システナ

2317 / 日本基準 / 3月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るシステナ

2025年度の売上収益は944億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち985番目、情報・通信業591社のうち44番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.2%です。平均年間給与は519.5万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち526番目。平均年齢は31.2歳、平均勤続年数は6.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益944億円全体で上位27%(3,585社中)情報・通信業では44番目(591社中)2020→2025年度で年+9.2%(計算値)2025年度
当期利益113億円全体で上位18%(3,684社中)情報・通信業では43番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算16.3%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE31.4%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率64.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与519.5万円全体で上位85%(3,658社中)情報・通信業では526番目(585社中)2020→2025年度で+6.3%(計算値)2025年度
平均年齢31.2歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数6.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)5,301人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+41.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

システナと同業2社を、ダッシュボードで並べる松竹・朝日放送グループホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 松竹・朝日放送グループホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

システナの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社ならびに連結子会社9社(株式会社ProVision、東京都ビジネスサービス株式会社、株式会社GaYa、株式会社シンクロジック、株式会社IDY、株式会社ティービーエスオペレーション、Systena America Inc.、Systena Vietnam Co.,Ltd.、ProVision VN Co., Ltd.)および持分法適用関連会社3社(HISホールディングス株式会社、StrongKey,Inc.、ONE Tech,Inc.)より構成されており、事業内容は以下のとおりとなっております。

なお、当連結会計年度において、株式会社ミンガルは清算結了したため、連結の範囲から除外しております。

また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

セグメントの名称 / 事業内容

次世代モビリティ事業 / 当社において、完成車メーカーやサプライヤー向けを中心に、自動車業界へのエンジニアリングおよびMaaSなどの自社サービスの提供を行っております。

プロジェクトマネジメントデザイン事業 / 当社において、各種プロダクト製品、通信事業者サービスの企画・設計・開発・検証支援。ネットビジネス、業務用アプリ、Webサービス、社会インフラ関連システム、IoT、人工知能、ロボット関連サービスの企画・設計・開発・検証支援を行っております。

デジタルインテグレーション事業 / 当社において、金融系(生損保、銀行)、公共・法人系の基幹システム開発。DXソリューションの導入/インフラ構築/システム運用。インフラコンサルティングサービスを行っております。

IT&DXサービス事業 / 当社、子会社の㈱ProVision、東京都ビジネスサービス㈱、㈱ティービーエスオペレーション、およびProVision VN Co., Ltd.において、システムやネットワークの運用・保守・監視、ヘルプデスク・ユーザーサポート、データ入力、大量出力などのITアウトソーシングサービスの提供を行っております。

ビジネスソリューション事業 / 当社において、サーバー、パソコン、周辺機器、ソフトウェアなどIT関連商品の企業向け販売。基盤構築、仮想化などIT機器に関わるサービスの提供。RPA、BIツール等プロダクト導入サービスの企画・開発・提供を行っております。

DX&ストック型ビジネス事業 / 当社において、自社サービス「Canbus.\キャンバスドット」、「Cloudstep」、「Web Shelter」の提供。「Google Workspace」、「Microsoft 365」などクラウド型サービスの提供・導入支援を行っております。

その他事業 / 子会社の㈱GaYa、㈱シンクロジック、㈱IDY、Systena America Inc.、Systena Vietnam Co.,Ltd.および関連会社StrongKey,Inc.、ONE Tech,Inc.において、モバイル通信関連技術支援、開発・検証支援、各種ソリューションの提供、最新技術やサービスの動向調査および事業化を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFPF)。事業系統図は省いています。

03

システナのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

ビジネスソリューション事業

売上 356億円・利益 30億円・従業員 311人

IT&DXサービス事業

売上 219億円・利益 31億円・従業員 2,752人

  • 株式会社ProVision99.6%
  • 東京都ビジネスサービス株式会社51.0%
  • 株式会社ティービーエスオペレーション100.0%
  • ProVision VN Co., Ltd.100.0%

