コムシスホールディングス

1721 / 日本基準 / 3月期
東証プライム建設業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社を持株会社とする「コムシスグループ」は、当社及び日本コムシス株式会社、サンワコムシスエンジニアリング株式会社、株式会社TOSYS、株式会社つうけん、NDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社、コムシス情報システム株式会社の8統括事業会社に加え、子会社85社及び関連会社17社から構成され、通信キャリア事業、ITソリューション事業及び社会システム関連事業等を主な事業内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす通信工事の順位を再生

数字で見るコムシスホールディングス

2025年度の売上収益は6,307億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち284番目、建設業138社のうち16番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.3%です。平均年間給与は962.4万円(2025年度・提出会社単体)で、建設業137社のうち32番目。平均年齢は50.2歳、平均勤続年数は20.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益6,307億円全体で上位8%(3,585社中)建設業では16番目(138社中)2020→2025年度で年+2.3%(計算値)2025年度
当期利益363億円全体で上位8%(3,684社中)建設業では17番目(138社中)2025年度
営業利益率逆算8.1%建設業の中央値 7.2%(138社)2025年度
ROE9.4%建設業の中央値 10.2%(138社)2025年度
自己資本比率70.7%建設業の中央値 55.3%(138社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与962.4万円全体で上位8%(3,658社中)建設業では32番目(137社中)2020→2025年度で+7.4%(計算値)2025年度
平均年齢50.2歳建設業の中央値 43.3歳(137社)2025年度
平均勤続年数20.5年建設業の中央値 15.7年(137社)2025年度
従業員数(連結)17,765人建設業の中央値 1,004人(138社)2020→2025年度で+4.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

コムシスホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるエクシオグループ・きんでんと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 通信工事業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ エクシオグループ・きんでんと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

コムシスホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社を持株会社とする「コムシスグループ」は、当社及び日本コムシス株式会社、サンワコムシスエンジニアリング株式会社、株式会社TOSYS、株式会社つうけん、NDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社、コムシス情報システム株式会社の8統括事業会社に加え、子会社85社及び関連会社17社から構成され、通信キャリア事業、ITソリューション事業及び社会システム関連事業等を主な事業内容としております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFLP)。事業系統図は省いています。

03

コムシスホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社コムシスホールディングスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 日本コムシス株式会社議決権 100.0%

    売上
    2,182億円
    経常利益
    191億円
    当期純利益
    146億円
    純資産
    1,958億円
  • NDS株式会社議決権 100.0%

    売上
    689億円
    経常利益
    47億円
    当期純利益
    38億円
    純資産
    438億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本コムシスグループ

売上 3,205億円・利益 261億円・従業員 6,757人

  • 日本コムシス㈱100.0%売上 2,182億円・経常利益 191億円
  • コムシスモバイル㈱100.0%
  • コムシスエンジニアリング㈱100.0%
  • コムシス東北テクノ㈱100.0%
  • コムシスプロミネント㈱100.0%
  • ㈱フォステクノ四国100.0%
  • 琉球通信工事㈱100.0%
  • コムシスネット㈱100.0%
ほか9社
  • 三和電子㈱96.0%
  • ㈱日本エコシステム100.0%
  • コムシスクリエイト㈱100.0%
  • 東京鋪装工業㈱100.0%
  • ㈱カンドー100.0%
  • 東京ガスライフバルカンドー㈱66.5%
  • 藤木鉄工㈱67.0%
  • コムシス通産㈱100.0%
  • ㈱大栄製作所86.2%

NDSグループ

売上 946億円・利益 73億円・従業員 3,122人

  • NDS㈱100.0%売上 689億円・経常利益 47億円
  • 愛知NDS㈱100.0%
  • 豊橋NDS㈱100.0%
  • 大日通信㈱51.0%
  • 静岡NDS㈱100.0%
  • 岐阜NDS㈱100.0%
  • 日本技建㈱100.0%
  • ㈱NDSネットワーク100.0%
ほか8社
  • 朝日設備工業㈱100.0%
  • NDSインフォス㈱100.0%
  • ㈱エヌディエスリース100.0%
  • NDSソリューション㈱100.0%
  • 東名通信工業㈱62.4%
  • ブリッジ・モーション・トゥモロー㈱91.1%
  • NDS.TS㈱100.0%
  • NDSメンテ㈱100.0%

