルプラスホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、連結子会社9社と持株会社である当社により構成されております。このうち連結子会社6社はそれぞれが取扱うブランドごとにインポーター(注1)との正規ディーラー契約(注1)を締結し、新車(注2)、中古車(注3)の販売及び車輌整備並びに損害保険の代理店業等の事業活動を行っております。また、株式会社ENGでは主に中古車輸出関連事業を行っております。なお、連結子会社9社のうち2社は輸入車ディーラー事業を行う事業会社として新設いたしましたが、当連結会計年度末においては事業活動を開始しておりません。当社は、これら連結子会社の株式を所有し、グループ各社の経営管理及びそれに付随する業務を行うとともに、各社の経営状況を把握した上でのグループとしての事業戦略の策定を行っております。また、グループ全体としてのリスク管理やコンプライアンスの強化に努めております。

なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

[品目]

① 新車

各連結子会社が正規ディーラーとして、各インポーターから仕入れた新車を販売しております。

② 中古車

各連結子会社にて、各ブランドの高年式低走行の認定中古車を中心に販売しております。商品の仕入は、新車販売時の下取、買取、オートオークション(注4)により行っております。

また、株式会社ENGは日本国内で仕入れた中古車を主にマレーシアに輸出しております。

③ 業販(注5)

下取した他社ブランドの中古車をオートオークションで販売しております。また、他社ディーラーからの依頼を受け、当社グループ内で保有している新車・中古車を販売することもあります。

④ 車輌整備

販売した車輌を中心に整備、修理や車検を主なサービスとしております。一部店舗を除き、ショールームと併設してサービス工場を設置しております。

⑤ その他

主として、損害保険会社の代理店として自賠責保険や任意保険等の販売等であります。

(注)1.外国自動車メーカーからの輸入代理権を基に、日本国内で輸入車を取り扱う業者(=インポーター)と正規販売代理店契約を締結している自動車ディーラーのこと。

2.メーカーで生産された後に、初めてナンバー登録されて販売される車輌、あるいは未登録の状態の車輌のこと。

3.ナンバー登録された車輌や消費者の購入等によって使用された後、再び販売される車輌のこと。

4.中古車業者が参加して取引する中古車卸売市場のこと。会場に車輌を集めて行う現車オークションやインターネットを利用したオークション等の形態がある。

5.一般顧客に販売せず、オートオークション業者や他社ディーラーに販売する車輌及びその販売形態のこと。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z40H)。事業系統図は省いています。

03

ウイルプラスホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ウイルプラスホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2026年度
  • ㈱ENG議決権 60.8%

    売上
    387億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    30億円
  • ウイルプラスチェッカーモータース㈱議決権 100.0%

    売上
    189億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    45億円
  • ウイルプラスモトーレン㈱議決権 100.0%

    売上
    127億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    19億円
  • ウイルプラスエンハンス㈱議決権 100.0%

    売上
    111億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    6億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

輸入車ディーラー事業

売上 581億円・利益 22億円・従業員 815人

  • ウイルプラスチェッカーモータース株式会社100.0%売上 189億円・経常利益 3億円
  • ウイルプラスモトーレン株式会社100.0%売上 127億円・経常利益 2億円
  • ウイルプラスモトーレン東京株式会社100.0%
  • ウイルプラス帝欧オリオン株式会社100.0%
  • ウイルプラスアインス株式会社100.0%
  • ウイルプラスエンハンス株式会社100.0%売上 111億円・経常利益 3億円

中古車輸出関連事業

売上 387億円・利益 4億円・従業員 33人

  • 株式会社ENG60.8%売上 387億円・経常利益 3億円

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「自己資本比率は20%以上40%未満、投資効率の向上のため株主資本利益率15%以上を維持することを目標値としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ウイルプラスホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要な課題のひとつと位置付けております。

中長期的に配当性向30%を配当方針とし、2026年度までに、配当性向を30%まで段階的に引き上げてまいりました。また適正資本の維持される限りは累進配当を目指します。2027年度以降は、引き続き配当性向30%を配当方針としながら、配当額の下限をDOE(株主資本配当率)4.5%を目安に、安定的かつ継続的な利益還元の維持・向上に努めてまいります。

当期につきましては、上記配当方針をもとに業績及び配当性向等を総合的に勘案し、期末配当金につきましては、1株当たり28円00銭とさせていただきました。2025年12月31日を基準日とした中間配当金1株当たり18円00銭とあわせまして、当期の年間配当金は1株当たり46円00銭、連結配当性向は37.7%となっております。

なお、当社は中間配当、期末配当の年2回の剰余金を配当とすることとしており、内部留保資金につきましては、業容の拡大に向けた財務体質の強化及びM&A資金並びに店舗設備資金として有効に活用してまいりたいと考えております。

また、当社は、剰余金の配当の決定機関については、会社法第459条第1項各号の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

ウイルプラスホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202028.26114.1
202134.90122.3
202241.17165.0
202343.51271.7
202445.069.6
2025461,025.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ウイルプラスホールディングスの株主優待

2026年9月提出の有報

当社は株主の皆様からの日頃のご支援に深く感謝するとともに、当社株式の長期保有の促進及び投資魅力の向上を目的として、株主優待制度を導入しています。

1.対象となる株主様

毎年6月末日時点の当社株主名簿に記録されており、当社普通株式を1,000株以上、かつ継続して1年以上保有する株主様

2.優待の内容

株主ご本人またはご家族(二親等以内)の方によるご使用に限り、当社にて新車をご購入いただく際に、「利益度外視値引き(メーカー希望小売価格より最低5%値引き保証)」特典を付与いたします。

3.贈呈時期

毎年9月初旬

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ウイルプラスホールディングスの大株主(上位10名)

2026年6月末
ウイルプラスホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1成瀬 隆章22.55
2株式会社ICS7.66
3株式会社ETH7.66
4株式会社MMZ7.66
5株式会社ゼロ5.33
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・80321口)5.07
7齊田 勇3.50
8内藤 征吾3.16
9NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)常任代理人野村證券株式会社2.65
10日本証券金融株式会社2.04

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は67.28%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5171191211236258299351408397441477886968
営業利益億円———912131112232419151914
営業利益率%———4.25.14.93.73.35.66.04.23.12.11.5
当期利益億円05457878151613111411
EPS円2.971.156.561.280.788.078.485.3161.5162.8135.5116.0158.4121.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高104.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数5.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ウイルプラスホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率20.0%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:31.6 2024:25.0 2025:20.0
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:100.0 2024:100.0 2025:0.0
男女の賃金の差異63.4%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:58.1 2024:61.0 2025:63.4
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 成瀬 隆章
本店の所在地
東京都港区芝5丁目13番15号
決算期
6月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

