中村屋

2204 / 日本基準 / 3月期

2018〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社が業務用食材類、市販用食品類及び調理缶詰類を製造販売するほか、レストランの経営を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす菓子の順位を再生

数字で見る中村屋

2025年度の売上収益は374億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1612番目、食料品119社のうち82番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.9%です。平均年間給与は607.4万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち71番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は19.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益374億円全体で上位45%(3,585社中)食料品では82番目(119社中)2020→2025年度で年+3.9%(計算値)2025年度
当期利益9億円全体で上位58%(3,684社中)食料品では88番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算3.5%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE3.3%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率57.4%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与607.4万円全体で上位64%(3,658社中)食料品では71番目(117社中)2020→2025年度で+10.0%(計算値)2025年度
平均年齢43.0歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数19.0年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)780人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+6.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

中村屋と同業2社を、ダッシュボードで並べるかどや製油・STIフードホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 菓子業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ かどや製油・STIフードホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

中村屋の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社が営んでいる主な事業内容は、次のとおりであります。なお、区分方法についてはセグメント情報における事業区分と同一であります。

(1) 菓子事業

当社が和菓子類、洋菓子類及び中華まん類を製造販売しております。

(2) 食品事業

当社が業務用食材類、市販用食品類及び調理缶詰類を製造販売するほか、レストランの経営を行っております。

(3) 不動産賃貸事業

当社が商業ビル及び土地の賃貸事業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF3Z)。事業系統図は省いています。

03

中村屋のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

菓子事業

売上 305億円・利益 22億円

食品事業

売上 93億円・利益 4億円

その他

売上 10億円・利益 1億円

  • TNH(HK) Holding Co.,Ltd.30.0%

不動産賃貸事業

売上 6億円・利益 2億円

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2017年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営指標目標●売上高377億円●営業利益14億円●営業利益率3.7%(3)中長期的な会社の経営戦略①基本方針当社は直近の業績動向や外部環境の変化を踏まえ、2022年度を初年度とする3ヵ年計画「2022年-2024年中期経営計画」の見直しを図り、新たに、事業戦略の実行、それを支えるインフラ整備、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

中村屋の配当政策

事業活動で得られました利益の配分につきましては、株主の皆様への長期にわたり安定的かつ継続的な配当を重視するとともに、今後の事業展開を勘案した株主資本の充実により企業体質の強化を図ることを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本的な方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。

当事業年度の期末配当金につきましては、企業体質の強化並びに今後の事業展開などを勘案するとともに株主の皆様への安定的かつ継続的な配当を考慮の上、普通配当として1株に当たり75円00銭(通期)を、2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

内部留保につきましては、財務体質の充実強化を図りながら長期安定的な経営基盤の確立に向けた今後の研究開発、環境保全、品質保証をはじめ、市場ニーズに応えられる生産設備の増強、商品力・サービスの向上、情報・物流システムへの投資、新規市場開拓、新規事業分野への展開など将来にわたっての企業価値向上につなげられるよう活用してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

中村屋の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202050—
202150128.1
202250—
20236087.9
20247045.9
20257547.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

中村屋の株主優待

2026年6月提出の有報

3月31日の最終の株主名簿に記載された100株以上の株主に対し、次のとおり株主優待品を、6月中旬から下旬にかけて送付しております。

それぞれ①~③より選択

・100株以上300株未満所有の株主

①2,000円相当の自社商品

②株主優待券1冊(※1)+通信販売での優待割引(※2)

③社会貢献活動団体への寄付(※3)2,000円

・300株以上500株未満所有の株主

①3,000円相当の自社商品

記載の続きを読む(あと9行)

②株主優待券2冊+通信販売での優待割引

③社会貢献活動団体への寄付3,000円

・500株以上所有の株主

①5,000円相当の自社商品

②株主優待券2冊+通信販売での優待割引+3,000円相当の自社商品

③社会貢献活動団体への寄付4,000円+株主優待券1冊+通信販売での優待割引

※1 株主優待券は1冊20枚綴りで、利用可能店舗での500円以上のご飲食・お買物1回につき、代金の15%を割引いたします。

※2 通信販売での優待割引は、お買物1回につき、15%を割引いたします。(ご注文回数20回分)

※3 社会貢献活動団体への寄付は、国連WFPの「学校給食支援」に役立てられます。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

中村屋の大株主(上位10名)

2026年3月末
中村屋の大株主
順位株主持株比率(%)
1中村屋取引先持株会11.40
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.80
3株式会社みずほ銀行4.90
4三井不動産株式会社3.10
5株式会社ニップン2.30
6日本カストディ銀行(信託口)2.20
7日東富士製粉株式会社2.20
8株式会社三菱UFJ銀行2.00
9中村屋従業員持株会1.70
10株式会社セブン-イレブン・ジャパン1.20

