JTP

2488 / 日本基準 / 3月期

2023〜2025年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の主たる業務は、創業時からの、海外ICTメーカー・医療機器メーカー・化学分析メーカーの日本市場参入を、専門的な技術サービスでサポートするアウトソーシング事業と、アウトソーシング事業で培った知見を自社サービスとして提供するソリューション事業であります。顧客の要求に的確に対応するために「デジタルイノベーション事業」「ICT事業」「ライフサイエンス事業」「その他事業」の4つのセグメントに分けて、サービスを提供しております。また毎年技術方針を定め、最新技術習得を全社員で取り組んでおります。これらにより、より信頼性のある高度なサービス供給体制を整備しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るJTP

2025年度の売上収益は99億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2592番目、サービス業542社のうち302番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.4%です。平均年間給与は618.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち233番目。平均年齢は36.3歳、平均勤続年数は10.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益99億円全体で上位72%(3,585社中)サービス業では302番目(542社中)2020→2025年度で年+9.4%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位63%(3,684社中)サービス業では253番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算9.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE17.8%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率61.7%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与618.3万円全体で上位62%(3,658社中)サービス業では233番目(538社中)2020→2025年度で+14.3%(計算値)2025年度
平均年齢36.3歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数10.9年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)459人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+16.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

JTPと同業2社を、ダッシュボードで並べるコンフィデンス・インターワークス・イボキンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ コンフィデンス・インターワークス・イボキンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

JTPの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の主たる業務は、創業時からの、海外ICTメーカー・医療機器メーカー・化学分析メーカーの日本市場参入を、専門的な技術サービスでサポートするアウトソーシング事業と、アウトソーシング事業で培った知見を自社サービスとして提供するソリューション事業であります。顧客の要求に的確に対応するために「デジタルイノベーション事業」「ICT事業」「ライフサイエンス事業」「その他事業」の4つのセグメントに分けて、サービスを提供しております。また毎年技術方針を定め、最新技術習得を全社員で取り組んでおります。これらにより、より信頼性のある高度なサービス供給体制を整備しております。

セグメント区分 / 主な事業内容(技術サポート)

デジタルイノベーション事業 / 人財育成にかかるコンサルテーション、スキルアセスメント、学習デザイン、研修の実施・運用までをワンストップで提供する人財育成ソリューションサービス、企業向けに予防型セキュリティソリューションの提案・実装から運用保守、継続的な改善活動までワンストップで提供するセキュリティサービス、企業のDX推進を最新のAI技術等を活用し支援するDX開発サービスの3つのサービスで構成されております。

ICT事業 / ICTシステムの設計・構築・運用・保守サービスを提供しております。

ライフサイエンス事業 / 医療機器、化学分析装置などの保守サービスと海外医療機器メーカー向けのコンサルティングサービスの提供及びライフサイエンス分野のICTサービスを提供しております。

その他事業 / 上記に属さない事業としてグローバルIT人財紹介サービス「Reinforce HR(レインフォースエイチアール)」、インド支店における事業、海外プロジェクト案件が含まれております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YD1Z)。事業系統図は省いています。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標2023年6月8日に発表いたしました第2次中期経営計画において、2027年3月期の定量目標として売上高92~100億円、営業利益7.1~10億円を目指しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

JTPの配当政策

当社の利益配分は、将来の事業展開と経営体質の強化のための内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

また、毎事業年度における配当の回数についての基本方針は、原則年2回としており、これらの配当の決定機関は、取締役会であります。

具体的な配当水準として、1株当たり通期配当金25円もしくは配当性向40%以上のいずれか高い方といたします。

当期の配当につきましては、この方針と当期の業績等を総合的に勘案し、期末配当を1株当たり38円とし、中間配当11円と合わせて、1株当たり合計49円の配当とさせていただくことといたしました。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、新規事業開発等に有効投資して参りたいと考えております。

剰余金の配当等の決定において当社は、会社法第459条に基づき、取締役会の決議によって、「会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる。」旨を定款に定めております。また、当社は、取締役会の決議により毎年3月31日又は9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株主質権者に対し金銭による剰余金の配当を行う旨を定款に定めております。

なお、第39期の剰余金の配当は、以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

JTPの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202142.7
20212146.1
20223156.8
20233642.0
20244141.3
20254940.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

JTPの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

JTPの大株主(上位10名)

