白鳩

3192 / 日本基準 / 11月期

2012〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、主にインナーウェアをインナーメーカーから仕入れ、インターネット上のさまざまなチャネルを通じて、個人のお客様に販売するEコマース(インターネット通販)事業を展開しております。インナーウェアは、アウターウェアとは違い、外から見えない特性上、シーズンごとに変わる流行に大きく影響されず、天候などの季節要因の影響も受けないのが特徴です。また、定番商品などに見られるように販売期間が長いアイテムも多く、ファッションカテゴリーの中では実用的な商品特性も持ち合わせております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年2月提出)

同業2社と並べて動かすエア・ウォーターのグループ(上場2社)

数字で見る白鳩

2025年度の売上収益は42億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3112番目、小売業315社のうち296番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−5.9%です。平均年間給与は421.5万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち271番目。平均年齢は40.6歳、平均勤続年数は8.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益42億円全体で上位87%(3,585社中)小売業では296番目(315社中)2020→2025年度で年−5.9%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位74%(3,684社中)小売業では212番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算-3.1%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE13.3%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率43.6%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与421.5万円全体で上位97%(3,658社中)小売業では271番目(309社中)2020→2025年度で−11.4%(計算値)2025年度
平均年齢40.6歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数8.3年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)80人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−13.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

白鳩と同業2社を、ダッシュボードで並べるマルシェ・さいか屋と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ マルシェ・さいか屋と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

白鳩 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

白鳩の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、主にインナーウェアをインナーメーカーから仕入れ、インターネット上のさまざまなチャネルを通じて、個人のお客様に販売するEコマース(インターネット通販)事業を展開しております。インナーウェアは、アウターウェアとは違い、外から見えない特性上、シーズンごとに変わる流行に大きく影響されず、天候などの季節要因の影響も受けないのが特徴です。また、定番商品などに見られるように販売期間が長いアイテムも多く、ファッションカテゴリーの中では実用的な商品特性も持ち合わせております。

また、当社では、本社物流センターで商品仕入れからサイト運営、物流までの複雑多岐にわたる業務をすべてワンストップに行っており、Eコマース運営で必要となるインフラも取り揃えた「ワンストップ・エコ(便利)システム体制」を構築しております。

主な販売チャネルとしては、自社のPC、スマートフォンサイト、スマートフォンアプリの他、「楽天市場」・「Yahoo!ショッピング」・「Amazon.co.jp」・「au PAY マーケット」・「Qoo10」・「dショッピング」・「メルカリShops」等のインターネット上のショッピングモールがあります。また、海外のインターネットショッピングモールである、「天猫国際」(Tmall.hk)(中国)・「Shopee」(東南アジア)へも出店しております。なお、仕入商品選定のためのアンテナ店舗として京都市伏見区(本社1階)に直営実店舗を1店舗有し、インナーウェアの販売を行っております。また、お客様とのコミュニケーション手段として、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)である、X(旧Twitter)やLINE、及びInstagram、Facebookの公式サイトも運営しております。

当社の取扱いアイテム数は、レディス、メンズ合計で約11,000品番あります。取扱いブランドは、「ワコール」・「トリンプ」・「グンゼ」・「ジェラートピケ」・「岡本」・「アツギ」などの国内ブランド、「ANNEBRA」(アンブラ)・「Mode Marie」(モードマリー)などの海外ブランド、そして「HIMICO」(ヒミコ)・「LA VIE A DEUX」(ラヴィアドゥ)・「Mon cher pigeon」(モンシェルピジョン)・「blooming FLORA」(ブルーミングフローラ)「FLORINA BEAUTE」(フロリナボーテ)の自社オリジナルブランドと「トリンプ」・「アツギ」などとのOEM(コラボレーション)ブランドがあり、全部で約140ブランドをラインアップしております。(2025年11月末現在)

Eコマース事業において重要な要素となる物流業務につきましては、いわゆる越境ECによる海外への発送業務を含め、本社物流センターにて在庫管理、受注、出荷作業、顧客対応業務を行っております。本社物流センターでは、オートストア(自動倉庫型ピッキングシステム)、マテハンシステム(自動制御ロジスティクスシステム)の導入や精緻な在庫管理に努め、他方では流通のボーダレス化に伴い、トレーサビリティを意識した運用、バーコードを利用したJANコード(*1)による商品のSKU(Stock Keeping Unit)管理(*2)、及び、今後の流通の多角化を睨んだ重量計測(*3)への対応も行っております。

