NSW

9739 / 日本基準 / 3月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社4社で構成しており、エンタープライズソリューション、サービスソリューション、エンベデッドソリューション、デバイスソリューションの4セグメントに関係する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るNSW

2025年度の売上収益は524億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1335番目、情報・通信業591社のうち74番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.9%です。平均年間給与は648.7万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち306番目。平均年齢は41.3歳、平均勤続年数は14.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益524億円全体で上位37%(3,585社中)情報・通信業では74番目(591社中)2020→2025年度で年+5.9%(計算値)2025年度
当期利益37億円全体で上位33%(3,684社中)情報・通信業では84番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算10.1%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE10.1%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率76.9%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与648.7万円全体で上位54%(3,658社中)情報・通信業では306番目(585社中)2020→2025年度で+11.6%(計算値)2025年度
平均年齢41.3歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数14.0年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)2,536人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+10.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

NSWと同業2社を、ダッシュボードで並べるSansan・SRAホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ Sansan・SRAホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

NSWの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社4社で構成しており、エンタープライズソリューション、サービスソリューション、エンベデッドソリューション、デバイスソリューションの4セグメントに関係する事業を行っております。各事業における当社グループ各社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

<エンタープライズソリューション>

当セグメントは、主にビジネスソリューション事業、金融・公共ソリューション事業、システム機器販売事業で構成しております。ビジネスソリューション事業では製造業、小売業、物流業などのお客様業務を支援するITソリューションを提供しております。金融・公共ソリューション事業では保険業、銀行業などの金融分野や官公庁、団体などの公共分野のお客様業務を支援するITソリューションを提供しております。システム機器販売事業では各ソリューション事業に伴い必要となるPC・サーバーなどの機器を納入しております。

〔関係会社〕NSS㈱、恩斯達信息技術(北京)有限公司<サービスソリューション>当セグメントは、主にデジタルソリューション事業、クラウド・インフラサービス事業で構成しております。デジタルソリューション事業ではIoT&AIサービスやWebサイト・EC構築などの業種共通ソリューションを提供しております。クラウド・インフラサービス事業では、パブリック・プライベートクラウドの環境構築サービスや自社データセンターによるハウジング・ホスティングサービス、お客様の情報システムの運用設計から構築、管理を行う総合的なマネジメントサービスなどを提供しております。

〔関係会社〕NSS㈱、恩斯達信息技術(北京)有限公司<エンベデッドソリューション>当セグメントは、主に組込み開発事業で構成しております。オートモーティブ、産業機器向けなどのアプリケーションやミドルウエア、ドライバ開発を行っており、製品の多様化や効率化、高品質設計によるスマート化に向けた各種ソリューションを提供しております。

〔関係会社〕NSS㈱、恩斯達信息技術(北京)有限公司<デバイスソリューション>当セグメントは、主にデバイス開発事業で構成しております。画像処理や通信関連などのLSIの設計やボード設計を行っており、高位設計、論理設計・検証、論理合成、レイアウト設計、製造からテストまで、要件に応じたソリューションを提供しております。

〔関係会社〕NSS㈱、NSW SOLUTION MALAYSIA SDN. BHD.、恩斯達信息技術(北京)有限公司

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJ3Q)。事業系統図は省いています。

03

NSWのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

エンタープライズソリューション

売上 174億円・利益 17億円・従業員 658人

  • NSS㈱100.0%

サービスソリューション

売上 141億円・利益 5億円・従業員 668人

  • 恩斯達信息技術(北京)有限公司100.0%

エンベデッドソリューション

売上 114億円・利益 16億円・従業員 622人

デバイスソリューション

売上 96億円・利益 14億円・従業員 477人

そのほかの主な子会社

  • NSA㈱100.0%一般事務に関する業務代行、支援サービス

連結子会社 3社(有報に社名が載る主な会社は3社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「②目標とする経営指標当社グループは「収益性の高い企業体質の実現」に向けて、売上高、営業利益および営業利益率を経営指標として掲げております。2027年3月期の連結業績として売上高54,000百万円、営業利益5,400百万円、営業利益率10.0%を計画しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

NSWの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置付け、財務状況および業績を踏まえて安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本的な方針としております。