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.80%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円404416416414419414387361308331356378372374
営業利益億円———121481-14-16-3-281113
営業利益率%———2.93.42.00.3-3.9-5.2-0.8-0.72.22.93.5
当期利益億円424739782-32-0499
EPS円6.62.87.5125.5649.8122.7129.034.3-45.939.0-4.768.2152.5159.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高47.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.7百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数19.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

中村屋の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率16.8%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:15.8 2024:16.8 2025:16.8
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:16.7 2024:50.0 2025:50.0
男女の賃金の差異55.5%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:52.2 2024:53.8 2025:55.5
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:11.1 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 島田裕之
本店の所在地
東京都新宿区新宿三丁目26番13号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

中村屋の沿革

  1. 1901年12月本郷東大正門前に相馬愛蔵個人経営の各種パン製造販売店中村屋創業
  2. 1909年8月新宿(現本店所在地)に移転し、本店とする
  3. 1909年9月日本菓子の製造を開始
  4. 1923年4月株式会社組織に改組、商号を株式会社中村屋とする(資本金15万円)
  5. 1927年6月喫茶部を開設、「カリーライス」「ボルシチ」を発売、この年、「月餅」「支那饅頭(現中華まん)」「松の実カステラ」など新製品発売
  6. 1937年2月「中村屋」の文字(中村不折の書)を商標登録
  7. 1937年3月中村屋のマーク(相馬安雄のデザイン)を商標登録
  8. 1937年3月本店敷地内の新工場竣工(鉄筋コンクリート造 地下1階、地上5階建)
  9. 1938年4月水羊羹の製造方法に関する特許を取得
  10. 1940年6月「カレーパン」を発売
  11. 1948年9月多摩川食品株式会社(旧航空食工業株式会社 資本金70万円)を吸収合併(この合併で資本金は110万円となる)
  12. 1948年12月当社、和菓子職人が独立し、当社専属の和菓子工場、黒光製菓株式会社設立
  13. 1951年9月東京都渋谷区笹塚一丁目50番9号に笹塚工場新設
  14. 1953年2月東京証券市場店頭に当社株式を公開
沿革の続き(あと67件・2026年まで)
  1. 1957年3月東京証券取引所に当社株式を上場
  2. 1958年12月本社社屋増改築
  3. 1959年10月エース食品株式会社(1958年7月設立)に資本参加し、社名を株式会社中村屋食品と改称、当社の子会社とする(1997年4月 株式会社ハピーモアと合併)
  4. 1963年11月大阪市東淀川区加島町1212番地に大阪出張所開設(1965年9月豊中市に移転、1971年10月営業所に改組、1999年2月兵庫県伊丹市(現在地)に移転)
  5. 1967年2月大阪証券取引所に当社株式を上場
  6. 1968年11月神奈川県海老名市東柏ケ谷四丁目4番1号に神奈川工場新設
  7. 1970年6月千葉県松戸市新作字舟付225番地の1に東営業所開設(2004年9月野田市山崎に移転)
  8. 1971年10月名古屋営業所、静岡出張所及び埼玉県深谷市に北出張所開設
  9. 1971年11月札幌出張所開設(1974年9月に札幌市北区北11条に移転)
  10. 1972年2月東京、大阪両証券取引所市場第一部に指定替え
  11. 1972年10月埼玉県所沢市に西出張所開設(1974年4月営業所に改組、1974年10月入間市に移転、1986年8月所沢市に移転、2000年3月閉鎖)
  12. 1973年6月福岡市中央区那の津五丁目3番18号に福岡出張所開設(1974年11月福岡市博多区へ移転)
  13. 1973年10月黒光製菓株式会社に資本参加、当社の子会社とする
  14. 1973年10月笹塚工場1号棟建て替え、事務センター開設(1980年4月笹塚工場を東京工場に改称)
  15. 1973年10月名古屋営業所を名古屋市中村区に移転
  16. 1977年10月株式会社ハピーモアに出資、当社の子会社とする
  17. 1979年7月本社社屋改装(呼称 シェモア新宿中村屋)