また、当社におきましては、近年社会問題化しております宅配の再配達問題の解消を図るべく利便性と環境に配慮したメール便を積極的に採用しております。

一方、Eコマース業界では、日々変化する顧客ニーズや、ポータルサイトとの連携などに対応するために、自社におけるシステム開発及び運用保守業務が不可欠となっております。特にインターネットショッピングモールなどとの連携においては、急な仕様変更や機能追加が発生しており、アジャイル開発(*4)を余儀なくさせられる状況であります。このような業務をアウトソーシングに依存することも考えられますが、外的変化のスピードに追いつくことができず、ビジネス機会の損失に繋がるため、当社は、自社開発の基幹システム「楽らく通販システム」により、発注・仕入・在庫管理・受注・売上・出荷・顧客管理・顧客対応・商品登録・撮影・画像制作・サイト在庫連携・売掛管理・入金処理・棚卸のそれぞれの業務をワンストップに管理し、業務の正確性の確保と効率化、そして迅速性を実現しております。外部システムとの連携についてはAPI(*5)、FTP(*6)を中心に迅速、スムーズに対応できる体制を構築しております。

当社は、WEBサイトでのインナーショップ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

<用語の解説>

*1 JANコード…………… / 商品毎に個別に印刷・添付されている商品コード。

*2 SKU管理……………… / 品番、カラー、サイズによる最小の分類単位により管理すること。

*3 重量計測 …………… / 主に海外送料を自動計算するために、商品毎の重量を計測し登録すること。

*4 アジャイル開発 …… / システムに対する要件の変化や追加を積極的に受け入れることにより、真の要求に見合った価値のあるシステムを開発するプロセスのこと。

*5 API…………………… / Application Programming Interfaceの略で、ソフトウェアのデータなどを、互いにやりとりするのに使用するインターフェイスの仕様のこと。

*6 FTP…………………… / File Transfer Protocolの略で、ネットワークでファイルの転送を行うための通信のこと。

当社の事業内容の概要は以下のとおりとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年2月提出・S100XN0D)。事業系統図は省いています。

03

白鳩のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. エア・ウォーター事業会社売上 10,668億円(2025年度)・平均年間給与 816万円
  2. 株式会社歯愛メディカル事業会社上場していない
  3. 白鳩親会社のグループが議決権の50.6%を持つ(直接の親会社は株式会社歯愛メディカル)

子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

白鳩の配当政策

当社は株主の皆様に対する利益還元は重要課題のひとつとして位置づけており、必要な内部留保を確保しつつ、業績及び財政状態等を総合的に勘案しながら、継続的かつ安定的な配当実施を目指すことを基本方針としております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況や今後の財務状況などを総合的に勘案した結果、株主の皆様への期末配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。

内部留保資金につきましては、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大・発展を実現させるための資金として、有効に活用していく所存であります。

当社は、会社法第454条第5項に基づき、取締役会の決議によって、毎年5月31日を基準日として中間配当を実施することができる旨を定款に定めており、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会を配当の決定機関としておりますが、今後、配当を実施する場合は、期末配当の年1回を基本方針といたします。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年2月提出)

1株配当と配当性向

白鳩の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20147.5029.0
2015829.9
2016929.7
20176.5029.2
201832,076.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

白鳩の株主優待

2026年2月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

白鳩の大株主(上位10名)

2025年11月末
白鳩の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社歯愛メディカル50.58
2池上 勝8.19
3伊藤 真吾5.01
4弘田 了4.16
5田中 憲治2.94
6楽天証券株式会社共有口1.35
7イシザカ トシユキ1.34
8大野 格0.93
9株式会社SBI証券0.89
10豊証券株式会社0.75

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は76.18%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2430424651542753576264646342
営業利益億円———2220-0-2-01-00-1
営業利益率%———3.53.53.70.3-0.9-3.0-0.60.9-0.10.6-3.1
当期利益億円-1111110-1-3-21-113
EPS円-24.121.325.826.830.322.30.1-20.8-43.2-33.511.1-18.118.547.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高52.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-1.6百万円2025年度・逆算
平均年齢40.6歳2025年度
平均勤続年数8.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

白鳩の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率30.8%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:40.0 2025:30.8
男性の育児休業取得率100.0%2024年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異46.6%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:54.0 2025:46.6
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 菅原 知樹
本店の所在地
京都市伏見区竹田向代町505番地
決算期
11月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年2月提出)。

