アドウェイズ

2489 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社(株式会社アドウェイズ)と連結子会社34社、非連結子会社2社及び持分法適用関連会社13社の計50社で構成されており、スマートフォン向け広告サービス「AppDriver」及び「UNICORN」、モバイル向けアフィリエイト広告サービス「Smart-C」、PC向けアフィリエイト広告サービス「JANet」等、当社グループのアドプラットフォームを用いたインターネット広告の販売及び運用と、アプリ・ウェブの包括的マーケティング支援のため、広告商品及び付随するサービスの代理販売を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすネット広告・マーケティング支援の順位を再生

数字で見るアドウェイズ

2025年度の売上収益は122億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2428番目、サービス業542社のうち268番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−24.3%です。平均年間給与は638.2万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち208番目。平均年齢は34.0歳、平均勤続年数は6.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益122億円全体で上位68%(3,585社中)サービス業では268番目(542社中)2020→2025年度で年−24.3%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位77%(3,684社中)サービス業では359番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算2.4%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE1.9%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率60.5%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与638.2万円全体で上位57%(3,658社中)サービス業では208番目(538社中)2020→2025年度で+8.2%(計算値)2025年度
平均年齢34.0歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数6.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)941人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+16.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アドウェイズと同業2社を、ダッシュボードで並べるプロレド・パートナーズ・SMNと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ネット広告・マーケティング支援業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ プロレド・パートナーズ・SMNと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アドウェイズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(株式会社アドウェイズ)と連結子会社34社、非連結子会社2社及び持分法適用関連会社13社の計50社で構成されており、スマートフォン向け広告サービス「AppDriver」及び「UNICORN」、モバイル向けアフィリエイト広告サービス「Smart-C」、PC向けアフィリエイト広告サービス「JANet」等、当社グループのアドプラットフォームを用いたインターネット広告の販売及び運用と、アプリ・ウェブの包括的マーケティング支援のため、広告商品及び付随するサービスの代理販売を行っております。

当社グループのアドプラットフォームを用いたインターネット広告の販売及び運用を行っているアドプラットフォーム事業においては、Webサイト運営者やコンテンツプロバイダー、スマートフォン向けアプリ開発会社を広告主(クライアント)とし、これらとWebサイトやゲームアプリ等のメディアを当社の広告システムでつなぐ、アフィリエイトサービスのほか、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」の事業運営を行っており、広告主(クライアント)のジャンル拡大及び広告配信先の拡充を進めております。

アプリ・ウェブの包括的マーケティング支援を行うエージェンシー事業においては、博報堂DYグループとの協力体制の強化による協業案件の拡大、包括的なマーケティング支援体制の強化を行っております。海外においては、中国・香港・台湾・韓国・米国・シンガポール・タイ等において、現地企業と各国における外国企業を対象として、インターネットマーケティングの総合支援サービスを提供しております。

アドプラットフォーム事業、エージェンシー事業に分類されない、広告事業以外のその他事業として、士業向けのポータルサイトの運営や、インフルエンサーマーケティングの企画運営、サウナの運営事業等を行っており、広告事業の枠にとらわれず、ステークホルダーに対して、新たな価値の提供を行っております。

当社グループの主な事業内容は、上記の「アドプラットフォーム事業」、「エージェンシー事業」、「その他事業」に分類されます。なお、この3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XSXU)。事業系統図は省いています。

03

アドウェイズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ADWAYS DEEE議決権 100.0%

    売上
    21億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    13億円
  • UNICORN株式会社議決権 100.0%

    売上
    15億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    11億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

エージェンシー事業

売上 61億円・利益 7億円・従業員 488人

アドプラットフォーム事業

売上 47億円・利益 11億円・従業員 261人

その他

売上 15億円・利益 3億円・従業員 62人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ADWAYS DEEE100.0%広告事業売上 21億円・経常利益 3億円
  • UNICORN株式会社100.0%広告事業売上 15億円・経常利益 5億円
  • JS ADWAYS MEDIA INC.66.0%広告事業

