And Doホールディングス

3457 / 日本基準 / 6月期
東証プライム不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす中古住宅の買取再販の順位を再生第一ライフグループのグループ(上場2社)

数字で見るAnd Doホールディングス

2025年度の売上収益は496億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1389番目、不動産業124社のうち49番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.9%です。平均年間給与は529.0万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち103番目。平均年齢は36.9歳、平均勤続年数は5.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益496億円全体で上位39%(3,585社中)不動産業では49番目(124社中)2020→2025年度で年+4.9%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位50%(3,684社中)不動産業では74番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算2.3%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE7.8%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率28.0%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与529.0万円全体で上位83%(3,658社中)不動産業では103番目(124社中)2020→2025年度で−8.4%(計算値)2025年度
平均年齢36.9歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数5.0年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)525人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で−37.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

And Doホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるアンビションDXホールディングス・グランディハウスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 中古住宅の買取再販業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アンビションDXホールディングス・グランディハウスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

And Doホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社And Doホールディングス(以下「当社」という。)、並びに当社の子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売(以下「HD住販」という。)、株式会社ハウスドゥ・ジャパン(以下「HDジャパン」という。)、株式会社フィナンシャルドゥ(以下「FD」という。)、株式会社ハウスドゥ販売管理(以下「HD販売管理」という。)、株式会社京葉ビルド(以下「京葉ビルド」という。2026年7月1日付でHD販売管理との吸収合併により消滅。)の6社及び関連会社1社により構成されております。各セグメントにおける当社及び関係会社の位置付けは、次の通りであります。フランチャイズ事業につきましては、HD住販が展開しております。不動産売買事業につきましては、当社およびHDジャパンが展開しております。ハウス・リースバック事業につきましては、当社及びHD販売管理並びに京葉ビルドが展開しております。金融事業につきましては、FDが展開しております。

当社グループが営む事業の内容は以下のとおりであります。なお、以下に示す区分はセグメントと同一の区分であります。

また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

(1)フランチャイズ事業

フランチャイズ事業は、当社グループのHD住販がハウスドゥブランドでのフランチャイズ展開を行っております。ブランド及びネットワークを必要とする中小不動産事業者又は新規に不動産流通事業に参入されようとする企業に対し、不動産売買仲介及び賃貸事業におけるノウハウ(集客戦略、IT戦略、教育研修、モチベーションアップ戦略等)を提供する全国チェーンであり、不動産情報をオープンにすることにより、お客様にとって安心、かつ便利な窓口を創ることを目的としております。

当事業は、直営店の実績に基づいた、売上に繋がる多様な集客ノウハウ、並びに当社グループが実際に行う人材教育システムをそのまま提供できることから、不動産業者のみならず異業種からの新規参入においても安心して加盟できるシステムを構築しており、当事業開始以降、2026年6月30日現在において、異業種より新たに不動産業へ新規参入したフランチャイズ加盟企業の割合が約7割となっております。また、不動産業向け基幹システム(DO NETWORK:物件・顧客などを管理)・Webサイト・教育研修・全国大会・店長の会・e-ラーニングシステム等を充実させることにより、当社直営店とフランチャイズ加盟店との密接な情報交流がネットワークとして形成されており、これらも当事業の強みの一つであると考えております。

(2)不動産売買事業

不動産売買事業は、当社及びHDジャパンが、主として「家・不動産買取専門店」において中古住宅買取再生販売、新築戸建住宅建売、住宅用地の開発、一棟収益不動産等の不動産を取得し、付加価値を付け、販売する事業を行っております。

フランチャイズ加盟店を含めた不動産業者ネットワークや売主からの直接依頼により不動産仕入を行い、「土地」「新築」「中古住宅再生」など市場のニーズに即した商品に加工し販売を行っております。当社グループは、全国に広がるフランチャイズ加盟店と連携し、不動産情報及び顧客ニーズ、市場動向を把握することで、市場に需要がある商品を見極め、仕入から商品化、販売まで一気通貫で対応することが可能となっているものと考えております。