2026年3月末
JTPの大株主
順位株主持株比率(%)
1森 豊8.79
2双日テックイノベーション株式会社8.36
3光通信KK投資事業有限責任組合無限責任組合員光通信株式会社6.58
4JTP従業員持株会5.61
5UHPartners2投資事業有限責任組合無限責任組合員株式会社UHPartners22.49
6櫛部 興喜1.86
7外池 榮一郎1.81
8金山 洋志1.78
9槇田 重夫1.75
10大和証券株式会社1.72

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.76%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4647474746475562637074819299
営業利益億円———223254456810
営業利益率%———5.04.25.34.37.55.66.26.37.88.99.7
当期利益億円00110223333567
EPS円0.22.917.515.70.636.330.460.848.945.456.285.799.3120.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高21.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.1百万円2025年度・逆算
平均年齢36.3歳2025年度
平均勤続年数10.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

JTPの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率16.7%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:18.6 2024:18.2 2025:16.7
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:71.4 2024:60.0 2025:100.0
男女の賃金の差異91.9%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:89.9 2024:90.7 2025:91.9
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 為田 光昭
本店の所在地
東京都品川区北品川四丁目7番35号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

JTPの沿革

  1. 1987年10月海外ハイテク機器メーカの日本市場参入における際の技術サービス支援を目的として、東京都港区に日本サードパーティ株式会社(現 JTP株式会社)を設立
  2. 1988年4月大阪市に関西事業所を設置
  3. 1988年7月名古屋市に東海サービスセンタを設置
  4. 1991年12月福岡市に九州サービスセンタを設置
  5. 1992年4月本社にUNIXトレーニングセンタを設置、教育事業に進出
  6. 1993年11月英国サービステック社と「サードパーティ・メンテナンス」事業で業務提携
  7. 1994年7月ワークステーション及びPCサーバのインテグレーション及びインストレーション業務を開始
  8. 1994年11月フィールドサービス部門で化学分析機器サービス事業に進出
  9. 1995年5月中国天津市に市政府合作で中日国際電子計算機職業学校を設立
  10. 1996年12月本社を東京都港区高輪三丁目5番23号に移転
  11. 1997年2月企業経営者向けコンピュータ教育等教育事業の差別化を図るため、関連会社株式会社ジェー・ティ・ピー・プラザを設立
  12. 1997年2月LANネットワーク部門を分離し、関連会社株式会社ジェイ・ティー・ピー ネットワーク・コミュニケーションズを設立
  13. 1998年7月データエントリー業界への参画を目的として、関連会社データ・エントリー・ソリューション株式会社を設立
  14. 1999年12月業務用UNIXサーバ・ワークステーション・リマーケティング業務を開始
沿革の続き(あと62件・2026年まで)
  1. 2000年2月ロジスティック業務における物流管理と作業状況管理のためのバーコードシステムを開発、東京テクニカルセンタに導入
  2. 2000年5月株式会社ジェイ・ティー・ピー ネットワーク・コミュニケーションズの業務を整理統合し、当社に吸収合併
  3. 2000年10月本社にITトレーニングセンタを開設
  4. 2000年12月部品検査及びロジスティック作業者の受け皿及びピークカット機能を目的として、子会社日本リファビッシュ株式会社を設立
  5. 2002年6月日本サード・パーティ株式会社に商号変更
  6. 2003年1月医療用具の修理業を事業目的に追加
  7. 2003年3月医療用具専業修理業許可を取得
  8. 2003年7月東京都品川区に品川テクニカルラボセンタを開設
  9. 2004年2月建設業(電気工事・電気通信工事)免許を取得
  10. 2004年4月本社を東京都港区港南二丁目15番1号に移転
  11. 2004年6月電気工事業、電気通信工事を事業目的に追加
  12. 2005年3月医療用具輸入販売業許可を取得
  13. 2005年4月中国におけるサービス・サポートの拠点として、中国上海市に子会社上海薩徳帕迪信息技術有限公司を設立
  14. 2005年11月韓国におけるサービス・サポートの拠点として、韓国ソウル市に子会社韓国サード・パーティ株式会社を設立