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アドウェイズの配当政策

当社グループは、中長期的な企業価値の向上に努め、株主に対する利益還元を行うことを経営の重要課題の一つとして認識しております。その基本方針として、財務体質の強化及び将来の事業展開に備えるための内部留保の充実を中心に据えながら、その業績並びに業績の見通しに応じた適切かつ安定した利益還元を実施していく予定です。また、株主に対する利益還元や資本政策の一つの方法として、経済の状況、経営の環境及び株価を総合的に勘案しながら、自己株式の取得についても弾力的に実施してまいります。

当社は6月30日を基準日とする中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。また、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

2025年12月期から2027年12月期の3ヶ年につきましては、事業の成長、並びに資本効率の改善等による、中長期的な企業価値の向上に努めると共に、継続的かつ安定的な配当を実施していくことを目標とし、原則としてDOE(株主資本配当率)2%以上を目安として実施する方針としております。

<2025年12月期~2027年12月期の3ヶ年の配当方針>

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

アドウェイズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208.4234.9
20215.1725.0
202214.1037.4
20235.7722.8
20243—
20256.421,088.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アドウェイズの株主優待

2026年3月提出の有報

株主優待制度

(1)対象となる株主様

毎年12月末日時点を基準日とする株主名簿に記録され、かつ保有株式数の要件を満たす株主様を対象といたします。

(2)株主優待の内容

直近基準日における保有株式数に応じて、当社グループ施設でご利用いただける権利を、以下のとおり進呈いたします。

保有株式数 / ご優待内容

10,000株~19,999株 / ・オールドルーキーカフェ6ヶ月VIP会員 (2店舗 最長6ヶ月間のご利用が可能) または ・オールドルーキーサウナ6ヶ月VIP会員 (4店舗 最長6ヶ月間のご利用が可能) / 22万円 相当

20,000株~29,999株 / ・オールドルーキーカフェ1年VIP会員 (2店舗 最長1年間のご利用が可能) + ・オールドルーキーサウナホテル特別室ご宿泊(1泊) または ・オールドルーキーサウナ1年VIP会員 (4店舗 最長1年間のご利用が可能) + ・オールドルーキーサウナホテル特別室ご宿泊(1泊) / 66万円 相当

30,000株 以上 / ・オールドルーキーカフェ1年VIP会員 (2店舗 最長1年間のご利用が可能) + ・オールドルーキーサウナ1年VIP会員 (4店舗 最長1年間のご利用が可能) + ・オールドルーキーサウナホテル特別室ご宿泊(2泊) / 132万円 相当

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アドウェイズの大株主(上位10名)

2025年12月末
アドウェイズの大株主
順位株主持株比率(%)
1岡村 陽久20.85
2伊藤忠商事株式会社10.24
3株式会社博報堂DYホールディングス9.31
4株式会社博報堂7.26
5日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)5.27
6山田 翔5.24
7西岡 明彦1.01
8松尾 志郎0.99
9楽天証券株式会社共有口0.60
10INTERACTIVE BROKERS LLC0.40

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.17%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円22631535939642341541937349097134135127122
営業利益億円———73372161317923
営業利益率%———1.70.70.71.70.53.313.412.56.81.32.4
当期利益億円3671-507214102510-53
EPS円8.014.516.83.5-11.10.319.14.234.526.563.525.1-12.16.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高13.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.3百万円2025年度・逆算
平均年齢34.0歳2025年度
平均勤続年数6.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アドウェイズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率12.9%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:20.6 2025:12.9
男性の育児休業取得率81.8%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:83.3 2025:81.8
男女の賃金の差異73.7%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:75.0 2025:73.7
女性役員比率27.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:25.0 2023:25.0 2024:27.0 2025:27.0役員11名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 山田 翔
本店の所在地
東京都新宿区西新宿五丁目1番1号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
11名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