  18. 1979年10月埼玉県南埼玉郡菖蒲町昭和沼17番地に埼玉工場新設(現久喜市)
  19. 1981年4月東京工場増改築
  20. 1981年10月札幌出張所及び福岡出張所を、それぞれ営業所に改組
  21. 1982年4月静岡出張所を静岡営業所に改組(1982年6月静岡市宮竹に移転)
  22. 1982年10月北出張所を北営業所に改組(2001年3月熊谷市に移転)
  23. 1983年11月神奈川県海老名市東柏ケ谷四丁目4番1号に神奈川第二工場新設(1989年3月神奈川第二工場を神奈川食品工場に改称、1992年3月食品工場に再改称)
  24. 1987年8月大阪証券取引所貸借銘柄に選定
  25. 1988年9月神奈川県海老名市東柏ケ谷四丁目4番1号に中央研究所新設(1995年3月研究開発室に改称)
  26. 1989年9月埼玉県南埼玉郡菖蒲町昭和沼17番地に中華まんじゅう工場棟新設(現久喜市)
  27. 1990年9月東京証券取引所貸借銘柄に選定
  28. 1990年11月笹塚NAビル着工(地下2階、地上18階)
  29. 1991年3月宮城県仙台市に仙台出張所を開設(2008年3月閉鎖)
  30. 1991年12月株式会社エヌエーシーに出資、当社の子会社とする(1998年5月商号を株式会社エヌエーシーシステムに変更、2019年2月譲渡)
  31. 1992年10月サントリー株式会社との共同出資により株式会社レストランテ・バモラ設立、当社の子会社とす る(1997年10月解散)
  32. 1993年2月株式会社エヌエーシーが笹塚NAビル(地下2階、地上18階建)、レストラン棟(地下1階、地上3階建)竣工
  33. 1994年6月食品工場生産設備増設
  34. 1998年2月株式会社エヌエーシーが笹塚NAビル敷地内の3階建レストラン棟を事務棟に改装し、NAビル別館とする
  35. 1998年10月茨城県牛久市桂町2200番46につくば工場新設
  36. 1999年11月株式会社中村屋フードサービスの株式を譲り受け、当社の子会社とする(1999年12月解散)
  37. 2001年9月東京工場の生産機能を他工場へ移転
  38. 2001年12月創業100周年を迎える
  39. 2003年5月食品工場のレトルト食品工程で厚生労働省の総合衛生管理製造過程(HACCP)認証を取得
  40. 2003年10月静岡営業所を出張所に再改組、静岡市駿河区中田三丁目1番4-1号に移転
  41. 2004年8月東京事業所に「菓子試作開発室」を設置
  42. 2005年10月株式会社エヌエーシーシステム(2005年10月商号を株式会社エヌエーシービルに変更)は、不動産の管理、スポーツ事業等の部門を株式会社エヌエーシーシステムとして会社分割を行い、当社は、同日付で、株式会社エヌエーシービルを吸収合併
  43. 2009年9月福岡営業所を福岡市博多区博多駅南五丁目8番37号に移転
  44. 2011年10月新宿中村屋本店ビル建替えに伴い本店休業
  45. 2011年11月新宿高野ビルに「新宿中村屋レストラン(仮店舗)」を開店
  46. 2012年10月名古屋営業所を名古屋市中村区井深町9番58号に移転
  47. 2013年1月「新宿中村屋ビル」建替えに着工
  48. 2014年4月連結子会社である株式会社ハピーモアから全事業譲受(株式会社ハピーモアは解散)
  49. 2014年10月商業ビル「新宿中村屋ビル」を開業、テナント8店、当社店舗3店・美術館をオープン
  50. 2016年1月札幌営業所を札幌市中央区北一条西二十丁目1番27号に移転
  51. 2016年10月当社の単元株式数を1,000株から100株に変更し、同時に10:1の株式併合を実施
  52. 2017年1月笹塚NAビルを売却
  53. 2017年3月北営業所を埼玉県北本市中央四丁目13番1号に移転
  54. 2017年3月静岡出張所を閉鎖
  55. 2017年4月連結子会社である黒光製菓株式会社から全事業譲受(黒光製菓株式会社は解散)
  56. 2018年7月埼玉県入間市大字狭山台字武蔵野234番に武蔵工場新設
  57. 2019年1月武蔵工場敷地内に工場見学施設「中華まんミュージアム」をオープン
  58. 2019年2月連結子会社である株式会社エヌエーシーシステムの全株式を譲渡
  59. 2019年4月東営業所を閉鎖
  60. 2020年3月名古屋営業所及び南営業所を閉鎖
  61. 2020年7月旧黒光製菓株式会社の敷地を売却
  62. 2021年8月東京事業所を新宿区西新宿六丁目24番1号に移転
  63. 2022年3月札幌営業所を閉鎖
  64. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  65. 2023年10月東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行
  66. 2024年5月北営業所を閉鎖
  67. 2026年3月神奈川工場の菓子・パン類を製造する建物を閉鎖し、生産機能の一部を埼玉工場へ移転

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF3Z)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANTL、S100DDOC、S100G9N0、S100IYBE、S100LRHE、S100ODPO、S100R55S、S100TQKM、S100W55C、S100YF3Z一次資料

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