(3)金融事業

金融事業は、当社グループのFDが、金融機関との提携によるリバースモーゲージ保証事業を行っております。自宅等を担保に融資を受けられるシニア専用ローン「リバースモーゲージ」は、高齢化が進む日本において、老後資金確保の手段の一つとして今後の需要拡大が見込まれております。当事業では、全国に加盟店ネットワークを持ち、適正な査定及び不動産処分を行うことができる当社グループのFDが、同商品における不動産担保評価及び債務保証を行うことで、金融機関の同商品の提供促進及び市場への普及に努めております。担保設定時の不動産調査料および債務保証による安定的なストック収益に加えて、将来的な担保不動産処分時にグループシナジーを活用した収益機会が得られる、高収益な事業モデルです。

またその他に、不動産をお持ちで資金ニーズのある個人・法人向けに多様な不動産担保ローンを提供しております。

(4)ハウス・リースバック事業

ハウス・リースバック事業は、当社が、住みながら自宅を売却できる「ハウス・リースバック」サービスを展開しております。お客様が所有されている物件を当社が買取り、賃貸借契約(毎月家賃が発生)を締結することで、当該物件に継続してお住みいただけるシステムであり、個人住宅のセールアンドリースバック商品です。資産整理、資金調達のために、「不動産を売却する」という選択肢しかなかった従来の買取システムだけではなく「不動産を活かす」という発想のもとサービスを提供しており、安定的な賃料収入のインカムゲインに加え、将来的な売却によるキャピタルゲインを得られる事業であります。

(事業間の連携について)

直営店及びフランチャイズ加盟店での地域密着型の営業展開においては、当社グループの事業間の緊密な連携を図ることが、お客様への丁寧なきめ細かいサービス提供や付加価値の高いサービス提供において重要であると認識しております。フランチャイズ加盟店を含めた全国の店舗ネットワークにより、地域ごとの顧客ニーズ及び不動産情報の収集、市場動向、お客様層別の嗜好調査、並びに地域の店舗開発状況等のマーケティングが可能となっております。また、これらにおいて収集した情報等を各事業に活用し事業シナジーが効いており、この直営店で実践するサービスのノウハウが、フランチャイズ事業のノウハウの礎になっております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z3PT)。事業系統図は省いています。

03

And Doホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社ハウスドゥ・ジャパン議決権 100.0%

    売上
    357億円
    経常利益
    -4億円
    当期純利益
    -8億円
    純資産
    30億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

不動産売買

売上 352億円・利益 17億円・従業員 189人

  • 株式会社ハウスドゥ・ジャパン100.0%売上 357億円・経常利益 -4億円

ハウス・リースバック

売上 95億円・利益 9億円・従業員 94人

  • 株式会社ハウスドゥ販売管理100.0%
  • 株式会社京葉ビルド100.0%

フランチャイズ

売上 32億円・利益 19億円・従業員 111人

  • 株式会社ハウスドゥ住宅販売100.0%

その他

売上 10億円・利益 0億円

金融

売上 6億円・利益 3億円・従業員 41人

  • 株式会社フィナンシャルドゥ100.0%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)目標とする経営指標当社グループは、2030年6月期を最終年度とする中期経営計画において、売上高経常利益率10%、自己資本比率30%、ROIC6%以上を目標にしております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

And Doホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、持続的な成長と企業価値向上の為、財務体質の強化と事業拡大の為の内部留保を確保しつつ、安定的かつ継続的な配当を実施していくことを配当政策の基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当社にとって、財務体質の強化は重要な課題であります。引き続き、自己資本比率30.0%を基本水準とし、内部留保の充実と株主への配当の実施を並行して実現していく方針であります。

当事業年度の配当につきましては、普通配当1株46.0円、連結配当性向63.2%を実施する予定です。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開へ機動的に投入するとともに、経営基盤の強化に充ててまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

And Doホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203069.4
20213673.8
20224036.7
20234332.7
20244548.2
20254644.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

And Doホールディングスの株主優待

2026年9月提出の有報

(1)対象となる株主

2023年以降、毎年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された当社普通株式5単元(500株)以上を保有する株主。

(2)株主優待の内容および贈呈時期

下記株主優待ポイント表に基づき、保有する株式数及び保有期間に応じてポイントが加算され、株主限定の特設インターネット・サイトにおいて、そのポイントと食品、電化製品、ギフト、旅行・体験等に交換できる。また、社会貢献活動への寄付も可能。

株主優待ポイントは、毎年9月上旬に贈呈予定。

株主優待ポイント表

(1ポイント≒1円)

保有株式数 / 付与されるポイント

記載の続きを読む(あと9行)

初年度 / 1年以上継続保有

500~599株 / 3,000ポイント / 3,300ポイント

600~699株 / 4,000ポイント / 4,400ポイント

700~799株 / 5,000ポイント / 5,500ポイント

800~899株 / 6,000ポイント / 6,600ポイント

900~999株 / 8,000ポイント / 8,800ポイント

1,000~1,999株 / 10,000ポイント / 11,000ポイント

2,000株以上 / 40,000ポイント / 44,000ポイント

(注)1年以上継続保有(6月30日現在の株主名簿に同一株主番号で連続2回以上記載されること)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

And Doホールディングスの大株主(上位10名)

2026年6月末
And Doホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社AMC34.78
2株式会社第一ライフグループ 資産運用・アセットマネジメントユニット15.68
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.08
4金城 泰然1.50
5小岩井 壮1.15
6京都中央信用金庫1.12
7大和証券株式会社0.95
8ハウスドゥ取引先持株会0.90
9株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.75
10野村信託銀行株式会社(投信口)0.58

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.50%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円83133146173168225315329390414496676647496
営業利益億円———1312213219262932362611
営業利益率%———7.47.49.410.05.86.66.96.45.34.02.3
当期利益億円12477132010162022252315
EPS円50.211.324.344.243.574.9103.452.982.9100.0112.2124.8118.972.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高94.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.1百万円2025年度・逆算
平均年齢36.9歳2025年度
平均勤続年数5.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

And Doホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率30.7%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)2023:18.4 2024:24.5 2025:30.7
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2024:33.3 2025:100.0
男女の賃金の差異58.0%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2023:57.1 2024:59.3 2025:58.0
女性役員比率8.0%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:23.0 2023:17.0 2024:17.0 2025:8.0役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 CEO 安藤 正弘
本店の所在地
京都市中京区烏丸通錦小路上ル手洗水町670番地
決算期
6月
市場・業種
東証プライム / 不動産業
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