アドウェイズの沿革

  1. 2000年8月当社取締役会長岡村陽久が大阪市東淀川区にて、個人事業としてインターネット専門の広告配信ネットワークサービスを目的とした「アドウェイズエージェンシー」を創業
  2. 2001年2月大阪市東淀川区西淡路一丁目11番23号に株式会社アドウェイズ(資本金1,000万円)を設立
  3. 2001年4月成果報酬型広告サービス「Adways Network」を提供開始
  4. 2001年8月成果報酬型広告サービス「Adways Network」(モバイル版)を提供開始
  5. 2002年5月本社を大阪市東淀川区西淡路一丁目3番32号に移転
  6. 2002年6月台東区東上野三丁目30番1号に東京オフィスを開設
  7. 2003年6月「Adways Network」(モバイル版)をバージョンアップし、成果報酬型広告サービス「スマートクリック」を提供開始
  8. 2003年8月「Adways Network」(PC版)をバージョンアップし、成果報酬型広告サービス「JANet」を提供開始
  9. 2003年12月中国上海市にシステム開発拠点として、愛徳威軟件開発(上海)有限公司を設立(連結子会社)
  10. 2004年2月「スマートクリック」をバージョンアップし、成果報酬型広告サービス「Smart-C」を提供開始
  11. 2004年4月株式会社セプテーニから成果報酬型広告システム「AD4commerce」の全営業権を譲受け
  12. 2004年9月本社を台東区東上野三丁目30番1号(東京オフィス)に移転
  13. 2004年12月本社を台東区東上野六丁目9番3号に移転
  14. 2006年5月本社を新宿区西新宿六丁目8番1号に移転
沿革の続き(あと92件・2025年まで)
  1. 2006年6月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  2. 2007年2月中国上海市に営業拠点として、愛徳威広告(上海)有限公司を設立(連結子会社)
  3. 2007年6月伊藤忠商事株式会社との資本業務提携
  4. 2008年8月モバイルコンテンツ事業を運営するトイビィー・エンタテインメント株式会社の株式を取得して子会社化し、商号を株式会社アドウェイズ・エンタテインメントに変更(連結子会社)
  5. 2008年11月株式会社ビバフリークからフリーペーパー事業の一部事業の譲受け
  6. 2009年4月株式会社アドウェイズ・プラネット(現 株式会社おくりバント)を設立(連結子会社)
  7. 2009年6月コスメ・美容における出版事業を運営する株式会社ベルブックスの株式を取得して、商号を株式会社アドウェイズブックスに変更(連結子会社)
  8. 2009年7月株式会社プロデュース・アソシエーションからモバイルコンテンツ事業を譲受け
  9. 2010年3月株式会社アドウェイズブックス(連結子会社)の全株式を譲渡して連結から除外
  10. 2010年11月スマートフォンアプリ向け広告サービス「AppDriver」を提供開始
  11. 2011年3月株式会社IMJモバイルからモバイルアフィリエイト広告事業を譲受け
  12. 2011年7月株式会社ラビオンソーシャルの株式を取得し、スマートフォンアプリ事業を強化(連結子会社)
  13. 2011年7月香港にADWAYS ASIA HOLDINGS LTD.を設立(連結子会社)
  14. 2011年7月香港にADWAYS TECHNOLOGY LTD.(現 NINT TECHNOLOGY HK LIMITED)を設立(連結子会社)
  15. 2011年11月伊藤忠商事株式会社への第三者割当てによる自己株式の処分により、伊藤忠商事株式会社の持分法適用会社になり資本・業務提携を強化
  16. 2011年11月シンガポールにADWAYS INNOVATIONS SINGAPORE PTE. LTD.を設立(連結子会社)
  17. 2012年3月株式会社ディー・エヌ・エーと広告事業及びソーシャルゲーム事業において戦略的提携
  18. 2012年4月米国に子会社 ADWAYS INTERACTIVE, INC.を設立(連結子会社)
  19. 2012年4月台湾において傑思媒體事業股份有限公司の株式を取得して、商号をJS ADWAYS MEDIA INC.に変更(連結子会社)
  20. 2012年5月株式会社アドウェイズ・エンタテインメント(連結子会社)の全株式を譲渡して連結から除外
  21. 2012年5月株式会社サムライリンク(現 株式会社サムライ・アドウェイズ)の株式を取得して子会社化(連結子会社)
  22. 2012年7月株式会社アドウェイズ・ラボット(現 774株式会社)を設立(連結子会社)
