アルフレッサホールディングス

2784 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、アルフレッサ株式会社を中心とした医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料等の卸販売、アルフレッサ ヘルスケア株式会社を中心とした一般用医薬品等の卸販売、アルフレッサ ファーマ株式会社を中心とした医薬品、医療用検査試薬、医療機器・用具、医薬品原薬等の製造販売およびアポクリート株式会社を中心とした調剤薬局の経営を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす医薬品卸の順位を再生

数字で見るアルフレッサホールディングス

2025年度の売上収益は31,041億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち51番目、卸売業288社のうち8番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.5%です。平均年間給与は838.7万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち57番目。平均年齢は46.6歳、平均勤続年数は14.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益31,041億円全体で上位1%(3,585社中)卸売業では8番目(288社中)2020→2025年度で年+3.5%(計算値)2025年度
当期利益417億円全体で上位7%(3,684社中)卸売業では11番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算1.2%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.4%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率33.7%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与838.7万円全体で上位17%(3,658社中)卸売業では57番目(287社中)2020→2025年度で+21.6%(計算値)2025年度
平均年齢46.6歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数14.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)12,525人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+4.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アルフレッサホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるメディパルホールディングス・双日と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 医薬品卸業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ メディパルホールディングス・双日と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アルフレッサホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、持株会社としてグループ全体の経営方針の策定、それに基づく経営計画の立案を行うとともに、グループとして経営資源を有効に活用し継続的な企業価値の向上を図ることを基本的な役割としております。

当社グループは、アルフレッサ株式会社を中心とした医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料等の卸販売、アルフレッサ ヘルスケア株式会社を中心とした一般用医薬品等の卸販売、アルフレッサ ファーマ株式会社を中心とした医薬品、医療用検査試薬、医療機器・用具、医薬品原薬等の製造販売およびアポクリート株式会社を中心とした調剤薬局の経営を主たる事業としております。

事業内容と当社および関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

次の事業区分のうち、主たる事業である医療用医薬品等卸売事業、セルフメディケーション卸売事業、医薬品等製造事業および調剤薬局等事業につきましてはセグメント情報の区分と同一であります。また、その他の事業についても一部営んでおります。

事業区分 / 会社名 / 主要取扱品等

医療用医薬品等卸売事業 / アルフレッサ㈱ / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

四国アルフレッサ㈱ / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

ティーエスアルフレッサ㈱ / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

明祥㈱ / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

㈱琉薬 / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

東北アルフレッサ㈱ / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

アルフレッサ メディカルサービス㈱ / 医療材料、SPD事業(注)1

アルフレッサ篠原化学㈱ / 医療用検査試薬、研究試薬、福祉介護用品

エス・エム・ディ㈱ / 医療用医薬品

エーエル プラス㈱ / 運送業、倉庫業

㈱宮崎温仙堂商店 / 医療用医薬品、医療用検査試薬、医療機器・材料

㈱テクノ・スズタ / 医療用検査試薬、研究試薬、医療機器

セルフメディケーション 卸売事業 / アルフレッサ ヘルスケア㈱ / 一般用医薬品、健康食品、ヘルスケア関連商品

医薬品等製造事業 / アルフレッサ ファーマ㈱ / 医薬品、医療用検査試薬、医療機器・用具、 その他(医薬品原薬等)

青島耐絲克医材有限公司 / 医療機器・用具

アルフレッサ ファインケミカル㈱ / 医療用医薬品原薬

調剤薬局等事業 / アポクリート㈱ / 調剤薬局の経営

その他事業 / アルフレッサ システム㈱ / 情報システムの運用・保守および開発事業

セルリソーシズ㈱ / 細胞原料、特定細胞加工物、再生医療等製品

ArkMS㈱ / CRO・PMS事業(注)2

アルフレッサ ビズサポート㈱ 他 / 保険代理業、不動産管理業務、 日用雑貨消耗品等の販売 他

(注)1.SPD(Supply Processing and Distribution):院内の全ての物品を対象に、購入から物流・消費までの管理を一元的に行い、合理化・効率化・管理精度の向上を図ろうとする考え方。医療機関においても経営の効率化が求められているため、院内物品管理を外部業者に委託する施設が増加しております。

2.CRO(Contract Research Organization):製薬企業や研究機関が行う臨床試験に関する一連の業務を支援する専門機関 PMS(Post Marketing Surveillance):医薬品や医療機器が販売された後に行われる品質、有効性および安全性の確保を図るための調査当社と、主な関係会社の位置付けは次のとおりであります。