And Doホールディングスの沿革

  1. <会社設立以前の沿革>
  2. 1991年4月当社代表安藤正弘が京都府向日市の三伸住販有限会社を譲受け不動産仲介業を開始
  3. 1992年4月三伸住販有限会社を有限会社オリエントハウジングに商号変更
  4. 1997年1月有限会社オリエントハウジングを株式会社オリエントハウジングに改組
  5. 1997年3月京都市南区に、不動産開発事業を目的として有限会社アンドエマを設立
  6. 1998年7月京都府向日市に、リフォーム事業を目的として株式会社安藤工務店(旧)を設立
  7. 1999年12月株式会社安藤工務店(旧)をアップリフォームジャパン株式会社に商号変更
  8. 2000年6月有限会社アンドエマを株式会社安藤工務店に改組・商号変更
  9. 2002年3月京都市中京区に、株式会社オリエントハウジングを移転
  10. 2002年11月株式会社安藤工務店を株式会社ハウジングスターに商号変更
  11. 2002年12月京都市中京区に、株式会社ハウジングスターを移転し中古住宅再生販売事業を開始
  12. 2003年9月株式会社ハウジングスターにて不動産売買事業を開始
  13. 2005年2月株式会社ハウジングスターをハウジングスター株式会社に商号変更
  14. 2005年12月アップリフォームジャパン株式会社とハウジングスター株式会社が合併し株式会社ハウスドゥ(旧)に商号変更
沿革の続き(あと30件・2026年まで)
  1. 2005年12月株式会社オリエントハウジングを株式会社ハウスドゥネットワークに商号変更
  2. 2006年2月株式会社ハウスドゥ(旧)にてフランチャイズ事業を開始
  3. <会社設立後の沿革>
  4. 2009年1月京都府向日市に、株式会社ハウスドゥ(旧)のフランチャイズ事業部を株式会社ハウスドゥ・フランチャイズ・システムズとして設立
  5. 2010年3月京都府向日市に、株式会社ハウスドゥ・フランチャイズ・システムズの100%子会社として株式会社ハウスドゥ住宅販売(現:連結子会社)を設立
  6. 2010年10月京都市中京区に、株式会社ハウスドゥ(旧)を移転
  7. 2010年10月株式会社ハウスドゥ(旧)にて、新築住宅事業を開始
  8. 2011年1月株式会社ハウスドゥネットワークの不動産仲介事業を株式会社ハウスドゥ住宅販売に継承
  9. 2011年6月株式会社ハウスドゥ(旧)の一部事業を株式会社ハウスドゥ・フランチャイズ・システムズに継承
  10. 2011年6月株式会社ハウスドゥ(旧)を株式会社ハウスドゥ京都に、株式会社ハウスドゥ・フランチャイズ・システムズを株式会社ハウスドゥ(現:当社)に商号変更
  11. 2011年10月東京都千代田区に、東京本部を開設
  12. 2011年11月京都市中京区に、当社の100%子会社で人材紹介業を目的とした、株式会社ハウスドゥ・キャリア・コンサルティング(現:連結子会社)を設立
  13. 2011年12月株式会社ハウスドゥネットワークを株式会社AMCに商号変更
  14. 2012年2月本社機能の一部を東京本部へ移転し、京都本店、東京本社体制始動
  15. 2012年2月京都市中京区に、当社の100%子会社で住宅ローン斡旋、代行業を目的として、株式会社ハウスドゥローンサービス(現:連結子会社)を設立
  16. 2013年6月資本金を1億円に増資
  17. 2013年7月連結子会社である株式会社ハウスドゥ京都と株式会社AMCを吸収合併
  18. 2015年3月東京証券取引所マザーズに株式を上場
  19. 2015年10月株式会社ハウスドゥローンサービスを株式会社フィナンシャルドゥに商号変更
  20. 2017年5月株式会社ハウスドゥ・キャリア・コンサルティングを株式会社ピーエムドゥに商号変更
  21. 2019年2月タイ王国に合弁会社H-DO(THAILAND)Limitedを設立
  22. 2019年8月小山建設グループ3社(埼玉県草加市)を子会社化
  23. 2020年7月株式会社草加松原住建を株式会社ハウスドゥ・ジャパンに商号変更
  24. 2021年1月「ハウスドゥ」ブランドコンセプト及びVIを一新
  25. 2022年1月株式会社And Doホールディングスに商号変更し、持株会社体制へ移行
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部から東京証券取引所プライム市場へ移行
  27. 2023年3月タイ王国に「ハウスドゥ」ブランドのフランチャイズ1号店オープン
  28. 2024年7月株式会社ピーエムドゥを株式会社ハウスドゥ販売管理に商号変更
  29. 2024年12月株式会社第一ライフグループと資本業務提携
  30. 2025年3月連結子会社である株式会社ハウスドゥ販売管理の賃貸事業の一部を事業譲渡
  31. 2026年2月連結子会社である株式会社ハウスドゥ・ジャパンのリフォーム事業を事業譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z3PT)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BEEW、S100E6JX、S100H0QW、S100JR4C、S100MI9H、S100P93I、S100RX4R、S100UFP6、S100WQWR、S100Z3PT一次資料

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