アゴーラホスピタリティーグループ

9704 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社34社及び持分法適用関連会社3社により構成されており、宿泊事業およびその他投資事業を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすホテル・旅館の順位を再生

数字で見るアゴーラホスピタリティーグループ

2025年度の売上収益は99億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2588番目、サービス業542社のうち301番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+24.5%です。平均年間給与は838.2万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち59番目。平均年齢は44.3歳、平均勤続年数は5.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益99億円全体で上位72%(3,585社中)サービス業では301番目(542社中)2020→2025年度で年+24.5%(計算値)2025年度
当期利益13億円全体で上位52%(3,684社中)サービス業では178番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.6%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE27.4%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率26.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与838.2万円全体で上位17%(3,658社中)サービス業では59番目(538社中)2020→2025年度で+81.5%(計算値)2025年度
平均年齢44.3歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数5.1年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)529人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+44.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アゴーラホスピタリティーグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるコンフィデンス・インターワークス・イボキンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ホテル・旅館業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ コンフィデンス・インターワークス・イボキンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アゴーラホスピタリティーグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社34社及び持分法適用関連会社3社により構成されており、宿泊事業およびその他投資事業を主たる業務としております。各事業における当社及び関係会社の位置付けは次のとおりであります。

なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

(1)宿泊事業

「ホテル アゴーラ大阪守口」(大阪府)、「ホテル アゴーラ リージェンシー大阪堺」(大阪府)、「ドーセット バイ アゴーラ大坂堺」(大阪府)、「アゴーラ プレイス東京浅草」「アゴーラ 東京銀座」(東京都)の経営及び運営を行っています。

「アゴーラ京都烏丸」(京都府)、「アゴーラ京都四条」(京都府)、「TSUKI」(東京都)、の運営受託を行っています。

[主な関係会社]㈱アゴーラ ホテルマネジメント大阪、㈱アゴーラ ホテルマネジメント堺 ㈱アゴーラ ホテルマネジメント大阪堺、㈱アゴーラ ホテルマネジメント東京、 ㈱アゴーラ ホスピタリティーズ、ギャラクシー合同会社、オリオン合同会社、ヴァルゴ合同会社、ジェミニ合同会社、アゴーラ大浜合同会社、

(2)その他投資事業

①国内における不動産賃貸事業

②オーストラリアにおける住宅等不動産開発事業

主にオーストラリアにおいて住宅等不動産開発事業を行っております。

[主な関係会社]コンセプト・アセット社、バタ・インターナショナル社、ヒドゥン・バレー・オーストラリア社

③マレーシアにおける霊園事業

マレーシアにおいて霊園事業として「ラワン・メモリアル・パーク」の経営を行っております。

[主な関係会社]ビューティー・スプリング・インターナショナル社、スプリーム・ティーム社、ラワン・メモリアル・パーク社

④証券投資事業

株式、債券等の金融商品への投資を行い、売却益および期末の評価益を売上に計上しております。

[主な関係会社]当社

その他の関係会社であるファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッドは、当社株式の29.5%(自己株式を含む)を所有しております。

その他の関係会社であるファー・イースト・グローバル・アジア株式会社は、当社株式の10.6%(自己株式を含む)を所有しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XSK1)。事業系統図は省いています。

03

アゴーラホスピタリティーグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社アゴーラホテルマネジメント堺議決権 100.0%

    売上
    33億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    -3億円
  • 株式会社アゴーラホテルマネジメント東京

    売上
    17億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    -0億円
  • 株式会社アゴーラホテルマネジメント大阪議決権 100.0%

    売上
    17億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    -1億円
  • スプリーム・ティーム社

    売上
    9億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    25億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

宿泊事業

売上 90億円・利益 14億円・従業員 475人

  • 株式会社アゴーラホスピタリティーズ100.0%
  • 株式会社アゴーラホテルマネジメント大阪100.0%売上 17億円・経常利益 1億円
  • 株式会社アゴーラホテルマネジメント伊豆100.0%
  • 株式会社アゴーラホテルマネジメント堺100.0%売上 33億円・経常利益 2億円
  • ギャラクシー合同会社100.0%

