デンキョーグループホールディングス

8144 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、株式会社デンキョーグループホールディングス(当社)及び連結子会社10社(株式会社電響社、大和無線電器株式会社、梶原産業株式会社、サンノート株式会社、株式会社アピックスインターナショナル、株式会社シー・シー・ピー、リード株式会社、株式会社システム機器センター、株式会社響和、ここちよい未来への扉投資事業有限責任組合)で構成されており、生活家電や日用品の企画製造販売、所有不動産の賃貸を主な事業としております。その他の事業につきましては、電子部品の販売、生活家電の修理・商品の保管・配送・取付設置、弱電設備の設計・施工、不動産管理・駐車場管理及びスタートアップを対象とした投資等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす日用品・化粧品卸の順位を再生

数字で見るデンキョーグループホールディングス

2025年度の売上収益は521億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1341番目、卸売業288社のうち164番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−1.9%です。平均年間給与は652.4万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち169番目。平均年齢は43.4歳、平均勤続年数は5.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益521億円全体で上位37%(3,585社中)卸売業では164番目(288社中)2020→2025年度で年−1.9%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位73%(3,684社中)卸売業では243番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算0.3%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE1.2%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率76.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与652.4万円全体で上位53%(3,658社中)卸売業では169番目(287社中)2020→2025年度で+25.4%(計算値)2025年度
平均年齢43.4歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数5.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)511人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+18.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

デンキョーグループホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる扶桑電通・テンポスホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 日用品・化粧品卸業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 扶桑電通・テンポスホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

デンキョーグループホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社デンキョーグループホールディングス(当社)及び連結子会社10社(株式会社電響社、大和無線電器株式会社、梶原産業株式会社、サンノート株式会社、株式会社アピックスインターナショナル、株式会社シー・シー・ピー、リード株式会社、株式会社システム機器センター、株式会社響和、ここちよい未来への扉投資事業有限責任組合)で構成されており、生活家電や日用品の企画製造販売、所有不動産の賃貸を主な事業としております。その他の事業につきましては、電子部品の販売、生活家電の修理・商品の保管・配送・取付設置、弱電設備の設計・施工、不動産管理・駐車場管理及びスタートアップを対象とした投資等を行っております。

当社グループの事業内容及び当社と連結子会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

(1)~(3)の事業は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。

(4)~(8)の事業は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「その他」の区分に含めております。

(1)生活家電販売事業……………連結子会社の株式会社電響社、大和無線電器株式会社がメーカー(仕入先)より商品を仕入し、家電量販店、ホームセンター等の専門量販店、通信販売会社の他、小売業者等に販売しております。また、連結子会社の株式会社電響社、株式会社アピックスインターナショナル、株式会社シー・シー・ピーは、生活家電を企画製造し、卸売業者や小売業者等に販売しております。

(2)日用品販売事業………………連結子会社の梶原産業株式会社がメーカー(仕入先)より商品を仕入し、家電量販店、ホームセンター等の専門量販店、通信販売会社の他、小売業者等に販売しております。また、連結子会社のサンノート株式会社は、文房具、日用品などの家庭用品、衛生用品を企画製造し、小売業者等に販売しております。

(3)不動産賃貸事業………………当社及び連結子会社の大和無線電器株式会社、梶原産業株式会社並びに株式会社響和において、自社物件の一部を有効活用するため不動産賃貸事業を営んでおります。

(4)電子部品販売事業……………連結子会社の大和無線電器株式会社が電子部品メーカー(仕入先)より電子部品を仕入し、製造メーカー等に販売しております。

(5)家電修理物流配送事業………連結子会社のリード株式会社が生活家電の修理、商品の保管、配送、取付設置等を行っております。

(6)電気関連システム化事業……連結子会社の株式会社システム機器センターが弱電設備の設計・施工等を行っております。

(7)不動産管理事業………………連結子会社の株式会社響和が当社グループの営業設備及び賃貸設備の土地・建物の管理の他、損害保険代理業等を行っております。

(8)投資事業………………………連結子会社のここちよい未来への扉投資事業有限責任組合がスタートアップ企業等を対象とした投資を行っております。

2025年10月1日より、ここちよい未来への扉投資事業有限責任組合を設立したため、当社の連結子会社となりました。これに伴い、「投資事業」が新たに加わりました。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFT7)。事業系統図は省いています。

03

デンキョーグループホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱電響社議決権 100.0%

    売上
    258億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    46億円
  • 大和無線電器㈱議決権 100.0%

    売上
    177億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    39億円
  • サンノート㈱議決権 100.0%

    売上
    55億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    25億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

生活家電販売事業

売上 406億円・利益 -1億円・従業員 273人

  • ㈱電響社100.0%売上 258億円・経常利益 1億円
  • 大和無線電器㈱100.0%売上 177億円・経常利益 -1億円
  • ㈱アピックスインターナショナル100.0%
  • ㈱シー・シー・ピー100.0%