  15. 2006年6月ジャスダック証券取引所に上場
  16. 2006年8月日本市場及びアジアパシフィック市場へ参入する海外IT企業の情報収集・マーケティングの前線拠点として子会社Japan Third Party of Americas,Inc.を設立
  17. 2007年1月医療機器販売業・医療機器賃貸業許可を取得
  18. 2007年6月医療機器の販売、賃貸を事業目的に追加
  19. 2007年8月東京都中央区に銀座ソリューションセンタを開設
  20. 2008年6月電子計算機並びにその周辺機器の販売、電子計算機並びにその周辺機器による計算処理業務の受託、出版業を事業目的に追加
  21. 2008年7月子会社日本リファビッシュ株式会社の商号をITPセールス株式会社に変更
  22. 2009年9月一般社団法人インターナショナル・エシカル・ハッカー・エンジニア・コンソーシアムを設立
  23. 2009年10月一般社団法人行政刷新研究機構を設立
  24. 2010年2月本社にクラウドコンピューティング教育センタを開設
  25. 2011年5月本社を東京都品川区北品川四丁目7番35号に移転
  26. 2011年6月本店の所在地を東京都港区から東京都品川区へ変更
  27. 2012年10月創立25周年記念式典を帝国ホテルにて開催 世界標準のITスキルアセスメントテスト「GAIT(ゲイト)」の提供を開始
  28. 2013年6月ソーシャルメディア・キュレーションサービス「Wayin(ウェイイン)」の提供を開始
  29. 2013年11月第一種貨物利用運送事業許可を取得
  30. 2014年6月第一種貨物利用運送事業を事業目的に追加
  31. 2014年9月東京テクニカルラボセンターを東京都品川区西五反田七丁目22番17号へ移転
  32. 2014年12月栃木県小山市に小山サービスセンターを開設
  33. 2015年1月ヒューマノイドロボット:NAO(ナオ)に関するサービスを開始
  34. 2015年6月北海道岩見沢市に岩見沢サービスセンターを開設
  35. 2016年6月古物の売買を事業目的に追加
  36. 2016年9月株式会社夢真ホールディングス(現 株式会社オープンアップグループ)と資本業務提携 古物商許可を取得
  37. 2016年11月東京都八王子市にJTPインテグレーションセンタを開設
  38. 2017年5月第1種医療機器製造販売業許可を取得、医療機器製造業を登録
  39. 2017年6月医療機器の製造、製造販売、貸与及び倉庫業を事業目的に追加 AI(人工知能)を使った新サービス「Third AI(サードアイ)」の提供を開始
  40. 2018年2月労働者派遣事業許可を取得
  41. 2018年11月倉庫業許可を取得
  42. 2019年4月大阪府吹田市に関西医療テクニカルセンタ(KTC)を開設
  43. 2019年4月ノイダ市にインド支店を開設
  44. 2019年6月毒劇物輸入、及び販売業務と有料職業紹介事業を事業目的に追加
  45. 2019年7月AI画像認識により推奨商品を検索するThird AIマーケティングソリューション「レコメンドアイ」の提供を開始
  46. 2019年8月クラウド運用サービス「Kyrios(キリオス)」の提供を開始
  47. 2019年8月愛知県名古屋市に中部サービスセンターを、京都府京都市に京都サービスセンターをそれぞれ開設
  48. 2019年11月2021年3月期~2023年3月期 第1次中期経営計画を策定
  49. 2019年12月有料職業紹介事業許可を取得
  50. 2020年5月日商エレクトロニクス株式会社(現 双日テックイノベーション株式会社)と資本業務提携
  51. 2020年12月アースアイズ株式会社と資本業務提携
  52. 2021年4月JTP株式会社に商号変更
  53. 2022年4月東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  54. 2022年9月東京テクニカルラボセンターを東京都港区三田三丁目13番12号へ移転
  55. 2022年12月グローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供を開始
  56. 2023年4月IT技術に特化した体系的な学習プラットフォーム「Learning Booster」の提供を開始
  57. 2023年6月2024年3月期~2027年3月期 第2次中期経営計画を策定
  58. 2025年2月東京テクニカルラボセンターを東京都品川区西五反田七丁目22番17号へ移転
  59. 2025年9月AI駆動開発ソリューション「daimon」を提供開始
  60. 2025年9月子育てサポート企業として「くるみん認定」を取得
  61. 2025年12月予防型セキュリティソリューション「RedLens」を提供開始
  62. 2026年3月京都府京都市に関西テクニカルラボセンターを開設

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YD1Z)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHFF、S100D7UU、S100FZTD、S100J506、S100LVHB、S100OLXB、S100RADG、S100TXQ8、S100W1Z5、S100YD1Z一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。