インタースペース

2122 / 日本基準 / 9月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすネット広告・マーケティング支援の順位を再生

数字で見るインタースペース

2025年度の売上収益は88億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2659番目、サービス業542社のうち312番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−18.7%です。平均年間給与は678.2万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち152番目。平均年齢は37.3歳、平均勤続年数は9.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益88億円全体で上位74%(3,585社中)サービス業では312番目(542社中)2020→2025年度で年−18.7%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位79%(3,684社中)サービス業では378番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算4.2%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE3.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率50.4%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与678.2万円全体で上位47%(3,658社中)サービス業では152番目(538社中)2020→2025年度で+25.0%(計算値)2025年度
平均年齢37.3歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数9.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)405人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−9.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

インタースペースと同業2社を、ダッシュボードで並べるソーバル・ユナイテッドと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ネット広告・マーケティング支援業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ソーバル・ユナイテッドと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

インタースペースの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは当社、子会社12社(うち非連結子会社2社)および持分法適用会社1社で構成され、インターネットを活用したプロモーションやメディア運営およびこれらに附随する事業をおこなっております。

各事業の概要は以下のとおりであります。

(1)パフォーマンスマーケティング事業

パフォーマンスマーケティング事業は、主に日本や東南アジアを市場として成果報酬型広告(アフィリエイト)を取り扱う「パフォーマンス広告」と、スマートフォンユーザーの不安や課題を解消し、生活を便利にするサービス等を提供する「マーケティングソリューション」により構成されております。「パフォーマンス広告」の主力である「アクセストレード(海外版表記「ACCESSTRADE」)」は、当社および海外子会社が運営しております。

アクセストレードは、商品・サービスの販売などをおこなっている企業(以下、「マーチャント」といいます。)がインターネット上で販売促進活動等をする際、その発生した成果の件数に応じて広告掲載料(成果報酬)が決定される、費用対効果の明確な広告モデルとなっております。アクセストレードは、マーチャントがみずからの商品・サービスの広告宣伝に適したインターネット上の媒体者(以下、「パートナー」といいます。)と提携すると、その提携したパートナーの運営するWebサイト(以下、「パートナーサイト」といいます。)にマーチャントの広告が掲載されます。これらのパートナーサイトや広告を見たインターネットユーザーにより商品・サービスの購入や会員登録の申込みなどがあった場合、マーチャントは成果報酬として、アクセストレードを通じてパートナーにその対価を支払います。

当社および海外子会社は、マーチャントが成果報酬型広告を導入する際に必要となるシステムの提供、マーチャントの広告を掲載するパートナーの獲得およびパートナーへの成果報酬の支払等をおこなっております。当社グループは、成果報酬額にかかる手数料のほか、システム利用料や初期導入費用などによって収益を得ております。

「マーケティングソリューション」に属する各種サービスは、子会社の株式会社ストアフロントおよび同じく子会社の株式会社N1テクノロジーズが運営しております。

株式会社ストアフロントは、スマートフォンユーザーの不安や課題を解消する個人向けサービスとして「MWセキュリティストア」におけるアンチウィルスソフトの提供や、迷惑電話防止サービス「ダレカナブロック」の提供をおこなっております。また、生活を便利にする個人向けサービスとしてクラウドバックアップサービス「ポケットバックアップ」の提供をおこなっております。株式会社ストアフロントは、これらの個人向けサービスの提供にあたって主に携帯販売店などのリアル店舗を提携先としており、これらのリアル店舗の販売員が来店されたお客様に対し提案、導入支援をおこなうことによりユーザーの獲得を図っております。

株式会社N1テクノロジーズは、法人または個人事業主向けにWebマーケティングツール「SiteLead(サイトリード)」の提供をおこなっております。SiteLeadは、Webサイト運営者向けのツールで、Webサイト上におけるユーザーの行動の計測・集計をおこなう分析機能、ユーザーの行動傾向を表示させるヒートマップ機能およびユーザーの離脱防止を目的としたポップアップ・レコメンドウィジェット機能等を提供しております。

当社グループは、これらの個人、法人向けのサービスやソリューションについて、利用ユーザーからの月額定額課金(サブスクリプション)を得ることによって収益を得ております。

(2)メディア事業

メディア事業は、主に女性向けに興味関心の高い記事コンテンツを提供する「コンテンツメディア」と、商品・サービスの比較をおこない、ユーザーの選択に有益な情報を提供する「比較・検討メディア」により構成されております。