剰余金の配当は、内部留保資金の充実を図りながら、当該期の利益水準、財政状態、配当性向、将来の業績動向等を総合的に勘案した上で決定することとしております。

また、内部留保資金につきましては、将来の事業拡大ならびに経営基盤強化に備え、競争力の維持向上に努めていく所存です。

上記の方針に基づき、当期の業績では、連結売上高500億円を3年連続で上回るなど一定の経営基盤を確立したことを踏まえ、従来以上に株主還元に対する当社の姿勢を明確にすべく配当性向50%を当面の目安として、当期の期末配当金につきましては、1株につき85円とすることを決定いたしました。中間配当金として1株につき40円をお支払いしておりますので、年間配当金は1株につき125円となります。

当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる。」旨を定款に定めております。また、当社は、毎年3月31日および9月30日を基準日とした年2回の配当を継続する予定でおります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

NSWの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204022.0
20215022.0
20225520.3
20238530.3
20248535.8
202512551.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

NSWの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

NSWの大株主(上位10名)

2026年3月末
NSWの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社タダ・コーポレーション33.55
2多田 修人10.31
3日本マスタートラスト信託銀行 株式会社(信託口)7.04
4STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT OM02 5050023.17
5光通信KK投資事業有限責任組合無限責任組合員光通信株式会社3.08
6野村信託銀行株式会社(投信口)2.81
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.70
8BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS2.38
9多田 尚二2.13
10多田 直樹2.01

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は69.24%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円260269282299307335361383393435462503500524
営業利益億円———2024293439424954596153
営業利益率%———6.77.88.89.310.110.711.311.711.712.210.1
当期利益億円49101217212327283541433737
EPS円26.260.768.382.1114.3138.7153.5179.1185.6232.9274.5287.8245.8249.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.1百万円2025年度・逆算
平均年齢41.3歳2025年度
平均勤続年数14.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

NSWの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.8%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:3.7 2024:3.9 2025:4.8
男性の育児休業取得率75.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:13.0 2024:37.0 2025:75.0
男女の賃金の差異82.4%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:78.9 2024:80.6 2025:82.4
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:25.0 2023:33.3 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役執行役員社長 竹村大助
本店の所在地
東京都渋谷区桜丘町31番11号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

