オリエンタル白石

1786 / 日本基準 / 3月期

2016〜2017年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証プライム建設業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす橋梁・鉄骨・PCの順位を再生

数字で見るオリエンタル白石

2025年度の売上収益は689億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1152番目、建設業138社のうち71番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.5%です。平均年間給与は889.5万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち50番目。平均年齢は45.3歳、平均勤続年数は18.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益689億円全体で上位32%(3,585社中)建設業では71番目(138社中)2020→2025年度で年+4.5%(計算値)2025年度
当期利益34億円全体で上位35%(3,684社中)建設業では79番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算7.7%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE6.5%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率64.2%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与889.5万円全体で上位13%(3,658社中)建設業では50番目(137社中)2020→2025年度で−0.4%(計算値)2025年度
平均年齢45.3歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数18.7年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)1,166人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で+42.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オリエンタル白石と同業2社を、ダッシュボードで並べる日本リーテック・植木組と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 橋梁・鉄骨・PC業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 日本リーテック・植木組と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オリエンタル白石の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社を合わせ10社により構成されております。

当連結会計年度において、当社グループが営んでいる事業の内容は下記のとおりであります。

セグメントの名称 / 事業内容 / 主要な会社

建設事業 / ・プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売 ・ニューマチックケーソン、補修補強等の建設工事 ・耐震補強建築工事の設計 施工、建設工事用資材の販売 ・土木工事請負、建設機械の賃貸(オペレーター付) ・コンクリート構造物の調査・診断、技術指導 / オリエンタル白石株式会社 株式会社タイコー技建 株式会社榮開発 株式会社デンカリノテック

鋼構造物事業 / ・橋梁等の鋼構造物の設計、製作、架設 ・補修補強等工事 / 日本橋梁株式会社

港湾事業 / ・港湾、土木、建築工事 / 山木工業株式会社

その他 / ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 ・インターネットによるホームページの企画、制作及び運営 / オリエンタル白石株式会社 株式会社クリエイティブ・ラボ

(用語説明)

・プレストレストコンクリート

PC鋼材と呼ばれる高強度の鋼材を引っ張って(この作業を緊張といいます。)張力を与えた後にコンクリートと固定することで引っ張られていたPC鋼材が元に戻ろうとしてコンクリートに圧縮力を与えることで、コンクリート部材の強度・耐久性を向上させる技術です。この技術により、コンクリートの最大の弱点(圧縮には強いが引張には弱い。)を克服することができます。

コンクリートの橋梁上部、落石から道路を守るロックシェッド等の防災設備、タンク、建築、舗装、既存構造物の補強など幅広い分野に利用されています。

・ニューマチックケーソン

ニューマチックケーソン工法(Pneumatic caisson method)のpneumaticは空気のcaissonは函(はこ)を意味します。日本では「潜函」工法とも呼ばれています。

地上で鉄筋コンクリート製の函(躯体)を構築し、躯体下部に作業室を設け、ここに地下水圧に見合った圧縮空気を送り込むことで地下水の浸入を防ぎます。

作業室内で地山を掘削・排土して、躯体を沈下させることで、橋梁や建造物の基礎として、また、下水ポンプ場、地下調整池、シールドトンネルの立坑、地下鉄や道路トンネルの本体構造物として幅広く活用されています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDUO)。事業系統図は省いています。

03

オリエンタル白石のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

建設事業

売上 568億円・利益 47億円・従業員 973人

  • 株式会社タイコー技建100.0%
  • 株式会社榮開発100.0%
  • 株式会社デンカリノテック51.0%

鋼構造物事業

売上 79億円・利益 3億円・従業員 116人

  • 日本橋梁株式会社100.0%

港湾事業

売上 39億円・利益 2億円・従業員 77人

  • 山木工業株式会社100.0%

その他

売上 2億円・利益 1億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社クリエイティブ・ラボ100.0%インターネット関連事業

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オリエンタル白石の配当政策

当社では、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、安定した利益配当を継続して実施することを基本方針としております。

剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会としております。

なお、当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

内部留保資金の使途につきましては、継続的な研究開発、ケーソン設備・機材の更新、地域戦略や事業領域の拡大、施工の自動化・省力化の推進、工場の製造能力強化、港湾工事の強化、橋梁維持管理事業への投資、人的資本への投資等へ資金を投入していくこととしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

オリエンタル白石の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201946,46538.1
20211144.9
202213.5043.3
202314.5040.8
202414.5050.0
202514.5051.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オリエンタル白石の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オリエンタル白石の大株主(上位10名)

2026年3月末
オリエンタル白石の大株主
順位株主持株比率(%)
1伊藤忠商事株式会社19.17
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.38
3GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL7.47
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.97
5HSBC-FUND SERVICES HSBC - 006 MF EFM2.07
6MLI FOR SEGREGATED PB CLIENT1.69
7JPMSPLC CLIENT ASSETS SK JPY1.64
8オリエンタル白石社員持株会1.62
9BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)1.49
10MSIP CLIENT SECURITIES1.45

