ピエトロ

2818 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社2社及びその他の関係会社1社で構成されており、各種ドレッシング・ソース等の食品の製造販売、パスタ料理をメインとしたレストランの経営を主要な事業としています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす調味料の順位を再生日清オイリオグループのグループ(上場2社)

数字で見るピエトロ

2025年度の売上収益は121億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2432番目、食料品119社のうち111番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.3%です。平均年間給与は532.0万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち94番目。平均年齢は37.0歳、平均勤続年数は9.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益121億円全体で上位68%(3,585社中)食料品では111番目(119社中)2020→2025年度で年+7.3%(計算値)2025年度
当期利益-0億円全体で上位89%(3,684社中)食料品では113番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算1.6%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE逆算-0.5%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率43.4%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与532.0万円全体で上位83%(3,658社中)食料品では94番目(117社中)2020→2025年度で+11.9%(計算値)2025年度
平均年齢37.0歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数9.0年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)315人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+23.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ピエトロと同業2社を、ダッシュボードで並べる大森屋・ユニカフェと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 調味料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 大森屋・ユニカフェと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ピエトロの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社2社及びその他の関係会社1社で構成されており、各種ドレッシング・ソース等の食品の製造販売、パスタ料理をメインとしたレストランの経営を主要な事業としています。

当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりです。

なお、その他の関係会社とは、下記のセグメントのうち、商品事業との間で原材料の購入、製品の販売を行うとともに、その他の事業において建物の賃貸を行っています。

(1) 商品事業

当社、PIETRO NORTH AMERICA,INC.(連結子会社:米国フロリダ州)は、商品事業としてドレッシング・ソース類の製造販売を行っています。

当社の主力製品であるピエトロドレッシング和風しょうゆは、生の素材を生かす製法による非加熱処理の生タイプドレッシングで、独特のまろやかな醤油味の和風風味と手作りの高級感を特徴としています。また、顧客の食生活の多様化や健康志向に対応するため、カロリー、油分カットのグリーンの他、季節限定フレーバー等の各種ドレッシングやパスタソース、スープ等の各種レトルト商品、冷凍食品等を製造販売しています。

ピエトロドレッシングをはじめ当社製品は、厳選した新鮮な原料を使用し、創業当初から変わらない小ロット仕込で美味しさを維持し、また、鮮度保持のため原材料の仕込から出荷までの時間を短くしており、常に「美味しいものづくり」へのこだわりを継続しています。

販売先といたしましては、問屋(帳合先)を経由して全国の量販店、スーパーマーケットへの供給が全体の大部分を占めており、他に百貨店、高級食料品店等でも販売しています。

(2) 店舗事業

当社は、店舗事業としてパスタ専門店を経営しており、直営店、FC店を国内に展開しています。

また、PIETRO A DAYブランド等、様々な商品を取り扱う直販店を国内に展開しています。

当社のレストランは、料理のアツアツ感でお客様に美味しいパスタ料理を提供しています。日本人の食の原点はご飯と味噌汁という視点からパスタのコンビネーションを考えて、高菜、納豆、たらこ等の和風素材を取り入れた創業以来のメニューを基に、常に新しいオリジナリティを持たせたメニューの開発を継続しています。

また、テイクアウトを主体とするファストフードタイプの業態及びお持ち帰り用パスタ等バラエティ豊かなメニューを提供するMIOMIO(ミオミオ)を展開しています。

〈店舗数の増減〉 / 単位:店舗

前期末 / 増加 / 減少 / 当期末

直営店 / 31 / 2 / 2 / 31

FC店 / 12 / - / - / 12

直販店 / 3 / - / 2 / 1

合計 / 46 / 2 / 4 / 44

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFQA)。事業系統図は省いています。

03

ピエトロのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

商品事業

売上 71億円・利益 15億円・従業員 153人

  • 合同会社のこベジファーム99.8%
  • PIETRO NORTH AMERICA,INC.100.0%

店舗事業

売上 49億円・利益 1億円・従業員 90人

その他(本社ビルの賃貸等)事業

売上 2億円・利益 1億円

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ピエトロの配当政策

当社は、株主の皆様への利益配分を経営上の重要な課題の1つと考えています。中長期的な視野のもと企業体質の強化と事業の拡充を図りながら、安定配当を行うことを基本方針とし、さらに業績に対応する株主還元を目指しています。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、更に、業績に対応する株主還元を目指してまいります。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。

