ADワークスグループ

2982 / 日本基準 / 12月期

2016〜2019年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム不動産業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、主として(1)収益不動産販売事業、(2)ストック型フィービジネスの2つの事業を営んでおり、連結子会社として、国内では株式会社エー・ディー・ワークス、株式会社エー・ディー・パートナーズ、株式会社エンジェル・トーチ、株式会社ジュピター・ファンディングの4社があります。米国においては、統括機能を持つ連結子会社A.D.Works USA,Inc. があり、さらにその連結子会社としてADW Management USA,Inc.、ADW-No.1 LLC、ADW Hawaii LLC、Avenue Works Normandie LLC、Avenue Works Ardmore LLCの5社、合計6社のグループ会社があります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす収益不動産・不動産投資の順位を再生

数字で見るADワークスグループ

2025年度の売上収益は675億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1163番目、不動産業124社のうち40番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+32.0%です。平均年間給与は859.3万円(2025年度・提出会社単体)で、不動産業124社のうち29番目。平均年齢は41.6歳、平均勤続年数は5.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益675億円全体で上位32%(3,585社中)不動産業では40番目(124社中)2020→2025年度で年+32.0%(計算値)2025年度
当期利益33億円全体で上位35%(3,684社中)不動産業では50番目(124社中)2025年度
営業利益率逆算7.4%不動産業の中央値 9.9%(124社)2025年度
ROE16.9%不動産業の中央値 11.2%(124社)2025年度
自己資本比率28.5%不動産業の中央値 32.6%(124社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与859.3万円全体で上位15%(3,658社中)不動産業では29番目(124社中)2020→2025年度で+52.0%(計算値)2025年度
平均年齢41.6歳不動産業の中央値 39.1歳(124社)2025年度
平均勤続年数5.0年不動産業の中央値 6.3年(124社)2025年度
従業員数(連結)255人不動産業の中央値 244人(124社)2020→2025年度で+30.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ADワークスグループと同業2社を、ダッシュボードで並べる地主・タスキホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 収益不動産・不動産投資業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 地主・タスキホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ADワークスグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、主として(1)収益不動産販売事業、(2)ストック型フィービジネスの2つの事業を営んでおり、連結子会社として、国内では株式会社エー・ディー・ワークス、株式会社エー・ディー・パートナーズ、株式会社エンジェル・トーチ、株式会社ジュピター・ファンディングの4社があります。米国においては、統括機能を持つ連結子会社A.D.Works USA,Inc. があり、さらにその連結子会社としてADW Management USA,Inc.、ADW-No.1 LLC、ADW Hawaii LLC、Avenue Works Normandie LLC、Avenue Works Ardmore LLCの5社、合計6社のグループ会社があります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XS5K)。事業系統図は省いています。

03

ADワークスグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社エー・ディー・ワークス議決権 100.0%

    売上
    610億円
    経常利益
    32億円
    当期純利益
    20億円
    純資産
    147億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

収益不動産販売事業

売上 624億円・利益 64億円・従業員 115人

  • 株式会社エー・ディー・ワークス100.0%売上 610億円・経常利益 32億円

ストック型フィービジネス

売上 51億円・利益 12億円・従業員 64人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社エー・ディー・パートナーズ100.0%不動産管理事業
  • 株式会社エンジェル・トーチ100.0%コーポレート・ベンチャー・キャピタル事業(CVC事業)
  • 株式会社ジュピター・ファンディング100.0%資金調達及びグループ会社への貸付
  • A.D.Works USA,Inc.100.0%米国子会社管理事業
  • ADW Management USA,Inc.100.0%米国不動産管理事業
  • ADW Hawaii LLC100.0%米国収益不動産事業
  • Avenue Works Normandie LLC95.0%米国収益不動産事業
  • Avenue Works Ardmore LLC95.0%米国収益不動産事業

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)対処すべき課題①企業価値向上に向けた成長戦略の推進当社グループは、2025年2月13日付で「企業価値向上に向けた成長戦略」を公表し、2027年までにROEを13~14%以上へ改善することを目標として掲げてまいりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ADワークスグループの配当政策