その他投資事業

売上 9億円・利益 1億円・従業員 41人

  • バタ・インターナショナル社(Bata International Limited)49.7%
  • コンセプト・アセット社(Concept Assets Limited)100.0%
  • ラヤ・ハジャ社(Layar Hajat Sdn Bhd)100.0%
  • ビューティ・スプリング・インターナショナル社(Beauty Spring International Limited.)100.0%
  • スプリーム・ティーム社(Supreme Team Sdn Bhd.)92.7%
  • ラワン・メモリアル・パーク社(Rawang Memorial Park Bhd)92.7%

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アゴーラホスピタリティーグループの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題のひとつと位置付け、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案のうえ、安定した配当政策を実施することを基本方針としております。

また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定め、当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。

なお、配当の決定機関はそれぞれ、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当期の剰余金の配当につきましては、業績の向上に鋭意努めてまいりましたが、当期の業績を勘案した結果、誠に不本意ではございますが、無配といたしました。

内部留保金の使途につきましては、今後の業容拡大のため、主として宿泊事業に投入していく考えでございます。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

アゴーラホスピタリティーグループの株主優待

2026年3月提出の有報

年1回12月末現在の株主にグループホテル・旅館施設の特典付優待券を発行。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アゴーラホスピタリティーグループの大株主(上位10名)

2025年12月末
アゴーラホスピタリティーグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1バンク ジユリウス ベア アンド カンパニ- リミテツド ホンコン クライアント アカウント(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行)(注)131.16
2バンク ジユリウス ベア アンド カンパニ- リミテツド シンガポ-ル クライアンツ(常任代理人株式会社三菱UFJ銀行)(注)211.25
3ゴールドマン・サックス・インターナショナル(常任代理人ゴールドマン・サックス証券株式会社)(注)33.04
4楽天証券株式会社共有口1.13
5BNPパリバシンガポール/2S/JASDEC/クライアントアセット1.13
6成澤 修二0.60
7インタラクティブ・ブローカーズ・エルシーシー0.50
8493611ビービーエイチデイービーエスバンクホンコンリミテツドアカウント005ノンユーエス0.49
9都築 利治0.37
10伊藤 健太郎0.37

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は50.03%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4371758080766870333450738499
営業利益億円———53-0-1-1-14-14-14-1511
営業利益率%———6.13.2-0.4-1.1-0.8-41.4-40.8-28.3-1.36.010.6
当期利益億円-4-30-252-4-2-12-17-13-2113
EPS円-1.4-1.20.2-0.61.61.0-1.8-0.8-4.7-6.6-5.1-0.60.44.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高18.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.0百万円2025年度・逆算
平均年齢44.3歳2025年度
平均勤続年数5.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アゴーラホスピタリティーグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率25.0%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:20.0 2025:25.0
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:0.0 2025:0.0
男女の賃金の差異44.9%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:41.0 2025:44.9
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:10.0 2023:10.0 2024:20.0 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 ウィニー・チュウ・ウィン・クワン
本店の所在地
東京都港区虎ノ門五丁目2番6号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

