ハイパー

3054 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社6社の計7社で構成され、ITサービス事業、アスクルエージェント事業を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすIT機器・OA商社の順位を再生

数字で見るハイパー

2025年度の売上収益は138億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2349番目、卸売業288社のうち246番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−8.4%です。平均年間給与は533.1万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち244番目。平均年齢は41.1歳、平均勤続年数は11.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益138億円全体で上位66%(3,585社中)卸売業では246番目(288社中)2020→2025年度で年−8.4%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位77%(3,684社中)卸売業では249番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.3%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.1%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率44.3%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与533.1万円全体で上位82%(3,658社中)卸売業では244番目(287社中)2020→2025年度で+8.1%(計算値)2025年度
平均年齢41.1歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数11.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)340人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+26.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ハイパーと同業2社を、ダッシュボードで並べる北沢産業・cottaと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ IT機器・OA商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 北沢産業・cottaと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ハイパーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社6社の計7社で構成され、ITサービス事業、アスクルエージェント事業を主たる業務としております。当社グループの事業内容は次のとおりであります。

(1)ITサービス事業

① コンピュータ事業

当社グループは、法人ユーザー(主に上場企業及びその関連会社、従業員が100人以上でかつ情報システム担当者が設けられている法人)、システムインテグレータ、その他販売店等をターゲットとして、サーバー、コンピュータをはじめ、プリンタ、トナー、周辺機器、ネットワーク関連機器、ビジネス用ソフトウェア等を販売しております。お客様のお悩み・課題を丁寧に伺い、商品の選定から導入支援まで、専任のITコンシェルジュが、お客様のニーズに最適な商品をご提案いたします。

また、特定のメーカーに縛られず、さまざまな製品や技術から、お客様の課題や企業規模、業種などに合わせて最適な商品・ソリューションを組み合わせてご提供いたします。

② サービス&サポート事業

当社グループは、コンピュータ事業において取引を開始したユーザーを中心に、サーバーやクライアントPCの設置・設定やネットワーク構築から、システム保守や常駐型のヘルプデスク、Webサイトやデジタルサイネージの制作などの業務を行っております。

また、当社グループは、中小企業様向けセキュリティシステム等の製造・企画・販売、ITコンサルティング、セキュリティ対策、ソフトウェアの開発・保守及び導入・運用等、より専門性の高いサービスの提供も行っております。

(2)アスクルエージェント事業

当社グループは、アスクル株式会社が行っている通信販売事業「ASKUL」の代理店業務、事務用品、オフィス家具、現場用品等の販売を行っております。

ITサービス事業によって取引を開始したユーザーをはじめ、中小事業所から大手企業に対して、インターネット経由並びにFAXでの注文によるオフィス関連用品の翌日配送(一部、当日配送)サービスを提供しております。

(3)その他

当社グループが行っている就労移行支援事業を含んでおり、一般企業への就職を目指す障害のある方を対象に職業訓練・就労支援に関するサービスの提供を行っております。

事業内容と各社の当該事業にかかる位置付け及びセグメントとの関係は、次のとおりであります。

セグメント名称 / 主要商品・サービス / 主要な会社

セグメント / 主な事業内容

ITサービス事業 / コンピュータ事業 / ・コンピュータ及び周辺機器の販売 ・通信機器、事務機器、オフィスオートメイション機器の販売 ・情報処理サービス業及びソフトウェアの企画・開発・販売 / 当 社

サービス&サポート事業 / ・コンピュータ及びその周辺機器の設置設定・保守 ・通信機器、事務機器、オフィスオートメイション機器の設置・保守 ・セキュリティ対策ソリューションの企画・販売・導入サービス / 当 社

セグメント名称 / 主要商品・サービス / 主要な会社

セグメント / 主な事業内容

ITサービス事業 / サービス&サポート事業 / ・中小企業様向けセキュリティシステム等の製造・企画・販売 / 株式会社リステック

・ITコンサルティング、ネットワークシステムの構築・保守 / マルチネット株式会社

・教育・公共・一般企業などで使用される各種業務システムの開発 ・ソフトウェアの開発・保守及び導入・運用 / 株式会社メビウス

・ネットワークおよびサーバ等インフラ機器に関する設計・構築、運用管理・保守・監視などITインフラやコンピュータシステムの運用関連業務 / 司コンピュータ株式会社

アスクルエージェント 事業 / アスクルエージェント 事業 / ・アスクルシステムの代理店業務、事務用品、オフィス家具等の販売 / 当 社 株式会社ジャスティス

その他 / 就労移行支援事業 / ・就労に必要な知識・能力の向上を目的とした訓練や準備、就職活動支援及び就職後の職場定着支援 / 株式会社みらくる

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XUT2)。事業系統図は省いています。

03

ハイパーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ITサービス事業

売上 125億円・利益 2億円・従業員 282人

アスクルエージェント事業

売上 12億円・利益 1億円・従業員 21人

その他

売上 1億円・利益 0億円・従業員 9人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社リステック100.0%中小企業向けセキュリティシステム等の製造・企画・販売
  • 株式会社みらくる100.0%就労移行支援事業
  • マルチネット株式会社100.0%ITコンサルティング、ネットワークシステムの構築
  • 株式会社メビウス100.0%教育・公共・一般企業などで使用される各種業務システムの開発
  • 司コンピュータ株式会社100.0%ITインフラやコンピュータシステムの運用関連業務