プロジェクトマネジメントデザイン事業

売上 153億円・利益 33億円・従業員 1,010人

デジタルインテグレーション事業

売上 104億円・利益 25億円・従業員 537人

次世代モビリティ事業

売上 76億円・利益 32億円・従業員 423人

DX&ストック型ビジネス事業

売上 28億円・利益 3億円・従業員 116人

その他

売上 8億円・利益 -0億円・従業員 122人

  • 株式会社GaYa100.0%
  • 株式会社シンクロジック62.1%
  • 株式会社IDY76.7%
  • Systena America Inc.100.0%
  • Systena Vietnam Co.,Ltd.100.0%

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

システナの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとして認識しており、安定配当の継続をベースとした上で、経営成績に応じた利益配分を行うことを基本方針としております。

配当につきましては、各事業年度の業績および財務状況ならびに経営基盤の強化と今後の事業展開等を勘案し、連結配当性向40%以上を目標に積極的に実施してまいります。

また、自己株式の取得につきましても、財務状況や株価の推移等を勘案しつつ、利益還元策の一環として機動的に実施してまいります。

当期の配当金につきましては、期末配当1株当たり8円とし、中間配当1株当たり6円と合わせまして、年間配当は1株当たり14円を予定しております。

内部留保資金につきましては、今後成長が見込まれる事業分野への投資、自社商材の研究開発、事業拡大に伴う人材採用・育成の強化等に有効利用してまいります。

次期の配当金につきましては、1株当たり年間18円(中間配当9円、期末配当9円)を予定しております。

なお、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議により剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

システナの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202042.9
2021641.8
2022846.7
20231059.6
20241254.2
20251446.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

システナの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

システナの大株主(上位10名)

2026年3月末
システナの大株主
順位株主持株比率(%)
1SMSホールディングス有限会社29.03
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.33
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.36
4NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE FIDELITY FUNDS3.54
5STATE STREET BANK AND TRUST CAMPANY 5050012.66
6システナ社員持株会1.77
7BNPPARIBASLUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURGFUNDS/UCITSASSETS1.37
8STATE STREET BANK AND TRUST CAMPANY 5051031.08
9JP MORGAN CHASE BANK 3857811.03
10三浦 賢治0.81

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.04%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円317340370427463543597646609653745769836944
営業利益億円———323752698280919897121154
営業利益率%———7.48.09.511.612.613.214.013.212.614.416.3
当期利益億円1218922223546555060737285113
EPS円44.017.39.322.722.49.111.814.112.815.518.918.723.231.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢31.2歳2025年度
平均勤続年数6.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

システナの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.8%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:9.3 2024:12.8 2025:13.8
男性の育児休業取得率69.2%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:33.3 2024:50.0 2025:69.2
男女の賃金の差異83.3%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:80.1 2024:84.4 2025:83.3
女性役員比率6.6%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:7.6 2023:7.1 2024:7.1 2025:6.6役員15名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 逸見 愛親
本店の所在地
東京都港区海岸一丁目2番20号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
15名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