「コンテンツメディア」としては、当社が提供する「ママスタ」「saita」および「ヨガジャーナル」、当社子会社である4MEEE株式会社が運営する「4MEEE」および「4yuuu」等があります。「ママスタ」は、日本最大級のママ向け情報プラットフォームであり、有名人や専門家のコラムを通じて子育てや子供の成長ステージに合わせた情報を閲覧したり、マンガ形式のママの体験談を見て共感したり、コミュニティ機能を通じて、子育ての相談や息抜きトークで盛り上がったりすることができます。また、「saita」は、40歳からのライフスタイルの提案や、日々の生活を楽しむためのヒントを、「ヨガジャーナル」は、ヨガを中心としたライフスタイル「衣・食・住・美・癒」等の情報を、「4MEEE」はアラサー女性向けのライフスタイルの提案を、「4yuuu」は、ママになってもおしゃれを楽しみたい女性向け最新トレンドやライフスタイルを、それぞれ発信しております。

「ママスタ」等のコンテンツメディアは、主にアドネットワークに加盟することにより、広告料を得ております。

「比較・検討メディア」としては、当社子会社である株式会社ユナイトプロジェクトが運営する「塾シル」および同じく子会社の株式会社TAG STUDIOが運営する「転職派遣サーチ」等があります。

「塾シル」は、国内最大級の学習塾ポータルとして、無料で学習塾の情報を掲載し、ユーザーは興味のある学習塾に対し資料請求や体験授業等を申し込むことができます。また、「転職派遣サーチ」は、転職や派遣に関する基礎的な情報や派遣会社の評判や口コミ情報を収集し、提供しております。

「塾シル」および「転職派遣サーチ」等の比較・検討メディアは掲載されているサービス等の運営先に対する「申込」や「資料請求」等の発生時に成果報酬を得るビジネスモデルとなっております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年12月提出・S100XC5E)。事業系統図は省いています。

03

インタースペースのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ストアフロント

    売上
    29億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    5億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

パフォーマンスマーケティング

売上 58億円・利益 3億円・従業員 310人

  • 株式会社N1テクノロジーズ100.0%
  • 株式会社ストアフロント.4100.0%
  • PT.INTERSPACE INDONESIA.2100.0%
  • INTERSPACE(THAILAND) CO., LTD.49.0%
  • INTERSPACE DIGITAL SINGAPORE PTE.LTD.100.0%
  • INTERSPACE DIGITAL MALAYSIA SDN.BHD.100.0%

メディア

売上 17億円・利益 1億円・従業員 66人

  • 4MEEE株式会社100.0%
  • 株式会社TAG STUDIO100.0%
  • 株式会社ユナイトプロジェクト100.0%

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

インタースペースの配当政策

当社の剰余金の配当等の決定に関する方針は、中長期的な企業価値の向上を目指しながら、継続的かつ安定的な株主還元を実施するために、ROE(株主資本利益率)と連動するDOE(株主資本配当率)3%以上を目安に配当を行うことを基本方針といたします。

当社は、会社法第459条第1項各号に定める剰余金の配当等については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議をもって行う旨を定款に定めております。

第26期の配当金額につきましては、取締役会の決議により30円とさせていただきました。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年12月提出)

1株配当と配当性向

インタースペースの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202039.9
20212048.5
20222571.2
20232537.3
202430247.6
20253091.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

インタースペースの株主優待

2025年12月提出の有報

株主優待制度として、年2回(毎年3月31日、9月30日現在)400株(4単元)以上の株式を所有する株主に対し、保有株式数に応じて次のとおり贈呈します。

保有株式数 / 年間優待額 / 3月末/9月末 内訳

400株以上4,000株未満 / ギフトカード 20,000円分 / 各 10,000円分

4,000株以上 / ギフトカード 40,000円分 / 各 20,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

インタースペースの大株主(上位10名)

2025年9月末
インタースペースの大株主
順位株主持株比率(%)
1河端 伸一郎46.73
2河端 隼平8.28
3藤田 由里子8.28
4河端 雄樹4.59
5河端 繁3.70
6光通信KK投資事業有限責任組合 無限責任組合員光通信株式会社2.50
7原田 茂行2.42
8インタースペース社員持株会2.35
9小川 三穂子0.95
10橋本 憲子0.54

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は80.34%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円12415216820123327828228624923171737988
営業利益億円———3911895511864
営業利益率%———1.73.93.92.83.11.82.115.010.97.04.2
当期利益億円22435854346612
EPS円25.029.357.244.779.9118.675.265.838.263.185.693.49.532.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高21.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.9百万円2025年度・逆算
平均年齢37.3歳2025年度
平均勤続年数9.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

