テンポスホールディングス

2751 / 日本基準 / 4月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社11社(株式会社テンポスバスターズ、株式会社テンポスフィナンシャルトラスト、株式会社テンポス情報館、株式会社あさくま、株式会社スタジオテンポス、株式会社テンポスドットコム、キッチンテクノ株式会社、株式会社ディースパーク、株式会社テンポスフードプレイス、ヤマトサカナ株式会社、株式会社サンライズサービス)、非連結子会社7社(株式会社テンポジンパーソナルエージェントなど他6社)、持分法適用関連会社3社(株式会社オフィスバスターズ、エスパー株式会社、マルシェ株式会社)、持分法を適用していない関連会社9社(株式会社テンポジンパーソナルエイジェント他8社)により構成されており、店舗を構えての飲食店向け機器販売、フードビジネスプロデューサー改め「Dr.(ドクター)テンポス」として飲食店経営者の方への情報とサービスの提供、飲食店の経営を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年7月提出)

同業2社と並べて動かすテンポスホールディングスのグループ(上場2社)

数字で見るテンポスホールディングス

2025年度の売上収益は534億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1323番目、卸売業288社のうち163番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+14.6%です。平均年間給与は568.4万円(2024年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち219番目。平均年齢は48.6歳、平均勤続年数は7.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益534億円全体で上位37%(3,585社中)卸売業では163番目(288社中)2020→2025年度で年+14.6%(計算値)2025年度
当期利益19億円全体で上位45%(3,684社中)卸売業では147番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算5.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE10.7%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率60.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与568.4万円全体で上位74%(3,658社中)卸売業では219番目(287社中)2019→2024年度で+22.8%(計算値)2024年度
平均年齢48.6歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数7.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)1,306人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+98.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

テンポスホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるモリト・リックスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ モリト・リックスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

テンポスホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社11社(株式会社テンポスバスターズ、株式会社テンポスフィナンシャルトラスト、株式会社テンポス情報館、株式会社あさくま、株式会社スタジオテンポス、株式会社テンポスドットコム、キッチンテクノ株式会社、株式会社ディースパーク、株式会社テンポスフードプレイス、ヤマトサカナ株式会社、株式会社サンライズサービス)、非連結子会社7社(株式会社テンポジンパーソナルエージェントなど他6社)、持分法適用関連会社3社(株式会社オフィスバスターズ、エスパー株式会社、マルシェ株式会社)、持分法を適用していない関連会社9社(株式会社テンポジンパーソナルエイジェント他8社)により構成されており、店舗を構えての飲食店向け機器販売、フードビジネスプロデューサー改め「Dr.(ドクター)テンポス」として飲食店経営者の方への情報とサービスの提供、飲食店の経営を主たる業務としております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められている数値基準について連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

各事業における当社グループの位置づけは以下の通りです。

(物販事業)

物販事業においては、全国各地に店舗を構えて、飲食店を経営するお客様向けに新品及びリサイクル品の調理道具、食器、イス・テーブル、厨房機器等の販売を行っております。また、中堅・大手飲食企業に対しては、営業社員による厨房の設計・施工・管理等のサービスの提供を行っております。

(情報・サービス事業)

情報・サービス事業においては、飲食店経営のための情報とサービスの提供として、居抜を中心とした不動産物件の紹介及び仲介、内装工事の請負、リース・クレジット等のファイナンス取扱、オーダーエントリーシステムの販売、販促コンサルティング、人材派遣、M&A紹介等を行っております。

(飲食事業)

飲食事業においては、飲食店の経営及びFC加盟店開発を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年7月提出・S100YS8T)。事業系統図は省いています。

03

テンポスホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(2社)

  • あさくま子会社・小売業議決権 62.2%(うち間接 62.2%)

    売上
    100億円
    営業利益
    5億円
    従業員
    156人
    平均年間給与
    402万円
  • マルシェ持分法適用関連会社・小売業議決権 21.0%

    売上
    48億円
    営業利益
    -0億円
    従業員
    127人
    平均年間給与
    459万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はテンポスホールディングスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社テンポスバスターズ

    売上
    208億円
    経常利益
    22億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    84億円
  • ヤマトサカナ株式会社議決権 100.0%

    売上
    83億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    15億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