つうけんグループ

売上 600億円・利益 62億円・従業員 1,948人

  • ㈱つうけん100.0%
  • ㈱つうけんアクティブ100.0%
  • ㈱つうけんアクト100.0%
  • つうけんビジネス㈱100.0%
  • 北海道電電輸送㈱100.0%
  • 東亜建材工業㈱100.0%
  • ㈱セントラルビルサービス100.0%
  • 北有建設㈱100.0%
ほか1社
  • 舞鶴設備工業㈱100.0%

TOSYSグループ

売上 385億円・利益 31億円・従業員 1,382人

  • ㈱TOSYS100.0%
  • ㈱アルスター100.0%
  • ㈱トーシス新潟91.5%
  • 川中島建設㈱100.0%
  • チューリップライフ㈱100.0%

SYSKENグループ

売上 333億円・利益 21億円・従業員 1,153人

  • ㈱SYSKEN100.0%
  • ㈱SYSKENテクノ100.0%
  • ㈱Denzai100.0%
  • ㈱システムニシツウ100.0%
  • 河崎冷熱電機㈱100.0%

サンワコムシスエンジニアリンググループ

売上 328億円・利益 9億円・従業員 825人

  • サンワコムシスエンジニアリング㈱100.0%
  • サンコムテクノロジ㈱100.0%

コムシス情報システムグループ

売上 302億円・利益 32億円・従業員 1,461人

  • コムシス情報システム㈱100.0%
  • コムシステクノ㈱100.0%
  • 炭平コンピューターシステム㈱80.0%
  • ㈱エス・イー・シー・ハイテック100.0%
  • ㈱つうけんアドバンスシステムズ100.0%
  • ㈱ヴァックスラボ100.0%

北陸電話工事グループ

売上 191億円・利益 17億円・従業員 849人

  • 北陸電話工事㈱100.0%
  • 北話エンジニアリング㈱100.0%
  • トヤマ電話工事㈱100.0%
  • 電通自動車整備㈱100.0%

その他

売上 18億円・利益 141億円・従業員 268人

  • コムシスシェアードサービス㈱100.0%

連結子会社 65社(有報に社名が載る主な会社は65社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「最終年度(2030年度)の数値目標売上高8,000億円以上営業利益600億円以上ROE10%を目指す株主還元総還元性向70%目安毎年5円以上増配「コムシスグループ2030ビジョン」の達成に向け、次のような取り組みを展開しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

コムシスホールディングスの配当政策

当社は、これまで株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、安定的・継続的な配当を基本とし、業績の状況や配当性向を総合的に勘案して実施してまいりました。「コムシスグループ2030ビジョン」においても、事業基盤の維持及び新領域への挑戦を含めた持続的な成長投資の遂行とともに、充実した株主還元を継続する観点から毎年5円以上の増配の継続を配当政策の基本方針としており、業績の動向を踏まえつつ安定的な配当を実施してまいります。

毎事業年度における配当の回数は中間配当金及び期末配当金の年2回としており、それぞれの決定機関は、中間配当金は取締役会、期末配当金は株主総会であります。なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当金を支払うことができる旨を定款に定めております。

当事業年度の1株当たりの配当金については、上記方針に基づき、15円増配し、年間130円(中間配当60円、期末配当70円)を予定しております。なお、期末配当については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。加えて、資本効率の向上と株主還元の充実を目的として、当事業年度中に自己株式の取得(261万株、99億9千万円)を実施いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

コムシスホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208591.3
20219591.6
202210095.1
202310593.9
2024115105.1
2025130109.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

コムシスホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

コムシスホールディングスの大株主(上位12名)