2026年3月期の利益配当につきましては、安定配当を念頭に、期初計画どおり期末の1株当たりの普通配当金を24円とする予定です。

内部留保資金につきましては、今後の事業展開のための資金として有効投資してまいりたいと考えています。

当社は、中間配当につき「取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当をすることができる。」旨を定款に定めています。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ピエトロの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202337.6
20212477.0
202224—
20232464.7
202424157.8
202524188.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ピエトロの株主優待

2026年6月提出の有報

1.当社製品の贈呈

対象株主:毎年3月31日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主優待内容: 100株以上 300株未満 1,200円相当の当社製品 300株以上 5,000円相当の当社製品

2.通信販売での優待

対象株主:毎年3月31日現在及び9月30日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主優待内容:当社製品を株主優待価格(約10%割引)で、ご購入いただけます。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ピエトロの大株主(上位10名)

2026年3月末
ピエトロの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社M・LYNX21.29
2日清オイリオグループ株式会社15.30
3西川 啓子3.73
4ピエトロ従業員持株会1.44
5ピエトロ取引先持株会1.40
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.22
7株式会社西日本シティ銀行0.90
8高橋 泰行0.61
9宮川 慎一0.58
10TOPPAN株式会社0.51

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は47.01%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9796969798969795868591101111121
営業利益億円———5555564-1222
営業利益率%———5.45.15.45.65.16.84.1-0.82.21.61.6
当期利益億円2233533232-411-0
EPS円39.342.853.156.376.445.947.536.452.427.1-66.017.48.4-4.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高38.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢37.0歳2025年度
平均勤続年数9.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ピエトロの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率23.4%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:23.5 2024:22.7 2025:23.4
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:60.0 2024:66.7 2025:100.0
男女の賃金の差異69.9%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:72.4 2024:73.2 2025:69.9
女性役員比率27.3%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:27.3 2023:27.3 2024:27.3 2025:27.3役員11名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 高橋 泰行
本店の所在地
福岡市中央区天神三丁目4番5号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
11名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ピエトロの沿革

