髙松コンストラクショングループ

1762 / 日本基準 / 3月期
東証プライム建設業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、建築事業、土木事業および不動産事業を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する事業をおこなっております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすゼネコンの順位を再生

数字で見る髙松コンストラクショングループ

2025年度の売上収益は3,577億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち419番目、建設業138社のうち26番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.8%です。平均年間給与は897.6万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち47番目。平均年齢は48.3歳、平均勤続年数は9.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,577億円全体で上位12%(3,585社中)建設業では26番目(138社中)2020→2025年度で年+4.8%(計算値)2025年度
当期利益114億円全体で上位18%(3,684社中)建設業では41番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算5.0%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE8.0%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率46.7%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与897.6万円全体で上位12%(3,658社中)建設業では47番目(137社中)2020→2025年度で+16.8%(計算値)2025年度
平均年齢48.3歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数9.9年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)5,119人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で+11.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

髙松コンストラクショングループと同業2社を、ダッシュボードで並べる高砂熱学工業・西松建設と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ゼネコン業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 高砂熱学工業・西松建設と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

髙松コンストラクショングループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、建築事業、土木事業および不動産事業を主な事業内容とし、その他にこれらに関連する事業をおこなっております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値にもとづいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDDS)。事業系統図は省いています。

03

髙松コンストラクショングループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 髙松建設㈱議決権 100.0%

    売上
    1,081億円
    経常利益
    104億円
    当期純利益
    79億円
    純資産
    219億円
  • 青木あすなろ建設㈱議決権 100.0%

    売上
    910億円
    経常利益
    35億円
    当期純利益
    28億円
    純資産
    537億円
  • タカマツハウス㈱議決権 100.0%

    売上
    375億円
    経常利益
    19億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    41億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建築事業

売上 1,728億円・利益 125億円・従業員 2,825人

  • 髙松建設㈱100.0%売上 1,081億円・経常利益 104億円
  • 青木あすなろ建設㈱100.0%売上 910億円・経常利益 35億円
  • みらい建設工業㈱100.0%
  • 髙松テクノサービス㈱100.0%
  • ㈱住之江工芸100.0%
  • ㈱金剛組100.0%
  • ㈱中村社寺100.0%
  • タカマツビルド㈱100.0%
ほか2社
  • 大昭工業㈱100.0%
  • ㈱エムズ90.0%

土木事業

売上 1,007億円・利益 65億円・従業員 1,354人

  • 東興ジオテック㈱100.0%
  • ㈱島田組100.0%
  • ㈱アクセス100.0%
  • 青木マリーン㈱100.0%

不動産事業

売上 841億円・利益 61億円・従業員 631人

  • タカマツハウス㈱100.0%売上 375億円・経常利益 19億円
  • 髙松エステート㈱100.0%
  • タカマツハウス不動産㈱100.0%
  • タカマツハウス関西㈱100.0%
  • ㈱髙松都市開発100.0%
  • Takamatsu Construction Group USA,Inc.100.0%

そのほかの主な子会社

  • 他6社―

連結子会社 21社(有報に社名が載る主な会社は21社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…売上高3,576億円と4期連続の増収、営業利益178億円と過去最高益を記録し、計画を上回る好調な滑り出しとなりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

髙松コンストラクショングループの配当政策

当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営の最重要政策のひとつと位置付け、永続的な発展に向けた経営基盤の強化拡充と、着実な株主還元の最適なバランスをはかる規律ある資本政策を遂行することを基本方針としています。

また、中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)の対象年度においては、配当性向40%程度、かつ累進配当を基本方針とし、年間の1株当たり配当金額の下限を90円に設定し、業績に連動した利益還元をおこなうこととしています。

当期(2026年3月期)の配当金につきましては、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益が11,426百万円と期初の予想を上回ったことを踏まえ、1株当たり年間配当金を期初予想の90円からさらに40円増額となる130円といたしました。その結果、配当性向は39.6%となりました。

次期(2027年3月期)の配当金につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の予想を125億円に上方修正(中期経営計画比25億円増加)したことにともない、144円(配当性向40.1%)を予定しております。内部留保資金につきましては、当社グループ全体において経営体質の一層の強化、充実ならびに今後の事業展開に役立てる等、中長期的な視点で有効に活用してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

髙松コンストラクショングループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206367.7
20216365.7
202270196.0
20238291.7
20248297.3
2025130300.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

髙松コンストラクショングループの株主優待

2026年6月提出の有報

基準日

毎年3月31日

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

髙松コンストラクショングループの大株主(上位10名)