白鳩の沿革

  1. 当社は、1965年10月京都市伏見区において創業し、靴下の職域販売を開始いたしました。
  2. その後、通信販売と同時に、実店舗展開にてインナーウェアの販売に特化することにより業容を増し、1999年11月インターネットショッピングモール「楽天市場」への出店を契機に、業容が一気に拡大いたしました。
  3. 当社の設立から現在に至るまでの経緯は、次のとおりであります。
  4. 1974年8月衣料品等の販売を事業目的とし、京都市伏見区深草西浦町2丁目84番地に資本金10,000千円で 株式会社白鳩を設立
  5. 1976年3月靴下の通信販売を開始
  6. 1984年3月アバンティ店(京都市南区)オープン
  7. 1995年10月本店サイト(自社サイト)にてインターネット通信販売を開始
  8. 1999年11月インターネットショッピングモール「楽天市場」へ出店
  9. 2001年7月基幹システム「楽らく通販システム」導入
  10. 2005年3月携帯公式サイトオープン
  11. 2005年3月インターネットショッピングモール「Yahoo!ショッピング」へ出店
  12. 2005年8月本店を京都市伏見区竹田向代町川町29番地11に移転
  13. 2006年6月インターネットショッピングモール「ビッダーズ」(現「auPAYマーケット」)へ出店
  14. 2009年8月オンライン通販サイト「Amazon.co.jp」へ出店
沿革の続き(あと30件・2025年まで)
  1. 2009年11月プライバシーマーク取得
  2. 2011年11月本店を京都市伏見区竹田向代町21番地に移転
  3. 2011年11月TwitterとFacebookの公式サイトオープン
  4. 2012年8月本店スマートフォン公式サイト(自社サイト)オープン
  5. 2013年6月インターネットショッピングモール「Qoo10」へ出店
  6. 2013年7月インターネットショッピングモール「天猫国際」(Tmall.hk)(中国)へ出店
  7. 2014年4月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に株式を上場
  8. 2014年9月インターネットショッピングモール「Qoo10 - Singapore」(シンガポール)へ出店
  9. 2016年4月本店サイト(自社サイト)リニューアルオープン
  10. 2016年11月小田急電鉄株式会社と資本業務提携契約を締結し、同社を割当先とする第三者割当増資を実施
  11. 2017年6月インターネットショッピングモール 「ポンパレモール」へ出店
  12. 2018年3月小田急電鉄株式会社と新たな資本業務提携契約を締結し、同社に対する第三者割当による新株式発行を実施。同社の連結子会社となる
  13. 2018年11月オリジナルルームウェアブランド「blooming FLORA」インターネットショッピングモール「ZOZOTOWN」へ出店
  14. 2019年3月東京都渋谷区に東京営業所開設
  15. 2019年9月オリジナルランジェリーブランド「LA VIE A DEUX (ラヴィアドゥ)」インターネットショッピングモール「ZOZOTOWN」へ出店
  16. 2019年10月取り扱いブランド「Mode Marie (モードマリー)」インターネットショッピングモール 「ZOZOTOWN」へ出店
  17. 2020年8月新社屋及び配送センター完成 本店を京都市伏見区竹田向代町22番地に移転
  18. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  19. 2022年6月インターネットショッピングモール楽天市場へ「トレランジェ」を出店
  20. 2022年8月京都市区画整理事業により本店を京都市伏見区竹田向代町505番地(現所在地)に地番変更
  21. 2022年9月東南アジア向けインターネットショッピングモール「Shopee」へ出店
  22. 2023年3月小田急電鉄株式会社との資本業務提携を解消し、同社の連結子会社から持分法適用関連会社へ異動
  23. 2023年5月インターネットショッピングモール「dショッピング」へ出店
  24. 2023年8月アバンティ店(京都市南区)退店
  25. 2023年9月京都本店(京都市伏見区:本社1階)オープン
  26. 2023年12月小田急電鉄株式会社が保有する当社株式2,673,600株(議決権所有割合:40.17%)のうち、2,210,000株(議決権所有割合:33.21%)を株式会社歯愛メディカルに譲渡し、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社が、小田急電鉄株式会社より株式会社歯愛メディカルへ異動
  27. 2024年11月インターネットフリマアプリ「メルカリShops」へ出店
  28. 2024年12月株式会社歯愛メディカルによる当社株式に対する公開買付けにより同社の持株数が3,348,000株(議決権所有割合:50.30% ※現在は50.60%)となり、同社の連結子会社となる
  29. 2025年10月エア・ウォーター株式会社による株式会社歯愛メディカルに対する公開買付けが成立したことに伴い、同社の連結子会社となる
  30. 2025年12月東京都渋谷区の東京営業所を閉鎖

有価証券報告書【沿革】より(2026年2月提出・S100XN0D)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計11本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100982L、S100BULE、S100EO6S、S100FWA1、S100IORN、S100LFIU、S100O49V、S100QUS0、S100TIWU、S100VUBZ、S100XN0D一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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