  23. 2012年9月株式会社muamua games(現 株式会社パシオリユース)を設立(連結子会社)
  24. 2012年10月株式会社Adways Frontier(現 株式会社ADWAYS EN)を設立(連結子会社)
  25. 2012年10月韓国に子会社 ADWAYS KOREA INC.を設立(連結子会社)
  26. 2013年4月株式会社アドウェイズ・スタジオ(現 株式会社昭和デジタル)を設立(連結子会社)
  27. 2013年5月株式会社サムライベイビー(現 株式会社OTLホールディングス)を設立(連結子会社)
  28. 2013年7月Bulbit株式会社(現 UNICORN株式会社)を設立(連結子会社)
  29. 2013年12月コパン株式会社(現 株式会社GNコンサルティング)の株式を取得して子会社化(連結子会社)
  30. 2014年5月本社を新宿区西新宿八丁目17番1号に移転
  31. 2014年10月株式会社トロピックスメディア(現 株式会社楽一番)の株式を取得して子会社化(連結子会社)
  32. 2014年12月株式会社アドウェイズ・サポート(現 株式会社アドウェイズ・フロンティア)を設立(連結子会社)
  33. 2015年9月香港にADWAYS HONGKONG LTD.を設立(連結子会社)
  34. 2015年10月香港にADWAYS TECHNOLOGY HONGKONG LTD.を設立(連結子会社)
  35. 2015年11月株式会社アイドテック(現 株式会社preheat)を設立(連結子会社)
  36. 2016年5月インドにADWAYS INNOVATIONS INDIA PVT.LTD.を設立(連結子会社)
  37. 2016年8月Mist Technologies株式会社(現 予約トップ10株式会社)の株式を取得して子会社化(連結子会社)
  38. 2016年8月株式会社パシオリユース(連結子会社)の全株式を譲渡して連結から除外
  39. 2016年9月株式会社サムライベイビー(現 株式会社OTLホールディングス)(連結子会社)の全株式を譲渡して連結から除外
  40. 2017年4月ADWAYS TECHNOLOGY VIETNAM JSC(非連結子会社)のソフトウエア開発事業をLINE Vietnam Co.,Ltd.へ譲渡
  41. 2017年5月スマートフォン向け広告プラットフォーム「UNICORN」を提供開始
  42. 2017年8月コパン株式会社(現 株式会社GNコンサルティング)(連結子会社)の全株式を譲渡して連結から除外
  43. 2017年8月台湾にENRICHMENT MEDIA INC.(現 JS ADWAYS TECHNOLOGY INC.)を設立(連結子会社)
  44. 2017年12月株式会社ラビオンソーシャル(連結子会社)の全株式を譲渡して連結から除外
  45. 2018年1月Brasta株式会社(現 株式会社ADWAYS EN)(連結子会社)において株式会社ステージパスよりインフルエンサーを起用したコラボレーション事業を譲受け
  46. 2018年4月TheSwampman株式会社を設立(連結子会社)
  47. 2018年4月ADWAYS TECHNOLOGY LTD.(現 NINT TECHNOLOGY HK LIMITED)の株式を一部売却したことにより、ADWAYS TECHNOLOGY LTD.(現 NINT TECHNOLOGY HK LIMITED)、愛徳威信息科技(上海)有限公司(現 任拓数据科技(上海)有限公司)及びADWAYS TECHNOLOGY HONGKONG LTD.(現 YW GAME(HK)LIMITED)が連結子会社から持分法適用会社へ変更
  48. 2018年12月ムクリ株式会社を設立(連結子会社)
  49. 2018年12月香港にMu Charm Ltd.を設立(連結子会社)
  50. 2018年12月上海にMu Charm Technology Co., Ltd.を設立(連結子会社)
  51. 2019年4月ADWAYS INNOVATIONS INDIA PVT. LTD.(現 GN APP MARKETING INDIA PVT, LTD.)の株式を譲渡して連結から除外
  52. 2019年11月株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(現 株式会社博報堂)と資本業務提携
  53. 2020年12月東京証券取引所市場第一部へ市場変更
  54. 2020年12月株式会社ミタス(現 株式会社キラピカ)を設立(連結子会社)
  55. 2021年3月株式会社楽一番の株式の一部を譲渡して連結から除外
  56. 2021年7月山田翔が当社代表取締役社長に就任
  57. 2021年7月岡村陽久が当社取締役会長に就任