2026年3月末
髙松コンストラクショングループの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱三孝社13.80
2髙松 孝之11.30
3合同会社孝英社7.80
4日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)7.50
5髙松 孝育6.00
6合同会社孝兄社5.10
7㈱孝3.50
8㈱りそな銀行2.30
9㈱日本カストディ銀行(信託口)2.10
10㈱みずほ銀行1.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,5001,7771,8922,0892,1412,4512,4972,8242,8312,6392,8253,1273,4673,577
営業利益億円———104129136124147122112120117115179
営業利益率%———5.06.05.65.05.24.34.34.33.73.35.0
当期利益億円29626358668070877567759265114
EPS円80.4170.9176.1161.0183.1223.4201.7249.8214.5193.2216.4263.3185.3328.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高69.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢48.3歳2025年度
平均勤続年数9.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

髙松コンストラクショングループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.5%2025年度業種の中央値 3.3%(建設業114社)2023:4.8 2024:2.7 2025:4.5
男性の育児休業取得率100.0%2023年度業種の中央値 80.0%(建設業105社)
男女の賃金の差異76.1%2025年度業種の中央値 65.2%(建設業110社)2023:65.7 2024:67.8 2025:76.1
女性役員比率6.7%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:7.1 2023:6.7 2024:6.7 2025:6.7役員15名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 髙松 浩孝
本店の所在地
大阪市淀川区新北野一丁目2番3号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 建設業
役員
15名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