2026年3月末
コムシスホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社 投資信託口19.79
2株式会社日本カストディ銀行 投資信託口9.72
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社 その他信託口6.60
4日本生命保険相互会社2.80
5株式会社日本カストディ銀行 その他信託口2.08
6コムシスホールディングス従業員持株会2.07
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.58
8JP MORGAN CHASE BANK 3857811.38
9HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.38
10明治安田生命保険相互会社1.34
11BNP PARIBAS LONDON BRANCH FOR PRIME BROKERAGE SEGREGATION ACC FOR THIRD PARTY1.29
12STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.21

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位12名の合計は51.30%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円3,1613,3133,2863,2073,3423,8004,8185,6095,6335,8905,6335,7126,1466,307
営業利益億円———238250303353390416430321392460509
営業利益率%———7.47.58.07.36.97.47.35.76.97.58.1
当期利益億円133164168154145204280260294292193275301363
EPS円106.8136.1142.7136.8130.0178.6230.1203.0232.7235.5158.8228.5253.5311.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高35.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢50.2歳2025年度
平均勤続年数20.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

コムシスホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 14.3%(建設業120社)2022:10.0 2023:10.0 2024:10.0 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 田辺 博
本店の所在地
東京都品川区東五反田二丁目17番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 建設業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

コムシスホールディングスの沿革

  1. 当社は、2003年9月に日本コムシス株式会社、サンワコムシスエンジニアリング株式会社(2005年4月に商号を株式会社三和エレックから変更)及び株式会社TOSYS(2012年10月に商号を東日本システム建設株式会社から変更)の3社の株式移転により、純粋持株会社「コムシスホールディングス株式会社」として設立されました。
  2. 当社設立以降の企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。
  3. 2003年9月日本コムシス株式会社、株式会社三和エレック及び東日本システム建設株式会社が株式移転により当社を設立。 当社の普通株式を株式会社東京証券取引所及び株式会社大阪証券取引所(現 株式会社大阪取引所)の市場第一部に上場。
  4. 2004年9月株式会社三和エレックの第三者割当増資を引き受け。
  5. 2005年1月株式会社三和エレックのNTT情報通信エンジニアリング事業を日本コムシス株式会社に集約。
  6. 2005年4月株式会社三和エレックはサンワコムシスエンジニアリング株式会社に商号変更。 日本コムシス株式会社の電気通信エンジニアリング事業のうちキャリア系ビジネスをサンワコムシスエンジニアリング株式会社に集約。
  7. 2007年4月コムシスシェアードサービス株式会社を日本コムシス株式会社から当社の完全子会社とし、コムシスグループの共通業務アウトソーシング会社の位置付けを明確化。
  8. 2009年4月日本コムシス株式会社のITソリューション事業のうちソフトウェア開発事業を、新設分割により設立したコムシス情報システム株式会社へ承継し、同日付でコムシス情報システム株式会社を当社の完全子会社化。
  9. 2010年10月株式交換により株式会社つうけんを完全子会社化。
  10. 2012年10月東日本システム建設株式会社は株式会社TOSYSに商号変更。
  11. 2013年2月株式会社つうけんを存続会社として、北東電設株式会社と合併。
  12. 2013年7月株式会社東京証券取引所と株式会社大阪証券取引所(現 株式会社大阪取引所)の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場への上場廃止。
  13. 2013年10月株式会社つうけんを存続会社として、株式会社つうけんハーテック、株式会社つうけん道央エンジニアリング、株式会社つうけん道北エンジニアリング、株式会社つうけん道東エンジニアリング、株式会社つうけん道南エンジニアリングと合併。
  14. 2017年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
沿革の続き(あと3件・2024年まで)
  1. 2018年10月株式交換によりNDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社を完全子会社化。
  2. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  3. 2024年7月サンワコムシスエンジニアリング株式会社のITソリューション事業及び社会システム関連事業を日本コムシス株式会社に吸収分割。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFLP)。会社が書いたとおりに載せています。

建設業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。建設業の138社から選んでいます。

建設業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOYH、S100DCD9、S100G6ID、S100IXIW、S100LR5C、S100OHNZ、S100R32B、S100TUQG、S100W2MR、S100YFLP一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。