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ハイパーの配当政策

当社は、株主に対して業績に対応した利益還元を行うことを基本方針としております。また、配当に関しましては、将来の経営環境の変化に対応していくため、積極的な事業展開や企業体質の強化に必要な内部留保の充実などを勘案して、総合的に決定する方針であります。

当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当につきましては株主総会であります。

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき中間配当は1株当たり3.50円を実施いたしました。期末配当につきましては、2026年3月30日開催予定の定時株主総会において1株当たり3.50円の配当を決議する予定であります。この結果、当事業年度の配当性向は28.4%となります。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、多様な市場ニーズや課題に応えるソリューション営業の展開強化を図るため有効投資してまいりたいと考えております。

当社は、取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

ハイパーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020945.9
20219—
20227—
20237143.6
2024721.7
2025728.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ハイパーの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ハイパーの大株主(上位10名)

2025年12月末
ハイパーの大株主
順位株主持株比率(%)
1ララコーポレーション株式会社24.11
2玉田 宏一12.78
3エプソン販売株式会社7.16
4遠藤 孝5.23
5株式会社ミートプランニング4.13
6ハイパー従業員持株会2.78
7関根 俊一2.56
8株式会社庚伸1.84
9望月 真貴子1.47
10株式会社SBI証券1.27

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は63.36%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円166206215187193223221251214205106114124138
営業利益億円———4233530-0133
営業利益率%———2.01.01.51.62.21.30.2-0.41.12.12.3
当期利益億円124212232-1-5122
EPS円54.693.087.354.224.824.121.638.720.5-5.7-51.58.122.724.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高40.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.1歳2025年度
平均勤続年数11.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ハイパーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:27.3 2023:25.0 2024:25.0 2025:25.0役員12名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 CEO 望月 真貴子
本店の所在地
東京都中央区日本橋堀留町二丁目9番6号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
12名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ハイパーの沿革

  1. 1990年5月電話一体型簡易通信端末「テレメーション」の普及のための企画及びビジネスホン、ファクシミリ、複写機の販売を事業目的として、東京都渋谷区に「ハイパーコンセプション株式会社」を資本金10,000千円で設立
  2. 1991年6月本社を東京都渋谷区南平台町15-13から東京都板橋区南町8-6エクセル西池903号に移転
  3. 1992年8月本社を東京都板橋区南町8-6エクセル西池903号から東京都豊島区東池袋3-20-9に移転
  4. 1993年6月神田営業所を新設し、パソコン事業に参入
  5. 1993年11月秋葉原にパソコン・マルチメディアショップ「LITS FACTORY」を出店 当社オリジナルDOS/Vパソコン「FACTORY」シリーズを発表
  6. 1994年7月本社を東京都豊島区東池袋3-20-9から東京都千代田区外神田1-15-6に移転 秋葉原にコンパック専門店、「SOUTH WIND」を出店
  7. 1995年3月本社を東京都千代田区外神田1-15-6から東京都千代田区外神田1-11-6小暮ビルに移転
  8. 1998年4月本社を東京都千代田区外神田1-11-6小暮ビルから東京都千代田区外神田1-11-5に移転
  9. 2000年2月店舗を1店舗に統合
  10. 2000年7月インターネットビジネス関連の子会社、「ハイパーネクスト株式会社」を設立
  11. 2001年12月アスクル事業に本格進出
  12. 2003年12月決算期を3月から12月に変更
  13. 2004年9月「ハイパーネクスト株式会社」より営業を譲り受け、デジタルコンテンツ事業に本格進出 「ハイパーネクスト株式会社」解散(同年12月 清算結了)
  14. 2006年9月ジャスダック証券取引所に株式を上場
沿革の続き(あと22件・2024年まで)
  1. 2009年9月商号を「株式会社ハイパー」に変更 本社を東京都千代田区外神田1-11-5から東京都中央区日本橋堀留町2-9-6(現在地)に移転
  2. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
  3. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  4. 2011年6月大阪支店及び広島支店を開設
  5. 2012年4月小規模企業向けにサーバ等の情報通信機器の販売を行う連結子会社、「株式会社リステック」を設立
  6. 2013年3月沖縄でのアスクル代理店業務を行う連結子会社、「株式会社らくさあ」を設立
  7. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  8. 2014年8月名古屋支店を開設
  9. 2015年6月「株式会社らくさあ」を吸収合併
  10. 2016年1月放課後等デイサービス事業等を行う連結子会社、「株式会社みらくる」を設立
  11. 2017年7月「マルチネット株式会社」の全株式を取得し、連結子会社化
  12. 2017年9月福岡支店を開設
  13. 2018年1月セキュリティに特化したソフトウェア製品の販売事業を行う連結子会社、「株式会社セキュリティア」を設立
  14. 2019年3月東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第二部へ市場変更
  15. 2020年3月東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部へ指定替え
  16. 2021年3月エプソン販売株式会社と業務提携
  17. 2021年6月エプソン販売株式会社と資本提携 「株式会社セキュリティア」を吸収合併
  18. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  19. 2023年1月「株式会社メビウス」の全株式を取得し、連結子会社化
  20. 2023年10月東京証券取引所での上場市場の変更を選択申請し、プライム市場からスタンダード市場へ移行
  21. 2024年1月「株式会社メビウス」の100%子会社である「株式会社ジャスティス」の全株式を取得。
  22. 2024年8月「司コンピュータ株式会社」の全株式を取得し、連結子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XUT2)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009XCD、S100CLVD、S100FGZL、S100IA6R、S100L00Z、S100O2JZ、S100QFPE、S100T51T、S100VHPK、S100XUT2一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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