髙松コンストラクショングループの沿革

  1. 当社は、1917年10月大阪市において髙松留吉が土木建築請負業として髙松組を創業いたしました。
  2. その後の主な変遷は次のとおりであります。
  3. 1965年6月資本金3百万円をもって㈱髙松組を設立
  4. 1970年2月一級建築士事務所大阪府知事登録
  5. 1971年2月宅地建物取引業法による宅地建物取引業者として、建設大臣免許を取得
  6. 1978年2月建設業法による建設大臣許可変更
  7. 1980年11月㈱日本内装を設立
  8. 1983年1月東京都中央区に東京支店(のち東京本店)を開設
  9. 1990年10月髙松建設㈱に商号変更
  10. 1993年3月やまと建設㈱(髙松テクノサービス㈱(本店所在地・大阪府)(子会社))を設立
  11. 1994年4月㈱髙富士(髙松エステート㈱(本店所在地・大阪府)(子会社))を設立
  12. 1996年3月本社ビル完成にともない、本社および大阪本店所在地を大阪市淀川区新北野一丁目2番3号に移転
  13. 1997年4月やまと建設㈱(髙松テクノサービス㈱(本店所在地・東京都)(子会社))を設立
  14. 1997年10月大阪証券取引所市場第二部に上場、公募増資により資本金2,418百万円となる
沿革の続き(あと54件・2025年まで)
  1. 1999年1月大阪本店において、建築物の設計・施工および附帯サービスについて、ISO9001認証取得
  2. 2000年1月日本オーナーズクレジット㈱(子会社)を設立
  3. 2000年1月東京証券取引所市場第二部に上場
  4. 2000年10月小松建設工業㈱(現 青木あすなろ建設㈱)の株式取得、それにともない小松舗道㈱(あすなろ道路㈱)を子会社化
  5. 2000年12月㈱日本建商(髙松エステート㈱(本店所在地・東京都)(子会社))を設立
  6. 2000年12月大阪本店・本社において環境国際規格ISO14001認証取得
  7. 2002年7月㈱青木建設の株式取得、それにともない青木マリーン㈱を子会社化
  8. 2002年10月小松建設工業㈱をあすなろ建設㈱に、小松舗道㈱をあすなろ道路㈱に社名変更
  9. 2004年1月㈱住之江工芸の株式取得、同社を子会社化
  10. 2004年4月あすなろ建設㈱と㈱青木建設が合併し、青木あすなろ建設㈱となる
  11. 2004年7月東京本店所在地を東京都港区芝二丁目14番5号に移転
  12. 2005年3月東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部に指定
  13. 2005年4月戸建住宅事業部門(JPホーム事業本部)を分社化し、JPホーム㈱(子会社)を設立
  14. 2005年11月㈱金剛組(子会社)を設立
  15. 2006年1月旧㈱金剛組より社寺建築事業を全面的に譲受け、新「㈱金剛組」としてスタート
  16. 2006年2月青木あすなろ建設㈱が大和ロック㈱(子会社)を設立
  17. 2006年5月青木あすなろ建設㈱が東興建設㈱の株式取得、同社を子会社化
  18. 2007年9月㈱金剛組が㈱中村社寺の株式取得、同社を子会社化
  19. 2008年9月青木あすなろ建設㈱がみらい建設工業㈱およびみらいジオテック㈱の株式取得、両社を子会社化
  20. 2008年9月青木マリーン㈱がテクノマリックス㈱の株式取得、同社を子会社化
  21. 2008年9月やまと建設㈱(本店所在地・東京都)が㈱エムズの株式取得、同社を子会社化
  22. 2008年10月吸収分割により持株会社へ移行し、主たる事業である建設事業を㈱日本内装に承継 当社は㈱髙松コンストラクショングループに、㈱日本内装は髙松建設㈱に商号を変更
  23. 2009年10月みらい建設工業㈱がやまと建設㈱(本店所在地・東京都)から㈱エムズの株式を取得、同社を子会社化
  24. 2010年4月青木マリーン㈱とテクノマリックス㈱が合併、合併後の商号は青木マリーン㈱
  25. 2010年6月東興建設㈱、みらいジオテック㈱および大和ロック㈱が合併、商号を東興ジオテック㈱に変更
  26. 2011年6月青木あすなろ建設㈱が新潟みらい建設㈱を設立
  27. 2012年2月当社およびグループ各社の東京地区事業拠点を東京都港区芝四丁目8番2号に移転、集約
  28. 2012年5月青木あすなろ建設㈱が㈱島田組および㈱アクセスの株式を取得、子会社化
  29. 2013年8月青木あすなろ建設㈱が株式交換により青木マリーン㈱を完全子会社化
  30. 2017年4月やまと建設㈱(本店所在地・大阪府)およびやまと建設㈱(本店所在地・東京都)の両社の商号を髙松テクノサービス㈱(本店所在地・大阪府)および髙松テクノサービス㈱(本店所在地・東京都)に変更
  31. 2017年4月㈱日本建商(本店所在地・大阪府)および㈱日本建商(本店所在地・東京都)の両社の商号を髙松エステート㈱(本店所在地・大阪府)および髙松エステート㈱(本店所在地・東京都)に変更
  32. 2017年7月株式交換により、みらい建設工業㈱が青木マリーン㈱を子会社化
  33. 2017年10月米国・ニューヨーク州にTakamatsu Construction Group USA,Inc.(子会社)を設立
  34. 2018年4月髙松建設㈱が㈱ミブコーポレーションの株式を取得、同社を子会社化
  35. 2019年4月髙松建設㈱がタカマツハウス㈱(子会社)を設立
  36. 2019年5月髙松建設㈱が㈱タツミプランニングの株式を取得、同社を子会社化
  37. 2019年6月当社およびグループ各社の東京地区事業拠点の建替えにともない、当社およびグループ会社の一部が東京都千代田区神田美土代町1番地に移転
  38. 2019年11月青木あすなろ建設㈱の株式公開買付および、その後の特別支配株主による売渡請求手続を経て、同社を完全子会社化
  39. 2020年3月JPホーム㈱は、髙松建設㈱のJPホームブランドとして統合
  40. 2021年2月髙松建設㈱が大昭工業㈱の株式を取得、同社およびその子会社であるTSKハウジング㈱を子会社化
  41. 2021年3月青木あすなろ建設㈱が新潟みらい建設㈱の全株式を譲渡
  42. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  43. 2022年4月株式交換により、タカマツハウス㈱が㈱ミブコーポレーションおよび㈱タツミプランニングを子会社化
  44. 2022年4月当社が髙松建設㈱の現物配当によりタカマツハウス㈱の全株式を取得、同社を子会社化
  45. 2022年4月当社が青木あすなろ建設㈱の現物配当によりみらい建設工業㈱および東興ジオテック㈱の全株式を取得、子会社化
  46. 2022年10月髙松エステート㈱(本店所在地・大阪府)および髙松エステート㈱(本店所在地・東京都)が合併、商号は髙松エステート㈱(本店所在地・大阪府)
  47. 2022年11月当社がタカマツハウス㈱(本店所在地・大阪府)(子会社)を設立
  48. 2023年1月㈱タツミプランニングがタカマツビルド㈱に商号変更
  49. 2023年3月青木あすなろ建設㈱があすなろ道路㈱の全株式を譲渡
  50. 2023年4月髙松テクノサービス㈱(本店所在地・大阪府)および髙松テクノサービス㈱(本店所在地・東京都)が合併、商号は髙松テクノサービス㈱(本店所在地・大阪府)
  51. 2023年4月タカマツハウス㈱(本店所在地・大阪府)がタカマツハウス関西㈱に商号変更
  52. 2023年6月当社およびグループ各社の東京地区事業拠点(髙松コンストラクショングループ東京本社ビル)の完成にともない、当社およびグループ会社の一部が東京都港区芝四丁目8番2号に移転
  53. 2024年10月㈱ミブコーポレーションがタカマツハウス不動産㈱に商号変更
  54. 2025年7月TSKハウジング㈱が㈱髙松都市開発に商号変更

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDDS)。会社が書いたとおりに載せています。

建設業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。建設業の138社から選んでいます。

建設業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKDA、S100DHMD、S100G1VB、S100IZ9O、S100LOC4、S100ODJG、S100QZBE、S100TMRF、S100VXNT、S100YDDS一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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