日用品販売事業

売上 95億円・利益 2億円・従業員 84人

  • 梶原産業㈱100.0%
  • サンノート㈱100.0%売上 55億円・経常利益 3億円

その他

売上 16億円・利益 1億円・従業員 43人

不動産賃貸事業

売上 4億円・利益 3億円・従業員 2人

そのほかの主な子会社

  • リード㈱100.0%家電修理物流配送事業
  • ㈱システム機器センター100.0%電気関連システム化事業
  • ㈱響和100.0%不動産管理事業
  • ここちよい未来への扉投資事業有限責任組合99.0%投資事業

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社グループは、健全な経営と株主価値向上のため、中期目標として、中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)の最終年度において、経常利益率1.4%を目指し、長期目標(2031年3月期)としては、経常利益率5.0%を掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

デンキョーグループホールディングスの配当政策

当社は、株主への配当政策を経営上の最重要課題のひとつとして位置づけており、利益配分につきましては、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様への安定的な配当の維持及び適正な利益還元を基本としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。

当期の期末配当につきましては、1株当たり期末普通配当20円と合わせ、法人設立70周年の記念配当3円を実施することを予定しております。中間配当につきましては、2025年11月10日開催の取締役会において決議し、同年12月2日支払開始日として、1株当たり中間普通配当20円を実施いたしました。

内部留保資金につきましては、今後ますます厳しくなる同業他社との価格競争に備え、今まで以上にコスト競争力を高めることや、将来の事業展開に役立てたいと考えております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

デンキョーグループホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204550.4
20214041.7
20224570.6
20234347.1
20244081.9
202543121.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

デンキョーグループホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

デンキョーグループホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
デンキョーグループホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社イワタニ14.64
2デンキョーグループ取引先持株会13.52
3デンキョーグループ従業員持株会6.48
4株式会社三菱UFJ銀行4.77
5株式会社北陸銀行4.70
6小林 茂3.18
7内藤 征吾2.23
8中野 修2.14
9日本生命保険相互会社1.91
10象印マホービン株式会社1.62

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.24%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円433441423438447447473516574537528546543521
営業利益億円———33-1111561-312
営業利益率%———0.70.7-0.20.30.22.61.10.1-0.50.20.3
当期利益億円864796541361143
EPS円120.395.266.8110.8138.4102.382.767.5209.8100.619.813.969.752.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高102.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.3百万円2025年度・逆算
平均年齢43.4歳2025年度
平均勤続年数5.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

デンキョーグループホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:10.0 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 高瀬 一郎
本店の所在地
大阪市浪速区日本橋東2丁目1番3号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

