野村不動産ホールディングス

3231 / 日本基準 / 3月期
東証プライム不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす大手デベロッパーの順位を再生野村ホールディングスのグループ(上場3社)

数字で見る野村不動産ホールディングス

2025年度の売上収益は9,425億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち199番目、不動産業124社のうち7番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.2%です。平均年間給与は1,248.2万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち11番目。平均年齢は41.9歳、平均勤続年数は13.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益9,425億円全体で上位6%(3,585社中)不動産業では7番目(124社中)2020→2025年度で年+10.2%(計算値)2025年度
当期利益829億円全体で上位4%(3,684社中)不動産業では7番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算14.7%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE10.7%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率28.5%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,248.2万円全体で上位2%(3,658社中)不動産業では11番目(124社中)2020→2025年度で+23.4%(計算値)2025年度
平均年齢41.9歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数13.5年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)9,043人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+22.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

野村不動産ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる三菱地所・飯田グループホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 大手デベロッパー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 三菱地所・飯田グループホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

野村不動産ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当連結会計年度末において、当社グループは当社及び傘下の関係会社112社(うち連結子会社 44社、持分法適用非連結子会社及び関連会社 68社)で構成されております。また、当社のその他の関係会社は野村ホールディングス株式会社であります。

当社グループが営んでいる主な事業内容と当該事業に携わっている主要な会社の位置付けについては、以下のとおりであり、これらの事業は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる部門の区分と同一であります。

また、2025年9月1日付で、野村不動産パートナーズ㈱を存続会社、野村不動産アメニティサービス㈱を消滅会社とする合併を行っております。

当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

<住宅事業>

・野村不動産㈱は、マンション・戸建住宅の開発・分譲事業、賃貸住宅の開発・賃貸・売却事業、コリビング賃貸住宅の開発・運営・賃貸・売却事業、シニア向け住宅の開発・賃貸・売却事業、ホテルの開発・賃貸・売却事業を行っております。

・野村不動産ウェルネス㈱は、シニア向け住宅の企画・運営事業を行っております。

・野村不動産ホテルズ㈱は、ホテルの企画・運営事業を行っております。

・UDS㈱は、不動産の企画・設計・施工事業、ホテル等の運営事業を行っております。

・沖縄UDS㈱は、ホテルの運営事業を行っております。

・㈱プライムクロスは、インターネット広告の代理店事業を行っております。

・㈱ファースト リビング アシスタンスは、住まいの駆けつけサービス事業を行っております。

<都市開発事業>

・野村不動産㈱は、オフィスビル・商業施設・物流施設等の開発・賃貸・売却事業、オフィスビル・物流施設の運営業務の受託事業を行っております。また、建築工事の設計監理事業を行っております。

・野村不動産ライフ&スポーツ㈱は、フィットネスクラブの企画及び運営事業を行っております。

・野村不動産コマース㈱は、商業施設の企画・運営業務等の受託事業を行っております。

<海外事業>

・野村不動産㈱は、マンション・戸建住宅の開発・分譲・賃貸事業、オフィスビル等の開発・賃貸事業を行っております。

・ZEN PLAZA CO., LTDは、ベトナム(ホーチミン)で所有するオフィスビルにおいて賃貸事業を行っております。

<資産運用事業>

・野村不動産投資顧問㈱は、REIT、私募ファンド及び不動産証券化商品等を対象とした資産運用事業を行っております。

なお、野村不動産㈱は、同社が運用する不動産ファンド等に対して、一部エクイティ投資を行っております。

<仲介・CRE事業>

・野村不動産ソリューションズ㈱は、不動産の仲介・コンサルティング事業、保険代理店事業・銀行代理業を行っております。

<運営管理事業>

・野村不動産パートナーズ㈱は、マンション・オフィスビル・データセンター等の運営・管理事業等、管理に付随する修繕工事・テナント工事等の請負事業、リフォーム事業を行っております。

・野村不動産熱供給㈱は、「横浜ビジネスパーク」(神奈川県横浜市保土ヶ谷区)における地域冷暖房事業等を行っております。

<その他の事業>

・野村不動産㈱は、土地及び建物の売買・賃貸を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YH2N)。事業系統図は省いています。