  58. 2021年10月株式会社ラビッツの全株式を取得して子会社化(連結子会社)
  59. 2021年10月有限会社土田昆衛製作所の全株式を取得して子会社化(連結子会社)
  60. 2021年10月株式会社インフルエンサーインベストメントホールディングスを設立(連結子会社)
  61. 2021年10月株式会社オールドルーキーを設立(連結子会社)
  62. 2021年10月newborns株式会社(現 株式会社オールドルーキーカフェ)を設立(連結子会社)
  63. 2021年11月JS ADWAYS MEDIA INC.がMatch Advertising Inc. の株式の一部を取得して子会社化(連結子会社)
  64. 2021年11月株式会社博報堂DYホールディングスと資本提携
  65. 2021年11月JS ADWAYS MEDIA INC.が感性意識股份有限公司(現 JS ADWAYS ECOMMERCE INC.)を設立(持分法適用会社)
  66. 2022年1月株式会社アドウェイズ・ベンチャーズを連結に追加
  67. 2022年1月ADWAYS PHILIPPINES INC.を連結に追加
  68. 2022年4月東京証券取引所新市場区分「プライム市場」へ移行
  69. 2023年1月会社分割(簡易新設分割)による連結子会社、株式会社ADWAYS DEEE設立
  70. 2023年2月「2023年12月期~2025年12月期 中期経営計画」策定
  71. 2023年3月更なる成長と価値提供に向け「パーパス」&「バリュー」を制定
  72. 2023年6月本社を新宿区西新宿五丁目1番1号に移転
  73. 2023年7月株式交換によりUNICORN株式会社、株式会社インフルエンサーインベストメントホールディングスの2社を完全子会社化
  74. 2023年12月サステナビリティ委員会設置
  75. 2023年12月「人権に関する基本方針」策定
  76. 2024年2月JS ADWAYS MEDIA INC.が感性意識股份有限公司(現 JS ADWAYS ECOMMERCE INC.)の全株式を取得し、子会社化(連結子会社)
  77. 2024年4月「2023年12月期~2025年12月期 中期経営計画」を見直し「2023年12月期~2027年12月期 中期経営計画」を策定
  78. 2024年4月TheSwampman株式会社の一部株式を譲渡して連結から除外(持分法適用会社)
  79. 2024年4月株式会社インフルエンサーインベストメントホールディングスが、株式会社アシストの株式を取得して子会社化(連結子会社)
  80. 2024年5月UNICORN株式会社の子会社として、MetricWorks Japan株式会社を設立(連結子会社)
  81. 2024年7月UNICORN株式会社の子会社として、UNICORN THA Co., Ltd.を設立(連結子会社)
  82. 2024年8月ムクリ株式会社の全株式を譲渡し、連結子会社から除外
  83. 2024年11月株式会社キラピカの全株式を譲渡し、連結子会社から除外
  84. 2024年12月株式会社インフルエンサーインベストメントホールディングスの子会社として、株式会社AWUを設立(連結子会社)
  85. 2024年12月「サステナビリティ方針」策定
  86. 2025年1月株式会社インフルエンサーインベストメントホールディングスの子会社として、株式会社BaseEaseを設立(連結子会社)
  87. 2025年1月株式会社ラビッツの全株式を譲渡し、連結子会社から除外
  88. 2025年2月有限会社土田昆衛製作所の全株式を譲渡し、連結子会社から除外
  89. 2025年3月株式会社VECT INNOVATIONを設立(連結子会社)
  90. 2025年4月VANso株式会社を設立(連結子会社)
  91. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  92. 2025年12月JAVIS HOLDINGS LIMITEDを設立(連結子会社)
  93. 2025年12月東京証券取引所「スタンダード市場」へ市場変更

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XSXU)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALDM、S100DDVO、S100G49S、S100IX13、S100LQ3D、S100NQKJ、S100QFSG、S100T4Q1、S100VGYI、S100XSXU一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。