当社グループは、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つと認識しております。安定的な配当の継続に努めつつ、中期的な視点に立ち、将来の事業展開に備えるための内部留保を確保した上で、業績に応じて配当を実施することを基本方針としております。

当期については、上記の方針に従い、業績や財務状況などを総合的に勘案し、2025年6月30日を基準日とする一株当たり6.00円の中間配当及び2025年12月31日を基準日とする一株当たり10.00円の期末配当、合計で一株当たり16.00円の配当を実施いたしました。この結果、当期の連結配当性向は23.4%となりました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

ADワークスグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202.6333.4
20213.50528.4
20224.5066.3
2023840.8
20241033.9
20251633.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ADワークスグループの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ADワークスグループの大株主(上位10名)

2025年12月末
ADワークスグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1田中 秀夫10.76
2有限会社リバティーハウス3.96
3NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB)1.81
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.79
5BOFAS INC SEGREGATION ACCOUNT1.77
6立花証券株式会社1.54
7日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員株式報酬信託口・76735口)1.41
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050441.39
9BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.35
10JP MORGAN CHASE BANK 3808021.02

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は26.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円————————168250279413499675
営業利益億円————————6914243250
営業利益率%————————3.83.74.95.96.47.4
当期利益億円————————335141633
EPS円————————6.87.211.329.933.568.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高264.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益19.6百万円2025年度・逆算
平均年齢41.6歳2025年度
平均勤続年数5.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ADワークスグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.7%2025年度業種の中央値 11.8%(不動産業76社)2024:6.3 2025:6.7
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(不動産業58社)2024:0.0 2025:100.0
男女の賃金の差異54.8%2025年度業種の中央値 65.1%(不動産業65社)2024:57.9 2025:54.8
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(不動産業108社)2022:22.0 2023:11.0 2024:10.0 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長CEO 田中 秀夫
本店の所在地
東京都千代田区内幸町二丁目2番3号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 不動産業
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ADワークスグループの沿革