2026年3月31日現在

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YH29)。事業系統図は省いています。

03

アルフレッサホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社アルフレッサホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • アルフレッサ株式会社議決権 100.0%

    売上
    25,652億円
    経常利益
    286億円
    当期純利益
    232億円
    純資産
    2,869億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

医療用医薬品等卸売事業

売上 27,631億円・利益 333億円・従業員 9,427人

  • アルフレッサ㈱100.0%売上 25,652億円・経常利益 286億円

セルフメディケーション卸売事業

売上 2,666億円・利益 30億円・従業員 392人

  • アルフレッサ ヘルスケア㈱100.0%

医薬品等製造事業

売上 372億円・利益 12億円・従業員 1,383人

  • アルフレッサ ファーマ㈱100.0%

調剤薬局等事業

売上 372億円・利益 5億円・従業員 1,112人

  • アポクリート㈱100.0%

そのほかの主な子会社

  • 四国アルフレッサ㈱100.0%同上
  • ティーエスアルフレッサ㈱100.0%同上
  • 明祥㈱100.0%同上
  • ㈱琉薬100.0%同上
  • 東北アルフレッサ㈱100.0%同上
  • アルフレッサメディカルサービス㈱100.0%同上
  • アルフレッサ篠原化学㈱100.0%同上
  • エス・エム・ディ㈱60.0%同上
ほか5社
  • エーエル プラス㈱100.0%同上
  • 青島耐絲克医材有限公司100.0%同上
  • アルフレッサファインケミカル㈱100.0%同上
  • セルリソーシズ㈱100.0%再生医療関連事業 (その他)
  • アルフレッサ システム㈱51.0%情報システムの運用・保守および開発事業 (全社)

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は17社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「3年間の主要な指標として、累計営業利益額約1,190億円、平均ROE7%水準、投資1,200億円規模(うち、新規・成長領域への投資700億円)、DOE2.5%以上かつ累進配当、政策保有株式※の連結純資産比率10%未満(2028年3月期)を掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アルフレッサホールディングスの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益の還元を重要政策のひとつと考えております。当期の配当につきましては、「25-27 中期経営計画Vision2032 Stage2 ~総合力で未来を切り拓く~」で策定したとおり、連結業績を基準に、財務体質の強化や経営基盤の安定性および将来の事業展開等を総合的に考慮し、連結純資産配当率(DOE)2.5%以上かつ累進配当を基本方針としております。

これにより1株当たり期末配当金は34円と決定し、既にお支払した中間配当金34円と合わせて1株当たり年間68円といたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アルフレッサホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205347.0
20215483.2
20225756.6
202370101.0
20246363.6
20256873.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アルフレッサホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アルフレッサホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
アルフレッサホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)13.71
2NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE SILCHESTER INTERNATIONALINVESTORS INTERNATIONALVALUE EQUITY TRUST5.38
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.58
4NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE U.S. TAX EXEMPTED PENSION FUNDS3.21
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY5050512.90
6アルフレッサ ホールディングス社員持株会2.85
7NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT2.27
8みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託第一三共口 再信託受託者株式会社日本カストディ銀行1.95
9NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDU UCITS CLIENTS NON LENDING 15PCT TREATY ACCOUNT1.86
10福神 雄介1.65

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.37%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円23,87525,04524,21225,76425,51826,02926,40526,98526,10425,85626,96128,58529,61131,041
営業利益億円———453332418448476279291301385381362
営業利益率%———1.81.31.61.71.81.11.11.11.31.31.2
当期利益億円208256229350309356417403245322258296274417
EPS円97.5115.5102.5159.0142.6164.3195.9190.3115.8153.6127.4154.1147.5229.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高247.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢46.6歳2025年度
平均勤続年数14.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アルフレッサホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:25.0役員12名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 荒川 隆治
本店の所在地
東京都千代田区大手町一丁目1番3号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
12名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アルフレッサホールディングスの沿革