物販事業

売上 282億円・利益 23億円・従業員 533人

  • 株式会社テンポスバスターズ.6100.0%
  • キッチンテクノ株式会社100.0%
  • 株式会社テンポスドットコム100.0%

飲食事業

売上 219億円・利益 8億円・従業員 528人

  • 株式会社あさくま.4.562.2%
  • ヤマトサカナ株式会社100.0%売上 83億円・経常利益 4億円
  • 株式会社サンライズサービス100.0%

情報・サービス事業

売上 34億円・利益 -1億円・従業員 245人

  • 株式会社テンポスフィナンシャルトラスト100.0%
  • 株式会社テンポスフードプレイス83.9%
  • 株式会社ディースパーク100.0%

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)中長期的な経営戦略当社グループは10年で売上高2,000億円、時価総額2,000億円企業を目指しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

テンポスホールディングスの配当政策

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。

配当の決定機関は、中間・期末配当は取締役会であります。なお、毎年4月30日を基準日として中間配当ができる旨を定款で定めておりますが、期末年1回の剰余金の配当を行うことを基本としております。

当社は、株主の皆様に対する基本方針としまして、主に経営基盤の強化や設備資金を潤沢にするための内部留保に努め、新規出店や新規事業開発等を行い業界内のシェア獲得をする事が最大の株主還元につながるものと考えておりますが、業績に応じた利益配分も同時に行うべきであると考えております。

当事業年度の配当金につきましては、業績結果を踏まえ、1株当たり9円の配当を実施いたします。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年7月提出)

1株配当と配当性向

テンポスホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208-46.4
20211057.9
2022926.1
2023916.3
2024910.6
2025910.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

テンポスホールディングスの株主優待

2026年7月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

テンポスホールディングスの大株主(上位10名)

2026年4月末
テンポスホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社あさしお17.23
2森下篤史15.32
3ガリレイ株式会社7.96
4株式会社マルゼン3.97
5森下潔子3.46
6森下和光3.07
7長谷川朋子3.06
8森下壮人3.06
9山田暁子2.91
10テンポスホールディングス従業員持株会1.13

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.16%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円162186236271275291301292270290313371471534
営業利益億円———2022202017101922282729
営業利益率%———7.47.86.96.55.93.66.47.17.65.75.4
当期利益億円88912106101021614202119
EPS円63.472.274.098.687.852.184.579.819.5131.6119.5165.1171.9157.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高40.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.2百万円2025年度・逆算
平均年齢48.6歳2025年度
平均勤続年数7.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

テンポスホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:0.0役員8名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 森下 篤史
本店の所在地
東京都大田区東蒲田二丁目30番17号
決算期
4月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
8名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年7月提出)。