  1. 当社の前身である株式会社エー・ディー・ワークスは、1886年(明治19年)2月に青木直治が現在の東京都墨田区において染色業を創業したことを発祥とし、1936年(昭和11年)5月に同地において法人組織化し「株式会社青木染工場」として資本金75万円をもって設立されました。その後、1976年(昭和51年)8月に宅地建物取引業者の免許を取得し不動産取引業を開始、1995年(平成7年)2月には、青木染工場(Aoki Dyeing Works)に因んで、「株式会社エー・ディー・ワークス」に商号変更しました。1999年(平成11年)3月には、事業の目的を染色業から不動産の売買、仲介、賃貸管理、鑑定、コンサルティングおよび投資顧問業務に転換いたしました。
  2. 当社は、2020年4月に持株会社体制への移行に伴う株式会社エー・ディー・ワークスによる単独株式移転により、設立されました。設立から現在に至るまでの沿革は次のとおりです。
  3. 2020年4月4月1日付で株式会社エー・ディー・ワークスが単独株式移転により当社を設立、同日、テクニカル上場により東京証券取引所市場第一部に上場
  4. 2020年9月米国ハワイ州における不動産の売買、開発、保有等を行うADW Hawaii LLCを設立
  5. 2020年10月宅地建物取引業者免許を取得
  6. 2020年12月コーポレート・ベンチャー・キャピタル事業(CVC事業)へ進出すべく、株式会社スマートマネー・インベストメントを株式会社エンジェル・トーチに商号変更
  7. 2020年12月クラウドファンディング等を活用した資金調達を行う株式会社ジュピター・ファンディングを設立
  8. 2021年9月サステナビリティ委員会を設置
  9. 2022年4月株式会社エー・ディー・デザインビルドを存続会社、株式会社澄川工務店を消滅会社とする吸収合併を行い、商号を株式会社スミカワADDに変更
  10. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  11. 2024年2月株式会社エー・ディー・ワークスの大阪営業所を大阪支店に昇格
  12. 2024年8月長期経営方針「北極星・ビジョン・バリュー」を策定
  13. 2025年1月株式会社エー・ディー・ワークスの福岡営業所を開設
  14. 2025年7月株式会社スミカワADDの全株式を譲渡
沿革の続き(あと33件・2020年まで)
  1. 2026年1月株式会社エー・ディー・ワークスの大阪支店及び福岡営業所を統括する西日本支社を新設
  2. 2026年1月株式会社エー・ディー・パートナーズの外部オーナー向けプロパティ・マネジメント事業を吸収分割により譲渡
  3. なお、2020年4月1日付で単独株式移転により当社の完全子会社となった株式会社エー・ディー・ワークスの設立から現在に至るまでの沿革は次のとおりです。
  4. 1936年5月法人組織として株式会社青木染工場を設立
  5. 1976年8月宅地建物取引業者免許を取得、不動産取引業務を開始
  6. 1995年2月商号を株式会社青木染工場から株式会社エー・ディー・ワークスに変更
  7. 1999年3月事業の目的を染色業から不動産の売買、仲介、賃貸管理、鑑定、コンサルティングおよび投資顧問業務に転換
  8. 1999年8月不動産鑑定業登録
  9. 2001年11月不動産投資顧問業登録
  10. 2005年12月信託受益権販売業登録
  11. 2006年1月投資顧問業登録
  12. 2007年2月一級建築士事務所登録
  13. 2007年10月ジャスダック証券取引所に株式上場
  14. 2008年12月子会社、株式会社エー・ディー・エステートを設立
  15. 2011年2月子会社、株式会社エー・ディー・リモデリングを設立
  16. 2013年4月米国における収益不動産事業を担う子会社、ADW-No.1 LLCを米国カリフォルニア州に設立
  17. 2013年7月株式会社エー・ディー・リモデリングに対し、当社のプロパティ・マネジメント事業を吸収分割により承継し、商号を、株式会社エー・ディー・パートナーズに変更
  18. 2013年9月米国におけるプロパティ・マネジメント事業を担う子会社、ADW Management USA,Incを米国カリフォルニア州に設立
  19. 2014年1月エー・ディー・ワークスグループ オーナーズクラブ『torch』(現『Royaltorch』)発足
  20. 2015年2月不動産特定共同事業法に基づく許可取得
  21. 2015年2月米国における事業の統括を担う子会社、A.D.Works USA,Inc.を米国カリフォルニア州に設立
  22. 2015年4月東京証券取引所市場第二部に市場変更
  23. 2015年10月東京証券取引所市場第一部に指定
  24. 2016年9月大阪営業所を開設
  25. 2016年10月子会社、株式会社スマートマネー・インベストメントを設立
  26. 2017年2月建設事業の本格展開に向け、株式会社エー・ディー・エステートの商号を、株式会社エー・ディー・デザインビルドに変更
  27. 2017年9月エー・ディー・ワークス株主クラブ発足
  28. 2017年9月初の自社開発オフィスビル『AD-O渋谷道玄坂』竣工
  29. 2018年8月初の不動産小口化商品『ARISTO京都』の発売開始
  30. 2018年10月自社開発オフィスビル『AD-O渋谷道玄坂』が、グッドデザイン賞を受賞
  31. 2019年3月株式会社スマートマネー・インベストメントより事業譲受
  32. 2019年4月当社の完全子会社である株式会社エー・ディー・デザインビルドが、建設事業を営む株式会社澄川工務店の全株式を取得しグループ会社化
  33. 2019年4月米国における住宅債権投資事業を担う子会社、ADW Lending LLCを米国カリフォルニア州に設立
  34. 2020年3月持株会社体制への移行に伴う完全親会社の株式会社ADワークスグループ設立および同社の東京証券取引所市場第一部へのテクニカル上場(2020年4月1日付)により上場廃止

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XS5K)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計6本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100L1MX、S100NQA0、S100QGPD、S100T4V8、S100VGT3、S100XS5K一次資料

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