03

野村不動産ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 野村不動産㈱議決権 100.0%

    売上
    7,200億円
    経常利益
    956億円
    当期純利益
    568億円
    純資産
    2,934億円
  • 野村不動産パートナーズ㈱議決権 100.0%

    売上
    1,283億円
    経常利益
    134億円
    当期純利益
    103億円
    純資産
    191億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

住宅事業

売上 4,317億円・利益 606億円・従業員 2,122人

  • 野村不動産㈱100.0%売上 7,200億円・経常利益 956億円
  • 野村不動産ウェルネス㈱100.0%
  • 野村不動産ホテルズ㈱100.0%
  • UDS株式会社100.0%
  • 沖縄UDS株式会社100.0%
  • ㈱プライムクロス60.0%
  • ㈱ファースト リビング アシスタンス51.0%

都市開発事業

売上 3,187億円・利益 537億円・従業員 1,369人

  • 野村不動産ライフ&スポーツ㈱100.0%
  • 野村不動産コマース㈱100.0%

運営管理事業

売上 1,097億円・利益 135億円・従業員 2,583人

  • 野村不動産パートナーズ㈱100.0%売上 1,283億円・経常利益 134億円
  • 野村不動産熱供給㈱100.0%

仲介・CRE事業

売上 623億円・利益 190億円・従業員 1,999人

  • 野村不動産ソリューションズ㈱100.0%
  • NOMURA REAL ESTATE HONG KONG LIMITED100.0%

資産運用事業

売上 161億円・利益 104億円・従業員 179人

  • 野村不動産投資顧問㈱100.0%

海外事業

売上 37億円・利益 -47億円・従業員 200人

  • ZEN PLAZA CO.,LTD100.0%
  • NOMURA REAL ESTATE ASIA PTE. LTD.100.0%
  • NOMURA REAL ESTATE (THAILAND) CO.,LTD100.0%
  • NOMURA REAL ESTATE UK LIMITED100.0%
  • NOMURA REAL ESTATE VIETNAM CO.,LTD100.0%
  • 野村不動産諮詢(上海)有限公司100.0%

その他

売上 3億円・利益 1億円・従業員 21人

連結子会社 44社(有報に社名が載る主な会社は20社)。持分法適用関連会社など 65社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「項目指針ROA5%以上ROE10%以上事業利益年平均成長率8%水準自己資本比率30%水準総還元性向40~50%年間配当金DOE4%下限※ROA=事業利益/期中(平均)総資産※ROE=親会社株主に帰属する当期純利益/期中(平均)自己資本※事業利益=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費+海外部門におけるプロジェ…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

野村不動産ホールディングスの配当政策

当社は成長投資と株主還元をバランス良く実現することを基本方針としております。

また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本としており、剰余金の配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。なお、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を、また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度に係る剰余金の配当については、業績の状況及び今後の経営環境等を勘案した結果、以下のとおり、1株当たり年間配当金は40.0円(中間配当金18.0円、期末配当金22.0円)とし、前事業年度実績から1株当たり6.0円増配しております。

(注)当社は、2025年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して前事業年度実績からの増配額を算定しています。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

野村不動産ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202082.5068.3
202197.507.5
202212077.0
202314086.0
202417072.9
20254086.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

野村不動産ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

野村不動産ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
野村不動産ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1野村ホールディングス株式会社37.08
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.07
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.53
4JPモルガン証券株式会社2.87
5野村不動産ホールディングス従業員持株会1.83
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・76272口)1.80
7BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC1.33
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.31
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.02
10STICHTING PENSIOENFONDS ZORG EN WELZIJN1.02

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.91%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5,1775,3205,6725,6955,6976,2386,6856,7655,8076,4506,5477,3477,5769,425
営業利益億円———8097737677928197639129961,1211,1901,382
営業利益率%———14.213.612.311.812.113.114.115.215.315.714.7
当期利益億円194268384472470460459489422553645682748829
EPS円101.6140.7201.3246.4245.1240.9246.0267.246.561.673.178.586.896.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高104.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益15.3百万円2025年度・逆算
平均年齢41.9歳2025年度
平均勤続年数13.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