  1. 1980年12月パスタ専門店洋麺屋ピエトロ(旧洋麺屋ピエトロ天神本店)を福岡市中央区に創業
  2. 1981年6月法人成りにより㈱ムラタ(資本金300万円)を福岡市中央区に設立
  3. 1985年7月㈱ムラタからドレッシング事業部を分離独立して㈱ピエトロ(資本金500万円)を福岡市中央区に設立し、ピエトロドレッシングの製造販売を開始
  4. 1985年10月FC店の運営・管理のため、㈱ピーアンドピーコーポレーション(資本金300万円)を福岡市中央区に設立
  5. 1986年2月FC第1号店洋麺屋ピエトロ久留米店を福岡県久留米市にオープン
  6. 1986年6月東京営業所(現・東京オフィス)を東京都港区に開設、東京地区でのドレッシング販売を開始
  7. 1986年7月札幌支店を札幌市豊平区に開設、北海道地区でのドレッシング販売を開始
  8. 1987年3月製造業務の外注加工を事業目的とし、㈲忠実屋を設立 (同社は、1995年3月に組織・商号を変更し、㈱ピエトロインターナショナルとなる)
  9. 1988年1月直営レストラン運営・管理のため、㈱ムラタから分離独立し㈲洋麺屋ピエトロ(資本金400万円、1995年1月に株式会社に組織変更)を福岡市南区に設立
  10. 1988年4月大阪営業所(現・大阪支店)を大阪市東区に開設、関西地区でのドレッシング販売を本格化
  11. 1988年9月PROJECT PIETRO CORPORATIONを米国カリフォルニア州サンフランシスコ市に設立
  12. 1990年3月PIETRO HAWAII,INC.を米国ハワイ州ホノルル市に設立
  13. 1990年5月ドレッシング製造工場(現・古賀第一工場)を福岡県粕屋郡古賀町(現 福岡県古賀市)の福岡食品加工団地に竣工
  14. 1992年4月PIETRO HAWAII,INC.の第1号店アンジェロピエトロホノルル店を米国ハワイ州ホノルル市にオープン
沿革の続き(あと48件・2026年まで)
  1. 1993年7月㈱ピエトロズパスタ(資本金3,000万円)を東京都港区に設立
  2. 1995年2月PIETRO SEOUL Co., Ltd.を韓国ソウル市に設立
  3. 1995年4月㈱洋麺屋ピエトロを吸収合併し、レストラン事業を継承
  4. 1995年5月PIETRO SEOUL Co., Ltd.の第1号店ピエトロズパスタソウル店を韓国ソウル市にオープン
  5. 1996年7月古賀第二工場を福岡県粕屋郡古賀町(現 福岡県古賀市)の福岡食品加工団地に竣工
  6. 1997年7月PIETRO SEOUL Co., Ltd.がピエトロズパスタソウル店の営業を韓国のOXY社に譲渡(OXY社は、2001年3月12日付営業譲渡契約に基づき、BULLSONE社に営業を譲渡)
  7. 1998年10月㈱ピエトロズパスタ、㈱ピーアンドピーコーポレーション及び㈱ピエトロインターナショナルを吸収合併
  8. 1998年12月ピエトロ・バルコーネ長尾店を福岡市城南区にオープンし、バルコーネスタイルによる多店舗展開を開始
  9. 1999年8月PIETRO USA,INC.を米国テキサス州ダラス市に設立
  10. 2000年1月首都圏でのFC店展開のため、伊藤忠商事㈱他3社との共同出資により、ピエトロバルコーネ東京㈱(東京都港区、資本金1億円)の設立に参画(ピエトロバルコーネ東京㈱は、2007年10月1日に㈱OIイタリアンシステムズに事業を譲渡)
  11. 2000年10月ドレッシング類の製造と品質管理に関するISO9002の認証を取得
  12. 2001年12月本社屋を福岡市中央区に竣工し、本社を移転
  13. 2001年12月ピエトロセントラーレ店を福岡市中央区にオープン
  14. 2002年4月東京証券取引所市場第二部上場
  15. 2002年7月㈱ピエトログルトを福岡市中央区に設立
  16. 2003年8月上海ピエトロ餐飲有限公司を中国上海市に設立、同年9月、第1号店をオープン
  17. 2003年10月保育士常駐のキッズルームを設けた、ピエトロ次郎丸店を福岡市早良区にオープン
  18. 2005年4月㈱ピエトロソリューションズを福岡市中央区に設立
  19. 2006年1月㈱ピエトログルトを清算
  20. 2006年1月PIETRO SEOUL Co., Ltd.を清算
  21. 2007年9月日清オイリオグループ㈱と資本業務提携契約を締結
  22. 2007年11月PROJECT PIETRO CORPORATIONを清算
  23. 2007年12月PIETRO USA, INC.を清算
  24. 2008年3月上海ピエトロ餐飲有限公司を清算
  25. 2009年5月㈱OIイタリアンシステムズを株式取得により子会社化 (2009年5月に商号を変更し、㈱ピエトロズパスタとなる)
  26. 2010年8月ANGELO PIETRO,INC.を米国ハワイ州ホノルル市に設立
  27. 2011年3月㈱ピエトロズパスタを吸収合併
  28. 2011年3月PIETRO HAWAII, INC.を清算
  29. 2012年4月アンテナショップ「ピエトロドレッシング」を東京都千代田区にオープン
  30. 2012年5月㈱大八屋を株式取得により子会社化 (2012年8月に商号を変更し、㈱ピエトロフレッシュサプライとなる)
  31. 2013年2月食品安全マネジメントシステムの国際規格であるISO22000の認証を取得
  32. 2013年7月PIETRO SINGAPORE PTE.LTD.をシンガポールに設立
  33. 2015年12月東京証券取引所市場第一部上場
  34. 2016年6月一般募集による増資により、資本金が512,010千円増加し、986,410千円となる
  35. 2016年7月第三者割当による増資により、資本金が55,979千円増加し、1,042,389千円となる
  36. 2017年2月PIETRO SINGAPORE PTE.LTD.を清算
  37. 2018年7月㈱ピエトロソリューションズを吸収合併
  38. 2019年10月イタリアのプレミアムブランド「AGNESI(アネージ)」のパスタ麺を販売開始
  39. 2020年4月㈱ピエトロフレッシュサプライを吸収合併
  40. 2020年5月古賀第三工場を福岡県古賀市の福岡食品加工団地に竣工
  41. 2021年7月PIETRO NORTH AMERICA,INC.(現・連結子会社)を米国フロリダ州マウント・ドラ市に設立し、 ANGELO PIETRO,INC.のドレッシング事業を継承
  42. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  43. 2023年9月東京証券取引所スタンダード市場を選択
  44. 2023年12月一般募集による増資により、資本金が589,137千円増加し、1,631,527千円となる
  45. 2024年1月第三者割当による増資により、資本金が88,370千円増加し、1,719,897千円となる
  46. 2024年12月ANGELO PIETRO,INC.を清算
  47. 2026年4月新工場を福岡県古賀市に竣工
  48. 2026年3月31日現在44店舗(直営店31店舗、FC店12店舗、直販店1店舗)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFQA)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AL8Z、S100DF6K、S100G8RT、S100J4JM、S100LQDE、S100OGVZ、S100R4P6、S100TVP9、S100W7A4、S100YFQA一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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