  1. 2003年9月株式会社アズウェルおよび福神株式会社が株式移転により当社を設立。 当社の普通株式を株式会社東京証券取引所、株式会社大阪証券取引所に上場。
  2. 2004年4月福神株式会社が、ダイワ薬品株式会社および株式会社小田島を株式取得により子会社化。
  3. 2004年7月株式会社大正堂を株式交換により完全子会社化。
  4. 2004年10月株式会社アズウェル、福神株式会社および株式会社大正堂が会社分割により、事業分野別に、医薬品等卸売事業を行うアルフレッサ株式会社と医薬品等製造事業を行うアルフレッサ ファーマ株式会社に再編。
  5. 2004年12月アルフレッサ ピップトウキョウ株式会社(現アルフレッサ メディカルサービス株式会社)を設立。
  6. 2005年2月アルフレッサ株式会社が、松田医薬品株式会社から営業の一部譲り受け。
  7. 2005年2月アルフレッサ株式会社が、日建産業株式会社を株式取得により子会社化。
  8. 2005年4月株式会社岡内勧弘堂、弘和薬品株式会社およびダイワ薬品株式会社を株式交換により完全子会社化。
  9. 2005年10月成和産業株式会社を株式交換により完全子会社化。 株式会社岡内勧弘堂が弘和薬品株式会社およびダイワ薬品株式会社と合併し、四国アルフレッサ株式会社に商号変更。
  10. 2006年4月明祥株式会社を株式交換により完全子会社化。
  11. 2007年3月アルフレッサ株式会社の子会社であった株式会社小田島を株式交換により完全子会社化。
  12. 2007年10月シーエス薬品株式会社および株式会社琉薬を株式交換により完全子会社化。
  13. 2007年10月アルフレッサ システム株式会社を株式会社日立製作所と合弁で設立。
  14. 2008年3月アポロメディカルホールディングス株式会社を株式取得により子会社化。
沿革の続き(あと21件・2026年まで)
  1. 2010年1月アルフレッサ株式会社の子会社であった安藤株式会社およびアルフレッサ日建産業株式会社(旧日建産業株式会社)を株式交換により完全子会社化。
  2. 2010年10月丹平中田株式会社(現アルフレッサ ヘルスケア株式会社)を株式交換により完全子会社化。
  3. 2011年10月アルフレッサ株式会社が安藤株式会社を吸収合併。
  4. 2011年10月シーエス薬品株式会社のセルフメディケーション卸売事業をアルフレッサ ヘルスケア株式会社へ会社分割により承継。
  5. 2012年10月常盤薬品株式会社を株式交換により完全子会社化。 アルフレッサ株式会社の子会社であった株式会社恒和薬品を株式交換により完全子会社化。
  6. 2014年4月篠原化学薬品株式会社(現アルフレッサ篠原化学株式会社)を株式交換により完全子会社化。
  7. 2014年10月アルフレッサ ヘルスケア株式会社が株式会社茂木薬品商会を株式取得により完全子会社化。
  8. 2015年3月株式会社日本アポックを株式取得により子会社化。
  9. 2015年4月アルフレッサ ファーマ株式会社がアルフレッサ ファインケミカル株式会社を株式取得により完全子会社化。 成和産業株式会社が常盤薬品株式会社と合併し、ティーエスアルフレッサ株式会社に商号変更。
  10. 2016年4月アルフレッサ株式会社がアルフレッサ日建産業株式会社を吸収合併。 サンノーバ株式会社を株式取得により完全子会社化。
  11. 2016年7月ティーエスアルフレッサ株式会社の九州エリアにおける医療用医薬品等卸売事業をアルフレッサ株式会社へ事業譲渡により承継。
  12. 2016年10月アルフレッサ株式会社がシーエス薬品株式会社を吸収合併。
  13. 2018年7月株式会社恒和薬品の北海道エリアにおける医療用医薬品等卸売事業をアルフレッサ株式会社へ事業譲渡により承継。
  14. 2018年10月株式会社恒和薬品が株式会社小田島と合併し、東北アルフレッサ株式会社に商号変更。
  15. 2021年4月アルフレッサ ヘルスケア株式会社が株式会社茂木薬品商会を吸収合併。 アポロメディカルホールディングス株式会社が株式会社日本アポックおよび株式会社中日ファーマシーを吸収合併し、アポクリート株式会社に商号変更。
  16. 2022年4月株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  17. 2023年2月株式会社宮崎温仙堂商店を株式取得により完全子会社化。
  18. 2023年4月アルフレッサ ファーマ株式会社がサンノーバ株式会社を吸収合併。
  19. 2023年6月アルフレッサ株式会社の完全子会社であったセルリソーシズ株式会社を現物配当により完全子会社化。
  20. 2024年9月ArkMS株式会社を株式取得により完全子会社化。
  21. 2026年3月株式会社テクノ・スズタを株式取得により完全子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YH29)。会社が書いたとおりに載せています。

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売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOB0、S100DB5K、S100G6Q1、S100IXK9、S100LQUD、S100OHEM、S100R438、S100TRUQ、S100W3KK、S100YH29一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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