テンポスホールディングスの沿革

  1. 当社は、1992年5月29日に、代表取締役社長森下篤史が中心となり、高齢者の能力開発研修事業などを目的に、株式会社矍鑠(「カクシャク」)として資本金1,000万円で東京都大田区東蒲田二丁目30番17号に設立いたしましたが、実際の事業活動がないまま休眠状態となりました。
  2. その後、1997年3月31日に「株式会社テンポスバスターズ(「テンポス」(=店舗の複数形)と「バスターズ」(=掃除人)に由来)」に商号を変更し、本社を東京都大田区本羽田二丁目9番23号に移転して、厨房機器専門のリサイクル販売会社として営業を開始いたしました。
  3. 当社グループの事業内容の変遷は、次のとおりであります。
  4. 1997年3月商号を株式会社テンポスバスターズに変更し、本社を東京都大田区本羽田二丁目9番23号に移転
  5. 1997年4月飲食店向け店舗用設備及び店舗用備品のリサイクル販売を目的として埼玉県川口市に「川口A館・B館」をオープンし営業開始
  6. 2000年7月本社を東京都大田区東蒲田二丁目30番17号に移転
  7. 2002年12月日本証券業協会に株式を店頭登録(2004年12月ジャスダック証券取引所に上場)
  8. 2006年3月第三者割当増資により株式会社テンポスファイナンスが子会社となる
  9. 2006年5月子会社株式会社テンポハンズ(本社:横浜市戸塚区)を設立し、株式会社ハマケン(本社:横浜市泉区)からの営業譲渡により同業種である「ヨコハマ店」「湘南店」「大和店」の3店舗と買取センター機能の「商品管理センター」を譲り受ける
  10. 2008年11月子会社株式会社テンポス情報館(本社:東京都大田区)を設立し、当社の業務の一部を譲渡
  11. 2009年4月子会社株式会社テンポス店舗(本社:東京都新宿区)を設立し、不動産仲介事業に進出
  12. 2011年3月株式会社テンポスインベストメント(本社:東京都大田区)は、株式会社STUDIO10に社名変更し、内装工事事業を開始する
  13. 2011年4月株式会社あさくまの株式を取得し、当社連結子会社となる
  14. 2012年5月株式会社STUDIO10(本社:東京都大田区)を、株式会社スタジオテンポスに社名変更
沿革の続き(あと28件・2026年まで)
  1. 2012年5月株式会社テンポス店舗(本社:東京都新宿区)を、株式会社テンポス店舗企画に社名変更
  2. 2012年5月株式会社テンポハンズ(本社:神奈川県横浜市)を、株式会社テンポスドットコムに社名変更
  3. 2013年5月株式会社テンポスファイナンス(本社:東京都大田区)を株式会社テンポスF&Mに社名変更
  4. 2013年7月株式会社プロフィット・ラボラトリーの60%の株式を取得し、当社連結子会社となる
  5. 2013年8月株式会社あさくまサクセッションを設立、もつ焼き店舗「エビス参」を展開し、当社連結子会社となる
  6. 2014年5月キッチンテクノ株式会社(旧サンウェーブキッチンテクノ株式会社)の100%の株式を取得し、当社連結子会社となる
  7. 2016年9月株式会社テンポス店舗企画(本社:東京都新宿区)と株式会社テンポスF&M(本社:東京都大田区)が合併し、株式会社テンポスフィナンシャルトラストに社名変更
  8. 2017年11月持株会社体制へ移行し、商号を株式会社テンポスバスターズから株式会社テンポスホールディングスに変更
  9. 2017年12月株式会社ディースパークの94.3%の株式を取得し、当社子会社となる
  10. 2018年4月株式会社テンポスフィナンシャルトラストの15.7%の株式を取得し、当社完全子会社となる
  11. 2018年5月株式会社テンポス情報館の4.3%の株式を取得し、当社完全子会社となる
  12. 2018年9月株式会社テンポスフードプレイスを設立
  13. 2018年12月キッチンテクノ株式会社がウエスト厨機株式会社の株式100%を取得し、当社子会社となる
  14. 2019年1月株式会社テンポス情報館がエスパー株式会社の30.0%の株式を取得し、当社持分法適用会社となる
  15. 2019年6月株式会社ディースパークの株式を5.7%取得し、当社完全子会社となる
  16. 2019年6月株式会社あさくまが東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場
  17. 2019年12月株式会社プロフィット・ラボラトリーの10%の株式を取得し、当社完全子会社となる
  18. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行
  19. 2023年9月ヤマトサカナ株式会社(旧商号:ヤマト株式会社)の株式100%を取得し、当社子会社となる
  20. 2024年2月ミャンマーのヤンゴン市にTENPOS MYANMAR COMPANY LIMITEDを設立
  21. 2024年6月株式会社ディースパークが東海運輸株式会社を吸収合併
  22. 2025年1月株式会社あさくまが株式会社あさくまサクセッションを吸収合併
  23. 2025年6月マルシェ株式会社の第三者割当増資を引受け、当社の持分法適用会社となる
  24. 2025年7月株式会社サロンド魔ギィ(現株式会社サロングラフ)を設立
  25. 2025年7月株式会社サンライズサービスの株式を100%取得し、当社子会社となる
  26. 2026年1月モンゴルのウランバートル市にTENPOS MONGOLIA LIMITED LIABILITY COMPANYを設立
  27. 2026年5月株式交換により株式会社明和製作所が当社子会社となる
  28. 2026年6月マルシェ株式会社の第三者割当増資を引受け、当社子会社となる

有価証券報告書【沿革】より(2026年7月提出・S100YS8T)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AXCS、S100DPYU、S100GK6N、S100JATC、S100M27Y、S100OSOC、S100RGPR、S100U3LC、S100WEB0、S100YS8T一次資料
  2. 2025年度の平均年間給与は、有価証券報告書に記載された値が他の年度と桁または単位が揃わないため収録していません。推し量って直すと推計になるため、そのまま空欄にしています。

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