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は54.95%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円————434446451480552607615674646689
営業利益億円———————37515352655453
営業利益率%———————7.79.38.78.59.78.47.7
当期利益億円————28233026383839463734
EPS円————615.2499.7663.6573.9821.832.533.835.728.326.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高59.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.6百万円2025年度・逆算
平均年齢45.3歳2025年度
平均勤続年数18.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オリエンタル白石の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.2%2025年度業種の中央値 3.3%(建設業114社)2023:2.1 2024:2.1 2025:2.2
男性の育児休業取得率62.5%2025年度業種の中央値 80.0%(建設業105社)2023:26.7 2024:23.1 2025:62.5
男女の賃金の差異51.4%2025年度業種の中央値 65.2%(建設業110社)2023:56.4 2024:56.1 2025:51.4
女性役員比率16.6%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:18.1 2023:18.1 2024:18.1 2025:16.6役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 照井満
本店の所在地
東京都江東区豊洲五丁目6番52号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 建設業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

オリエンタル白石の沿革

  1. 2007年10月にオリエンタル建設株式会社と株式會社白石は、オリエンタル建設株式会社を存続会社とした吸収合併を行い、社名をオリエンタル白石株式会社として発足いたしました。
  2. 旧オリエンタル建設株式会社は、1952年10月、松井春生氏が内閣資源局長官時代からのわが国資源政策構想を企業化するため、当時日本に技術導入されたフランスのフレシネー特許工法(プレストレストコンクリート)の実施を主目的としてオリエンタルコンクリート株式会社(1990年4月にオリエンタル建設株式会社に改名)を設立いたしました。事業の主なものは土木・建築工事の設計施工及び関連部材製品の製造販売であり、本社を東京都に置き地域営業及び工事施工を担当する事業所並びに製品の製造工場を全国主要各地に順次配置してきました。
  3. 旧株式會社白石は、1933年7月東京都千代田区丸の内において、白石多士良氏が潜函並びにシールド工事その他設計施工を目的に白石基礎工業合資会社を設立し、その後、数々の大型ビルの基礎工事をはじめ、工場施設、港湾、橋梁等の分野に実績を重ね、1938年7月に白石基礎工事株式会社(1983年7月に株式會社白石に改名)を設立いたしました。
  4. 旧オリエンタル建設株式会社の主な変遷は次のとおりであります。
  5. 1952年10月オリエンタルコンクリート株式会社設立
  6. 1952年11月大阪市に大阪事務所(現、大阪支店)を設置
  7. 1953年10月福岡市に福岡出張所(現、九州支店)を設置
  8. 1955年12月東京都に東京営業所(現、東京支店)を設置
  9. 1960年4月仙台市に仙台出張所(現、東北支店)を設置
  10. 1964年4月滋賀県甲良町に滋賀工場を開設
  11. 1970年2月栃木県真岡市に真岡工場(現、関東工場)を開設
  12. 1974年5月建設業法の改正に伴い、建設大臣許可(特-49)第4018号を取得
  13. 1981年4月福岡県大刀洗町に福岡工場を開設
  14. 1985年9月多摩工場内に技術研究センター(現、関東工場内の技術研究所)を開設
沿革の続き(あと26件・2026年まで)
  1. 1995年4月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  2. 1996年9月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  3. 1999年12月全国主要事業所においてISO9001の認証を取得
  4. 2003年3月全事業所においてISO14001の認証を取得
  5. 旧株式會社白石の主な変遷は次のとおりであります。
  6. 1933年7月白石基礎工業合資会社を設立
  7. 1971年2月白石運輸株式会社を設立(現、株式会社タイコー技建)
  8. 1991年1月社団法人日本証券業協会に株式を店頭売買銘柄として登録
  9. 1997年2月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  10. 合併後の主な変遷は次のとおりであります。
  11. 2007年10月オリエンタル建設株式会社と株式會社白石は合併し、商号をオリエンタル白石株式会社に変更
  12. 2008年11月東京地方裁判所に会社更生手続開始の申立て
  13. 2008年12月東京証券取引所において上場廃止
  14. 東京地方裁判所より更生手続開始の決定を受ける
  15. 2010年2月東京地方裁判所より更生計画の認可決定を受ける
  16. 2010年5月東京都江東区豊洲に本社を移転
  17. 2011年10月会社更生手続終結
  18. 2011年12月日本橋梁株式会社と経営統合
  19. 2014年4月当社グループが純粋持株会社体制へ移行し、OSJBホールディングス株式会社(東京証券取引所市場第一部)の子会社となる
  20. 2015年4月太陽光発電事業開始
  21. 2018年6月全事業所においてISO45001の認証を取得
  22. 2021年2月山木工業ホールディングス株式会社(現、山木工業株式会社)の株式を取得し同社を子会社化
  23. 2021年4月当社を存続会社として、OSJBホールディングス株式会社を消滅会社とする吸収合併により、当社普通株式を東京証券取引所市場第一部に上場
  24. 2021年11月株式会社クリエイティブ・ラボを完全子会社として設立
  25. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  26. 2025年1月GCJG35株式会社(現、株式会社菊政)の株式を取得し同社を子会社化
  27. 2025年2月株式会社榮開発の株式を取得し同社を子会社化
  28. 2025年4月株式会社デンカリノテックの51.0%の株式を取得し同社を子会社化
  29. 2026年1月連結子会社の株式会社タイコー技建が存続会社となり、同連結子会社の株式会社菊政及び株式会社菊政工務店を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDUO)。会社が書いたとおりに載せています。

建設業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。建設業の138社から選んでいます。

建設業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計6本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100LKIY、S100OAD8、S100R0FO、S100TP92、S100VZWH、S100YDUO一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。