アゴーラホスピタリティーグループの沿革

  1. 1948年3月さくら観光株式会社として資本金400万円をもって創立。宿泊事業を開業。
  2. 1949年5月東京証券取引所市場第一部に上場。
  3. 1953年10月東海観光事業株式会社と合併、商号を東海観光株式会社と変更。
  4. 1963年7月伊豆長岡温泉「南山荘」(創業1907年)を譲受、事業所化。
  5. 1971年11月三井物産株式会社と業務支援協定締結。
  6. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  7. 1999年5月ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッドの持株の売却により、同社が親会社に該当しなくなる。
  8. 2007年6月株式併合実施。3株を1株とする。 ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッドが新株予約権行使により親会社となる。
  9. 2007年7月マレーシアで霊園事業の経営権を有する、ビューティー・スプリング・インターナショナル社(現・連結子会社)の株式を取得。
  10. 2007年8月都内に賃貸マンションを保有するパレロワイヤル原宿合同会社・サンテラス62合同会社・南麻布二十一合同会社(現・連結子会社)の経営権を取得。
  11. 2009年9月マレーシアで霊園事業の経営権を有する、ラヤ・ハジャ社(現・連結子会社)の株式を取得し、「ラワン・メモリアルパーク」を事業所化。
  12. 2010年2月(株)アゴーラ・ホスピタリティーズ(現・連結子会社)と今井荘・南山荘の運営に関する業務委託契約締結。
  13. 2010年12月ファー・イースト・グローバル・アジア株式会社に対する第三者割当増資により、同社がその他の関係会社となる。
  14. 2011年1月オーストラリアで住宅等不動産開発事業の経営権を有する、バタ・インターナショナル社(現・連結子会社)の株式を取得し、「ヒドゥンバレー」を事業所化。
沿革の続き(あと17件・2025年まで)
  1. 2011年8月アルファ・コンセプト・インベストメント・リミテッドに対する第三者割当増資を実施し、宿泊事業の拡充に着手。 (株)アゴーラホスピタリティーズの新株予約権付社債を取得、子会社化。
  2. 2011年9月(株)アゴーラホテルマネジメント大阪(現・連結子会社)において、「守口ロイヤルパインズホテル」(現「ホテル アゴーラ 大阪守口」)のホテル事業を譲受、事業所化。
  3. 2012年5月簡易新設分割により(株)アゴーラホテルマネジメント伊豆(現・連結子会社)を設立し、「今井荘」事業および「南山荘」事業を承継。 商号を株式会社アゴーラ・ホスピタリティー・グループと変更。
  4. 2012年7月(株)アゴーラホテルマネジメント東京(現・連結子会社)において、「アゴーラプレイス 東京浅草」の運営を開始。
  5. 2012年9月南麻布二十一合同会社を存続会社、パレロワイヤル原宿合同会社およびサンテラス62合同会社を消滅会社とする吸収合併を実施。
  6. 2012年10月(株)アゴーラホテルマネジメント堺(現・連結子会社)において、「リーガロイヤルホテル堺」(現「ホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺」)のホテル事業を譲受、事業所化。
  7. 2013年2月当社グループで運営するホテル資産(不動産信託受益権)を保有するギャラクシー合同会社、オリオン合同会社、ヴァルゴ合同会社、ジェミニ合同会社(全て現・連結子会社)の支配権を取得。
  8. 2017年6月ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッドが保有する当社自己株式を 27,587,893 株を取得したことにより、ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッドが当社の親会社に該当しないこととなり、その他の関係会社となる。
  9. 2019年8月難波・ホテル・オペレーションズ(株)(現・連結子会社)の全株式を取得し連結子会社とし、「レッドルーフプラス大阪難波」(現「アゴーラプレイス大阪難波」)の事業を継承する。
  10. 2019年11月「アゴーラ 金沢」のホテル事業を開始する。
  11. 2020年7月不動産賃貸事業における「サンテラス赤坂」「アストリア南麻布」の不動産賃貸資産(信託受益権)を譲渡。
  12. 2021年4月「アゴーラ 東京銀座」のホテル事業を開始する。
  13. 2021年5月商号を株式会社アゴーラホスピタリティーグループと変更。
  14. 2022年6月「アゴーラ 金沢」のホテル事業を終了する。
  15. 2023年3月伊豆今井浜温泉「今井荘」の不動産を譲渡し「今井荘」事業を終了する。
  16. 2025年3月「ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺」のホテル事業を開始する。
  17. 2025年7月「アゴーラプレイス大阪難波」のホテル事業を終了する。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XSK1)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009XXK、S100CO3Q、S100FFP9、S100ICAQ、S100L1AO、S100NQ20、S100QGM8、S100T3DM、S100VGUQ、S100XSK1一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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