NSWの沿革

  1. 1966年8月株式会社事務計算センターを東京都港区に設立 ソフトウエア開発事業及び受託計算事業を開始
  2. 1968年10月運用管理サービス事業を開始
  3. 1975年12月自社ビル(現 本店所在地)を東京都渋谷区に取得
  4. 1976年2月社団法人ソフトウエア産業振興協会(現 一般社団法人情報サービス産業協会)に加盟
  5. 1978年6月ファームウエアおよび論理回路に関する開発事業を開始
  6. 1980年6月オフィスコンピュータおよびOA機器の販売に関する事業を開始
  7. 1982年3月日本システムウエア株式会社に商号変更
  8. 1982年4月田町営業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都港区に開設、ソフトウエア開発の一括受託業務を拡大
  9. 1985年8月府中営業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都府中市に開設
  10. 1986年3月大阪営業所(現 大阪事業所)を大阪府大阪市に開設、地方展開を強化
  11. 1986年9月新本社ビル竣工
  12. 1989年8月福岡営業所(現 福岡事業所)を福岡県福岡市に開設
  13. 1989年10月我孫子営業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を千葉県我孫子市に開設
  14. 1990年2月通商産業省(現 経済産業省)からシステムインテグレータ企業として認定
沿革の続き(あと57件・2026年まで)
  1. 1990年8月日本テクノウェイブ株式会社を設立
  2. 1990年12月川崎事業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を神奈川県川崎市に開設
  3. 1991年1月八王子事業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都八王子市に開設
  4. 1991年8月研修・保養施設(山中湖山荘)を山梨県山中湖村に開設
  5. 1991年11月100%子会社システムウエアリンケージ株式会社(1995年5月 日本テクノウェイブ株式会社に商号変更)を設立
  6. 1992年4月新横浜事業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を神奈川県横浜市に開設
  7. 1992年6月溝ノ口事業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を神奈川県川崎市に開設
  8. 1994年3月山梨県一宮町(現 笛吹市)に新事業拠点(山梨ITセンター)としての土地取得
  9. 1994年6月通商産業省(現 経済産業省)システム監査企業台帳に登録
  10. 1995年1月海外から先進技術・製品の導入開始
  11. 1996年4月日本証券業協会に株式を店頭登録
  12. 1997年5月九段下事業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都千代田区に開設
  13. 1997年10月品質保証の国際規格ISO9001認証取得
  14. 1998年8月山梨ITセンターを山梨県一宮町(現 笛吹市)に開設、データセンター事業を開始
  15. 1998年12月品質保証の国際規格ISO9002認証取得
  16. 1999年3月山梨ITセンターが、通商産業省(現 経済産業省)情報システム安全対策実施事業所として認定
  17. 1999年4月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  18. 1999年8月山梨ITセンターが「日経ニューオフィス賞ニューオフィス情報奨励賞」受賞
  19. 1999年10月山梨ITセンターが「グッドデザイン賞」受賞
  20. 1999年12月渋谷事業所を東京都渋谷区に開設
  21. 2000年3月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 通商産業省(現 経済産業省)から特定システムオペレーション企業として認定
  22. 2000年7月広島事業所を広島県広島市に開設
  23. 2001年4月一般財団法人日本情報処理開発協会からプライバシーマーク使用許諾事業者として認定
  24. 2001年6月山梨ITセンターが「日本免震構造協会賞作品賞」受賞
  25. 2001年10月名古屋事業所を愛知県名古屋市に開設
  26. 2002年7月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度認証取得
  27. 2002年9月エヌエスダブリュ販売株式会社を設立
  28. 2003年1月渋谷ITコアおよび渋谷データセンターを東京都渋谷区に開設
  29. 2003年10月品川事業所(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都品川区に開設 渋谷CIビルを東京都渋谷区に開設
  30. 2003年12月経済産業省情報セキュリティ監査企業台帳に登録
  31. 2005年2月環境に関する国際規格ISO14001認証登録
  32. 2006年3月渋谷テクノロジーセンター(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都渋谷区に開設
  33. 2007年3月情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格ISO/IEC27001認証取得
  34. 2007年4月厚生労働省から次世代育成支援対策を推進している企業として認定
  35. 2007年10月ITサービスマネジメントシステムの国際規格ISO/IEC20000認証取得
  36. 2008年1月株式会社リンクマネージの事業を譲受け
  37. 2009年9月クラウドサービス事業を開始
  38. 2009年10月100%子会社NSWウィズ株式会社(現 連結子会社)を設立
  39. 2010年4月100%子会社京石刻恩信息技術有限公司(現 連結子会社)を中国北京市に設立
  40. 2013年5月IoT/M2M事業を開始
  41. 2013年7月日本テクノウェイブ株式会社とエヌエスダブリュ販売株式会社を合併し、NSWテクノサービス株式会社(現 連結子会社)に商号変更
  42. 2016年3月高松データセンターを香川県高松市に開設
  43. 2017年4月北九州事業所を福岡県北九州市に開設
  44. 2018年1月日本ソフトウェアエンジニアリング株式会社の株式を取得し子会社化
  45. 2018年4月台湾オフィスを台湾台北市に開設
  46. 2018年4月南平台開発センター(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都渋谷区に開設
  47. 2019年10月道玄坂開発センター(現 渋谷地区の各事業所に統合)を東京都渋谷区に開設
  48. 2020年4月日本ソフトウェアエンジニアリング株式会社を吸収合併
  49. 2020年11月桜丘開発センターを東京都渋谷区に開設
  50. 2021年8月広和システム株式会社の株式を取得し子会社化
  51. 2022年4月広和システム株式会社を吸収合併
  52. 2022年4月東京証券取引所プライム市場に移行
  53. 2022年8月NSW株式会社に商号変更
  54. 2023年1月NSWテクノサービス株式会社をNSS株式会社に商号変更
  55. 2023年1月京石刻恩信息技術有限公司を恩斯達信息技術(北京)有限公司に商号変更
  56. 2023年1月NSWウィズ株式会社をNSA株式会社に商号変更
  57. 2026年2月NSW SOLUTION MALAYSIA SDN.BHD.を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJ3Q)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMTK、S100DCAO、S100G5ZC、S100IXJ2、S100LM7X、S100OBWN、S100QZYN、S100TPWS、S100W0XU、S100YJ3Q一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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