野村不動産ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.7%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)
男性の育児休業取得率97.0%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)
男女の賃金の差異67.6%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:18.2 2023:23.1 2024:23.1 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 新井 聡
本店の所在地
東京都港区芝浦一丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 不動産業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

野村不動産ホールディングスの沿革

  1. 当社は、野村不動産株式会社を中心とする企業グループにおける純粋持株会社体制の構築を目的として、2004年6月1日に設立されました。
  2. 2004年6月野村不動産ホールディングス株式会社を設立
  3. 2004年12月野村不動産株式会社の子会社管理営業を会社分割により承継し、野村ビルマネジメント株式会社(現 野村不動産パートナーズ株式会社)、野村不動産アーバンネット株式会社(現 野村不動産ソリューションズ株式会社)等を直接子会社化
  4. 2005年7月不動産投資一任等を行う、旧 野村不動産投資顧問株式会社(2011年10月 旧 野村不動産投信株式会社に吸収合併)を設立
  5. 2006年6月インターネット広告代理店事業を行う、株式会社プライムクロスを設立
  6. 2006年10月東京証券取引所市場第一部(現 プライム市場)に株式を上場
  7. 2007年7月商業施設の企画・設計・テナントリーシング・プロパティマネジメント業務等を行う、株式会社ジオ・アカマツ(現 野村不動産コマース株式会社)の全株式を取得し、完全子会社化
  8. 2008年12月オフィスビル・住宅・商業施設等の開発・建設・賃貸事業等を行う、東芝不動産株式会社の株式の65%を取得し、連結子会社化(旧 NREG東芝不動産株式会社に商号変更)
  9. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  10. <野村不動産株式会社の沿革>
  11. 1957年4月野村證券株式会社の本社ビルの所有・管理を目的に、東京都中央区に野村不動産株式会社を設立
  12. 1970年1月野村證券株式会社の店舗・社宅・寮の賃貸・管理業務を野村土地建物株式会社に、それ以外の不動産業務を野村不動産株式会社に承継するために、野村住宅産業株式会社(現 野村不動産株式会社)を設立し営業譲渡
  13. 1977年4月ビル管理業務を行う、野村ビル総合管理株式会社(2000年7月 旧 野村ビルマネジメント株式会社に商号変更、現 野村不動産パートナーズ株式会社)を設立
  14. 1987年4月地域冷暖房事業を行う、横浜ビジネスパーク熱供給株式会社(2016年10月 野村不動産熱供給株式会社に商号変更)
沿革の続き(あと6件・2003年まで)
  1. 1989年3月フィットネスクラブを運営する、株式会社エヌ・エフ・クリエイト(2001年4月 旧 株式会社メガロスに商号変更、現 野村不動産ライフ&スポーツ株式会社)を設立
  2. 1990年1月ビル等の清掃を行う、株式会社アメニティサービス(現 野村不動産アメニティサービス株式会社)を設立
  3. 1991年7月野村ビル総合管理株式会社が、マンションの管理業務受託を目的とする、野村住宅管理株式会社(2001年4月 旧 野村リビングサポート株式会社に商号変更、2014年4月 旧 野村ビルマネジメント株式会社に吸収合併)を設立
  4. 2000年11月不動産仲介業務、販売受託業務等を行う、野村不動産アーバンネット株式会社(2021年4月 野村不動産ソリューションズ株式会社に商号変更)を設立
  5. 2001年12月私募不動産の運用を受託する、野村不動産インベストメント・マネジメント株式会社(2011年10月 旧 野村不動産投信株式会社に吸収合併)を設立
  6. 2003年1月REIT(不動産投資信託)の運用を受託する、野村不動産投信株式会社(現 野村不動産投資顧問株式会社)を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YH2N)。会社が書いたとおりに載せています。

不動産業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。不動産業の124社から選んでいます。

不動産業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQC9、S100DDHT、S100G6GS、S100IVT7、S100LN6Y、S100OE9F、S100R1SN、S100TONZ、S100W3XD、S100YH2N一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。