ウイルプラスホールディングスの沿革

  1. 当社グループは、輸入車ディーラー事業及び中古車輸出関連事業を行っております。
  2. 輸入車ディーラー事業は、連結子会社6社において、それぞれ取扱うブランドごとにインポーターと正規ディーラー契約を締結し、新車及び中古車販売、車輌整備並びに損害保険の代理店等を行っております。
  3. 中古車輸出関連事業は、株式会社ENGが主にマレーシア向けに日本の中古車の輸出を行っております。
  4. 当社グループの創業は、福岡県北九州市において当社代表取締役成瀬隆章の実父である成瀬斌英が、1997年1月に「株式会社さんふらわあシージェイ」(のちに株式会社福岡クライスラーに商号変更)を資本金50,000千円で設立したことに始まります。福岡市内に新社屋を構え、西日本地区で最初のクライスラーの正規ディーラーとして輸入車販売事業を展開してまいりました。
  5. 2004年10月、当社代表取締役の成瀬隆章が、自己資金等により同社株式を全株取得し、当社グループとしての事業活動が始まりました。2005年7月に東京都大田区に、2006年5月に福岡県久留米市にそれぞれ店舗を開設し、2007年7月には事業拡大のためクインランド・カーズ株式会社の完全子会社である株式会社フォーピラーズの株式を取得いたしました。
  6. 輸入車ディーラー事業においてナンバーワン・オンリーワンを目指し、一定販売エリアにおける多重ブランド化戦略を推し進めておりましたが、インポーターとの契約でブランド毎に法人を分ける必要があり、他ブランドのディーラー買収を機動的に実行できる体制の構築が必要となりました。
  7. そこで、迅速な経営情報の提供が可能である体制、経営資源の最適配置、経営意思決定の迅速化等を目的として同年10月25日、株式会社福岡クライスラー及び株式会社フォーピラーズの共同株式移転により完全親会社として株式会社ウイルプラスホールディングスを設立いたしました。
  8. 現在までの当社グループの沿革は次のとおりであります。
  9. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  10. 2016年3月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  11. 2016年10月ジープ福岡西を福岡県福岡市西区に出店
  12. 2016年12月本社を東京都港区芝へ移転
  13. 2017年5月帝欧オート株式会社がボルボ・カーズ小田原を事業譲受
  14. 2017年9月東京証券取引所市場第二部に市場変更
沿革の続き(あと42件・2026年まで)
  1. 2017年11月ウイルプラスアインス株式会社を設立
  2. 2018年1月アルファ ロメオ大田を東京都大田区に出店
  3. 2018年2月東京証券取引所市場第一部指定
  4. 2018年3月チェッカーモータース株式会社がジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社と正規ディーラー契約締結
  5. 2018年4月チェッカーモータース株式会社がジャガー・ランドローバー湘南を事業譲受
  6. 2018年9月ウイルプラスアインス株式会社がポルシェ・ジャパン株式会社と正規ディーラー契約締結
  7. 2018年11月ジープ目黒を東京都目黒区に出店
  8. 2018年12月ウイルプラスアインス株式会社がポルシェ・センター仙台を事業譲受
  9. 2019年1月ポルシェ・センター郡山を福島県郡山市に出店
  10. 2019年3月MINI山口を山口県防府市に、MINI NEXT周南を山口県周南市に出店
  11. 2019年4月チェッカーモータース株式会社がジャガー・ランドローバー三鷹を事業譲受
  12. 2019年11月チェッカーモータース アプルーブド宗像を福岡県宗像市に出店
  13. 2021年2月ジャガー・ランドローバー相模原を神奈川県相模原市に出店
  14. 2021年2月MINI NEXT福岡東を福岡県糟屋郡に出店
  15. 2022年4月東京証券取引所プライム市場に移行
  16. 2022年8月ジープ大田を東京都大田区に出店
  17. 2023年1月ウイルプラスエンハンス株式会社を設立
  18. 2023年4月ウイルプラスモトーレン株式会社がMINI久留米を事業譲受
  19. 2023年5月ウイルプラスエンハンス株式会社がBYD Auto Japan株式会社と正規ディーラー契約を締結
  20. 2023年7月チェッカーモータース株式会社をウイルプラスチェッカーモータース株式会社に、帝欧オート株式会社をウイルプラス帝欧オート株式会社に商号変更
  21. 2023年7月ウイルプラスチェッカーモータース株式会社からジャガー・ランドローバーブランド事業をウイルプラスエンハンス株式会社に事業譲渡
  22. 2023年7月福岡県福岡市西区にBYD AUTO福岡西を出店
  23. 2023年10月市場区分の再選択により東京証券取引所スタンダード市場に変更
  24. 2023年12月ウイルプラス帝欧オート株式会社がボルボ・カー福岡東、ボルボ・カー大分を事業譲受
  25. 2024年5月株式会社ENGの発行済株式51%を取得、子会社化
  26. 2024年7月Stellantisジャパン販売株式会社の子会社化、チェッカーモータース株式会社に商号変更
  27. 2024年9月ウイルプラスチェッカーモータース株式会社がチェッカーモータース株式会社を吸収合併
  28. 2024年12月オリオン自動車販売株式会社(2店舗)を子会社化、ウイルプラスオリオン株式会社に商号変更
  29. 2024年12月Hyundai Mobility Japan 株式会社との間で店舗運営に係る基本合意契約締結
  30. 2025年1月ウイルプラスリヒト株式会社を設立
  31. 2025年6月Hyundai Citystore仙台を宮城県仙台市泉区に出店
  32. 2025年7月Hyundai Citystore福岡、BYD AUTO福岡を福岡県福岡市博多区に出店
  33. 2025年10月Hyundai Citystore 東京開業準備室を東京都世田谷区に出店
  34. 2025年10月ウイルプラスモトーレン東京株式会社を設立
  35. 2025年12月BYD AUTO 北九州開設準備室を福岡県宗像市に出店
  36. 2026年1月ウイルプラスエンハンス株式会社からBYD、Hyundaiブランド事業をウイルプラスチェッカーモータース株式会社に事業譲渡
  37. 2026年1月ウイルプラスチェッカーモータース株式会社がプジョー郡山を事業譲受
  38. 2026年1月ウイルプラスモトーレン東京株式会社が越谷BMW、BMW Premium Selection越谷、上尾BMW、BMW Premium Selection春日部を事業譲受
  39. 2026年1月ウイルプラスチェッカーモータース株式会社がジープ大分を事業譲受
  40. 2026年3月ウイルプラスモトーレン株式会社からMINI新宿、MINI新宿サービスをウイルプラスモトーレン東京株式会社に事業譲渡
  41. 2026年4月ウイルプラス帝欧オート株式会社がウイルプラスオリオン株式会社を吸収合併し、ウイルプラス帝欧オリオン株式会社に商号変更
  42. 2026年4月ウイルプラス帝欧オリオン株式会社がボルボ・カー西宮、ボルボ・カー高松、ボルボ・セレクト徳島/サービス、ボルボ・セレクト松山/サービス、ボルボ・ギャラリー松山を事業譲受
  43. (注)2026年7月にOGUNI株式会社及びPHA株式会社(現ウイルプラスOGUNI株式会社)を子会社化しております。また、2026年8月にウイルプラスリヒト株式会社がボルボ・カー浦和及びボルボ・カー大宮の事業を譲り受け、ウイルプラスエンハンス株式会社がランドローバー世田谷及びランドローバー世田谷サービスセンターの事業を譲り受けるとともに、ランドローバー目黒の営業権を取得しております。さらに、同月にBYD AUTO北九州を福岡県北九州市に出店しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z40H)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BA8P、S100E2D3、S100GZHH、S100JQE6、S100MH16、S100P7P6、S100RWUW、S100UFAQ、S100WQBH、S100Z40H一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。