インタースペースの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率15.8%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:12.7 2025:15.8
男性の育児休業取得率75.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:77.8 2025:75.0
男女の賃金の差異66.1%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:68.0 2025:66.1
女性役員比率14.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:10.0 2023:11.0 2024:13.0 2025:14.0

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 執行役員社長 河端 伸一郎
本店の所在地
東京都新宿区西新宿二丁目4番1号
決算期
9月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年12月提出)。

インタースペースの沿革

  1. 1999年11月東京都新宿区西新宿七丁目3番10号に、資本金1,000万円で株式会社インタースペースを設立
  2. 2001年3月アフィリエイトサービス「アクセストレード」の運営を開始
  3. 2003年5月東京都新宿区新宿六丁目28番12号に移転
  4. 2003年11月価格比較サイト「ベストプライス」の運営開始(2011年6月閉鎖)
  5. 2004年9月東京都新宿区西新宿七丁目22番36号に移転
  6. 2006年9月東京証券取引所マザーズ市場に上場
  7. 2007年1月東京都新宿区西新宿二丁目4番1号に移転
  8. 2007年7月通話課金型広告「I-CY/PayPerPhone」サービス開始(2010年2月売却)
  9. 2007年10月CGM型育児支援サイト「ママスタジアム」の事業譲受
  10. 2007年11月株式会社オニオン新聞社の全株式を取得し、子会社化(2011年8月売却)
  11. 2008年3月大阪オフィスを大阪府大阪市天王寺区生玉町1-27に開設
  12. 2008年9月株式会社ワンステップフォワードの全株式を取得し、子会社化(2011年3月売却)
  13. 2008年10月店舗アフィリエイトサービス「ストアフロントアフィリエイト」の事業譲受
  14. 2010年12月福岡オフィスを福岡県福岡市中央区天神四丁目5番10号に開設
沿革の続き(あと22件・2023年まで)
  1. 2011年2月株式会社more gamesの株式を取得し、子会社化(2015年9月売却)
  2. 2011年5月中華人民共和国北京市に北京駐在事務所を開設(2014年3月閉鎖)
  3. 2011年7月株式会社電脳広告社(現社名株式会社N1テクノロジーズ)を設立
  4. 2012年8月中華人民共和国上海市に現地法人「愛速特(上海)广告有限公司」を設立(2016年12月清算結了)
  5. 2013年5月Ciagram株式会社を設立(2020年8月売却)
  6. 2013年7月新潟オフィスを新潟県新潟市中央区万代五丁目7番2号に開設
  7. 2013年7月インドネシア共和国ジャカルタに現地法人「PT. INTERSPACE INDONESIA」を設立
  8. 2013年10月タイ王国バンコクに現地法人「INTERSPACE(THAILAND)CO.,LTD.」を設立
  9. 2014年9月大阪オフィスを大阪府大阪市西区靭本町一丁目8番2号に事務所移転
  10. 2015年4月ベトナム社会主義共和国ハノイに合弁会社として「INTERSPACE VIETNAM CO.,LTD.」を設立
  11. 2015年8月コンテンツレコメンデーションネットワーク「X-lift(クロスリフト)」のサービス開始(2019年11月サービス終了)
  12. 2015年10月シンガポール共和国シンガポールに現地法人「WITH MOBILE PTE.LTD.」(現社名「INTERSPACE DIGITAL SINGAPORE PTE.LTD.」)を設立
  13. 2016年12月新潟オフィスを新潟県新潟市中央区笹口一丁目1番に事務所移転
  14. 2018年1月ロケットベンチャー株式会社(現社名4MEEE株式会社)の全株式を取得し、子会社化
  15. 2018年4月ストアフロントアフィリエイト事業を新設分割し、株式会社ストアフロントを設立
  16. 2018年10月株式会社TAG STUDIOを設立
  17. 2018年11月マレーシアクアラルンプールに現地法人「INTERSPACE DIGITAL MALAYSIA SDN.BHD.」を設立
  18. 2019年5月福岡オフィスを福岡県福岡市中央区西中洲12-33に事務所移転
  19. 2020年2月ヨガ専門誌「yoga Journal」の日本版ライセンス取得
  20. 2020年4月株式会社ユナイトプロジェクトの全株式を取得し、子会社化
  21. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  22. 2023年4月株式会社N1テクノロジーズがWebマーケティングツール「賢瓦(けんが)」(現サービス名 「SiteLead(サイトリード)」)を吸収分割により承継

有価証券報告書【沿革】より(2025年12月提出・S100XC5E)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009D0I、S100C11E、S100ETY0、S100HN1B、S100KFUH、S100N53R、S100PVFZ、S100SJ2T、S100UZXG、S100XC5E一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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