デンキョーグループホールディングスの沿革

  1. 当社(登記上の設立年月日 1949年12月15日)は、株式会社電響社(実質上の存続会社)の株式額面を変更するため、1976年7月20日を合併期日として、同社を吸収合併しました。合併前の当社は休業状態であるため、以下特に記載のない限り、実質上の存続会社に関して記載しております。
  2. 1948年5月岩谷邦三氏が大阪市南区(現、中央区)において電気・音響関連商品の卸売を目的に個人経営で電響社を創業(岩谷邦三氏は1996年6月17日逝去)。
  3. 1955年7月東京営業所を開設(1974年12月1日、組織改正により東京支店に変更したが、2006年3月31日、閉鎖、関東支店に併合)。
  4. 1955年12月法人組織に改組し、㈱電響社を設立。
  5. 1958年9月札幌営業所を開設(2007年3月31日、閉鎖、北日本営業所に併合し、札幌出張所に変更、2014年10月1日、組織改正により札幌駐在所に変更)。
  6. 1961年9月広島営業所を開設(2007年3月31日、閉鎖、中四国営業所に併合)。
  7. 1962年8月福岡営業所(現、九州営業部)を開設。
  8. 1964年11月名古屋営業所(現、支店)を開設。
  9. 1967年5月神戸営業所を開設(1999年9月30日、閉鎖、大阪支店に併合)。
  10. 1968年10月横浜営業所及び岡山営業所を開設(岡山営業所は、2002年6月30日、閉鎖、広島営業所に併合。横浜営業所は、2006年3月31日、閉鎖、関東支店に併合)。
  11. 1969年2月福山市に販売子会社の㈱福山電響社を設立(1994年4月1日、当社が吸収合併し、福山営業所としたが、1998年1月31日、閉鎖、岡山営業所に併合)。
  12. 1969年11月大阪北営業所を開設(1996年7月31日、閉鎖、大阪支店に併合)。
  13. 1971年9月高松営業所を開設(2006年3月31日、閉鎖、松山営業所に併合)。
  14. 1971年10月多摩営業所を開設(2006年3月31日、閉鎖、関東支店に併合)。
沿革の続き(あと43件・2026年まで)
  1. 1971年11月大阪市に子会社㈱システム機器センター(現、連結子会社)を設立、電気関連システム化事業に進出。
  2. 1972年6月本社事務所を大阪市浪速区に移転。
  3. 1973年5月大阪市に子会社㈱響和(現、連結子会社)を設立、不動産管理業務を移管。
  4. 1973年9月鹿児島営業所を開設(2003年6月27日、組織改正により鹿児島駐在所に変更したが、2006年3月31日、閉鎖、福岡支店に併合)。
  5. 1974年5月熊本営業所を開設(2004年3月31日、閉鎖、福岡支店に併合)。
  6. 1975年8月仙台営業所を開設(2007年3月31日、閉鎖、北日本営業所に併合)。
  7. 1976年7月株式額面変更のため合併。
  8. 1976年8月松山営業所を開設(2007年3月31日、閉鎖、中四国営業所に併合し、松山出張所に変更したが、2013年3月31日、閉鎖、中四国支店に併合)。
  9. 1977年3月千葉営業所を開設(2006年3月31日、閉鎖、関東支店に併合)。
  10. 1978年9月金沢営業所を開設(2003年6月27日、組織改正により金沢駐在所に変更したが、2006年3月31日、閉鎖、大阪支店に併合)。
  11. 1980年3月ホームセンター「サンポー」くずは店を開設、DIY事業に進出(1996年8月18日、閉鎖)。
  12. 1981年3月大宮営業所を開設(2006年3月31日、閉鎖、関東支店に併合)。
  13. 1981年9月ホームセンター「サンポー」香里店を開設(1997年6月15日、閉鎖)。
  14. 1982年9月静岡営業所を開設(2008年4月1日、組織改正により静岡出張所に変更、2012年4月1日、組織改正により静岡駐在所に変更したが、2013年3月31日、閉鎖、関東営業部に併合)。
  15. 1984年3月大阪証券取引所の市場第二部(特別指定銘柄)に上場。
  16. 1984年11月京都営業所を開設(2002年3月31日、閉鎖、大阪支店に併合)。
  17. 1986年9月北九州営業所を開設(2000年9月30日、閉鎖、福岡支店に併合)。
  18. 1987年7月小山営業所を開設(2001年8月31日、閉鎖)。
  19. 1988年4月新潟営業所を開設(2008年4月1日、組織改正により新潟出張所に変更したが、2010年5月31日、閉鎖、関東営業部に併合)。
  20. 1990年9月大阪証券取引所の市場第二部銘柄に指定(特別指定銘柄の指定解除)。
  21. 1990年12月郡山出張所を開設(1996年3月31日、閉鎖)。
  22. 2001年9月北関東営業所を開設。(2008年4月1日、組織改正により北関東物流センターに変更したが、2009年2月28日、閉鎖、関東物流センターに併合)
  23. 2006年4月大和無線電器㈱(2006年4月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。
  24. 2006年4月関東支店(現、関東営業部)及び関東物流センターを開設。
  25. 2007年4月北日本営業所(現、支店)、中四国営業所(現、支店)及び関西物流センターを開設。
  26. 2009年4月梶原産業㈱(2009年4月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。
  27. 2010年2月組織改正により、関東支店を関東営業部、大阪支店を関西営業部、福岡支店を九州営業部と変更。
  28. 2012年4月新潟駐在所を開設。(2020年3月31日、閉鎖)。
  29. 2012年8月第二関東物流センターを開設。
  30. 2013年4月リード㈱(2013年4月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。
  31. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場統合により、東京証券取引所の市場第二部に上場。
  32. 2014年7月㈱アピックスインターナショナル(2014年7月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。
  33. 2014年8月九州物流センターを開設。
  34. 2019年4月サンノート㈱(2019年4月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。
  35. 2021年9月関東物流センター及び第二関東物流センターを統合し、東日本物流センターを開設。
  36. 2021年10月本社事務所を大阪市浪速区内で仮移転。
  37. 2022年4月持株会社体制への移行のため、㈱電響社分割準備会社(現、㈱電響社)を設立。
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
  39. 2022年10月吸収分割により持株会社体制へ移行し、㈱デンキョーグループホールディングスに商号変更。同時に電気商品卸販売事業(現、生活家電販売事業)を㈱電響社(㈱電響社分割準備会社から商号変更)に承継。
  40. 2023年8月本社新社屋竣工により、本社事務所を大阪市浪速区内で移転(現、本店)。
  41. 2024年10月㈱シー・シー・ピー(2024年10月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。
  42. 2025年10月ここちよい未来への扉投資事業有限責任組合(2025年10月1日より、連結子会社)を設立。
  43. 2026年4月㈱トムスエージェンシー(2026年4月1日より、連結子会社)の全株式を取得し完全子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFT7)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJGL、S100DBUY、S100G3QX、S100IUXY、S100LMY0、S100ODZW、S100R3WI、S100TUAA、S100W2H3、S100YFT7一次資料

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