システナの沿革

  1. 1983年3月横浜市神奈川区台町8番3号に、マイクロコンピューターのソフト開発を目的としてヘンミエンジニアリング株式会社(資本金200万円)を設立
  2. 1984年2月株式会社システムプロに商号変更
  3. 1988年2月対戦型オンラインゲーム「麻雀クラブ」を開発
  4. 1990年5月パソコン、ワークステーションの業務用アプリケーションソフト受託開発を開始
  5. 1996年4月通信系ファームウェアの業務知識を活かし、移動体通信端末ソフト受託開発を開始
  6. 1997年6月インターネット上でのオンラインゲームサイトを構築し、サービスを開始
  7. 1997年11月本社を横浜市神奈川区新浦島町一丁目1番地25に移転
  8. 2000年9月移動体通信端末向けコンテンツの開発を開始
  9. 2001年2月品質保証の国際規格「ISO9001」の認証を取得
  10. 2002年2月東京都内の新規顧客増大に伴い、サポート強化を目的とした東京事業所(新宿区)を開設
  11. 2002年8月株式会社大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に株式を上場
  12. 2004年2月本社を横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号に移転
  13. 2004年6月関西圏における営業及び開発支援・技術支援サービスの拡充を目的として、大阪市北区曽根崎新地二丁目6番12号に関西支社を設置
  14. 2004年11月東京証券取引所市場第二部へ株式上場
沿革の続き(あと41件・2026年まで)
  1. 2004年12月関西支社を大阪支社に名称変更
  2. 2005年6月モバイル・ネットワーク事業の強化拡充のため、株式会社ProVision(現・連結子会社)に出資
  3. 2005年10月株式会社東京証券取引所市場第一部へ株式指定替え
  4. 2006年2月大阪支社を大阪市北区茶屋町19番19号に移転
  5. 2006年9月北洋情報システム株式会社(現・HISホールディングス株式会社)の株式取得(持分法適用関連会社化)
  6. 2007年2月カテナ株式会社と資本・業務提携(持分法適用関連会社化)
  7. 2009年4月Androidの組込み機器への活用・普及を目指す「OESF」に参加
  8. 2009年12月カテナ株式会社と合併契約書締結
  9. 2010年1月決算期を3月31日に変更
  10. 2010年4月カテナ株式会社を吸収合併、シスプロカテナ株式会社に商号変更
  11. 2010年7月本社を東京都港区海岸一丁目2番20号に移転、株式会社システナに商号変更
  12. 2010年11月スマートフォン向けアバターゲームポータルの企画・運営を事業内容とする株式会社GaYaを設立(連結子会社化)
  13. 2011年2月アドバンスト・アプリケーション株式会社の保有株式を売却
  14. 2011年4月情報システム事業の一部を株式会社FBSに譲渡
  15. 2011年4月子会社の東京都ビジネスサービス株式会社が、株式会社ティービーエスオペレーションを設立(連結子会社化)
  16. 2011年4月株式会社IDYの株式取得(連結子会社化)
  17. 2012年2月東広島市に広島開発センター(現・広島事業所)を設置
  18. 2013年3月札幌市に札幌開発センターを設置
  19. 2013年4月福岡市に福岡開発センター(現・福岡事業所)を設置
  20. 2013年4月Systena(THAILAND) Co.,Ltd.をバンコク市に設立(連結子会社化)
  21. 2013年6月日本初の『TIZEN™』を搭載した10.1インチ タブレットの開発に成功
  22. 2013年10月名古屋市に名古屋営業所を設置
  23. 2013年11月Systena America Inc.をカリフォルニア州に設立(連結子会社化)
  24. 2014年9月Systena Vietnam Co.,Ltd.をハノイ市に設立(連結子会社化)
  25. 2015年1月ソリューションデザイン本部の分室を国際浜松町ビルに開設
  26. 2017年1月Systena America Inc.の資本金を600万米ドルに増資
  27. 2017年11月Systena America Inc.の資本金を1,900万米ドルに増資
  28. 2017年12月子会社のSystena America Inc.が、StrongAuth,Inc.(現・StrongKey,Inc.)の株式を取得(持分法適用関連会社化)
  29. 2018年1月Systena America Inc.とPlasma Business Intelligence,Inc.との合弁会社ONE Tech,Inc.をテキサス州に設立(持分法適用関連会社化)
  30. 2019年3月神戸市に神戸イノベーションラボ(現・神戸事業所)を設置
  31. 2019年7月名古屋市に名古屋事業所を設置
  32. 2019年9月Systena America Inc.の資本金を2,800万米ドルに増資
  33. 2020年3月川崎市に川崎デザインスタジオを設置
  34. 2021年6月松山市に松山イノベーションラボ(現・松山事業所)を設置
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  36. 2022年11月京都市に京都イノベーションラボ(現・京都事業所)を設置
  37. 2024年7月子会社の株式会社ProVisionが、ProVision VN Co.,Ltd.を設立(連結子会社化)
  38. 2024年9月宇都宮市に北関東事業所を設置
  39. 2024年10月豊田市に東海事業所を設置
  40. 2025年4月株式会社シンクロジックの株式取得(持分法適用関連会社化)
  41. 2026年2月株式会社シンクロジックの株式追加取得(連結子会社化)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFPF)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMOS、S100DCFI、S100G64C、S100IX71、S100LM81、S100OD13、S100R0S1、S100TPQJ、S100VZ4F、S100YFPF一次資料

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